元記事:ネタギレで書けなくなりました。
こんにちは。
考えてもネタが出てこない時はどうすれば良いですか?47話がただ試合するだけになってしまいます。
アドバイスよろしくお願いします。
上記の回答(ネタギレで書けなくなりました。の返信)
スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:
試合は書くことがありますがそこにからめてのネタがなくなりました。
カテゴリー : ストーリー スレッド: ネタギレで書けなくなりました。
この書き込みに返信する >>こんにちは。
考えてもネタが出てこない時はどうすれば良いですか?47話がただ試合するだけになってしまいます。
アドバイスよろしくお願いします。
スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:
試合は書くことがありますがそこにからめてのネタがなくなりました。
カテゴリー : ストーリー スレッド: ネタギレで書けなくなりました。
この書き込みに返信する >>こんにちは。
考えてもネタが出てこない時はどうすれば良いですか?47話がただ試合するだけになってしまいます。
アドバイスよろしくお願いします。
スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:
みなさん、アドバイスありがとうございます。試合と揉め事を書こうかなと思います。あとほかの人からの視点から書くのはダメでしょう?途中で変えるのはダメなような事が書いてあったのでどうしようか悩んでいます。
よろしくお願いします。
カテゴリー : ストーリー スレッド: ネタギレで書けなくなりました。
この書き込みに返信する >>こんにちは。
考えてもネタが出てこない時はどうすれば良いですか?47話がただ試合するだけになってしまいます。
アドバイスよろしくお願いします。
スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:
ライバルがばれないように痛み止の注射を打つシーンを入れるつもりでしたが視点を変えるのはやめようと思いました。このまま続けていきます。ネタは深く妄想して解決します。
アンバスありがとうございました。
また何かあったらよろしくお願いします。
カテゴリー : ストーリー スレッド: ネタギレで書けなくなりました。
この書き込みに返信する >>初めて掲示板を使用させて頂きます、ねこにこばんと申します。よろしくお願いいたします。
質問はタイトル通り「読んで貰える文章です」もしくは「読む事に苦痛を感じない文章」でもいいかもしれません。
私は最近執筆活動を始めたのですが、自分が書く文章が冗長に過ぎるように感じてしまいます。詩的な物になってしまったり(いえ、詩的なのが悪いとは思わないのですが、後々見返して見るとナンカコレジャナイ感がスゴいといいますか‥‥)あるいは、一つの出来事を長々書いてしまい、「小説を閲覧してくださった方が途中で飽きてしまうのではないか?」と不安になってしまいます。
プロの方の文章を拝見すると、やはり何かが違うのです。例えば沖方丁さんの「マルドゥック・スクランブル The 1st Compression─圧縮」や小野不由美さんの「月の影、影の海」等。しばらく会話文が挟まれないにも関わらず飽きずに読み進める事ができるのです。
この違いはどこから生まれるのでしょうか? 「読んで貰える文章」「読んでも苦痛に感じない文章」について皆様のご意見よろしくお願いいたします。
投稿者 ポコポコ : 4 人気回答! 投稿日時:
こんばんは
私は説明が長い文は好きじゃないです。あとは難しい漢字を使われるのも好きじゃないです。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 読んでもらえる文章について
この書き込みに返信する >>こんばんは。
自分で書いてても胸にぐっと来るものが全く無いのです。自分で書いてるから感動しないのかキャラクターになりきれてないのかもわかりません。タイトルのとおり感動させる書き方を教えてください。
パターンやテンプレ的なのでも良いのでよろしくお願いします。
スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:
こんばんは。
アニメの感動シーンを見て思った事ですが長く言えないことだったりしてそれが解放したときに感動されるように思いました。
ライバルが痛み止の注射を打つシーンを書きたかったのですがここだけ視点を変えるとおかしくなりそうなので終わってから言う方向に持っていきます。
アドバイスありがとうございました。
