小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:掌編・短編のアイデアが思い浮かばない

完璧主義が祟って全く小説を書いたことがない上に、おまけに飽きっぽいので掌編や短編から書き始めたほうがよいと考えていたのですが、全くアイデアが思い浮かびません。
原因については”自分が世界観を書き込んでしまうタイプの設定厨なので根本的に向いていない””最終的に書きたい長編の踏み台くらいにしかどうしても考えられない”といった具合の目星はついているのですが、どうしたらよいものか分からないのです。

上記の回答(掌編・短編のアイデアが思い浮かばないの返信)

投稿者 通りすがり : 1 投稿日時:

世界観を書き込んでしまう設定厨ならばいっそ特化してみては?
例えば何らかの理由で人類が滅亡してしてしまった世界で最後のひとりがどうしてこうなってしまったのかを書き残した手記形式にするとか。これなら世界設定の書き放題。そして掌編くらいの短さでラストにこの手記を読んでるのはいったい誰なのかみたいなオチもつければ面白い・・・かも?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 掌編・短編のアイデアが思い浮かばない

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元記事:小説のキャラと世界観について

小説でも書いて応募してみようと思って前からやんわりと浮かんでいるキャラとか世界観を改めて見直しているのですが中々上手く纏まりません。
妖怪?など怪異が常日頃蔓延っている世界観、ある日主人公の男の子(この子は妖怪などを討伐する家系の仕事でまだ職業についていない、仮で討魔士と名前をつけておきます。妖怪や怪異=都会の平和を脅かす悪という考えです)
その子が両親に言われて長期休みに田舎に研修?みたいな物に行きます。そこには妖怪や怪異が人間と共存している地域で、研修先は代々妖怪と契約を結んで人間の生活に害を出す妖怪を討伐する仕事をしている家系でした。
その家系の女の子(すでに妖怪と契約を結んでおり、色々な依頼をこなしています。)とバディ?の様な物になります。悪と契約を結ぶ女の子に主人公は相容れないと思いながら長期休みの中で色々な依頼をこなし、段々考えが改まっていく…という物なのですが。
主人公は妖怪とは契約を結んでおらず、支給された銃などを使って両親の依頼の時など妖怪の討伐を手伝っています。
女の子の方は代々伝わっている妖怪から出来ているとされる武器(刀など昔ながらのもの)で戦う、という設定です。
設定に使っている職業など合っているか分かりませんが読んでみてどうでしたか…?また女の子とバディを組むために田舎に行く導入が上手く思いつかず苦労しています。頭の中がごちゃごちゃです…

上記の回答(小説のキャラと世界観についての返信)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

現代が舞台って事でよろしいのでしょうか。
そうなるとリアリティを出すための設定が大事になってくるかなと思います。
ぶっちゃけ妖怪とか個人の能力とかはそれほど気にはならないのですが、
例えば討魔士という職業の社会的地位や身分などは細かく決めておくといいかもです。社会における認知度とか。
仕事に銃を使うようですが、それが合法なのか違法なのか。合法ならば活動の法的根拠とか。政府や警察との関係。田舎の研修先は戦い方の違いから同業他社っぽいが、その辺の区別や成り立ちとか。
そーゆー設定を細かく用意すればストーリー展開の助けにもなると思います。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 小説のキャラと世界観について

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元記事:農業の仕事は小説の役に立つ?

農業をやっていますが、それは小説に役立つんでしょうか?
無縁に見えますし

上記の回答(農業の仕事は小説の役に立つ?の返信)

投稿者 通りすがり : 1 投稿日時:

役に立つかどうかではなく、どうやって役に立たせるかだと思います。農家ならではの事情、風習や慣習とか、農業の知識を使ったトリックとか、農家の人には当たり前の事でも、それを知らない層にとっては結構面白いですよ。農協と農業委員会の違いとか。あとは水利を巡って殺し合いが起きるんじゃないかってほど農家の人はおっかないとか。

カテゴリー : その他 スレッド: 農業の仕事は小説の役に立つ?

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元記事:独特な言い回し募集

 アンケートです。皆さんが今まで読んだことあったり、あるいは出会った人、ないしご自身のことでも構いません。
 『珍しいなあ』『ほかでは聞かないなあ』と、思った言い回しを教えてください。

一応、『それだけじゃ選べない』という方のために、できれば欲しい語彙リスト。

①『敬意を払う・悪しざまに言う』系統の言葉のバリエーション。

例:お召しになる→食べる→食う→がっつく

②時間経過系のバリエーション。

例:一昨日→きのう→今日→明日→明後日→明々後日(ささって)

③方言系

例:きときと(新鮮な/北陸地方)

④隠喩系。

例:ネコ系老人(名古屋弁が極まった老人は常にニャアニャア言っているのをクサして。大野家ではそういう)

ちなみに、大野が『これ聞かないけど、実家では言うなぁ』と思うのは。

お隠れになる→亡くなる→終わ(られ)る→死ぬ→ダメんなる→くたばる

 ですね。人死や動物の死を隠喩して『終わる』といった場合、『死ぬ』より少し敬意をもったニュアンスがあります。ウチだけかもしれませんが。外では基本『亡くなる』に互換して話しますが、家だと『近所の年寄りネコ、見ないと思ったら終わられてた』みたいに言うことがあります。

