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元記事:異世界の食文化について(改)

すいません、改めて相談させて頂きます。

以前からある、「異世界グルメ系」と、最近増えた「中世ヨーロッパ風ファンタジーの異世界転生スローライフ系」を見て思ったのですが、中世ヨーロッパ風の世界設定に合った異世界の文化レベル(特に食文化)は、どれくらいに設定するべきでしょうか。

私としては、大体史実の中世ヨーロッパ程度(1400~1500年くらい)にしているのですが、まず重要に考えているのが、食生活です。

中でも、食べ物について悩んでいます。まず、現在と同じ食べ物はあるのかと言う事です。料理のレシピに限らず、原材料はどうなのかも考えています。

例えば、カレー(ライス)、ピザ、スパゲティ、ハンバーグなどの洋食や、カツなどの洋食もどき。次に、ラーメンやシュウマイ、餃子や唐揚げなどの中華料理。そして、刺身や寿司、天ぷらなどの和食。後は、ケーキやクレープ、あんこなどのデザートやスウィーツ類。

また、米はあるのか、さつま芋などの固有の作物はあるか、砂糖などの調味料はどうやっているのか。ソースに醤油や味噌は?
それと、材料を加工する技術はあるのか(ハンバーグがあるなら、ひき肉は加工出来るのか、ケチャップやマヨネーズはあるか、冷凍技術が必要なアイスクリームは作れるのか、など)。

などなど、異世界にあるとは限らないものについて、頭を悩ませています。

そこで相談です。

①何でもありで、特に気にしない
②異世界にある物と、現代にない物とを区別する(誤)→現代にあって、異世界に無い物とを区別する(正)

考えるとキリが無いので、普通に存在する事にして特に気にしないか、それとも、存在すると不自然な物は出さないべきか。また、出す場合は主人公が持ち込んだ知識で再現する事にするか、他の誰か(その世界の住人、又は主人公以外の別の転生者など)が考え出す事にするか。

皆さんの意見や考えがありましたら、是非お聞かせ願えればと思います。
また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

※例
こじつけではなく、正当性がある作品
①異世界食堂(店が異世界と一時的につながっている為、仕入れは現世で行う)
②居酒屋のぶ(同上)
③ゴブリンスレイヤー(冷凍魔法を利用して、アイスクリームが加工出来る)
④本好きの下克上(転生者「マイン」による知識の持ち込み)
⑤ログホライズン(元々アイテムとして存在している。生産方法が特殊)

良く解らないもの
○くまクマ熊ベアー(港町というだけで、和食の刺身定食(ご飯、味噌汁、刺身など)が存在する)

※説明不足で、申し訳ありませんでした。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信)

スレ主 迷える狼 : 0 投稿日時:

「シムシティ」や「シムタウン(SFC「シムシティJr」)」は、プレイした事があります。

それとですが、大抵の場合って、主人公自身か察しの良い側近が居て、そういう不正とか妨害の芽って、事が起きる前に先回りして潰してしまうケースがほとんどなんですよね。

「お前らがやりそうな事は、まるっとお見通しだ!」とか言ってw

テロリストとか犯罪組織なんかが、「よし、そろそろ時間だ。作戦を始めるぞ!」なんて言ってると、警察とか治安部隊が踏み込んで、「おとなしくしろ!」なんて言うのがパターンです。

まあ、中には、

作戦Aを潰した→まだプランBがある→実はBも対策してある→切り札としてCがある→Cすらも見越していた→奥の手としてDがある→そこまで読んでDにも対応済み→ならば、最後の手としてEだ!→甘い、それすらも想定内だ!

なんて言う、いたちごっこをやる作品も多いですけどね。

つまり、先の先、裏の裏まで読み合う事になると限度が無くなるし、主人公が後手ばっかり引くのもどうかなと思うんです。

最近(でも無いか)良くあるのは、「妨害や障害があっても、チート無双によって力づくで全て解決してしまう」方法ですが、さすがにこれでは底が浅過ぎます。

私が面白いと思ったのは、「ログホライズン」でしょうか。主人公は切れ者だけどチートでも万能でも無く、主人公の考えや行動の及ばない部分は仲間が協力して乗り切るという、展開のバランスの良さが好きですね。原作とアニメと両方知ってます。

後は、何と言っても「ルパン三世」でしょうか。説明するのは不要だと思います。

私が理想だと思うのは、「大抵の事は予見して対策しているが、たまに想定外の事が起きると、仲間の力を借りて解決に導く」という展開です。
全勝ではなく、5勝1敗くらいでたまに負けるが、最後には勝つ物語。
何でも1人で解決してしまう完全試合(パーフェクトゲーム)は、余り好みではありません。

