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田中一郎さんの返信一覧。最新の投稿順15ページ目

元記事:叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信

あと、金谷さんのネット・エチケットは普通に最低だとは思います。
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もし金谷さんの推し作品を、米津玄師とかが気に入って「この作品好きですねー」とか言って、新曲の歌詞とかのフレーズに使ってみたとかを公言したら、一気に書籍化するだろうし、良いファンが大量につくと思います。

あの米津玄師が推す作家!!という先行イメージ。自分が好きなアーティストが好きだと言っている作品。それだけでプラスイメージの拡散が発生します。
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 それが迷惑ユーチューバーとかに推されてしまい、犯罪まがいのことばっかりするヘイトキャラが「これ最高!!」とか言っても
こんな不愉快な人間が好むような作品ねぇ・・・・・。というマイナス・イメージの先行。

「褒めるほどの価値ねーじゃん」「駄作」「こいつら売れるために口裏合わせてんじゃね?」「作家もコイツも両方最低」みたいな扱いになりかねない。
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マナーが良い読者がついているだけで作家の価値は上がる。悪質なファンがつくだけで、悪印象が作品と作家に付与されてしまう。

悪くない作品だと思いましたが、金村さんの【推し】だと思うだけで、正直ろくでもない印象だし、以降は作家ごと避けようと思いました。

案の定、どの人なのかを金村さんが晒してくれたし。

上記の回答(叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 田中一郎 : 1 投稿日時:

えんがわさんお相手どうもありがとうございました。
結局は同類を同類が庇ってるだけなので何言っても無駄だと思います。

口達者/利己的・自己中心的/自慢話をする/自分の非を認めない/結果至上主義
平然と嘘をつく/共感ができない/他人を操ろうとする/良心の欠如/刺激を求める

この項目に多数該当する人には関わらないのが正解らしいです。
同類も同類だと判断して私は行動することにします。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

えんがわ?(;´・ω・)魚?

あと、これは最悪のパターンですが
推し作家とやらをむしろ貶めたいがために、【金谷】というハンドルネームで確信犯的に荒らし行為をしている可能性もあります。

推しとか言いながら、むしろ嫌いだからヘイト目的で晒しているのかなーと。

どちらにしても【荒らし】ではあるし【荒らし】に好かれた作家も嫌われた作家も、関わった作家も不幸になる、疫病神みたいな方ですね・・・・・・・。

上記の回答(叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 田中一郎 : 0 投稿日時:

あーなるほど、そういう手もあるんですね。
留意しておきます、勉強になりました。

えんがわさんの書き込みを見てではないですが、何か起こる度に色々気にするのも面倒くさいし、粘着されたら創作の邪魔になるので活動場所移そうかなと。投稿作の削除を既に開始したのですが半ばでもう飽きてます。
こうやってある種の方々は過疎化に貢献していくのですね。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

あーなるほど、そういう手もあるんですね。
留意しておきます、勉強になりました。

えんがわさんの書き込みを見てではないですが、何か起こる度に色々気にするのも面倒くさいし、粘着されたら創作の邪魔になるので活動場所移そうかなと。投稿作の削除を既に開始したのですが半ばでもう飽きてます。
こうやってある種の方々は過疎化に貢献していくのですね。

上記の回答(叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 田中一郎 : 0 投稿日時:

あーすみません。読みせんさん失礼。寝ぼけてて名前間違えました。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

田中さん。
居なくなってしまうのはとても寂しいです。私なんかが引き止める筋合いはないことは重々承知しているのですが、私は田中さんのこと良識ある方だと思ってますし、投稿される作品も私には出せない魅力のある作品ばかりでいつも勉強させて貰ってました。

あと、今回のことで私が不愉快な思いをさせてしまっていたらごめんなさい。

正直、私は今ここラ研での立ち居振る舞い方に悩んでいます。色々と考えて、取り敢えず掌編の間は自主出禁してます。
私もいつまでここに居座るか分かりませんが、いつか何処かで会えたらまた語り合いたいです。
田中さんはもっともっと大成される方だと勝手ながらに思っています。ご武運を祈ります。

上記の回答(叩きやすいやつを叩くなの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 田中一郎 : 0 投稿日時:

おおぅ、痴態を見られてたとは。
まぁこちらをこれ以上汚しても申し訳ないし、何かあれば相応しき場所で。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:「父上様」という表現

ナーロッパ系小説で、「父上様」とか「兄上様」という表現をよく目にしますが、実際のヨーロッパ世界では(父親はよく分かりませんが)兄や上司は名前で呼びますよね。昔は違ったのでしょうか。詳しい方がいたら教えてください。

上記の回答(「父上様」という表現の返信)

投稿者 田中一郎 : 1 投稿日時:

