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元記事:異世界の食文化について(改)の返信

すいませんが、言いたい事があるならまとめて言って下さい。

そちらこそ、後から文句を小出しにしてるじゃないですか。

Wikの切り貼り以下って言ってますけど、ずっと前から知ってた事だってありますし、持ってた本に載ってた事だってあるんですよ。どうやって区別してるんですか?

なんか、どうでも良い事までケチ付けられてる気がします。

それはさておき、異世界で共通の通貨になりそうなものって、誰にでも入手出来る事が前提にならないでしょうか。
モンスターを倒さないと手に入らないとか、人里離れた秘境にある様なものって、普通に街や村で暮らしている一般人には、ほぼ無理だと思います。

それ自体が取り引きの対象になる物って、通貨というより物々交換に近いと思うんですが、「所変われば品変わる」という言葉通り、ある場所では価値の高い物でも、別の地域だと全く価値が無いって事があると思うんです。
例えば、日本だと人気がある鯛ですが、オーストラリアだとキスの方が鯛より10倍も価値があります。

なんか、こういう事を書くと、またWikの切り貼りだって言われそうですけど、鯛とキスの話は、「君は釣り名人」(小学館)からの抜粋です。
別に私は知識のひけらかしがしたいとか、知ったかぶりがしたい訳では無いんですけど、こちらが教えを請う立場であっても、こういう事を言われるのは心外です。
じゃあ、これからは、こっちはWikの引用で、こっちは○○を参考にしました。とでも言えば良いんですか、と言いたくなりますが、やめておきます。

結局、ユーロみたいに各国共通の通貨で済ませた方が解り易いんじゃないでしょうか。

すいません、何だか言葉が荒くなってしまいましたが、読むせんさんが、そこまで言うかと思ったので……。
何だか、これくらいで怒る様じゃ、まだ底が浅いって言われそうですね。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信)

投稿者 読むせん : 2 投稿日時:

『そんだけ知識とやらがあるなら、それくらい自分で考えろや(´皿`)ウゼェ』になっています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

『現実主義勇者の王国再建記』(オーバーラップ文庫、どぜう丸)
『家つくりスキルで異世界を生き延びろ』(ファミ通文庫の単行本、小鳥屋エム)
『親王殿下のパティシエール』(ハルキ文庫、篠原悠希)の4巻
辺境の老騎士
「本好きの下克上」
江本マシメサ作品
アニメの「異世界食堂」
『食はイスタンブルにあり』(講談社学術文庫、鈴木董)
『狼面司祭(ビーストプリースト)』(ファミ通文庫、秋津透)
「物語におけるリアリティとは現実に即していることではなく、リアルっぽく見える楽しい夢のことです」
 https://www.raitonoveru.jp/howto1/sekai/09.html
『精霊の守り人』
「公爵夫人の50のお茶レシピ」
『異世界建国記』(ファミ通文庫、桜木桜)
『薬屋のひとりごと』(ヒーロー文庫、日向夏)
第一研究室の「世界観に合わない描写をしてはならない」 https://www.raitonoveru.jp/howto1/tabuu/04.html
島袋光年作品『トリコ』
異世界レビュワーズ
コミックスの【ダンジョン飯】
「アイザック・アシモフ」や「スタンリー・キューブリック」などの本格的なSF
漫画「斉木楠雄のΨ難」
「ありふれた職業で世界最強」
「ガールズ&パンツァー」
「不思議の海のナディ」
ウスバー作品【主人公じゃない!】
【この世界がゲームだと俺だけが知っている】
【天啓的異世界転生譚】
「灰と幻想のグリムガル」
盾の勇者の成り上がり」
「くまクマ熊ベアー」
【ログ・ホライズン】
「戦国自衛隊」(半村 良)の原作
「異世界はスマートフォンとともに」
「魔王様、リトライ」
「鋼の錬金術師」
映画に【スーパーの女】

こんだけ自他ともに作品だしてんですよ。まともな質問者なら5種類出された時点で、それを読みに行くから質問を一旦〆るよ。普通
しかも狼さんが出した例題作品、戦国自衛隊いがい全部クサしてる。褒めるべきポイント無いんかい!