皆さんの『独特な言い回し』も聞かせてもらえると嬉しいです。

上記の回答(独特な言い回し募集の返信)

投稿者 通りすがり : 4 人気回答! 投稿日時:

・やっとこ
 やっとこさと同意。使い方としては「いやぁ~、終わった終わった。やっとこだよ~」

・にしや
 漢字で書くとおそらく西奴。
 これは冬になると大雪で東側が通行できなくなる谷沿いの村があって、そこの年寄り達が村に来たよそ者をそう呼んでいたとか。今でも4か月間は通行止めになるくらいなので昔はもっと大変で、東側から人がやって来る事があまりなく、村に来る人間の多くが西側からだったからだと思う。さすがに今の人達は使わないみたい。じいさんのじいさん世代くらいの言葉。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 独特な言い回し募集

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元記事:批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

マギー=ぬーべーを原作レイプした脚本家
相沢友子=ビブリア、セクシー田中さんを原作レイプし、後者の原作者を○亡させた脚本家
小松江里子=スイーツ大河天地人と花燃ゆを作った脚本家

上記の回答(批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

ちょっと言わせてもらうけど、変更の全てが脚本家のせいではないよ。現場で監督や俳優、撮影スケジュールなんかで勝手に変えられることもよくあるみたい。脚本家自身も放送を観るまで知らないとかあるみたい。
三谷幸喜ですら知らない間に現場で変更されてたらしいし。
あと、相沢友子に関しては原作レイプしてないよ。
漫画もドラマも好きで観てたけど、原作に忠実でほとんど変更なんてされてなかったし面白かったよ。
セクシー田中さんに関しては原作レイプって言ってる人はドラマ観てないでしょ。漫画もドラマもどっちも観てたら間違いなくそんな印象持たないよ。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 批評お願いします

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元記事:筆が乗らないのです

お世話になっております。藍川です。
タイトルの通り、小説の続きが書けなくなってしまいました。
全く書けない訳ではないんですけど、「これだ!」っていういい表現が全然浮かばないんです。
昨日まではスラスラ書けていただけに少し焦っています。
皆さんはこういう事になった事はありますか?
また、どうやってこれを乗り越えましたか?

上記の回答(筆が乗らないのですの返信)

投稿者 日暮一星 : 1

 初めまして、日暮一星です。

 内容を見る限りではプロットに行き詰まってるというより、文章のごく一部の瞬間に悩んでるように見えるので、その方向で答えさせていただきます。ほんの一つの場面であっても、プロット作成の不足によって『中身が見えない場面』に出くわすとパッタリ書けなくなることもあるので。

 表現を考えるのではなく、まず『文章』を考えてはいかがでしょうか。

 前提として、文章や表現が書けたり思い浮かんだりする『筆の調子』は常に上下します。イメージしやすかったり、なにを書けばいいのか把握できている部分、構想の段階から書きたくて楽しみだった場面はスラスラ書けるものですが、その逆のイメージしにくい場面や、なにを書くか把握しきれていない部分、そもそも書きたくないけど書かざるを得ない部分は必然的に筆が進まないものです。

 結論からいって、自分は『筆が止まる』という現象はしょっちゅう起こります。ですので、自分なりに『筆が止まらないように執筆できる工夫』を考えたり実行したりして創作にあたります。付け加えていうと、自分は頭の中に思い浮かんだ映像を文章に変換してるので、いきなり表現そのものを考えることもあまりありません。

 自分はどうも『表現』と聞くと『比喩表現』などの技巧的なイメージが強く出てしまいます。直喩はそこそこ使うものの、隠喩に限っては滅多に用いることがありません。読者へ強く印象づけたいシーンをそれほど多く設けていないので。そのような『表現の是非』は、時間を置いてから読み返して、その時に考えます。

 仮に『これはいい表現だ!』と渾身の文章がかけたとしても、後日読み返すと『そこまでの文章じゃなかった』と思うこともあれば『いや、こっちの表現の方がいいな』と思うこともあります。逆に『こんなもんでいいのか?』と思いながら書いた表現でも、また後日読み返すと『別に悪くはなかったな』と思うことだってあります。少なくとも『ぶっつけ本番』で表現を完成させることを自分はしません。それだけで完成させるような才能を持ち合わせていないので。

 ですので、まずは淡泊でもいいから文章を書く。印象的にしたい文章はよく考えて出し所を決めて、とりあえず思いついた表現を(思いつかないなら最悪でも文章を)書いてみる。時間を置いて読み返して、表現の是非を考える。

 小説において、文章や表現は作品を構成する素材の一つに過ぎないので、そこまで神経質になる必要もないと思います。とある偉人の言葉を借りると【完璧を目指すより、まず終わらせろ】です。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 筆が乗らないのです

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投稿日時:

