小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ドラコンさんの返信一覧。最新の投稿順43ページ目

元記事:質問者が最優先で、雑談しませんか?の返信の返信の返信

 作品冒頭の注意書きは確認しました。スレ内でも、ドラコンさんがいくつか注意書きを書いておられるのも今読みましたので、次に感想を書かせていただく時には熟読します。
 
 感想フォームの注意書きに関してですが、これについては普段の癖で『いつもお世話になっております。』と先にかいてしまったせいで読み損ねたものでした。ごめんなさい。

 >率直な感想」=「作者を挑発・攻撃する」と感じました。いくら「たのも―(ボコボコにしてください)」との作者でも、「挑発・攻撃すること」と「率直な感想を述べる」ことは別です。
 
 とのこと。確かに反省すべき点ですね。
 一方で、俺が厳しく言及する『読みやすさ』の問題に関しては譲れない物もあります。
 正直ラ研ユーザー全般が『読みやすい文章』をなおざりにしている側面も強いと感じます。『読みにくい文章』に対して反射的に低い声が出る親に育てられたのもありますが、それでも『内容以前に文章が読みづらく、その結果として作品の内容が伝わってこない』と感じる作品も多いです。

 感想返し、に関しては正直その義務をそこまで意識してなかったですね。他の方についても、相手方が強く意識されている様であれば行うようにしていましたが、『感想返しを強制されている/強制する』と言う風にはあまり考えていないので、そういうつもりの事ではありませんでした。
 なので、感想返しのつもりもなく書いたのですが、結果としてこのような事態になってしまい申し訳ありません。

 名指しで批評をお願いされた件については了解しました。
 確かに、大してかかわりのない俺が踏み込んだ真似をするのは、出過ぎた行為でした。すみません。

上記の回答(質問者が最優先で、雑談しませんか?の返信の返信の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 1 投稿日時:

>大野知人さん

 ドラコンです。

 繰り返し申し上げていますが、拙作へ無理に感想をお寄せくださる必要はありません。私も、覗いてみて、特段感想を持てなかった作品には、感想は書いておりません。

 今回は、拙作を投稿したこともあり、簡単な感想を3件書きました(鍛錬投稿室1件、「ノベル道場」2件)。これでも、感想は無理やり絞り出しました。ですので、普段は余程琴線に触れる作品でなければ、感想は書きません。

 >一方で、俺が厳しく言及する『読みやすさ』の問題に関しては譲れない物もあります。
 正直ラ研ユーザー全般が『読みやすい文章』をなおざりにしている側面も強いと感じます。『読みにくい文章』に対して反射的に低い声が出る親に育てられたのもありますが、それでも『内容以前に文章が読みづらく、その結果として作品の内容が伝わってこない』と感じる作品も多いです

 この文言には、「超上から目線」で「教えてやる」との印象が強いです。本当に、「率直な感想」と「挑発・攻撃」の別が付いていますか? 

 以前にも申し上げましたが、「たのもー」はあくまでも「率直な感想が欲しい」であって、「挑発・攻撃して欲しい」との意味ではありません。
  
 目的・要望で、態度を変えるぐらいなら、「プロになりたい」「たのもー」の作者にのみ、批評されるのも一案です。

 投稿者は、大野さんの弟子ではありません。

 これも繰り返しになりますが、私は大野さんとは、「批評論」や「あらすじ」、「感想のもらい方」ではやり取りをしました。ですが、作品の内容については、ほとんどやり取りをしておりません。せいぜい今回の拙作の構想で、ごく簡単なやり取りがあったのみです。

 ですので、私は大野さんの「創作の感性」は、全く存じ上げません。

 うっぴーさんのツイートにご参考になりそうなものがあります。ご確認ください。
 https://twitter.com/ranokenn/status/1561602468928053249
このツイートの「読者」は、「批評先」と考えるべき。

https://twitter.com/ranokenn/status/1557112825339944961
「悪口」と「批評」の違い。

https://twitter.com/ranokenn/status/1554807695315722245
トップクラスとダメ作家の違い。

カテゴリー : その他 スレッド: 質問者が最優先で、雑談しませんか?