アホくさ_(┐「ε:)_ってなった。例示作品でも読んでこいや

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:異世界の食文化について(改)の返信の返信

『そんだけ知識とやらがあるなら、それくらい自分で考えろや(´皿`)ウゼェ』になっています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

『現実主義勇者の王国再建記』(オーバーラップ文庫、どぜう丸)
『家つくりスキルで異世界を生き延びろ』(ファミ通文庫の単行本、小鳥屋エム)
『親王殿下のパティシエール』(ハルキ文庫、篠原悠希)の4巻
辺境の老騎士
「本好きの下克上」
江本マシメサ作品
アニメの「異世界食堂」
『食はイスタンブルにあり』(講談社学術文庫、鈴木董)
『狼面司祭(ビーストプリースト)』(ファミ通文庫、秋津透)
「物語におけるリアリティとは現実に即していることではなく、リアルっぽく見える楽しい夢のことです」
 https://www.raitonoveru.jp/howto1/sekai/09.html
『精霊の守り人』
「公爵夫人の50のお茶レシピ」
『異世界建国記』(ファミ通文庫、桜木桜)
『薬屋のひとりごと』(ヒーロー文庫、日向夏)
第一研究室の「世界観に合わない描写をしてはならない」 https://www.raitonoveru.jp/howto1/tabuu/04.html
島袋光年作品『トリコ』
異世界レビュワーズ
コミックスの【ダンジョン飯】
「アイザック・アシモフ」や「スタンリー・キューブリック」などの本格的なSF
漫画「斉木楠雄のΨ難」
「ありふれた職業で世界最強」
「ガールズ&パンツァー」
「不思議の海のナディ」
ウスバー作品【主人公じゃない!】
【この世界がゲームだと俺だけが知っている】
【天啓的異世界転生譚】
「灰と幻想のグリムガル」
盾の勇者の成り上がり」
「くまクマ熊ベアー」
【ログ・ホライズン】
「戦国自衛隊」(半村 良)の原作
「異世界はスマートフォンとともに」
「魔王様、リトライ」
「鋼の錬金術師」
映画に【スーパーの女】

こんだけ自他ともに作品だしてんですよ。まともな質問者なら5種類出された時点で、それを読みに行くから質問を一旦〆るよ。普通
しかも狼さんが出した例題作品、戦国自衛隊いがい全部クサしてる。褒めるべきポイント無いんかい!

アホくさ_(┐「ε:)_ってなった。例示作品でも読んでこいや

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

あ、「ルパン三世 カリオストロの城」を拾い忘れたわスイマセン突っ込まれたらウザいのに。

あなたネオタイプの「荒らし」だったの?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:型に嵌ってるって言われた

皆様お久しぶりです。一作目に書いていたものがようやっと推敲も終わったので、また友人に読んでもらいました。しかしその友人からは「最初に見せてもらったやつより、キャラ造形がラノベラノベし過ぎだししかも古臭い。90年代か!このツンデレは分かりやすくツンデレになってしまってイカンよこれは」って言われました。実際私が読んで参考にしたのはその辺から00年代初中期のものだったんですが、やっぱりキャラ造形やストーリーに新しい古いはあって、しかも読んだら作者の腕によってはそれと分かるんでしょうか?
最近は書く方ばっかになって読んだのはどすこい転生くらいのものなんですけど、書いてるものの参考元が見破られたり、努力と思ってしたことがその程度だった場合、どうやってその状況から抜け出しますか?
最初の頃に友人に文章が商業作品と比べるとアレって言ったのは読み返すとよく分かるし、比べると私頭使って書いたりこれと思うような文章がまだ書けてないなと思って凹んだりします。

上記の回答(型に嵌ってるって言われたの返信)

投稿者 神原 : 1 投稿日時:

普通に考えて誰かの模倣をしているのなら、それは既に型にはまっていると思うのは私だけでしょうか?

オリジナルは存在しない、とは言いますが、新しい組み合わせは考えるべき。どれもヒットしたのはその型の最初の一人ではないでしょうか?

マネをしている辞典でそれは習作にしかならず、その方面に詳しい友達を唸らせる事など出来ないと思えます。

マネをするならするで、一部分にして自分の作風と物語の一部を融合するくらいはしてほしいかと。

アニメで流行った異世界転生。ですが、どれも独自性があり、同じ様な内容は売れなかったり、廃れています。面白いのだけがヒットしている状況下で二番煎じ、三番煎じが売れる訳もありません。。

今は習う時期だと言うのであればいいのですが。しっかり書き上げて自分の一つの作品として世に出したい欲があるのであれば、試行錯誤するべきです。

と私は思いますが。どうでしょう?

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: 型に嵌ってるって言われた

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元記事:異世界の食文化について(改)の返信

>基本的に貨幣とゴールドの偽鋳造は『信用』崩壊を引き起こす猛毒です。
ガチ戦記ものだと偽造職人を雇用し、敵国の偽造通貨を大量に鋳造させ、敵国の経済崩壊と弱体化を行う作戦とっているのもあった。

この部分ですが、史実でもヒトラーが「ベルンハルト作戦」で行っていますね。敵国であるイギリスの「ポンド」を大量(1億3200万ポンドとも言われる)に作成して、経済的混乱を狙っていました(実際には、偽札で予算を賄う様になりましたが……)。
また、現在では北朝鮮が「スーパーノート」と呼ばれる偽札事件を起こしています(他にも、「スーパー○」と呼ばれる偽札がありますが、スーパーノートは米100ドル紙幣のみを指しています)。

