小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ふ じ た にさんの返信一覧。最新の投稿順12ページ目

元記事:書くか、書かないか。

去年の今頃にメフィスト賞へ作品を送りました。ハードボイルドでした。
初めて公募に応募したのですが案の定選外になり、別の作品に取りかかりました。

いくつか作品を完結させてはサイトに投稿したり賞に応募したりしています。
そこでふと、前回書いた作品を見直して賞に出したいと思いました。しかし、同じ賞に改稿した作品は規定外になりますしどうしようか悩んでいます。
メフィスト賞は受け付けた作品が毎月サイトに載り、座談会があります。それがちょうどいいと思って送り続けていました。

改稿作品はプロットを作成中で本文を書き出していません。このまま作り続け、完結までさせるべきか、別の作品を考えたほうがいいか、教えてください。

上記の回答(書くか、書かないか。の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1 投稿日時:

そこって、ミステリーが多めなで有利な印象なので、
応募されるならミステリーの新作を書かれて応募されてはいかがですか?

あと、前回書かれたハードボイルドものは、他の公募への応募を検討されてはいかがでしょうか。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 書くか、書かないか。

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元記事:キャラクターの能力について

私の小説には『無を操る能力』というキャラが出てくるんですが、
話しの流れで、そのキャラクターと、『美を操る能力』というキャラクターが戦うんですけど、力の強さが互角なんですよ。

でも、それじゃあ不自然じゃないですか。

作中の無を操るキャラは、最強キャラのなんですよね。
なんでも、無にできるんですよ。力の強ささえも無にできる。
だから、変な話、敗北という事実を無にしてしまえば、負けないわけなんですよ。

対して、美を操るキャラの方は、能力を応用することによって得た人を魅了させ、操ることができるという力をもっているんです。
因みにこっちが敵です。

この二人を互角に戦わせるにあたって、無を操る方に何かしらの弊害が必要なんですよ。もっと言ってしまうと、その無にするキャラが、その能力を手に入れたというのも、特殊なんですよね。
必要だけれども増やし過ぎたせいで、とうとう一人では収集できなくなってしまったので、皆さんの力を借りたいと思い、ここに書き込みました

上記の回答(キャラクターの能力についての返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

うーん、能力が最強なら、無を操るキャラの性格をネックにされたらどうですか?
周囲から見たら、こういうときに能力を使うよね!?ってときでも、
「いや、俺はこういうときは、こうだから」って、こだわって、
どうしても使わないとか。
むしろ、周囲から見たらどうでもいいことに
「こういうのは許せない!」って、バンバン使っているとか。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの能力について

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元記事:物書きへの適正について

当方自分は文章を書くのに向いてないと思っています。
理由はだいたい二つ
1) 何事にも無感動、無感想
作文を一行未満で完成とし、講義の感想?を書けといわれて30分以上居残りさせられるような人間です。無論読書感想文は鬼門、正直一人で書き上げた覚えがないです。
2) 対人能力の不足
当方中学卒業後はネット環境を含めても交友関係がほとんどありません。そもそも人の気持ちをうかがうこと・空気を読むことがまるでできず、弟の同級生が亡くなった際、その人が長期入院中だったと聞いて『どうせ誰も覚えていない』と発言するほどです。
他に、他人とはだいぶ違った思考をする点(例えば好きな人に値段をつけてといわれれば10円だか50円だかという安値をつけたり、怖いものと聞かれてペストと答えたり)も挙げられるでしょうか。
国語自体は答えればたいてい当たるほどには得意なのですが、こんな人間はアイデアをプロット投稿板に投げて他人頼みにするほうがいいんでしょうか?
それとも意地と執念だけを頼りに自分で書くことに挑戦した方がいいのでしょうか?

上記の回答(物書きへの適正についての返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

書かれた文章を読みましたが、とても分かりやすかったですよ。
結論→理由と流れていて、何を言いたいのか伝わりやすかったです。
この分かりやすさっていうのは、エンタメ系の作品を書くには向いていると思いますよ。

このように、欠点だけではなく、できる点や良い点も考えて、
文章を書くのに向いてないと判断する必要があるかなぁと思いました。
また、欠点があっても、本人のやる気次第で、
年単位で時間を掛ければ直る場合もあるので、
それだけで向いてないとは判断しにくいとは思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 物書きへの適正について

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元記事:【雑談的質問】初めて長編を書いたときどうなりましたか?