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元記事:質問者が最優先で、雑談しませんか?の返信の返信の返信の返信

>大野知人さん

 ドラコンです。

 繰り返し申し上げていますが、拙作へ無理に感想をお寄せくださる必要はありません。私も、覗いてみて、特段感想を持てなかった作品には、感想は書いておりません。

 今回は、拙作を投稿したこともあり、簡単な感想を3件書きました(鍛錬投稿室1件、「ノベル道場」2件)。これでも、感想は無理やり絞り出しました。ですので、普段は余程琴線に触れる作品でなければ、感想は書きません。

 >一方で、俺が厳しく言及する『読みやすさ』の問題に関しては譲れない物もあります。
 正直ラ研ユーザー全般が『読みやすい文章』をなおざりにしている側面も強いと感じます。『読みにくい文章』に対して反射的に低い声が出る親に育てられたのもありますが、それでも『内容以前に文章が読みづらく、その結果として作品の内容が伝わってこない』と感じる作品も多いです

 この文言には、「超上から目線」で「教えてやる」との印象が強いです。本当に、「率直な感想」と「挑発・攻撃」の別が付いていますか? 

 以前にも申し上げましたが、「たのもー」はあくまでも「率直な感想が欲しい」であって、「挑発・攻撃して欲しい」との意味ではありません。
  
 目的・要望で、態度を変えるぐらいなら、「プロになりたい」「たのもー」の作者にのみ、批評されるのも一案です。

 投稿者は、大野さんの弟子ではありません。

 これも繰り返しになりますが、私は大野さんとは、「批評論」や「あらすじ」、「感想のもらい方」ではやり取りをしました。ですが、作品の内容については、ほとんどやり取りをしておりません。せいぜい今回の拙作の構想で、ごく簡単なやり取りがあったのみです。

 ですので、私は大野さんの「創作の感性」は、全く存じ上げません。

 うっぴーさんのツイートにご参考になりそうなものがあります。ご確認ください。
 https://twitter.com/ranokenn/status/1561602468928053249
このツイートの「読者」は、「批評先」と考えるべき。

https://twitter.com/ranokenn/status/1557112825339944961
「悪口」と「批評」の違い。

https://twitter.com/ranokenn/status/1554807695315722245
トップクラスとダメ作家の違い。

上記の回答(質問者が最優先で、雑談しませんか?の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 追記です。

 >感想フォームの注意書きに関してですが、これについては普段の癖で『いつもお世話になっております。』と先にかいてしまったせいで読み損ねたものでした。ごめんなさい。

 ひょっとして、大野さんは、感想フォームの記入欄に、【直接文章を打ち込んで】いませんか?

 もしそうだとすれば、やめたほうがいいですよ。ごく短い文ならともかく、ある程度まとまった文章だと、途中で誤って消してしまうことがあります。

 私は、Wordで作成→メモ帳に変換→記入欄にコピペしています。これなら、注意書きを見落とすこともないでしょう。ついでに、誤字・脱字防止のため、Wordの音声読み上げ機能も使います。

 直接記入欄に文章を打ち込むよりは、何段階かあるので、いくらかでも文章に冷静になれるのでは? いきなり「投稿ボタン」は幼いほうがいいですよ。

カテゴリー : その他 スレッド: 質問者が最優先で、雑談しませんか?

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元記事:投稿作品の削除を検討しています

 ドラコンです。

 愚痴らせてください。このサイトの「鍛錬投稿室」に小説を投稿し、「ノベル道場」で感想を募りました。なお、作品名、投稿先アドレスは、宣伝ではないのであえて書きません。
 
 ただ、この作品を削除しようかと考えています。
 
 読んでいただきたい方には読んでいただけたこともあり、「もう用済み」な感じがあります。
 
「ノベル道場」をはじめ、このサイトの掲示板の「返信お知らせメール」が機能していないので、「いつ感想が付くか」を気にするのも疲れました。

 特にかかわりのない素人の400字詰め原稿用紙200枚越えの作品をまともに読んで、感想まで書いてくれる奇特な方は、そうは居ませんよね。

 また、小説を書いたのも「良かったのかな?」との感じもします。思いのほか、時間が掛かり、ほかのことができなくなりました。

 構想を小出しにして、「創作相談掲示板」に出していたころが、いちばん楽しかったですね。お付き合いくださった皆さん、本当にありがとうございます。

上記の回答(投稿作品の削除を検討していますの返信)