また、「ルパン三世 カリオストロの城」でも、「ゴート札」という世界中の偽札を、カリオストロ公国のカリオストロ城で作成しています。

結局、対価を何で支払うかって話になると、絶対的に価値が普遍であり不変のものになる訳ですが、そうなると、やっぱり金や銀といった貴金属に落ち着くんじゃないでしょうか。

なお、「サラリーマン」の語源って、給料を塩でもらっていた事ですけど、特定の産物や穀物って、豊作や不作になったり高騰や暴落したりしますからね。
日本の侍だって、給料は米ですがあれも相場で変わりますから。

ちなみにですが、一石(いっこく)は米2.5俵だそうです。1万石は米25000俵という事になりますけど、その年の米相場で収入が変わって来ます。
基準として、一石=一両(約10万円)です。

なんか、割とどうでも良い事ばっかり知ってるな、私は……。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

うぅぅん……通貨の話はなぁ。
通貨、というか貨幣鋳造って国家の特権だから。国が違えば扱う貨幣は違うのが当然だし、力のない弱小国家は他国の信用に乗っかってたりするだろうし、「現実的に」考えたら中世ファンタジーな世界観で共通通貨って本来はありえない事なんだよね。
米や塩は相場で変わるって言うけど、読むせんさんの回答に乗っかると、「信用」も変動するからね。
A国のα金貨は去年の戦争で暴落した、とか。貨幣に含まれる金の含有量が変わって価値が下がった、とか。
金貨って100%の純金ってわけじゃないから、不変ではないのよ。このあたりは「貨幣改鋳」で調べればわかるかと。いや、そのくらいは知ってるか。
でも、金が含まれてることに変わりないから、どんな貨幣が使われてる土地に行ってもある程度の価値を持ってることは確かで、確かにその価値は普遍で、そういうものが貨幣として求められるだろうとは思う。

……ちなみに、日本の「一石」つまり禄をもらうってことはお金の問題じゃなくて、名誉の問題だから全然違う話やで。
お米で給料を貰えるのはちゃんとした侍だけだから、10両もらうよりも一石が欲しいんよ。お金に換算できない価値が入ってくるから、これは違う話ね。
ついでに、お侍さんはそういう名誉や見栄に一生懸命だったから、もらった禄を米屋に換金しにいって結果一般庶民より低い賃金になってしまい、それでもヒイコラ頑張ってたりする。

で。
別にこれは共通通貨を否定する返信じゃなくて。
そんなんは「神が定めた最初のコインがモチーフになって現在の金貨がある」とかって設定にすりゃ共通通貨に違和感ないし、何の説明もなしに「この世界の通貨の単位はゼニというらしい」で通してもいいし、「実はいろいろな国の通貨があるのだが、経済大国の通貨が強すぎて世界中に流通している。自国の金貨はもはや記念硬貨扱いである」でもいいのよ。

えっと、今回はなんだ、
日本の両替屋の話と、ゲーム数タイトルの例と、現実のEUの話と、TRPGの話と、銀河英雄伝の話と、ヒトラーの作戦の話とカリオストロの偽札の話と……
この参考例の話をしている中で、一度でも「通貨は神が定めたため共通」みたいな、相手を説得しようとする話題出てきましたっけ?
「こういう例があります」「こんな史実があります」
うん、そうか。それで? キミが作る物語は、それらとは違うよね? じゃあキミの物語ではどうするの?
「共通通貨にしようと思います」
いやだから、「この世界の通貨はゼニと言うらしい」で押し通すなら押し通すでいいと思うけど、それすら言って無くね? 理由は?
「数々のラノベタイトルでは共通であることが多い、それらにも理由を求めるのか、魔法は何の理由もなく火を吐くけどそこにも理由は必要か?」
ちゃうねん、そんなん言ってないねん。
理由なんて適当でも何でもいいの。
でも、物語で書いてくより端的に説明したほうが楽だってのに、その端的な説明で相手を納得させられない設定が、物語にして説得力を持つわけないでしょ!
あなたには反論してほしいわけではなくて、説得させてほしいの。

相変わらず数々の例を出されてるだけで肝心なスレ主さんの結論部分がまったく書かれて無い気がするので、そこは問題だと思う。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:異世界の食文化について(改)の返信の返信

うぅぅん……通貨の話はなぁ。
通貨、というか貨幣鋳造って国家の特権だから。国が違えば扱う貨幣は違うのが当然だし、力のない弱小国家は他国の信用に乗っかってたりするだろうし、「現実的に」考えたら中世ファンタジーな世界観で共通通貨って本来はありえない事なんだよね。
米や塩は相場で変わるって言うけど、読むせんさんの回答に乗っかると、「信用」も変動するからね。
A国のα金貨は去年の戦争で暴落した、とか。貨幣に含まれる金の含有量が変わって価値が下がった、とか。
金貨って100%の純金ってわけじゃないから、不変ではないのよ。このあたりは「貨幣改鋳」で調べればわかるかと。いや、そのくらいは知ってるか。
でも、金が含まれてることに変わりないから、どんな貨幣が使われてる土地に行ってもある程度の価値を持ってることは確かで、確かにその価値は普遍で、そういうものが貨幣として求められるだろうとは思う。