「銀河英雄伝説」では、ヤン自体は負けた事はありませんが、同盟全体で見るとボロ負けに近い(ヤン以外の他が負ける為)。
戦術(局地戦)で勝っても戦略で破れる。
まあ、この場合は帝国が5勝1敗くらいで、同盟は1勝4敗な訳ですけどね。

最後に、読むせんさんは「戦国自衛隊以外をクサしている」と仰られましたが、実際その通りです。
はっきり言って、現在のなろう系の小説やアニメを、私はほとんど面白いと思った事が無いです。
理由は、たぶん読むせんさんと同じですね。「突っ込み所が多過ぎて、馬鹿馬鹿しいから」です。

それでも、アニメになったりする以上は、どこか面白いところや人気があるはずだから、後学の為に見ておこうか。という感じです。
それに、映像で見れば、実際に本を読むよりはるかに早く内容を確認する事が出来ます。文字で追えなかったり想像が難しいアクションも、映像なら容易に解りますからね。

ちょっとまとまりに欠けますが、すいません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:異世界の食文化について(改)

すいません、改めて相談させて頂きます。

以前からある、「異世界グルメ系」と、最近増えた「中世ヨーロッパ風ファンタジーの異世界転生スローライフ系」を見て思ったのですが、中世ヨーロッパ風の世界設定に合った異世界の文化レベル(特に食文化)は、どれくらいに設定するべきでしょうか。

私としては、大体史実の中世ヨーロッパ程度(1400~1500年くらい)にしているのですが、まず重要に考えているのが、食生活です。

中でも、食べ物について悩んでいます。まず、現在と同じ食べ物はあるのかと言う事です。料理のレシピに限らず、原材料はどうなのかも考えています。

例えば、カレー(ライス)、ピザ、スパゲティ、ハンバーグなどの洋食や、カツなどの洋食もどき。次に、ラーメンやシュウマイ、餃子や唐揚げなどの中華料理。そして、刺身や寿司、天ぷらなどの和食。後は、ケーキやクレープ、あんこなどのデザートやスウィーツ類。

また、米はあるのか、さつま芋などの固有の作物はあるか、砂糖などの調味料はどうやっているのか。ソースに醤油や味噌は?
それと、材料を加工する技術はあるのか(ハンバーグがあるなら、ひき肉は加工出来るのか、ケチャップやマヨネーズはあるか、冷凍技術が必要なアイスクリームは作れるのか、など)。

などなど、異世界にあるとは限らないものについて、頭を悩ませています。

そこで相談です。

①何でもありで、特に気にしない
②異世界にある物と、現代にない物とを区別する(誤)→現代にあって、異世界に無い物とを区別する(正)

考えるとキリが無いので、普通に存在する事にして特に気にしないか、それとも、存在すると不自然な物は出さないべきか。また、出す場合は主人公が持ち込んだ知識で再現する事にするか、他の誰か(その世界の住人、又は主人公以外の別の転生者など)が考え出す事にするか。

皆さんの意見や考えがありましたら、是非お聞かせ願えればと思います。
また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

※例
こじつけではなく、正当性がある作品
①異世界食堂(店が異世界と一時的につながっている為、仕入れは現世で行う)
②居酒屋のぶ(同上)
③ゴブリンスレイヤー(冷凍魔法を利用して、アイスクリームが加工出来る)
④本好きの下克上(転生者「マイン」による知識の持ち込み)
⑤ログホライズン(元々アイテムとして存在している。生産方法が特殊)

良く解らないもの
○くまクマ熊ベアー(港町というだけで、和食の刺身定食(ご飯、味噌汁、刺身など)が存在する)

※説明不足で、申し訳ありませんでした。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

>>ドラコンさん
横やり追加情報ありがとうございます。m(__)m

 私的にすっげーやばい(笑)と思っている点は、現実主義者の【アニメ化】です。
たいがいクオリティーの高い内政物語が
『地上波で、さも当たり前のように視聴者にブチ撒けられる』んです。

あのクオリティーが【内政作品の最低ライン】として認識されかねないんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現実主義者の視聴後に、大体の内政物をみたら誰もが馬鹿にしてくると思います。
「現実主義者よりしょーもなーいwwww」って。
あれを最低ラインにされたら、死ぬ(笑)

