小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:ライトノベル作家を目指している人専用の講座だそうです

アイデアからプロットから小説う自体まで
全部読んで指導してくれるそうです
約二週間の講座だそうです
一緒にアイデアやプロットを考えてもくれるそうです
そして完成した小説を添削までしてくれる
感想までくれる
小説が一度完成したら指導は終わりっぽいです
自分の小説がいまひとつと思っている方は
受講してみたらいかがでしょうか?

https://coconala.com/services/2168066

上記の回答(ライトノベル作家を目指している人専用の講座だそうですの返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

端的に言って、ラ研のオフ会に参加したほうが有益だと思うよ。このサービス内容じゃ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ライトノベル作家を目指している人専用の講座だそうです

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元記事:ライトノベル作家を目指している人専用の講座だそうです

アイデアからプロットから小説う自体まで
全部読んで指導してくれるそうです
約二週間の講座だそうです
一緒にアイデアやプロットを考えてもくれるそうです
そして完成した小説を添削までしてくれる
感想までくれる
小説が一度完成したら指導は終わりっぽいです
自分の小説がいまひとつと思っている方は
受講してみたらいかがでしょうか?

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上記の回答(ライトノベル作家を目指している人専用の講座だそうですの返信)

投稿者 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

これよりも、もう一つのほうの『超越的能力の館でございます』のほうが受講してみたいと感じました……8000円で面白い人の様子を観察取材できるなら安いかなぁって……

まぁ今、そうやって取材という名目で浪費しまくっているので、しばらくは難しそうですが()

カテゴリー : ストーリー スレッド: ライトノベル作家を目指している人専用の講座だそうです

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元記事:ストーリーへの助言希望

趣味で創作活動をしている者です。
ストーリーの一部で、人体収集家があるキャラクターの瞳を欲しがるというものがあります。収集家が瞳のことを知るきっかけとなるものがはっきりと浮かばず困っています。情報不足かもしれませんが、よろしければ何かしらのヒントを優しく教えて頂けると幸いです。また、下記のことについても、もっとこうしたほうがいいんじゃないの? などの意見があればお願いします。

・作品はファンタジーものではありません。
・収集家は自ら手を汚しません。殺し屋などを雇います。
・キャラクターと収集家は隣町同士に住んでいて、面識がありません。
・キャラクターは二重人格です。普段はいわゆる糸目なので、よほど近くに寄らなければ、瞳の色が分かりません。しかし、人格が交代すれば目はばっちりと開いて瞳が露わになります。

上記の回答(ストーリーへの助言希望の返信)

投稿者 手塚満 : 1 投稿日時:

何の話か分からないですから(例えば「誰がどこで何をする話」なのか)、仰ることはほぼ「物語を作ってくれ」に近いものがあります。いろいろ条件をお示しのつもりなんでしょうけど、断片的であいまいな設定の一部に過ぎません。それで他人がアイデアを出してみると、たいてい作者から「考えている物語と全然合わない」になります。

ですので、構想されている物語のためにならないのを承知で、むしろ「やっぱり聞いても仕方がない」というサンプルになるのを覚悟で、例えばでやってみます。

キャラクターは実は一卵性双生児で、そのキャラクターの妹/弟と収集家は面識があった。
収集家はその妹/弟のぱっちりした目の瞳に魅せられ、収集しようと殺し屋に依頼したが、殺し屋は妹/弟を殺害するときに瞳を傷つけてしまった。
収集家はいったん諦めていたが、殺し屋からもたらされたターゲット(妹/弟)の情報で、双子の姉/兄(キャラクター)がいると知った。
探し当ててみると瞳が見えないほどの糸目だったが、同じ瞳に違いないと信じ、狙うことにした。
そのキャラクターは妹/弟が瞳を傷つけられて殺されたことを知ったときから、妹/弟の魂、さらに人格が乗り移ったような感覚が生じ、実際に二重人格となってしまった。
キャラクター本来の目は糸目だが、妹/弟はぱっちりと目が開いていたため、キャラクターは妹/弟の人格となるときは目も開く。」

お示しの条件から、思いつくままに作ってみると、あくまでも一例ですが、こんな感じです。まず間違いなく、ご構想の物語に適合せず、使い物にならないと思います。

設定は物語を離れては存在しえません。例えばプロットを示して頂いて、ここが弱い、といったことでないと回答のしようがないかと存じます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーへの助言希望

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元記事:ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

ラブコメでやたらと主人公にアタックする好感度MAXの明るいヒロインを書きたいのですが、どうアタックさせればいいのかわかりません。
そもそもラブコメにおけるアタックすら知らないです。
誰でもいいので教えてください。

上記の回答(ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

とにかく近づく。
半径5メートルの法則っていうのがあるから。日常にどこまで浸食できるか?がアタックになると思います。

同じ部活に入る、同じクラスになれないなら、休憩時間の際はマメに合いに行く。

クソおもろいなーと思ったのは「0日間で男を上手にフル方法」って映画にあった「
彼氏のまくらに自分が愛用している香水を振りかけておく」ってやつ。されたくねー

あとは、修羅場ちゃんねる系で見た、烏骨鶏の目玉焼きと老舗のパン屋の焼きたてパン&搾りたての牛乳と毎朝搾りたてのオレンジ・ジュースを毎朝バイクでかっ飛ばして調達し準備していた愛が何気に重い女の「ぱっと見は簡素だけど、重い愛情に満ちた朝食アタック」