……ちなみに、日本の「一石」つまり禄をもらうってことはお金の問題じゃなくて、名誉の問題だから全然違う話やで。
お米で給料を貰えるのはちゃんとした侍だけだから、10両もらうよりも一石が欲しいんよ。お金に換算できない価値が入ってくるから、これは違う話ね。
ついでに、お侍さんはそういう名誉や見栄に一生懸命だったから、もらった禄を米屋に換金しにいって結果一般庶民より低い賃金になってしまい、それでもヒイコラ頑張ってたりする。

で。
別にこれは共通通貨を否定する返信じゃなくて。
そんなんは「神が定めた最初のコインがモチーフになって現在の金貨がある」とかって設定にすりゃ共通通貨に違和感ないし、何の説明もなしに「この世界の通貨の単位はゼニというらしい」で通してもいいし、「実はいろいろな国の通貨があるのだが、経済大国の通貨が強すぎて世界中に流通している。自国の金貨はもはや記念硬貨扱いである」でもいいのよ。

えっと、今回はなんだ、
日本の両替屋の話と、ゲーム数タイトルの例と、現実のEUの話と、TRPGの話と、銀河英雄伝の話と、ヒトラーの作戦の話とカリオストロの偽札の話と……
この参考例の話をしている中で、一度でも「通貨は神が定めたため共通」みたいな、相手を説得しようとする話題出てきましたっけ?
「こういう例があります」「こんな史実があります」
うん、そうか。それで? キミが作る物語は、それらとは違うよね? じゃあキミの物語ではどうするの?
「共通通貨にしようと思います」
いやだから、「この世界の通貨はゼニと言うらしい」で押し通すなら押し通すでいいと思うけど、それすら言って無くね? 理由は?
「数々のラノベタイトルでは共通であることが多い、それらにも理由を求めるのか、魔法は何の理由もなく火を吐くけどそこにも理由は必要か?」
ちゃうねん、そんなん言ってないねん。
理由なんて適当でも何でもいいの。
でも、物語で書いてくより端的に説明したほうが楽だってのに、その端的な説明で相手を納得させられない設定が、物語にして説得力を持つわけないでしょ!
あなたには反論してほしいわけではなくて、説得させてほしいの。

相変わらず数々の例を出されてるだけで肝心なスレ主さんの結論部分がまったく書かれて無い気がするので、そこは問題だと思う。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

>>……ちなみに、日本の「一石」つまり禄をもらうってことはお金の問題じゃなくて、名誉の問題だから全然違う話やで。
お米で給料を貰えるのはちゃんとした侍だけだから、10両もらうよりも一石が欲しいんよ。お金に換算できない価値が入ってくるから、これは違う話ね。

勘違いへの訂正ありがとうございます(ノ_-;)恥ずかしい・・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ずっと言っているつもりですが、私はハンバーグも芋も、私てきには、別にどーでもいいのよ。

貨幣うんぬんは
『料理の対価を何にするか?』
『対価を払ってくれる客は誰になるのか?』についてです。

要は「ダンジョン飯」と違い、自分や家族のための料理じゃない、
客に食わせることで対価をもらう【経済活動】としての料理の話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
たとえば読むせんだと【人類と敵対する魔族相手に、スラム住人一同で飯屋を開きました】
とかですね。『敵が客』ってかんじ。

 敵対魔族サイドはスラムの飯ですら、こんな美味しいのに一般庶民や貴族の飯はもっと美味いんじゃね?人類滅ぼすの止めね???という形で結果的に平和に導くかんじ。『平成狸合戦ぽんぽこ』のパクリです。

魔族の貨幣何にする気だよ?とかコミュニケーションとれるの?とかツッコミはあるだろうけど、そこを適当にナーロッパで誤魔化すんだよ_(┐「ε:)_ちゃんと設定練っても良いけどね

題名のスラムうんぬんの時点で、スラムを作った原因である人間国家は、主人公達にとって、「仮想敵」になり、魔族への商売を積極的に邪魔してくるクレーマーとかになります。

場合によっては飯屋放火とかして飯屋とスラムが魔族街に誘致されるルートもあります。
食卓を囲めば人も魔族も仲間みたいなもん!!とかの友愛宣言もかかげます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
で、狼さんの物語の客は【誰】のつもりよ?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:アイデアやネタのまとめ方