あれに拮抗しそうなのは
https://ncode.syosetu.com/n0579dc/
異世界コンサル株式会社(旧題:冒険者パーティーの経営を支援します!!
※ただし、荒らしによって活動休止状態。荒らしって凄い。

https://ncode.syosetu.com/n9077df/
陶都物語~赤き炎の中に~
くらいかな。これ中国ディスり内容も有るから、アニメ化はまずないと思うけど。これらに対抗できる話書けって言われたら、私は「無理や」と泣きます。

この2作、私的に好きなんですが、ドラコンさん、けっこう楽しく読めるんじゃないかな?とか思います(笑)
どちらも書籍化しているので、もう読んであっても私は驚きません( ー`дー´)キリッ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>最後に、読むせんさんは「戦国自衛隊以外をクサしている」と仰られましたが、実際その通りです。
はっきり言って、現在のなろう系の小説やアニメを、私はほとんど面白いと思った事が無いです。

だろねー(´・ω・`)
だからこそ「現実主義」が地上波で垂れ流される前に、慌てて執筆した方がいいと思う。
 ログホラ並の大口スポンサーがつかないと駄作化する可能性の方が高いけどね。
盾勇のアニメは1話だけ見たけど、ちょと正気を疑うレベルだった。アネコユザキ作品は闇落ちと、フレネミーの恐怖が真骨頂なのにねー。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:異世界の食文化について(改)の返信

>>ドラコンさん
横やり追加情報ありがとうございます。m(__)m

 私的にすっげーやばい(笑)と思っている点は、現実主義者の【アニメ化】です。
たいがいクオリティーの高い内政物語が
『地上波で、さも当たり前のように視聴者にブチ撒けられる』んです。

あのクオリティーが【内政作品の最低ライン】として認識されかねないんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現実主義者の視聴後に、大体の内政物をみたら誰もが馬鹿にしてくると思います。
「現実主義者よりしょーもなーいwwww」って。
あれを最低ラインにされたら、死ぬ(笑)

あれに拮抗しそうなのは
https://ncode.syosetu.com/n0579dc/
異世界コンサル株式会社(旧題:冒険者パーティーの経営を支援します!!
※ただし、荒らしによって活動休止状態。荒らしって凄い。

https://ncode.syosetu.com/n9077df/
陶都物語~赤き炎の中に~
くらいかな。これ中国ディスり内容も有るから、アニメ化はまずないと思うけど。これらに対抗できる話書けって言われたら、私は「無理や」と泣きます。

この2作、私的に好きなんですが、ドラコンさん、けっこう楽しく読めるんじゃないかな?とか思います(笑)
どちらも書籍化しているので、もう読んであっても私は驚きません( ー`дー´)キリッ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>最後に、読むせんさんは「戦国自衛隊以外をクサしている」と仰られましたが、実際その通りです。
はっきり言って、現在のなろう系の小説やアニメを、私はほとんど面白いと思った事が無いです。

だろねー(´・ω・`)
だからこそ「現実主義」が地上波で垂れ流される前に、慌てて執筆した方がいいと思う。
 ログホラ並の大口スポンサーがつかないと駄作化する可能性の方が高いけどね。
盾勇のアニメは1話だけ見たけど、ちょと正気を疑うレベルだった。アネコユザキ作品は闇落ちと、フレネミーの恐怖が真骨頂なのにねー。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 >読むせんさん
 
 ご返信ありがとうございます。ドラコンです。

 >あのクオリティーが【内政作品の最低ライン】として認識されかねないんです。

 確かに、おっしゃる通りです。『現実主義勇者の王国再建記』は、「最高」レベルのクオリティーですからね。

 >異世界コンサル株式会社(旧題:冒険者パーティーの経営を支援します!!
 >陶都物語~赤き炎の中に~

 残念ながら、この両作は存在自体知りませんでした。

 あえて、『現実主義勇者の王国再建記』にケチを付けるとすれば、主人公が記憶力・発想力をはじめ、あまりにも凄すぎる、ということです。

 主人公は、「身一つ」で異世界に召喚されています。つまり、インターネット(当然Wikipediaも閲覧不可)はもちろん、自宅の本やDVDすら使えない状況です。使えたのは、せいぜい召喚時に身に着けていたスマホに入っているデータぐらいです。

 自宅ごと召喚されて、自宅にある本やDVDが使える状況なら、まだ分かりますが。

 いくら『君主論』を愛読していたからとしても、要旨はともかく、内容を正確に一言一句覚えているわけではないでしょう。料理のレシピも、大まかなことは言えても、細かい部分までは分からないでしょう。