【雑談的質問】
初めて長編を書いてる初心者なのですが
・10万文字から20万文字弱の長編を書こうとしてプロットだけで4万文字になって、ボリューム合ってるのか不安で仕方ない
 ┗思いついたシーンや掛け合いもメモついでに書いているのでそのせいもありそう
・自分の書いたプロットで泣いた
 ┗キャラに感情移入し過ぎて職場で思い出し泣き?して必死に顔を隠した
って状態になりました

前述の通り長編を書くのは初めてなので、ふと疑問に思ったのですが、皆さんが初めて長編を書いたときってどんな感じになりましたか?
すいません、単純に私の好奇心というか興味です。
【雑談的質問】ってことで、どうか気楽に皆さんの「あるある」「ねーよ」を投下してくださったら幸いです。

上記の回答(【雑談的質問】初めて長編を書いたときどうなりましたか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1 投稿日時:

かろうじて残っていた昔のプロットは、以下くらいでした。
実際の文字数6万字、現代恋愛もの(R18)
プロット3400字くらい。

そういえば最近、一万字程度の短編のプロットを作ったとき、
大まかなシーンや掛け合いまで含んで書いていたら6千字までいっちゃって、
そのまま勢いで最後まで完結させたこともあるので、
シーンや掛け合いも含んだら、文字数は多くなると思いましたよ。

あと、自分の書いたプロットでは泣いたことはないけど、
こういう話を書きたいと頭の中でプロットを妄想している最中、感動的なシーンを想像して、うるうると浸ったことはあります。

初めての長編、がんばってくださいね~!

カテゴリー : その他 スレッド: 【雑談的質問】初めて長編を書いたときどうなりましたか?

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元記事:死んだら星になる

1、死んだら星になる、と聞いたことがあるのですが、元ネタがもしあれば教えてください。(ネットで調べた限りでは確かなことはわかりませんでした)

2、作中で、死んだ人の魂を星にする魔法を使いたいのですが、本文で「星にする」と書くのはカッコ悪い気がします。「星に上げる」「空に架ける」? 「架空する」だと変だし漢文忘れたし……と迷走しています。「架天する」「成星する」?
造語でも良いので、何かカッコいい言い回しがあれば教えてください。使用頻度が高いので、出来ればいくつかレパートリーがあればベストです。

3、死んだ人の魂を星にする、という魔法を、主人公に使わせたいのですが、魂を星にする、ということは霊が消滅してしまうことになります。主人公が人殺しをしているように見えますか?
一応、霊魂は、地球にとどまっていると悪霊化してしまうので、空に架け星にすることで地球の浄化&霊魂の救済をする、という設定にしようと思ってはいます。

以上3点、よろしくお願いします!

上記の回答(死んだら星になるの返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

先日は色々と失礼しました。
お言葉に甘えてやってきました~。

2、ぱっと思いついたのが「昇天」でした~。

3、についてですが、ある宗教では死んだ魂は神の元へ行くという考えだったと思うので、魂が消滅するのではなく、天(空)に召されるという考えなら、人殺しのようには見えないと思いました。
死んで成仏した人は、空から見守っているよ~みたいな。

合わなければスルーしていただいて構いませんので!
ではでは失礼しました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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元記事:ふと思ったこと。此処に書かれている作法を、プロ含め作家は全部覚えているのか。

タイトルのままです。

例えばこのサイト、ライトノベル作法研究所だけでも、沢山の学べる項目があります。

これ全部覚えてますか? そして、これ全部覚えて始めてスタートライン、みたいに、全部覚えなければならないのですか?

そんなもん全部覚えている、覚えなければならないからこそプロ、と言われたら終わりですが、それでも全然構いません。

そもそも作法や書き方というのは、自分も何冊か持っているのですが、勉強すればキリがないくらい、山ほどあります。(似たことを言っていた、もしくはまんま同じことを言っていたのもあると思いますが)

それ全部、覚えているのですか? 多分、覚えてらっしゃるのでしょうが。ご回答お願いします。

上記の回答(ふと思ったこと。此処に書かれている作法を、プロ含め作家は全部覚えているのか。の返信)