はじめまして。こんばんは。
最近小説を書き始めたのですが、どうもアイデアやネタを整理するのが苦手で、思いついてもなかなかストーリーの形にできません。
皆様はどのように整理しているのですか?教えていただけると幸いです。

上記の回答(アイデアやネタのまとめ方の返信)

投稿者 あまくさ : 0

それはアイデアの整理というより、ストーリーの作り方を知らないのだと思います。
まず基本的に知っておいてほしいことは、ストーリーというのは「誰(たいていは主人公)が何をやったのか」ということを繋げて作るということです。なのでアイデアを思いついたら、次にそのアイデアにからんだ行動をさせやすそうな主人公をイメージしてみます。例えばアイデアの内容が異世界ファンタジーの舞台設定に係わるものなら、その世界の中で活躍しやすそうな主人公はどんなキャラクターなのか考えます。
あるいは斬新な能力を秘めた武器のアイデアを思いついたとしたら、その武器とマッチしそうな主人公をイメージするか、または逆に何かの理由でその武器を使えない設定を主人公に与えます。後者がわりとお勧め。使いこなせば絶大な威力を発揮する武器なのに、主人公には使えない。そういうことにすれば、じゃあどうやったら使えるようになるかという試行錯誤のプロセスそのものがストーリーになるからです。

アイデアの次には、それとからませた設定の主人公を作る。後はその主人公に何をやらせるかです。
これも基本的なコツがあります。まず主人公の目的を作り、次にその目的をはばむ障害を作るんです。その障害を乗り越えるための行動の一つ一つがストーリーになります。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: アイデアやネタのまとめ方

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投稿日時:

元記事:足りない部分に何を入れたらいいか分かりません

小説を書いているのですが、起承転結が上手くいかず、キャラの行動や心情にも矛盾があって困っています。

まずは私の今のプロットを見てください。
これは未完成です、なので普通に穴あきです。

第一話:
1. 田舎に主人公の犬山瑞希が来る
2. 瑞希は待ち人をずっと待つ
3. 巫女の少女であるヒロイン、玲奈と出会う
4. 祖母の家に帰り、刀を納める
5. 刀の守護霊である咲姫が実体を得る
6. 咲姫と口論になる
7. その時祖母が来て女子校に通えと言われる
8. 過去のトラウマから、女子のいる場所には行けないと拒絶
9. 部屋に戻り、服を脱ぐ
10. 瑞希が「男の娘」だと読者にだけ明かす
11.
12. その日の夜、瑞希が料理を作ることになる
13. 瑞希が過度なダイエットをしている事が明示される
14. 瑞希と祖母が口論になる
15. 瑞希は食事を離れる
16. 部屋に戻ると、我が物顔で咲姫が居座っていた
17. 咲姫とも口論になる瑞希
18. 耐えきれなくなった瑞希は刀を持って散歩に出る
19. 咲姫も着いていく
20. その道中、鎌鼬に斬られそうになる
21. 済んでのところで回避する
22. 鎌鼬は殺す気で瑞希に襲いかかる
23. その時、宮野女学院の制服を着た玲奈が間一髪で助ける
24. 玲奈が瑞希に手を差し伸べる
25. 次の日、彼女らの正体。妖怪と人間のために調和を守る「宮野女学院」について説明される
26. その玲奈の付き添いという形で行けと言われる
27. 瑞希は宮野女学院が母親が通っていた学校だと知る
28. 瑞希は渋々ながら女子校に転校する
29. 自己紹介をして次の章へ

第二話
1. 次の日の朝、宮野女学院へ行く
2. 住民から付き添いの叔父が奇異の目で見られる
3. 人手不足の宮野女学院、三年生が昼から任務に出る
4. ぎこちない自己紹介、しかしながらも男と分からない皆は歓迎する
5. 宮野女学院が使う妖術について学ぶ
6. その日、鬼車のお客が来る
7. 客は宮野女学院を支援する女性の妖怪、瑞希の母親を探しているらしい
8. 瑞希が呼ばれ、娘として紹介される
9. いきなり女妖怪からぶたれる
10. 一触即発になる校長室
11. 顔を打たれて怒った瑞希、女妖怪に一泡吹かせる
12. 女妖怪は去っていく
13. 屋上へ行き、咲姫と話す
14. そこで女子校や女子に対する偏見を言い、瑞希の性格を表す
15. じゃあなんで瑞希は女子校に通った?と言われる
16. 母親を探しているのだろう?と咲姫から言われる
17. 怒る瑞希
18. 女子校のお風呂に恥ずかしながらも入る
19. そこに咲姫が入ってくる
20.