 5巻では、幼児向けの教育番組や特撮ヒーロー番組を作っていましたが、手本になるDVDもなくて、よく作れたな? と感じますよ。

 なお、同じ異世界移転・領地経営モノの『レベル99冒険者たちによるはじめての領地経営』(モンスター文庫、藤崎)では、「所有者が知る可能性のあった知識を表示させる」という「多元大全」なる魔道具を使っていました。

 過去投稿分のリンク先で取り上げた作品でもあるので、ご覧になっているかもしれませんが、『レベル99冒険者たちによるはじめての領地経営』の3巻では、この巻で移転してきた主人公の幼馴染の少女(料理オタクでもある)が、主人公の領地を視察に来る王子とその婚約者に料理を出すことになりました。

 食材全体の質が悪い、王都で食べられるものを出しても面白くない、トマトやジャガイモといった新大陸原産の食材がない、などの制約がある中、考え出した料理が「ハンバーグ」でした。他には、鶏肉ハムとイチジクの前菜、ブイヤベース(これは異世界側にもある)、ミルクティーのシャーベットでした。

 ハンバーグが採用された理由は、用意できる食材で作れること、食材や味付けが異世界人に受け入れられそうなことです。

 以下が、件の過去投稿分です。
 https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/3833

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

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元記事:あらすじの相談

お疲れ様です。
以前相談させていただいたネタでミステリー風の中編に取り組んでいるのですがいまいち筆が乗らないので、ちょっと気分転換に思い付いた別のアイデアについて、皆様のご意見をいただければと思います。
好きなものを詰め込み過ぎてカオスな感はありますが、要は人と鬼が共闘する世界線の鬼滅の刃です。

■あらすじ(タイトル未定)
人類と機械の全面戦争から二百年後。
なおも暴走し続ける自動人形に死に物狂いの抵抗を試みた末に、人類はふたつに袂を分かった。
片や剣士たち。古より命脈を保ってきた東方武術と失われた科学の遺物である〈刀〉を以って、終末世界に蔓延る不義を断ずるを誓う。
片や吸血鬼たち。理を外れた人類の成れの果て。生き延びるために同胞の血を糧とすることを選んだ狂信者の末裔であり、生物学的限界を超えた食物連鎖の頂点。
かくして生まれた三つ巴の構図は数知れぬ惨劇を経てなお、地獄のような均衡を保っている。
訓練を終えて間もない新人剣士の浩然(ハオラン)は、初めての警邏中に記録に存在しない未確認の自動人形と遭遇し、やむなく交戦して危機に陥ったところを吸血鬼の少女ルーナに助けられる。吸血鬼の始祖を名乗る彼女は、自動人形を裏で操っている黒幕を排除するのに力を貸してほしいと言うが……。

プロットもオチも特に決めていません。単に面白そう/つまらなそうといった印象だけでも構いませんし、「その設定はこうしたほうが良いのではないか」「こんな展開があったら楽しそう」「そのネタで書くならこういうことを意識した方がいい」「この作品が参考になるのではないか」など、思い付いたどんなことでもコメントしてくださるとありがたいです。
よろしくお願いします。

上記の回答(あらすじの相談の返信)

投稿者 サイド : 1 投稿日時:

設定自体だと積極的に読みにはいかないかも……と思います。
つまらないかどうかというより、まず読むためのパワーをどこから出すか、で悩みそうというか。

まあ、プロットもオチも特に決めていないとのことですし、ガッチガチになる必要もないのかなと思うんですが、個人的には設定の練り込みや展開はある程度にして、オチを考え付いたなら、とりあえず書いてみた方がいいと思います。

こう感じるのには理由がありまして、以前、柊木さんは作者レスの中で、「自分でも好きだと思えるのは書いていてポロっと出てくる展開やセリフ」と仰っていたのが印象に残っているからです。
これは柊木さんの長所だと思いますし、読み手としても読みたいのはその部分だったので、時間はそういう人間ドラマを出す為に使い、設定は、そこそこでもいいような……って感じです。(気に障ったらごめんなさい

参考になるかもだと、最近アニメにもなっている、「86」でしょうか。
がっつり世界観と設定を描き込んである物語ですが、根本は人間ドラマですし、最初の一巻だけで物語は完結してますので、「いつになったら、オチがくるんだ、コレ」にはならないと思います。