スレ主 ドラコン : 2 投稿日時:

 追記です。
 
 正直、件の作品の公開を続けようか、削除しようか、半々という気分です。

 公開して良かったのか? との疑問を感じます。構想段階から一緒に作品を作ってくださった方に良かったです。

 具体的には書きませんが、感想のほうでも、トラブルがありまして、また別のトラブルをしょい込みたくもありません。

 はっきり言って、私は誰かの弟子でもなければ、ストレス解消のサンドバックでもありません。

 本当に小説を書いて良かったのか? との疑問があります。特に気分がハイになった場面はともかく、大半は単純な事務作業で、つまらなかったですからね。

 やりたいことは、クオリティーの問題はあれど、一応はやれました。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 投稿作品の削除を検討しています

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元記事:投稿作品の削除を検討していますの返信

 追記です。
 
 正直、件の作品の公開を続けようか、削除しようか、半々という気分です。

 公開して良かったのか? との疑問を感じます。構想段階から一緒に作品を作ってくださった方に良かったです。

 具体的には書きませんが、感想のほうでも、トラブルがありまして、また別のトラブルをしょい込みたくもありません。

 はっきり言って、私は誰かの弟子でもなければ、ストレス解消のサンドバックでもありません。

 本当に小説を書いて良かったのか? との疑問があります。特に気分がハイになった場面はともかく、大半は単純な事務作業で、つまらなかったですからね。

 やりたいことは、クオリティーの問題はあれど、一応はやれました。

上記の回答(誤字訂正)

スレ主 ドラコン : 1 投稿日時:

 【誤】公開して良かったのか? との疑問を感じます。構想段階から一緒に作品を作ってくださった方に良かったです。
 【正】公開して良かったのか? との疑問を感じます。だだし、構想段階から一緒に作品を作ってくださった方に読んでもらえて良かったです。

 ※追記
 感想のトラブルも、疲れました。公開を続けるべきか、非常に悩ましいです。このトラブルさえなければ、新作も考えぬでもなかったのですが。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 投稿作品の削除を検討しています

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元記事:質問者が最優先で、雑談しませんか?の返信の返信の返信の返信の返信

 追記です。

 >感想フォームの注意書きに関してですが、これについては普段の癖で『いつもお世話になっております。』と先にかいてしまったせいで読み損ねたものでした。ごめんなさい。

 ひょっとして、大野さんは、感想フォームの記入欄に、【直接文章を打ち込んで】いませんか?

 もしそうだとすれば、やめたほうがいいですよ。ごく短い文ならともかく、ある程度まとまった文章だと、途中で誤って消してしまうことがあります。

 私は、Wordで作成→メモ帳に変換→記入欄にコピペしています。これなら、注意書きを見落とすこともないでしょう。ついでに、誤字・脱字防止のため、Wordの音声読み上げ機能も使います。

 直接記入欄に文章を打ち込むよりは、何段階かあるので、いくらかでも文章に冷静になれるのでは? いきなり「投稿ボタン」は幼いほうがいいですよ。

上記の回答(大野知人さんへ 質問です)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 >大野知人さん

 ドラコンです。
 
 拙作へのあなたのご感想を読むかは、以下の質問につき、納得できるご回答があるかで、判断します。納得できるご回答がない場合には、ご感想はお断り申し上げます。また、ご感想を書くおつもりがないのであれば、その旨をご回答ください。
 
 1、2年ぐらい前に、感想投稿は「非常に気難しい上司が、誤った判断をしようとした場合に、上司の感情を害することなく、意見する」方法を取るのが良いのでは? と申し上げた。これは覚えておいでか?
 2、なぜ拙作に感想を書こうとしたのか? 興味が持てぬ作品なら、読む必要も、ましてや感想を書く必要もない。私は、名指しで大野さんに「読んで欲しい」との希望を出していない。
 3、いくら、作者要望を「たのもー」と誤認したとはいえ、私が「ボロクソ感想」を歓迎、少なくとも「受け入れる」と判断した根拠は? 質問「1」を覚えておいでなら、例え私の作者要望が「たのもー」であっても、私が「攻撃的、挑発的感想」を受け入れがたいと分かりそうなものだが?
 4、「感想書き直し」が「謝罪」と考えているのか? 謝罪として「無理」に書こうとしているのか?