主人公に私はアタックしています。なんなら交際していますから!と周囲の女子に牽制するのもいいね。
「いつも主人公がお世話になってます、主人公がウザかったら私に言ってね!!ちゃんと〆とくから(笑)」とか
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主人公が「いやー、俺ってば彼女に好かれすぎて困りますわー」マウントが取りやすいアレコレを入れまくったらいいよ。

そういうマウント行為を「いや、俺は不本意だしウザいんだけどさー」とか言いつつ利益だけは得ていたら最高。血祭りに上げたくなるよね。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

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元記事:ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

ラブコメでやたらと主人公にアタックする好感度MAXの明るいヒロインを書きたいのですが、どうアタックさせればいいのかわかりません。
そもそもラブコメにおけるアタックすら知らないです。
誰でもいいので教えてください。

上記の回答(ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

>誰でもいいので教えてください。
前回に続いてずいぶん投げやりだなぁ。

「アタック」と抽象的に考えるから「アタックってなに?」状態になる。
これは別の事でも同じで、例えばバトルものの「成長」とか、サスペンスの「スリル」とか「サイコ」とか、言葉には出来るけど「それって具体的になに?」ってなるとわけわかんなくなる。
だから、質問内容は「具体的に何ですか」だけど、回答としては「具体的に考える」としか言いようがない。
例えば、中でも思いつきやすそうなバトルものの「成長」だと、「必殺技を覚えたら成長」「倒せなかった敵を倒せたら成長」「自信をつけたら成長」とか、「何をしたら成長と言えるか」という事柄を数考えていく。
でも、当然のこと「修行して必殺技を覚えました」というだけでは成長を表現しているとは言えないので、「修行中に敵に襲われて未完成の必殺技を放つけど敵には効かなくて追い詰められピンチになった最後の一撃で必殺技が完成して敵を撃退できた」とか、「必殺技を覚える」という過程にドラマを仕込む。するとそのドラマが「成長」の表現になる。
「具体的に考える」というのは一例としてはこんな感じ。

ではラブコメの「アタック」ではどうかというと、やはり「どんな行動がアタックと言えるか」を列挙していくべきだと思うけど、
そもそも恋愛における「アタック」ってのは、ようは「異性に対するアプローチ」だから、じゃあ「そのアプローチの仕方はなにか?」って話なわけで、それってキャラクターの性格によって違くね? ってなるので、「明るいヒロイン」って情報だけでは第三者に具体的に何か言うことは出来ないと思う。
そのキャラクターは「異性に対してどういうアプローチをする子なんだろうか」と考えてみると良いのではないかな。
こう考えると少し思いつきやすくならんかな。

こういう「ラブコメのアタック」とかって抽象的でわかんないモノは、まず言葉を変えてみると違う角度から見えたりするので、今回は「異性に対するアプローチ」と表現したけど、場合によっては「実はヒロインは独占欲が強いので縄張り行為をしていて自分のモノだと示している」と考えたりもする。こうすると、この場合「アタック」=「縄張り行為」になるので、見方が変わる。
まあ、それは極端な例だったけど、普通なら「アプローチ」「恋愛感情の表現」「接し方」「行動力」「執着心」とか、自分が想定する「アタック」に類する言葉を挙げていくのが良い。

あるいは、これは「具体的」ではなく「詳細」に近い考えになるけど、
「アタック」って言葉を細分化させていく。
思いつく単語をどんどん出していく。
「告白」「デートの誘い」「シッピングの誘い」「主人公の用事についていく」「映画をねだる」「スキンシップ」「女版のエロ小僧的行動力」「嫉妬」「セックスアピール」
このあたりで、個人的には「あー、主人公に対する想いを行動でも言葉でもダイレクトに表現していくヒロインの姿が「アタック」になるのかなー」って思った。
思いつく単語を出していけば、自分なりに何か気がつくことがあると思うので、それもヒントにする。

こうしてとにかく要素を出していけば、ようは「そういう要素が展開の中に含まれてるとアタックしてる風にはなってる」ので、物語を作ったあとに「アタック要素が少ない・アタックしてる感じが出てない」と思うのであれば、そのときこういう要素を意識的に追加していく。

また、「そういう要素がポンポン思いつくなら最初から苦労しねえよ」と思うのであれば、
多くのラブコメを読んで、漫画でも小説でもいいので、その既存作で「アタックしてる」と感じる場面でのヒロインの行動などを列挙していきましょう。
自分が覚えてるものを書き出すか、本を見ながら書き出すかの違いでしかないので。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

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元記事:「創作は競争ではない」はどこまでが真実でどこからが嘘なんですか?