また何かあったらよろしくお願いします。
現在までに合計63件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全13ページ中の10ページ目。
2024年2月29日に「鍛錬投稿室」が【終了】する旨告知されました
投稿者 ドラコン 回答数 : 3
投稿日時:
よく、昔からお話を作る鉄則の1つとして(主人公の仲間や周りにいる人等の)、「メインキャラクターはお話に最低必要な分だけにしてなるべく減らし絞る」、と言うのがよく言われていました。しかし(例として小説でないですが少年ジャンプの漫画を挙げます)例えばワンピースやナルト、ブリーチ、あるいは僕のヒーローアカデミア、等は連載が長期になるにつれて主人公の陣営だけでも非常にキャラクターの数が増えました。これについてはいわゆる「キャラクター数を絞る」と言った鉄則の様な物には反し、今は時代が変わりメインキャラクターのヒットさせるため必要な人数等が変わり小説にも同じ事が言えるのでしょうか。例えば昔の作品だったら「スラムダンク」は5人、「幽遊白書」は4人でした。
投稿者 s.s : 0
私は島の人さんが例に挙げた作品を一つも読んだことはないのですのであしからず。
それで、例えばアンパンマンは世界一キャラクター数の多いアニメとしてギネスブックに乗ったことがありますが、アンパンマンは基本的にアンパンマン、バイキンマン、ジャムおじさんとバタコさんがいれば回ります。
このように、絶対必要なキャラと、作りたい話に都合のいいキャラクターを組み合わせて話は成り立っているのです。
長期連載作品は自ずと話の数も増えるのでキャラも増えるのです。なので、キャラクターの適正人数は昔から変わってないと思われます。
ここで反対的な例を出すと、銀魂なんかがそうです。紅桜篇などでは覚えてる範囲で十人やそこら程度の数のキャラが出てきます。これは島の人さん的に言えば鉄則から逸脱していると言うことになると思うのですが、では、何故、キャラの数を絞らなくてはいけないのかを考えてみましょう。答えは、話をわかりやすくするためです。
極端な話、何十人も何百人もキャラクターを出してもいいのです。ただ、その人数のキャラをさばききれればいいのです。さばききる自信がないのならば、キャラクターは五人とかそこらに抑えるべきでしょう。
重要なのはキャラの数ではなく、読者が理解に苦しまないから否かです。
カテゴリー : キャラクター スレッド: 登場人物の数について
この書き込みに返信する >>投稿日時:
どうも、半額オソーザイです。
ようやく公募に出す作品を難産ながらも書き終えました。我ながら遅筆だなぁと……もう少しペース上げて書けるようになりたひ……。
そこでなんですが。自分長編小説を書き上げたのが久々すぎて、ボヤーッとしたイメージしか浮かんでいないんですよね。推敲?をするべきなのでしょうけど……具体的に「推敲時は何に気をつければよいのか」「冷却期間は必要?」などなど、皆さんどうしているのか参考にしたいなと考えて質問を投稿いたしました。
また、普段どのような環境で自分の作品を読み返して添削しているのかなども、参考にしたいので教えてくださると幸いです!
投稿者 ごたんだ : 0
校正は勉強しておくと、印税が倍近く違うので専用の書物を買って勉強して方がいいですよ。
最悪、作家として目が悪くても校正が出来るなら、編集として拾われるかもしれません。
どこも大学の新卒を春に…なんてやっていたら回らないくらい退社が早いので…
カテゴリー : その他 スレッド: 長編を書き終えたらどうしていますか?
この書き込みに返信する >>投稿日時:
すいません、改めて相談させて頂きます。
以前からある、「異世界グルメ系」と、最近増えた「中世ヨーロッパ風ファンタジーの異世界転生スローライフ系」を見て思ったのですが、中世ヨーロッパ風の世界設定に合った異世界の文化レベル(特に食文化)は、どれくらいに設定するべきでしょうか。
私としては、大体史実の中世ヨーロッパ程度(1400~1500年くらい)にしているのですが、まず重要に考えているのが、食生活です。
中でも、食べ物について悩んでいます。まず、現在と同じ食べ物はあるのかと言う事です。料理のレシピに限らず、原材料はどうなのかも考えています。
例えば、カレー(ライス)、ピザ、スパゲティ、ハンバーグなどの洋食や、カツなどの洋食もどき。次に、ラーメンやシュウマイ、餃子や唐揚げなどの中華料理。そして、刺身や寿司、天ぷらなどの和食。後は、ケーキやクレープ、あんこなどのデザートやスウィーツ類。
また、米はあるのか、さつま芋などの固有の作物はあるか、砂糖などの調味料はどうやっているのか。ソースに醤油や味噌は?