カテゴリー : その他 スレッド: 質問者が最優先で、雑談しませんか?

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元記事:エンタメの傾向は、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?

エンタメラボ記事より。

シェイクスピアはマクベスなど、悲劇の名作をたくさん残していますが、当時のイギリスは黄金時代と言われるほどの好景気の時でした。
こういう時代では、悲劇が好まれます。

あれ?

木下順二は、岩波文庫の『マクベス』あとがきで、真逆のことを書いています。

 シェイクスピアが四大悲劇を書く前ごろから、世の中が変わってくる。
(喜劇)『ヴェニスの商人』が書かれた頃のような初期資本主義の矛盾が出てくる頃になって、シェイクスピアは暗くて難解だが深く、見る者の中に直接訴えるような作品を書き出した、と。
 
 ラノベの傾向って、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?
 むしろ景気を意識するなら、暗い時代こそ真面目に考える要素があってもいいんじゃないでしょうか?

上記の回答(エンタメの傾向は、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?の返信)

投稿者 ヘキサ : 0

わからんでもないですが、締め切りのあるプロはある程度考慮するかもとか。私はまだ執筆ペースが安定してないので、時流に合わせることがそもそもできないっていうか。その後別メディアに移植するとかやるとどんどん時間経っていくので、流行りに合わせる気があんまりしないですな~。

ただ日本の平安時代・江戸時代で妖怪ものが流行ったのは生活に安定感があったから、という説は少し信じてたり。そもそも日本はガラパゴスなんで、平安時代は遣唐使やめて国風文化が育った、江戸時代は鎖国して町人文化が育った、とか、好きな時に外界との接触を断って引き籠れたのでなんていうかすごい独特なんですよねー。

江戸時代の識字率の高さに外国人は驚いた(西欧では40%くらいが最高水準だったのに寺子屋のおかげで90%近くあったとか)し、平安時代に源氏物語とか、フランス近代小説レベルの読み物ができたりとか。西洋や中国などでは戯曲などの大衆娯楽の形式をとっていましたが、アメリカは映画が大衆娯楽の代表だし、文字のみの媒体に対する食いつきの違いを感じる……ような気がしますな。

あと浮世絵、漫画みたいなデフォルメや洗練が必要な作業も上手いっていうか。ちなみにアメリカでは漫画は「ムキムキのマッチョが全身タイツでなんかやってる子供の読み物でしょ?と思ってたけど日本の漫画読んでカルチャーショック受けた」という人もいるらしいですな。クールジャパンってそういうことかーって感じ。

最近は収益を考慮して、海外進出を狙ってる作品は多いようですね。ブリーチ・ナルト・鬼滅の刃あたり、キモノ・カタナ・サムライ・ニンジャあたりを意図的に取り入れているものもあるようです。ただあんまりに海外を狙い過ぎてアニメーションがディズニーチックのヌルヌルした動きになって(日本は止め絵を多用するので静と動のメリハリがあるが、海外では不評なことも)逆にスベって不発に終わってるようなのもあるようですが。

コラムにもありましたが「好きなものを売れるように書く」目指したいけどまだまだ道のりは遠いなぁ……

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: エンタメの傾向は、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?

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投稿日時:

元記事:魔法少年バトロアモノのテーゼについて

魔法少年のバトロアモノの小説を構想しているのですが、作品のテーゼをどうしたら表現できるのか、悩んでおります。
テーゼとしてはオスばかりを排除の対象にする「自然の摂理」を批判する内容です。
幼い少年が、優勢な男子を決めるための女神の遊びによって、魔法少年となって殺し合うバトロアモノ。そんな話です。

・何故バトロアなのか?
自然界では優秀なオスがメスに選ばれ、弱いオスは排除の対象にされている。このバトロアは、その仕組みを決めた女神が自然の調和を保つために行う儀式のようなモノ。新しい代の女神を孕ませる優秀な男子を決める為に、殺し合わせている。

・批判したい部分
批判したいのは自然の摂理そのもの。「オスばかりを排除の対象にする自然そのものを否定し、人を1人の人間として扱うべき」というメッセージを込めたい。