投稿者 t : 2

こんにちは

私はプロではないです。
例えば、私がある人に「小説は文章がすべて」と言ったとします。
小説から文章を取ったら白紙になってしまうので、書いてないことは伝わらないという意味ですが。なかには、小説は文章がすべてということなら。
日本語を勉強して、日本語が得意になれば小説が上手くなると考える方もいて、でも書き手が言語学者である必要はありませんよね。

作法についても同じことがいえます。すべて勉強しなくていいです。
どの作法が正しい間違っているかや、今の自分にできるできないという視点ではなく。
「しっくりくるかこないか、惹かれるか惹かれないか」で選ぶのがいいです。

体ができてないうちから上級生と同じ練習をすると、怪我をしてしまいます。小説ならスランプになったり書けなくなったりします。
今の自分にとって難しいな、しっくりこないな、惹かれないなと思う作法はいったん忘れてしまいましょう。どんな素晴らしい教えでも、今の自分にとって重たすぎるものなら、それはガラクタと同じです。だからいらないんです。
また必要になった時に取ってくればいいんです。

覚えたものを、『使いたい作法//使いたくない作法』に分別します。
使いたくない作法は捨てます。机の引き出しに書いた紙をしまっておくのもいいでしょう。
そして繰り返し小説を書いているうちに、使いたい作法を増やしたり、新しいものを取り入れたりしつつ、自分なりの楽しみ方、上達方法を見つけて楽しんでみてください。

小説のすべてを勉強したり考えだすと何万、何十万時間あっても足りませんから。
楽しんで書ける方法を、自分なりのゾーンに入れるやり方を見つけて、作業を加速させましょう。
必要な情報に必要なときにアクセスすることで、書き方を更新しながら楽に進めるようになります。
ネットにある作法は辞書に似ていて、だからといって辞書に書いてあることをすべて暗記する必要はなくて、作法とはそういう付き合い方がいいかもしれませんね。

ちなみに私は作法は全部覚えてないといいますか。
例えばキャラの立たせ方だったらそれにはパターンがあって、このパターンに気付いて真似すれば誰でも簡単に上手くなれるかも。
一応言っておくと、読みやすくなりますがこれで面白いかは別です。
実践的な作法だけ覚えておけばいいと思います。
これはマジックの種あかしなので、私のなかではその方法は自分で調べましょうとなるのですが……。

そもそも作家は免許制ではないのだから、作法は……まぁそういうことです。
昔、評価シートや読んだ座談会で書かれていたことを信用してなくて、「そんなわけない」とあえて逆のことを選んでやっていたら。数年後、自分にとって正解だと思う書き方が昔言われた彼らの考え方と、驚くほど一致してて……。
あぁプロってすごいんだな、と敗北しながら思ったという……。
この作法は怪我して書けなくなりそうと私の視点ではそう思うものが普通にネット上にあったとしても、注意喚起してくれる先生はいないものです。
免責事項としてこれは1つの視点からみた1つの真実であって、作法の本として出版されているからといって、この内容がすべての人に当てはまるわけではありません。みたいに。
ネットは玉石混合なので、だからこそ、自分の頭で考えることも大切です。

応援しています。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: ふと思ったこと。此処に書かれている作法を、プロ含め作家は全部覚えているのか。

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投稿日時:

元記事:魔法の威力と、知性について

初めまして、清坂香と申します。
以後、よろしくお願いします。

現在、創作活動をしているのですが、
世界観の設定で相談したいことがあります。
以下の中から、どれか1つだけでもいいので、
詳しい解説、お願いします。

ラノベに限らず、ほとんどのRPGゲームでは、
賢そうなキャラ(「知性」の数字が高いキャラ)が、
魔法使いとなっているのですが、
なぜ知性が高いと、魔法の威力が高くなるのでしょうか。

呪文書を読むと、魔法が発動するパターンがあるのですが、
「呪文書を読むと魔法が発動する原理」を、説明できる方はいないでしょうか。

上記の回答(魔法の威力と、知性についての返信)

投稿者 ドラコン : 1

 ドラコンと申します。ご質問の件につき、私見を申し上げます。

●魔力と知性について

 そもそも魔力は「知」の分野だからでしょう。戦士のような「武」の分野は、「知性」は魔法使いに比べて求められていません。中国の高級官僚登用試験「科挙」には、武官登用試験の「武科挙」もあります。兵法書の問題も出ますが、カンニングして大目に見られています。