それと、材料を加工する技術はあるのか(ハンバーグがあるなら、ひき肉は加工出来るのか、ケチャップやマヨネーズはあるか、冷凍技術が必要なアイスクリームは作れるのか、など)。
などなど、異世界にあるとは限らないものについて、頭を悩ませています。
そこで相談です。
①何でもありで、特に気にしない
②異世界にある物と、現代にない物とを区別する(誤)→現代にあって、異世界に無い物とを区別する(正)
考えるとキリが無いので、普通に存在する事にして特に気にしないか、それとも、存在すると不自然な物は出さないべきか。また、出す場合は主人公が持ち込んだ知識で再現する事にするか、他の誰か(その世界の住人、又は主人公以外の別の転生者など)が考え出す事にするか。
皆さんの意見や考えがありましたら、是非お聞かせ願えればと思います。
また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。
※例
こじつけではなく、正当性がある作品
①異世界食堂(店が異世界と一時的につながっている為、仕入れは現世で行う)
②居酒屋のぶ(同上)
③ゴブリンスレイヤー(冷凍魔法を利用して、アイスクリームが加工出来る)
④本好きの下克上(転生者「マイン」による知識の持ち込み)
⑤ログホライズン(元々アイテムとして存在している。生産方法が特殊)
良く解らないもの
○くまクマ熊ベアー(港町というだけで、和食の刺身定食(ご飯、味噌汁、刺身など)が存在する)
※説明不足で、申し訳ありませんでした。
投稿者 手塚満 : 2
何らかの客観基準、共通基準があるのでは、と思うと迷いやすいんじゃないでしょうか。もしそう思ってしまうと、作者が作品ごとに世界を創造するという大事な点と齟齬をきたすこともあるんじゃないかと思います。
いろんな作品例を比較検討するにしても、「この作品には○○があるが、あの作品にはない」とか、単純比較はできないはずです。作品ごとに世界が異なるわけですから。
食べ物って、キャラに極めて身近な小道具であり、リアリティは細部に宿るわけですから、大事なアイテムですね。どうしようか考えるのも当然で、勢い、悩みも増えはするでしょう。しかし「作品世界あってこその食べ物」ですよね。
異世界であれば、食べ物以外にも枠を広げますと、ポイントは「その異世界は、この現実世界とどれくらい異質か」になるように思います。「どれくらい異質か」は「どれくらい分かりにくいか」でもあります。
異世界の異質さを見せつけたい場合と、割とすぐ馴染める異境程度では、作品の狙いからして異なるはずです。異質さが大事であれば、その異質さで転移・転生主人公は苦労する、というところが(少なくとも序盤の)大事なポイントの1つであるはずで。読者としては「どうなってるの?」→「そうなってるのか」と納得していく面白さを感じるはずです。
割とすぐ馴染める異境の場合は、例えば「だいたいこんなもんの中世欧風」+「魔法、亜人、ドラゴンとかがいる」の舞台でしょう。知っている、すぐ分かるわけですから、そこに感動はありません。しかし、主人公が冒頭から大暴れするとか、大変なトラブルに巻き込まれてハラハラするとかだと、世界の分かりやすさは大事なはずです。主人公周囲が謎だと、本当に主人公が活躍しているかどうか、読者としては自信が持てませんから。
ですので、まず考えるべきは「作品の狙い」です。キャラの分かりやすい活躍に注目して欲しいなら、現代にある、分かるものをメインにする。異質な世界での困難を描きたいなら、オリジナルで誰も知らないものを詳述する。といった感じかと思います。
いずれの場合も大事なのは、リアリティのレベル、バランスではないかと思います。よく言われる「ジャガイモ警察」ですと、ジャガイモしか気にしていないケースがあるようです。下手するとトマトは気にしないとか。
もし「ビーフステーキを出すのはおかしいかも」とためらったとして、しかし作中には馬車や騎馬兵が出てくるとしたらどうでしょう。おかしいですよね。馬がいて、牛がいてはいけないのはなぜか。そんな理由付け、たとえ考え付いたとしても面白さにはつながらないでしょうし、読者に納得感も生じないでしょう。
リアリティのレベルは例えば「作品世界はどれくらい現実世界と異なるか」であり、リアリティのバランスは「リアリティのレベルがまんべんなく作品世界に適用されていること」です。どちらも作品ごとです。作品の狙いが決まる以前に、先に決められることではありません。
カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)
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