そもそもファーストネームで呼び合うものってのが誤解です。
私事で米国の話になりますが、大学の教授でも初見でMr.付で呼んだらマックス(仮名)って愛称で呼んでくれって人からMr.じゃなくてprofessorにしろと言う人まで、様々でした。
呼称は基本的に呼ばれる側の希望によるもので、上の人との初対面の際は敬称+ファミリーネームが無難でしたね。親に関してはファーストネームよりもdadとmomが多かったです。fatherとmotherは日本人の持ってるであろう印象よりはかなり硬い言葉で、翻訳するならお父さんお母さんではなく父と母ですね。父上様に近い呼びかけはMy fatherになります。

お題のナーロッパで「父上様」と呼んでるなら、おそらく呼ばれてる側は王族とか貴族とかでしょう。現実の中世貴族社会の話では、公の場所ではむしろ無礼で不敬になると思います。家族しかいない場面ですら「陛下(現代英語だとYour Majestyとなります)」を付けろとか「〇〇爵」等爵位で呼ぶように求められる事もあったかもしれません。
王や貴族の権威に敬意を払わない事は、反逆の萌芽になると見なされかねない危険な行為でした。首が物理的な意味で飛びかねません。これは親子でも許容範囲の多少はあるでしょうが例外ではありませんでした。
血統による世襲では血のスペアは多ければ多いほどいいので父親は励むわけですが、スペア側から見ればライバルが多くなるって事で。そうなると自分が後継になるための陰で足の引っ張り合い程度ならかわいいもので、兄弟同士の殺し合いや果ては親兄弟諸共までと中々優しくない世界が広がります。
子供は跡継ぎ候補であると同時に簒奪者予備軍ですので、隙を見せないためにも父親は家族内でも権威者の高みに留まる必要があったのです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「父上様」という表現

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元記事:作中の『試練』について

民話や神話等でよくある「要求を通したり、修行のために上から出される試練や無理難題をくぐり抜ける」という展開をやってみたいと思います。そこで、どんな試練を与えればいいのか、そしてどう解決するのかはどのように考えればいいでしょうか。

具体的なあらすじ。
とある村に立ち寄った旅人。この世界には魔法があり、基本的に代償がないと発動できない。
しかし、この旅人が持つ不思議な宝具を使うと何もなくても魔力を生み出せる。ただし、旅人自身はどういう条件でその宝具が力を発動できるのかは知らず、なぜ代償がいらないのかも分からない。(それを調べるために旅をしている)
ある村に立ち寄った時、村長がその宝具とそっくりの道具を持っていた。旅人がその道具を所望すると、村長は『近々、春祭りがあるのでその準備を手伝ってくれたら考えてもいい』と告げる。
しかし、言われる仕事はどれも常人には不可能なことばかりで……。

ちなみに毎回、ヒロインに助けられる展開が欲しいと考えています。
変な質問でしたら申し訳ありません。

上記の回答(作中の『試練』についての返信)

投稿者 迷える狼 : 0

う~ん、なぜその道具を欲しがるのか、まずその理由がはっきりしないです。
道具を欲しがるのではなく、道具を使った魔法の発動条件が知りたいのなら、それを聞くべきでは無いでしょうか。

①その道具は、自分が持っているのとそっくりだけど、一体何なのか。
②魔法の道具なら、その発動条件は何か。

そこで、

村長「知りたかったら、祭りの準備を手伝え」

と、なれば、試練が発生します。

次に、ヒロインに助けられる展開と言われても、肝心のヒロインのキャラクターや能力が解らないと、答え様が無いです。
とにかく、スレ主様の質問にお答えするには、情報が少な過ぎます。

ギャグネタじゃありませんが、いきなり「さて、どうでしょう?」と聞かれても、「何が?」と、言うしか無いのと同じです。

こちらも、あんまり答えになってなくてすいません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作中の『試練』について

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投稿日時:

元記事:叙情的で、哀愁を表現するのが上手な作家を教えてください

 今年中に新人賞に応募しようと考えている者なので、私の他の質問を見かけることがあるかもしれませんが、どうか少しばかりのお付き合いお願いします。
 まず私は、作品に叙情性、哀愁をほんの少しだけ匂わせたいです。ほんの少し、というのも上位ライトノベル作品で暗い、とういか真面目(大人びた)な作品はあまりありませんので。
 上記の理由の為、「叙情的で哀愁ある雰囲気、文章」を既存小説、作家から感じて、表現方法などを吸収したいと考えています。小説なら、官能小説以外(ラノベの少々エロいのは構いませんが)なら基本的に一考させて頂きますので、主観的でなく出来るだけ客観的にお願いします。因みに、川端康成の「雪国」はとても私の感性を擽りました。
 これは本当に出来たらでいいのですが、背徳を感じられる小説、作家も教えて頂けたら光栄です(しかし、これですら官能小説以外で…)。
 性癖に少々問題があるかもしれませんが(?)回答よろしくお願いします。
 

上記の回答(叙情的で、哀愁を表現するのが上手な作家を教えてくださいの返信)

投稿者 あまくさ : 1

求めていらっしゃるのは、仄暗い情緒があり奇妙な読後感の残る小説というイメージでしょうか?
そういう作品にしぼっていくつかあげてみます。むろん取捨選択はおまかせします。