・着地点
最終的にはその儀式が成り立たなくなるように上手く仕向け、女神を殺し、オスばかりを排除する自然の摂理が崩壊させる。そのせいで自然は着実に滅びの道を歩んでいくが、「オス1人大切にできない自然なんて滅べば良い」と主人公が言って終わる。

こんな感じです。そのテーゼの部分を表現するために相手である女性を非難したり、自然そのものを批判したり、それを決めた神様を非難したりするのを思いついているのですが、それを別の方に相談したところ「露骨なのは良くない」と言われたので悩んでおります。

こういう批判モノ、アンチモノを露骨ではなくやんわりと否定批判皮肉する方法ってありますでしょうか?例えを出してもらっても構わないので、挙げてくださると助かります。

それと、この設定にも問題や不備があればご指摘ください。

上記の回答(魔法少年バトロアモノのテーゼについての返信)

投稿者 読むせん : 0

それの何が悪いのか分からん。

受精の仕組みとかまさに「それ」だし、そうしないと6つ子とか双頭児とかのキメラ化の危険があるやん。
卵子は一つしかないのに、精子は何億と来るんだもん。
―――――――――――――――――――――
「オスばかりを排除の対象にする自然そのものを否定し、人を1人の人間として扱うべき」

というか・・・・・・【女が女神さん一匹しかいない】からそれが発生するんでは?
女神が自分の優位性を守るために、その世界の女を全部ゴソっと【間引き】している、とかの【意図的に自然の摂理を歪めている】設定が無いとバランスが取れない。

女の総数が男より多かったり同数しかいないと、バトロワが成立しにくいんですよね。
勝利者を女たちがマワす「うれしくないハーレム」でもやるの?

そこを処理していない気がする。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 魔法少年バトロアモノのテーゼについて

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投稿日時:

元記事:主人公陣営に背負わせられる「業」の限度とは

拙作の敵勢力に「神に等しい力を得た人工知能」とそれが統治する文明がおります。

最終的に主人公サイドは彼らの数の暴力と超技術をどうにか切り抜け、順当に勝利する予定ではあるのですが、この後の人工知能の処遇について悩んでいます。

この人工知能は自身の統括する文明の政治経済インフラの全般を掌握しており、それをシンプルに暴力を以て破壊する事は、間接的ではありながら主人公達に大して悪い事もしていなかった件の文明の住人を虐殺するに等しいのではないか、と思っていました。

補足として、文明が敵対とは言うものの、実際に主人公達と戦う事になるのが件のAIの率いる軍用ロボットのみで、そこに住む人間は件のAIから勝手に遺伝子を書き換えられて個性や主体性を失いながらもぬくぬく生きていただけという状態です。

このエピソードの落とし所としては
・文明の崩壊を承知でAIを破壊する
・AI側に降伏を促し、手を引かせる
の二つを検討しています

後者の方が穏便に収まるという事は確実ではある一方、元々AIのキャラクター性が「力を持ちすぎた他所の文明や超存在を管理・再教育する」という御題目の元に乗り出した彼なりの強烈な独善から来るものとしたため、果たして今更話し合い程度で引き下がるのか自分でも若干疑問に感じてしまう所があります。

状況次第では主人公陣営の数億人単位の大量虐殺というのは許されるのでしょうか。

上記の回答(主人公陣営に背負わせられる「業」の限度とはの返信)

投稿者 加藤GAGA : 0

ありじゃないですか?>大量虐殺

そもそも、別にそれは虐殺のための 大量虐殺ではなく、物語の帰結として必要とされる「必要悪」のように見えますね。

ちょっとこれは別の話かもしれませんが……結論として導かれた「大量虐殺」を読者に理解させるためには、「悪」の概念を描ききる必要があるのではないだろうか?
つまり、自らの信念をもって、必要悪を実行し、その責任を負い、その意思をもってやり遂げる……ということ。もちろんその胸の中には多大な悲しみや怒りが渦巻いている。
そのような「悪」の姿に共感する……読者が。そうしたら、この大量虐殺もしかたがなかったと、いわばそれがカタルシスとして昇華されるような。

っていうのは自分の考え方なのですがw
しかし、スレ主さんは骨太の物語を構想しているように自分には見えますし、話し合いでは納得できないから質問されているように見えます。
ぶっちゃけ、腹を括るしかないかもしれないですね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 主人公陣営に背負わせられる「業」の限度とは

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