第三話
1. 次の日、母親の在処を探すため、図書館で調べ物をする
2. 先生に見つかるが、思い切って聞いてみる
3. 彼女が行方不明だと言われ、愕然とする

第四話
1. 鍛冶屋の妖怪が瑞希の刀について見聞する
2. 中から二式拳銃を見つける
3. 帰り道、村の中で鎌鼬の襲撃を受ける
4. 拳銃しかなかった瑞希、応戦する
5. 瑞希が負傷する
6. 刀を奪われる
7. 瑞希は土下座をしてでも刀を取り返そうと交渉をする
8. 鎌鼬から叱られ、否定される
9. 玲奈に助けられる
10. 玲奈から「戦わなくてもいいからね」と言われる
11. 瑞希が玲奈に少し気を許すが、葛藤する
12. 初任務へ行く事になる
13. が、瑞希は拒絶する
14. 祖母から叱られる
15. 咲姫が優しかった事を知り、行くことになる

第五話
1. 初任務は瑞希の刀奪還戦
2. 鎌鼬を狙い、包囲戦を仕掛ける
3. セーフハウスで休憩を挟む
4. 吉野と会話する
5. 古い教会に向かう
6. 鎌鼬と対峙する
7. 生徒たちの支援を受けつつ、鎌鼬と戦う
8. 瑞希が突然倒れる
9. 鎌鼬の攻撃を庇い、女妖怪がやられる
10. 鎌鼬を倒す
11. 刀を取り戻し、咲姫を助ける
12. 守るべきものを見つけ、強くなることを誓う
13. 次の日、瑞希は表彰を受ける
14. しかしその後、祖母から瑞希の母はもう死んでいることを告げられる
15. 祖母と対立
16. 逃げる瑞希
17. 刀のケースから万華鏡を見つける
18. タイトル回収をして物語が終わる

今のプロットだとこんな感じです。
この小説だと、いくつか足りない部分がありまして
・和風ファンタジーの妖怪モノなのに、その要素が少ない。
・主人公の瑞希が刀の精霊房姫を取り戻そうと戦いにいく過程が不十分
・瑞希は母親を探して女子校に通ったのだが、最終場面にて母親が死んでいる事が判明する。ここまでの過程で瑞希が母親を探している描写を増やしたい。
・何かしらを伏線にして、最後の場面で回収したい

以上を踏まえて、この穴あきのプロットを埋めていただきたいです。皆様のご意見をお待ちしております。

上記の回答(足りない部分に何を入れたらいいか分かりませんの返信)

投稿者 ハイ : 3 人気回答!

んー、現状やることは、プロットの穴を埋めることじゃなくて、まず何を見せたい話なのかをはっきりさせることではないでしょうか?

母親の行方が絡んだ妖怪ものかと思えば、主人公は男の娘でジェンダー問題入れたいとか書かれている辺り、思いついたことをとりあえずやりたくて言ってるように思えます。
実際のところ、設定の詰め込み過ぎでよくわからないものになる作品って書きはじめの頃はよくあることなので、誰もが通る道ではあるのですけどね。

まず今回のプロットは横に置いといて、自身が何を全面に押し出した作品にしたいのかをはっきりさせてみてはいかがでしょうか。
手としては、『起承転結の四部構成で収まる話にしてみる』、とかですね。
これを行うことで、話の筋道をはっきりさせることが出来ます。
というか、自分的にはですけど、順序としては四部構成を決めてからプロットづくりに移るようにしてます。

で、それが完成してから今回のプロットの使えそうな展開を持ってきて間を埋めていくのも良いですし、新たに展開を考えるのも良いです。個人的には、発想の練習のために新たな展開を考えるのが後々のために良いと思いますが、まあそのあたりは臨機応変に。
なお、プロットは一発で良いのが出来るとは限らないので、既存プロットを捨てて新しく切るぐらいで丁度いいです。個人的には三回目以降がベストな仕上がりになると思ってます。
一回目で荒くまとめて。
二回目で余分な部分をカット&最適化して。
三回目で伏線も活かした良いプロットが上がってくる、みたいな。
まあ、このあたりはひとそれぞれと思うので、結局は這い回って自分流を探し出すしかない部分もあったりなかったり。

なお、以下は手遊びに御作を我流でまとめてみたものなので、スレ主さんのご意向はあまり意識せずに自分なら、で書いてみました。
お役に立つかな、と思い投稿しますが、意見の食い違いなどありましてもご容赦ください。

シーン1
 主人公は一人、駅で人を待っている。少女のような姿格好だが実は少年(この時点では明記せず)。握りしめている包みは、母から肌見放さず持ち歩けと言われている小刀(いわゆる守り刀)。銘は咲姫(さき)。
 人を待っている時に、一人の少女に出会う。
 僅かなやり取りをした後、少女は立ち去る。この際、女子が苦手な素振りを見せておく。
 直後、祖母が迎えに来る。