なんかいろいろ書いてしまいましたが、こういう意見もあるていどに受け取っていただければ幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: あらすじの相談

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元記事:生き別れの親子を証明するアイテムについて

こんにちは、カイトと申します。
タイトルの件について、皆様のお知恵を拝借したいです。

現在考え中のプロットにおいて、生き別れになった父娘が、確かに血の繋がりがあると周囲(親族)に認めさせる必要があります。ただ、何が決定的な証明になるかがいまいち思いつきません。
自分で思いついたのは
①外見上の特徴
②父が娘(か母親)に託した親子を証明する何か
というありきたりなものですが、それがあったところで周囲が必ずしも納得するだろうか、と引っかかりを覚えています。(難癖つけられそう)

今のところの設定としては、
a)生まれる前に離別したため、娘に父の記憶はない
b)父は年老いて認知症気味であり、彼がいくら「娘だ」と通したところで周囲は信憑性に欠けると断じてしまう
c)時代設定から、DNA検査などの化学的な証拠は得られない
の三点があります。
c)以外の二つについては、良い案が浮かばなければ変更可能ですが、できれば変えたくないです。

①②を組み合わせたり、第三者が権力を行使して無理やり周囲を納得させる方法もあるのですが、できればぐうの音も出ないほどの何かがあればなぁと、今回質問させていただいております。
ちなみに、タイトルは「アイテム」としましたが、別に物にこだわっているわけではありません。
何か妙案がありましたら、教えていただけるとありがたいです。

上記の回答(生き別れの親子を証明するアイテムについての返信)

投稿者 t : 1 投稿日時:

こんにちは
結論からいうと。血筋・才能、証言・アイテム(小道具)、名前などがよく使われます。
ゲーム漫画アニメ映画と小説は違います。
今さら言う必要もないことですが小説は文章だけで表現します。
私達が住んでいる現実世界では何かしらの証拠があれば人を納得させることができますが、文章の世界ではそれらは情報の一つでしかありません。

情報の他に何が必要かといえば、読者が納得したかどうかです。
読者は視点人物である主人公から情報の精度を判断しています。
作者が信憑性の高い情報をだしたとしても、主人公が否定すれば、その情報は間違いかもしれないと読者は思い込み。つまり、主人公が情報を信じていくプロセス(ストーリー)を通して、読者も納得していくものです。

ぐうの音も出ないほどの何かというのは、複数のアイテムを使いながら、それらのストーリーを一点に集中させるそれが説得力になります。
例えば)
父の後継者候補がすでに3人いて主人公は4人目に選ばれる。
主人公含め周りの証言や証明に必要なアイテム(小道具)は全員揃っていて、じゃあ血統・才能を比べひとりに決めるための試験に参加することになる。
何も知らなかった主人公は、数々の嫌がらせや困難を乗り越えていくうちに、自分自身や父や周りと真摯に向き合うようになっていく。
という、よくあるストーリーがあった場合。

ストーリーにはドラマがついていて読者はリアリティを感じます。リアリティを感じられるものがどんなものよりも強力な証拠です。リアリティを感じられないものはただ設定をだしているだけで、そこに何かしらのストーリー性がなければ読者は納得できません。(※どうしてそうなるかは前半で説明したので省略します)
複数のアイテムを一点に集中させていくことで突き抜けていきます。そこまで物語を昇華できれば、そこから先は読んだ人の好き嫌い、好みの問題になります。

追記です。
あなたのおかげで私も小説を別の側面から考える機会に出会えました。
そのおかげで自分の力を引き出すことができました。私もとても感謝しています。

プロット板で書いたことは私なりのコンセプトの使い方になります。
例えば薔薇をテーマにしてしまうと、薔薇を育てる園芸職人の一生とか、園芸職人養成学校に入ってとかになってしまいます。釈迦に説法かもしれませんが、テーマとコンセプトは必ずセットで使いましょう。
テーマを家族とするとそれを具体的に何で表現するかが、コンセプトです。
コンセプトは薔薇でテーマは家族にするなら。
薔薇を扱いながら家族のことを伝える、になります。

頑張る必要はありません、楽しんで。
これを続けていればどんどん成長できるという自分なりのやり方を見つけて、とにかく楽しんでください。
色々書きましたが、使えそうなところだけを参考にするのがいいです。自分にあわないと思ったものはすべて忘れてください。
あなたが何を選ぼうと私は怒ったり悲しんだりすることはありません。
楽しんで気持ちよく書いていって、どんどん成長していってください。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 生き別れの親子を証明するアイテムについて

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元記事:一人称作品の地の文は、視点者の口調にすることを厳守すべきですか?