◎米澤穂信『玉野五十鈴の誉れ』

連作短編集『儚い羊たちの祝宴』所収。この作者はラノベ界隈では『氷菓』が著名かと思いますが、ホラー・ミステリの名手でもあります。

◎三島由紀夫『午後の曳航』

三島由紀夫のやや異常な観念性が表れた作品。イギリスで映画化されていますが、いかにもヨーロッパ人が好きそうな小説です。

◎内田百閒『花火』

短編集『冥途』所収。百閒は夏目漱石の門下ですが、漱石の『夢十夜』からエンタメ性をのぞき異様さを増したような独特の幻想小説が得意です。『サラサーテの盤』がわりに有名ですが、個人的に「花火」が一番印象に残っています。何だかよくわからない内容なのに鬼気迫る雰囲気が漂うという不思議な作風。

文章にこだわらないなら、海外の作品からも少し。

◎ロード・ダンセイニ『二瓶の調味料』

これも短編集ですが、表題作は江戸川乱歩が「奇妙な味」と分類される作風の代表としています。

◎ロアルト・ダール『南から来た男』

『あなたに似た人』所収。

◎アンブローズ・ビアス『アウルクリーク橋の出来事』

『アウルクリーク橋の出来事/豹の眼』所収。

以上の3作は、ラスト数行の切れ味が出色です。

ちなみに『陽だまりの彼女』は(しつこくて、すみません。汗)、雰囲気は明るく爽やかですが後半から「ん?」と思わせる空気が漂いはじめ、ラストは奇妙な読後感の残る小説の一つです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 叙情的で、哀愁を表現するのが上手な作家を教えてください

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元記事:小説家になろうを引退しようか考えている

※解答に困るかもしれませんが、売名行為にならないよう&初質問で自信が無いので、作者名は差し替えて、作品名は伏せます。申し訳ございません。
 
 はじめまして、風呂桶と申します。

 私は4年間なろうに5作品ほど投稿しているのですが、どれもこれもpvが伸びませんでした。
 普通の更新で50から100の間、完結ブーストで最高600くらいです。ポイントも2桁以内、感想も書かれないのがザラです。

 これまで、他作品を参考にしたり、文章術の本を読んだり、流行のテンプレに乗っかったりしました。
 ですがそれでも自信が持てる作品が書けず、状況は変わりませんでした。

 書きたい事はかなりありますが、これだけ伸び悩むと身が堪えて、やる気が無くなりました。

 こういった場合、私は引退した方がいいのでしょうか?

上記の回答(小説家になろうを引退しようか考えているの返信)

投稿者 手塚満 : 2

「なろう」ですけど、読まれている作者の年齢は40代で、30代がそれに続くのだそうです。たいていは読者が作者になろうとするわけですから、10代でラノベ読み始めたとすると、20~30年かかってますね。20代で作者たらんと遅めに志したとしても、執筆歴10~20年以上ということになります。

スレ主さんが今何歳かということがありますが、なろう歴=作者歴だとすると4年は短いですね。なにせ、なろうで読まれる作者は10年選手が当たり前なんですから。

もちろん、作者としてこれ以上できるかどうか、という点は年齢に関係なく、作者個人の問題であり、他人がどうしているかは無関係です。が、他人を参考にしていけないというわけでもありません。PV、読者、感想といったことが充分ある作者が、普通は10年選手なんだということは頭に入れておいていいと思います。

そのうえで、何のために執筆しているか(なろうに投稿しているか)を、初心に帰って考え直すことも必要かと思います。書いていて楽しいからか、感動した作品と同じくらい凄いものを書きたかったのか。それとも読者にちやほやされたかったのか。

と書くと、読者にほめそやされるのが低俗みたいに聞こえるかもしれませんが、そうではないです。人気者になりたいという素志でもいい。それは他人を楽しませたいということと同義ですから。他人を楽しませられていない、というのが苦ならやめる理由になります。読者的には長編1つ読むのも、相当に時間を割き、手間もかけているわけで、それで楽しんでもらえないのが苦になるというのは、人情としてよく分かります。

しかし、仮に書いていて楽しいから書いていたとして、それがいつの間にかPVばかり気になるようになって、ということでしたら要注意です。やめても納得できない可能性が低くないからです。そうなると引きずります。仕事(あるいは学業)で困難にぶつかると、「自分は作家になりたかったんだ」と思って身が入らず、執筆に戻ってうまく行かないと「仕事で稼げば、こっちはほどほどでいいや」となり、全てに中途半端になっていきます(その先には地獄がある)。

ですので、とりあえず「なろう」を休筆してはどうでしょうか。なんで作者を志望したのか、どうしてやめたくなったのか考えるためです。そのうえで断筆なら断筆、再開なら再開、当面休養なら休養と、作家志望としての身の振り方を考えたらいいと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説家になろうを引退しようか考えている

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