シーン2
 母方の祖母の家。とりあえず、住人は祖母と主人公の二人のみ(必要に応じて増やす)。実家は拝み屋または、妖術を操り妖怪を退治する家系で、母や祖母もその関係者。主人公はそのことを知っているものの、自身はあまり妖怪のことについて詳しくはない?(必要であれば都度微調整)
 祖母は主人公の事情を知っている。ここで主人公の性別明記。確実に読者に伝わるように書く。
 ここに来た理由は、二つ。主人公は前の学校にいられなくなったため、父の元を離れてこっちに来た。もう一つの理由は、母親の失踪について調べるため。
 前の学校をやめる際にやりとりをしていたのだが、その最中に母親は行方不明になった。母はとある女学園で教師をしていて、ある日帰ってこなかった。母の失踪には学園の業務が絡んでいる可能性が高い(という情報を配置)。
 すでに転校手続きは済んでおり、主人公は女学園に通うことになる。主人公は女子を苦手としているが、母の失踪の理由を調べるためには我慢できる、と自分では思っている(実際には無理)。
 祖母はそのことに反対していて、軽い口論になってしまい、主人公は頭を冷やすために外を歩いてくる、と外出する。

※伏線 家のそこかしこに妖気が漂っている。祖母は気づいているが「もう歳だから自分には祓えない」とのこと。

シーン3
 守り刀咲姫を懐に忍ばせ散歩をしていると、突如鎌鼬に襲われる。
 怪我を負う主人公、そこに駅で会った少女が現れ、何らかの術で助けてくれる。しかし、想像以上に鎌鼬は強く、少女は苦戦。しかもなぜか鎌鼬は主人公を執拗に狙う。
 鎌鼬の致命の一撃に絶命するかと思われた寸前に、守り刀咲姫から実体化した咲姫が飛び出し、主人公を助ける。咲姫の力により鎌鼬は逃げていく。

シーン4
 少女、咲姫、主人公でやりとり。
 まず、主人公が咲姫に質問し、簡単に返答した後に再び刀に戻る。
 その後、主人公と少女の間でお礼を言いあう展開に。女子は苦手な主人公だが、彼女に苦手なものは感じない、とすると話が進めやすいかも。
お互いに自己紹介をし、彼女が学園関係者だと知る。
この時、性別は知られてしまう、とかも有り。鎌鼬の攻撃で主人公の服が破けていた、とか。

シーン5
 家に帰る。
 祖母に謝罪後、怪我の手当を受ける。寝る。
 就寝前に刀に声をかけるも、返答はない。
(就寝時、母のことか、昔学校であったことを書くといいかも)

シーン6
 学園初日。
 女子しかいない環境に、主人公は自己紹介もそこそこに気分が悪くなって倒れてしまう。理解ある教師の配慮で、保健室登校が認められることになる。学園の実体(妖怪退治屋育成と組合とか?)についての説明と、適性検査を受けることになる。
 そこで主人公の高い適性が判明し、学園外での治安活動に参加を求められる。主人公はトラウマを理由にこれを断ろうとするが、先日の少女の報告を受けていたため、彼女とのペアを組むことになる。
 同時に、検査の際に咲姫が完全に目を覚まし、開始疎通が可能になる。
咲姫に母親のことや、出会い、その他仕事のことをより詳細に説明させる。
個人的には、咲姫は尾崎ぎつねとかだと面白い。あるいは、守り刀が殺生石から作られたもの、とか。主人公の名字に犬の文字入ってますし、最後の伏線にも使えそう。

シーン7
 学園外での活動中、少女に母親のことを聞く。
 学園の教師だった母の仕事ぶりと、最後に取り組んでいた鎌鼬事件についての話を聞くことになる。
 主人公は鎌鼬により母が殺されたのでは? と推測する。
 その最中に、その場に鎌鼬が現れる。しかも先日よりも大きく、数が多い。咲姫を呼び出し、何体かは仕留めるが、一番大きな鎌鼬が倒せない。少女の術で隙を作り、咲姫を囮にし、主人公が咲姫本体の刀で鎌鼬に一撃を加える。しかしとどめを刺すには至らず、逃げられてしまう。
戦闘終了後、咲姫が不穏なセリフを吐く。
母親はただ殺されたわけではないかもしれない、と。
力ある術者が食われると、妖怪は力を増す、という話を少女がする。
険しい顔をする主人公。

シーン8
 帰宅。
 家の中に血の跡がある。
 何事かと祖母のもとに向かうと、祖母が苦しそうにうめいている。
 祖母に刀傷を見つける。それも、鎌鼬についていたのと同じ場所に。
 祖母はすでに鎌鼬に食われて、すり替わっていたことを知る。そして、その上で帰宅した母も食ったことを。
 大鎌鼬との戦闘。なにんやかんや勝つ。
 途中で少女が加勢に来るとか。主人公が狐の力を発揮するとか(伏線、尾崎ぎつね、殺生石の石刀とか)。