はじめまして。回向若葉(えこうわかば)と申します。はじめて質問させていただきますm(_ _)m

今私は主人公視点の一人称ラノベを書いているのですが、地の文を主人公の口調にして、それを厳守すべきか、とても迷っています。ちなみにその主人公は高校一年生の男の子で、性格はナヨナヨしていて、クラスでも目立たないタイプです。一応モデルは、漫画『はじめの一歩』の主人公の幕之内一歩くんです。

どういうところで迷うのかというと、たとえば、逆説をすべて「~けれど」や「でも、」にすべきかとか、文の終わりを「のだ」「である」にすべきじゃないのか、などです。

しかし、そうすると、元々の性格がナヨナヨしてイジメられやすいこともあるのか、作者の私が読んでいても、イライラしてきてしまうんです……。ちなみに私はまったくリアルではヤンキー寄りではないです。いつも教室で一人小説を読んでいるタイプでした。

でも、逆説に「が」とか「ところが」をつかったり、文の終わりを「である」や「のだ」を使うと、んーこの主人公はこういう口調はしてないなー、となってしまいます。

どうすべきなのかホントに迷っています。

「まだそんなことで悩んでるのか!?」と思わるかもしれませんが、ぜひ助言をいただきたいと存じますm(_ _)m

上記の回答(一人称作品の地の文は、視点者の口調にすることを厳守すべきですか?の返信)

投稿者 手塚満 : 1

一人称ということで、台詞も地の文も主人公が喋っている場合、細かいところでは口調が変わるか(変えるべきか)、さらには主人公が見せる性格も変わるか、といったところでしょうか。それには一人称での台詞と地の文について考えてみてもいいと思います。

主人公の台詞は他のキャラに向かって話しかけているわけですよね。それ以外に、独り言の場合もありますが、後述の地の文に近いと考えておくことにします。

台詞は、作中リアルでの主人公の行動の1つであり、目的が他のキャラへの作用ということになります。必要なことや言いたいことしか言わないわけですから、主人公の主観がベースと考えてよさそうです。喋る内容も話しかけるキャラに分かればいいものになります。

地の文も主人公の台詞ではあります。が、誰に向かって喋ってるのか。読者のはずですね。読者って、作品を読み始めて、初めて主人公に遭遇するキャラクターです。主人公の世界も、主人公についても最初は何も知らない。そういう人に話しかける台詞が地の文となります。

読者って、主人公からしたらどういうキャラクターか。主人公が自分の内心や秘密までも話す相手です。他のキャラに言ってないことまで知ってもらいたい欲求がある(実はそれ、作者の気持ちですが、主人公に託されていると考えて可)。

かつ、読者は決して作品内容に干渉しない(できない)。主人公からすると、何を話しても秘密を守ってくれ、何を言っても言い返さない聞き上手の相手です。しかし主人公については、その暮らしぶりや交友関係にも無知。

そういう「読者」というキャラクターに話しかける台詞が地の文だと考えると、口調や見せる性格も判断、設定しやすくなると思います。何も事情を知らない人に話すという点からは、話す内容は全般的で客観的に寄るはずです。事情を知らない相手への説明ですから。

口調や見せる性格は主人公の素を包み隠さない傾向が出そうです(むしろ内心もさらけ出さないと、読者に伝わらない)。黙って話を聞いてくれるのが読者ですから、作中の他のキャラよりも遠慮なしでいいはずです。

口調なら他のキャラ、例えば親友に対してでも自称が「僕」だとしても、読者向けには「俺」でも問題ありません。それに合わせて、地の文に見える性格も自信満々、傲慢であっても構わないはずです(他のキャラへの台詞、態度等ではおどおどしていたとしても)。

簡潔にまとめてみます。主人公は、作中の他のキャラに対しても、親密度、年齢差、立ち位置等々で口調も、態度も変えるはずです。読者も、無知だが無口の聞き上手キャラだと考え、主人公が何をどう見せたいか、知って欲しいかを考えれば、口調(言葉遣い)から見せる性格まで、決めやすくなると思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 一人称作品の地の文は、視点者の口調にすることを厳守すべきですか?