 文官を対象にした「文科挙」でカンニングをすれば、良くて失格の上、一定回数の受験資格停止(科挙は3年に1回なので、3回も停止されれば、次に受験できるは9年後。平均寿命が50年で9年も受験資格が停止される)。下手すると、科挙でのカンニングは皇帝に対する反逆と同じで、本人はもとより、一族全員の死刑もあり得ます。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/科挙
 
 錬金術師も魔法使いの一種ですね。

https://ja.wikipedia.org/wiki/魔術
https://ja.wikipedia.org/wiki/錬金術

●魔導書について

 そもそも識字率の低い世界では、読み書き、特に高度な文語文を読み書きできること自体が、特殊能力で、読み書きができない人からすると、魔法に近いと言っていいでしょう。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/識字

 また、言霊信仰に代表されるように、「口にした言葉が実現する」との考えもありますね。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/言霊

『ドラクエ』の勇者のように、文武両道で、剣を持って戦えると同時に、高度な攻撃・回復魔力を使いこなせるキャラも、不自然ではありません(そもそも『ドラクエ1』の勇者は、仲間なしでパーティーを組まず、たった一人で竜王を倒し世界を救っています)。それに、頭の悪いキャラに魔法を使わせるのであれば、知力の高い魔法使いが作った魔法道具を持たせるのも一案です。詳しくは、下記リンク先の私見をご覧ください。
 
 https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/1471

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 魔法の威力と、知性について

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投稿日時:

元記事:キャラクターの魅力が上手く書けない

 こんにちは、本居と言う者です。
 2週間前辺りから、こちらのサイトで勉強しながら小説(ラノベテイスト)を書いておりまして、つい最近書ききる事が出来ました。話の流れも初心者にしては上手くまとめられたと思っています。
 ですが問題が一つありまして、自分で読み返しているうちにキャラクターが舞台装置のようにしか見えなくなってしまいました。この話の為にこう動く、このストーリーの為にこの行動をしている、と言ったように。
 そこで質問です。自分の書いたキャラクターに魅力を感じないのは、作者としては普通の事なのでしょうか?もちろん、キャラクターの心理描写も書いていますが、魅力が感じないのは描写不足と言う事でしょうか。
 自分で考えて作ったキャラなのに、読み返していて悔しいです。先輩方のアドバイス、よろしくお願いします。

上記の回答(キャラクターの魅力が上手く書けないの返信)

投稿者 t : 0

小説にあったドラマを書かないといけません。
これは小説というツールのことをどこまで理解できているか、という奥が深いテーマでもあります。ドラマにもピンキリありますが。初歩的なことでいうと。

出会ってすぐのヒロインが主人公のことをlikeではなくloveの状態で、物語がスタートするものがあります。ヒロインはなぜ最初から主人公のことが好きだったのか、初めて読む読者には理解できません。

また別の作品では、物語が進んでハーレム展開になりました。後で読者から、なぜハーレムになったの? と聞かれたとします。「このような展開がライトノベルの特徴の一つだから自然な流れで……そこまで考えていなかった」だと、当然はなしの中身は薄っぺらいものだったと言わざるを得ません。

その物語には人類を脅かす圧倒的な存在の敵がいる世界だったとします。
冒頭始まってすぐに主人公は授業で敵について勉強します。その間は地の文では設定を羅列しただけです、にもかかわらず、物語は読者が人類の敵の恐ろしさを理解できたと勝手に判断して進んでいきます。地の文で数行書いておしまい、この場合敵の恐ろしさを伝えるもっと上手いやり方はなかったのでしょうか。

例えば地の文で「あの子はなんて可愛いんだ」とでも書けば、それで読者にまで彼女が美少女と伝わるかは分かりません。動物達がたくさん暮らしている豊かな山々がある、そこを主人公が歩いている様子を書いているだけで、読者も同じようにすごい森だと思ってくれるのか……どうなんでしょうか。
どれも結局のところ文章力次第といえなくもないのですが。

物語にとって都合のいいタイミングであらわれて都合よくアドバイスだけ言って去っていく、舞台装置とはそういうものだと解釈しています。
なぜそうなるのかといえば、これが文章ですべてを表現しなければならない小説の特性だからなのと。彼らや設定が、物語にかかわるきっかけだったり動機をきちんと書けているか。必要な無駄、ドラマを絡ませた上手いやり方で”準備”を書けていたかどうかを考えてみるといいのではないでしょうか。

何かのお役に立てば幸いです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの魅力が上手く書けない

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