シーン9
 とりあえず終幕。

まあ、こんな感じですかね。
ちゃんと書くとなるともっと時間欲しいですし、ヒロインが空気みたいになってるんで、シーン増やしてお互いに葛藤を話し合ったりとかあってもいいです。実際にはシーン7の手前に交流パートを用意して、あえてダレさせるとか、あるいは少女は少女で鎌鼬に恨みがある話に持っていく方向もありなのかな、と。
 ただ、設定的に主人公が圧倒的に不幸な立ち位置なので、むしろヒロインは癒やしの方向で行ったほうがバランス取れていいかな。
その場合だと、主人公の過去回想か告白パートを用意して、ヒロインの包容力を押し出していったほうが良きかも。登校初日に倒れたもんだから、クラスの女子に心配されて囲まれてまた倒れる→少女に助けられて、身の上話、とかね。
個人的にヒロインは包容力があってサバサバしてて、ちょっとカッコイイ系の女の子、ってイメージです。このあたりは主人公の苦手な女子像の真逆、ってのが良いはず。

……とまあ、こんなところでしょうか。
自分的には扱いづらいものはバッサリカットさせてもらったので、大分イメージとは違うかもですが、とりあえず私がやるなら1つ目のプロットはこんな感じになるんじゃないかなと。
あくまで私流なので、参考にするもしないもご自由にどうぞ。
それでもお役に立ちましたら幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 足りない部分に何を入れたらいいか分かりません

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投稿日時:

元記事:無為な一日を過ごしてしまう

今学校が休みで、ほとんど毎日自由にできるのですが、何をやろうとしてもモチベが上がらず、SNSや動画サイトを見るに終始してしまいます。
何かをやろうとしたとき、長時間それに夢中であり続けることによる時間のロスや疲れを想像してしまって、(時間は有り余っているのに)それが何故か嫌に感じられ、結果何もできません。

以下のことを試してみました。

・動画サイトで見た「やる気の出るポーズ」を試してみる
・5分間だけやってみようと思う

しかし、いずれもあまり効果は出ませんでした。
また、作業に入ったときの寒さ、暖房をつけたときの暑さを想像してしまい、机ではなくストーブからちょうどいい距離に収まってしまいます。

自分は、絵を描く、本を読む、配信サイトの番組を見る、ゲームをクリアするといった、休みの間にやりたいことがあるのですが、それらのうちいずれも思う通りに進めることができず、結果眠るのが遅くなってしまい、結局それらを済ませる時間も、小説を書く時間も確保することができない状態です。

直接的には小説を書くこととは関係ありませんが、こうしたタスクを効率よく最大限行うには、どういうことをすれば良いのでしょうか。

・やりたいことに順位をつける
・一日の時間割を組む
・日程を組む
・努力している自分と達成された自分を同時に想像してみる

これらのことはまだ行っていますが、行えば改善されるでしょうか。
あるいは、他に何か方法はあるでしょうか。

長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

上記の回答(無為な一日を過ごしてしまうの返信)

投稿者 サタン : 0

私が上手く行った方法は条件付けと習慣化ですかね。
私は、読みたい本はいっぱいあるんだけどぶっちゃけ億劫であんま読まないほうなんですよね。
なので、執筆前には一冊読む、というルールを決めました。
執筆するには読まなきゃいけないので、まあ軽く読めるラノベやあんま脳みそを使わなくていいWeb小説が主で難しい本は避けがちなんですが、とりあえずは読む習慣はつきました。
で。
そうすっと、逆の効果もあって、それはつまり本を読むと執筆したくなる、という副産物がありました。
執筆前には本を読まなきゃならないんで、これ自体は強制力があるので嫌々なときもあったんですが、それから開放されての執筆はいい具合にだらけることもなく集中できました。
でも、面白い物語を読むと続きが気になって執筆が上の空になることもあったので、まあ、あんま注目してないけど最近よく聞くタイトルだから……とか適当なWeb小説で……なんてのが多かったですね。

それと、こういうのは気の持ちようってのもあるので、あんま悩んだり必死に解決方法を探したり、あまつさえ自分を責めるようなことはしないほうが良いですよ。
にわか知識だけど、心理学的に言うと、自分を責めたことで「出来ない自分を罰した」として精神的に楽になり(自覚はないだろうが、そういう自己防衛もあって人間は自分を責めてしまう)罪悪感が薄れるので、次もまた同じことをしてしまう事が多いそう。
なので、「ああ、やっちまった。まあ今回はしゃーねえや。次はざっとプロット見直すくらいすっか」と軽く考え、かつ、「執筆」からハードルを下げてやるといいです。
次回も怠けてしまうようなら、「キャラくらい考えっか」と更にハードルを下げてみる。
更に次も怠けるなら更にハードルを下げる。
技術的に書けないとかわからないって話じゃなく怠けてるだけなら、とりあえず始めてしまえば続くことは多いので、こうやってハードルを下げて切っ掛けを作る感じです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 無為な一日を過ごしてしまう

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