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投稿日時:

元記事:キャラクターの魅力が上手く書けない

 こんにちは、本居と言う者です。
 2週間前辺りから、こちらのサイトで勉強しながら小説(ラノベテイスト)を書いておりまして、つい最近書ききる事が出来ました。話の流れも初心者にしては上手くまとめられたと思っています。
 ですが問題が一つありまして、自分で読み返しているうちにキャラクターが舞台装置のようにしか見えなくなってしまいました。この話の為にこう動く、このストーリーの為にこの行動をしている、と言ったように。
 そこで質問です。自分の書いたキャラクターに魅力を感じないのは、作者としては普通の事なのでしょうか?もちろん、キャラクターの心理描写も書いていますが、魅力が感じないのは描写不足と言う事でしょうか。
 自分で考えて作ったキャラなのに、読み返していて悔しいです。先輩方のアドバイス、よろしくお願いします。

上記の回答(キャラクターの魅力が上手く書けないの返信)

投稿者 ヘキサ : 0

TRPGあるある、PCらにちゃんと動く動機がないのに無理やり動かしている状態なら心当たりが山ほどありますよ……

そしてTRPGの場合は、そういうGMの準備不足をあまり責めずにプレイヤーはほどほどに積極的にシナリオに取り組む、これもまたあるあるです。

……ですが、そうやって無理してPCを動かした結果、セッションがつまらなく感じてしまう。やっぱりこれもあるあるです。

いちど「うまく動ける自信がないから、とりあえず今は動かない」という選択をとったプレイヤーさんを見たことがあります。そうしてことが深刻な状況だと発覚するまで待っていた、それでやっとチーム全体のモチベーションが保てる状態になったことがあります。なんでもかんでも積極的ならいいってもんじゃない、ということを実感させていただいた、今となってはいい体験でした。

キャラクター的に納得いかない状況なら、動かない。そういう選択も時には大事なのではないのか、とも思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの魅力が上手く書けない

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投稿日時:

元記事:戦記物を読んで思うのですが

私は戦術や戦略を練って実行する描写が好きなのですが、なろう系統における戦記物の流行りを読んでいるとチートを使って無双したり、付け焼刃な知識で敵軍を蹂躙するなど戦記と言えるのか怪しいお粗末な内容が多いです。
なろうに投稿された作品はあくまで趣味であると理解していますが、やはり主人公に苦悩や刺激、それを解決するために行う努力などがある作品は読んでいてストレスになるから嫌煙されているのでしょうか? 皆さんは戦記物にどういう楽しみ方をしますか?

上記の回答(戦記物を読んで思うのですがの返信)

投稿者 あざらし : 3 人気回答!

なろうに限らずラノベ、もしくはラノベ調の作風とは合致しにくいというのがあるように思います。

1)寡戦はゴアっぽくなる・ラノベっぽい作風と合わない
2)フィクションの宿命として、敵を無能や阿呆の集団にはできない
3)そもそも現実世界においても、装備含め兵器はチートであることを目指している

とりあえ三点あげましたが、こういったことかと思います。
戦記物が未来世界を書いたモノでなければ、ファンタジーを代表に古典的戦争の射程内(端的には剣と槍、弓的な)を元にした戦況は、ランチェスター第一法則でおおよそ語れますよね。
基本構造は 攻撃力 = 兵力数 × 武器性能 です。

もちろん実際は兵の練度やら士気といった条件が入りますし、それらを埋める形で兵力集中原則等があるのですが、単純には同程度の質である武器を双方が所持していた場合、兵数が多い方に勝利がもたらされます。
ところが、これをフィクションでやると兵数有利の上での戦闘、ありていには『一方的な蹂躙』とも受け取られかねません。フィクションの主人公は正義、とまではいいませんが大義名分を固持する必要があります。虐殺はむろん、蹂躙者側には極めてしにくい。

>主人公に苦悩や刺激、それを解決するために行う努力などがある作品

こちらですね。
仰る通り盤石の勝ち戦よりも寡戦、小勢である主人公側が普通なら負ける相手(大勢)と戦う方が見せ場になります。
同様に、敵を弱くするという方法もフィクション的に栄えません。強敵に打ち勝ってこそ主人公です。
実際には常套手段のひとつ、兵站を絶つために商人等の非戦闘員を襲って戦闘持続を困難にさせる、なんてのも主人公がやるとマズイわけです。

いわば正々堂々ともなりますが古典的戦闘の場合、寡戦を崩す結果もたらせられるのはゴアです。
閉路襲撃といった地形を利用したり、敵軍の混乱に乗じて切り込んだりと、他にも色々ありますが、戦地で繰り広げられる様は接敵距離からしても、まぁゴアといって良いでしょう。
主人公とヒロインがきゃっきゃうふふ、いちゃこらやる雰囲気とは真逆、血と肉が爆裂するゴアであり骨太な話しに転じます。