元記事:最近のラノベ(ラブコメ)の流行について

度々お世話になってます、もぺです。
今回はタイトルにもあるとおり、最近のラノベによく見られる流行について皆様の知恵と意見をお聞かせください。

最近の書籍化作品はどれも「最初からヒロインに(下らない理由などで)惚れられている」とか「チート(笑)で好感度MAXからスタート」みたいなものばかりだと感じています。
よく「ラノベは竜頭蛇尾にしないと読者が離れる」と言われているとおり、物語の展開方法としては最適な設定だと思うのですが、これだと恋愛の醍醐味である「互いが好き合う(両思いに至る)までの過程」が最初からクリアされている所為で、全く面白くないものになってしまうと思います。

私にとってラブコメとは「メインストーリー(悪の親玉をたおす、学園の謎を解明するなど)に主人公とヒロイン達の様々な事情が絡みつつ進むもの」だと思っているので、今のような恋愛の醍醐味を排除したラブコメは間違っていると勝手に思っています。

やはり今の読者は、そういった軸となるストーリー性のあるラブコメを求めていないのでしょうか?

上記の回答(最近のラノベ(ラブコメ)の流行についての返信)

投稿者 サタン : 1

ラブコメは恋愛をコミカルに描いた物語なので、多分スレ主さんが想定してるものとは違うと思う。
ラノベで言うと「とらドラ」とか「中二病でも恋がしたい!」とか。
そもそも
>「メインストーリー(悪の親玉をたおす、学園の謎を解明するなど)に主人公とヒロイン達の様々な事情が絡みつつ進むもの」
と書かれている通り、「メインストーリー」が「敵を倒す」なり「謎の解明」なので、これはそっちが本筋の話であって、ラブコメではありません。
一般的には「ラブコメの要素もある」内容でラブコメとして紹介されてることも多いですが。
それで言うとにわとりさんのNo2の答えが全てで、そりゃ本筋の話じゃないので恋愛の過程は重要ではなく、恋愛を丁寧に書けば、むしろ「本筋をちゃんと書けよ」という本末転倒な事になってしまいます。

しかし、一時は戦闘モノにおいても恋愛要素が大きなウェイトを占めていた事があるのも事実で、例えれば「灼眼のシャナ」や「ゼロの使い魔」の時代の作品でしょうか。
この頃の作品はきっとスレ主さんも満足される内容でしょう。
これは、もう少し前の時代から流行の流れを見てみるとわかるのですが、この頃はちょうど「男性向けでも恋愛は大事なんだ」と知られてきた頃で、「ヒロインが物語のキーになってる」という構図の話が流行ってました。
そこに「恋愛」を入れれば、自然と「二人の関係性が物語の展開に繋がる」わけで、そもそも「恋愛」と「物語の本筋」自体が密接に関係してることが多かった。
だから「戦闘モノだけど恋愛要素が大きなウェイトを占めている」わけで、ハッキリ言えばこの頃の作風の方が時代に合わせた流行作品です。

とはいえ、それが現代でNGかと言えば別にそんなことはないので、作者の自由にしたら良いでしょう。
ただ、「本筋」と関係ないところで恋愛すれば「恋愛してる場合かよ。人が死んでるねんで!」って話だし、中途半端に「本筋」に近づければ「彼氏が瀕死なのに敵に突っ込むんかい、このクソアマ」ってなるし、一昔前にはありきたりなラノベの王道みたいな扱いだったジャンルだけど、意外と難しいですよ。

それと加えるなら、そこまで本筋と絡まないけどソコソコ恋愛も書いて欲しい程度の認識の場合、そりゃもう完全に作者の趣味なので、好きにすれば良い、としか言えないです。
これについては流行も何も関係ないです。
本筋に関係ない話題でも、外伝なり幕間なり適当に銘打って書けるんだから、書きたけりゃ書けば良い話。

そのうであえて「流行はどうなんだろう?」と言うならば、まあ、ぶっちゃけ「恋愛は面倒くさい」と思ってる人は少なくないし、誤解を恐れずハッキリ言えば「人に好かれたいけど面倒なことはしたくない」と考えてる人が多いんじゃないかな。だからこそ「承認欲求を満たすもの」が流行ってるわけだし。
実際、今現在において「ラブコメ」というか「恋愛もの」は流行にあるとは言えないでしょう。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 最近のラノベ(ラブコメ)の流行について

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投稿日時:

元記事:小説にプロローグは、必ず必要ですか?

おはようございます、お世話になります。質問したいことがあるのですが、プロローグを書かずにいきなり第一章から始めるのはありですか?
公募に出したり、ネット上のコンテストに出した際に不利になるとかあるのでしょうか?

上記の回答(小説にイラストは、必ず必要ですか?の返信)

投稿者 ごたんだ : 1

小説原作のアニメで、小説通りの切り口で始まる作品って見ないな!

大帝、2話に回されるか。
完全カット…

面白いものを面白く作るのは、何が難しいか…考察の死骸があるね!!!!

思うに、エビロース巻きは小説の文章で、語感に売ったえるような俳句や詩とは無縁のものなんだと…!!!!!

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説にプロローグは、必ず必要ですか?

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