これは両立できません。(なろうに限定すれば超展開でも何でも書けばよいのでしょうが)真っ当な作者なら、戦闘を売りにする骨太な作風なら、ヒロインとの接点も骨太に仕上げるものです。
ベルセルクだとか、ギリでマブラヴ、ガンパレードマーチみたいな感じの雰囲気がピッタリはまる世界観、近作ですと【安里アサト著:86-エイティシックス-】が代表格でしょうか。

おそらくは感じられるであろう「そうはいってもゴアを避ける方法もある!」というのも解ります。
情報戦、故意に起こすヒ水の戦いみたいな方法もあります。
けれど結局は『なにを売りにしているのか? それによって作品全体の雰囲気が変わる』というのが肝心で、そこが読者の求めるモノ著者の書きたいモノと一致する必要があるのではないでしょうか。
と、1)2)をごっちゃに書きましたが、個人的にはこういった理由かと思います。

さて。
ほぼ本題になってしまったチートですが、これは現実的にも真っ当な流れです。
ニュースで『○○という兵器を自衛隊が購入』だとか、『米軍基地に○○が配備』という報道がありますよね。
これらが報道されるのは、ぶっちゃけ軍事バランスを変化させるチート(の一種)だからです。

配備直後のイージス艦なんて代表格ですね。その打開策でランチュウやアドミラル・ゴルシコフクラス、超速度対艦ミサイルといった中国・ロシアとの競争が発生するのもまた必然。
チートへの対抗策はチートです。

ここらは現代兵器の基本思想にあるアウトレンジ攻撃の発想を発展させたものともいえます。
『相手の弾は届かないけど、こっちは一方的に攻撃を加えられる』というのを共同交戦能力としてデータリンクで発展させたシステム、というわけですね。

お気づきと思いますが、アウトレンジ攻撃、現代兵器においてもチート的な代物は”血”をあまり感じさせません。
接敵距離は㎞単位、遠いことが最大の利点ですので、肉眼で感知できません。

小説のチート能力というのも多くは接敵距離が比較的遠くとれますし、それは剣で切り込んだときのように血しぶきを浴びたりしない距離になるかと思います。
作風を壊しにくい、というわけですね。

チートが問題というより、作品によっては弱点らしい弱点が存在しない、これが問題になるように思います。ウルトラマンのカラータイマーはよく出来てますね。
チート能力で活躍するというのは、描き方に工夫があれば決してフィクションの世界で批判を浴びるようなものではないと個人的には思います。

言い方を変えれば、チート能力というのは死者が見えない、ゴア表現を徹底的に避けることだってできます。
作風を変えることなく、平時にヒロインとイチャコラしてても大丈夫。
おそらくは順番が変わって、結果がオマケでついてきたような話しではありますが、執筆される方にとっても非常に都合が良いはずで、作風を大きく崩さない戦闘シーンというのは私のような読者にとっても喜ばしいことです。

戦記物ではありませんがここらは、なろう小説でなら【蘇我捨恥著:異世界迷宮でハーレムを】の対人戦闘・決闘シーンが非常に上手く作風を壊さず調理されていました。(もし未読ならば:題名からはエッチィ感じがしますが原作小説はR15なれど、そういったシーンは俗にいう”朝チュン”で誰にでも読める内容です。なろうで読めますが一部かなり加筆修正されていますので出版本をおすすめします。奴隷とありますが実際は”異世界で冒険仲間を増やすためのお金儲け小説”ともいえます。ロールプレイング日記風のシーンが多いのが好みの分かれるところですが、そこが気にならなければ良作です。ちなみにコミックも良い出来。ただしエロ方面にも力が入ってますので、ここらはお好みでどうぞ)

>皆さんは戦記物にどういう楽しみ方をしますか?

ここまで書いておいてナニですが、世間一般のイメージでいうところの暴力的な行為は好きなんですが(当然、犯罪と殺戮は否定ですよ)暴力的なシーンが多いフィクションはあまり好みません。率直には読者へのウリが戦闘シーンになっている作風のモノはジャンル問わずに敬遠しがちです。(この場合はフィクションの枠組みが重要。リアルに近づくほど拒否感が強くなります)
ですので、さじ加減として現実から距離をとっている戦記物は歓迎します。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 戦記物を読んで思うのですが

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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