前に他の作家さんの文章力が高すぎて嫉妬する、
という相談をネット上(ここではなく)でしたところ、
「気にしなくていいよ、別に物書きの道は競争じゃないんだから」
と言われたことがあるんですけど、
競争ですよね?物書きの道って。

「物書きの道は競争じゃない」が真実だったら
新人賞でデビューをかけて何千人も応募して審査されて競ったりしないはずだし、
デビューしてからも生き残りをかけて売り上げを競ったりしないじゃないですか。
そもそもアマチュア作家の集まる小説投稿サイトからして、
作家たちはランキングで競争してますし。

それなりに実績のあるライターさんの発言だったので、
理解の足りない素人の発言として見過ごすこともできなかったのですが、
結局「創作は競争ではない」はどこまでが真実でどこからが嘘なんでしょうか?
純度100%の真実ではないことは確実だと思いますが。

あと「プロの作家も最初は下手だった」も純度100%真実、ではないですよね?
本当にそうならなんでデビュー作でいきなりアニメ化する作家がいるんだという話ですし。
最初から上手いじゃないですかあの人たち

上記の回答(「創作は競争ではない」はどこまでが真実でどこからが嘘なんですか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

小説を書く上で、何か足りない部分があるなら、上手くなる必要はあるけど、嫉妬する必要はないかな?って思いました。

自分が足りないところが文章力なら、上手い人の作品を模写するなど、上達するための努力が必要だと思いますが、
そこに「個人への嫉妬」は必要ないと思うんですよね。

話の流れとしては、質問「他の作家さんの文章力が高すぎて嫉妬する」→答え「気にしなくていいよ」のはずでは?って思いました。

あと、小説という技術で金を儲けるという意味では、商売であって競争ではないと思いますよ。
「どうすればこの小説を出版社は評価してくれるのか」「読者は喜んでくれるのか」を考えるのは大事だけど、個人の間で優越をつける必要はないと思うんですよね。
「他人に勝つために頑張る!」「あの人の文章力に勝つわ!」ってわけじゃないと思うんですよ。

そういう意味で、「物書きの道は競争じゃない」なら、私は理解できると思いました。

あくまで個人の意見なので、合わなければ流してくださいね。
ではでは、失礼しました。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 「創作は競争ではない」はどこまでが真実でどこからが嘘なんですか?

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投稿日時:

元記事:キャラクターの能力について

私の小説には『無を操る能力』というキャラが出てくるんですが、
話しの流れで、そのキャラクターと、『美を操る能力』というキャラクターが戦うんですけど、力の強さが互角なんですよ。

でも、それじゃあ不自然じゃないですか。

作中の無を操るキャラは、最強キャラのなんですよね。
なんでも、無にできるんですよ。力の強ささえも無にできる。
だから、変な話、敗北という事実を無にしてしまえば、負けないわけなんですよ。

対して、美を操るキャラの方は、能力を応用することによって得た人を魅了させ、操ることができるという力をもっているんです。
因みにこっちが敵です。

この二人を互角に戦わせるにあたって、無を操る方に何かしらの弊害が必要なんですよ。もっと言ってしまうと、その無にするキャラが、その能力を手に入れたというのも、特殊なんですよね。
必要だけれども増やし過ぎたせいで、とうとう一人では収集できなくなってしまったので、皆さんの力を借りたいと思い、ここに書き込みました

上記の回答(キャラクターの能力についての返信)

投稿者 読むせん : 0

わたし馬鹿だからよく分かんないわ。

作者さんのいう「無」ってそもそも何よ?私が認識する「無」はブラックホール的な物になります。

何もないから存在する全てがバランス取れなくなってしまうから、埋めようとしてしまう。引き寄せられてしまう。

【犬夜叉】犬夜叉の右手に風穴が空いた法師様みたいな感じをイメージします。
法師様は自分の体も最終的に無に吸い込まれる宿命を負っているので、できるだけ吸い込む力を使わないよう、風穴を広げないよう気を付けていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
再度たずねます。作者さん的に無とは?

=======================
あと、その無を美しいと感じてしまえば、美の能力の範囲に入ってしまうのでは?

それとも美を操るとは単なる魅了だけ?

まぁそれでも簡単やん。無能力者のかけがえのない、命より大切な人を魅了してしまえばいい。
 無の能力がどこまでコントロールできるかは知りませんが、無に肉体がある限り無にはなり切れません。そこをざっくざくに抉りまくって廃人に追い込むか恐喝して傀儡にしてしまえばいい。

美の能力に関しては【能力者が死んだら魅了は解除不能になる。永遠に美化された能力者の妄執に支配される】とかだとおもろいね。

そしたら死んだ後も苦しめ放題。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの能力について

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投稿日時:

元記事:ライトノベルの構成について

ライトノベルにおいて、どのタイミングで主人公の暗い過去や簡単な自己紹介があり、暴力ヒロインが暴言を吐き、戦闘シーンがあり、超能力の仕組みについて説明され、蘊蓄がかたられるのか、といった諸々の文章の、具体的なページ数の平均やばらつきの度合いを教えてください。

上記の回答(ライトノベルの構成についての返信)

投稿者 にわとり : 0

もしその質問に一般解があればすべてのライトノベルは同一の構成になっているはずだし、そうなっていない以上そのような"正解"は存在しないということだと思います。

物語を通して何を描きたいかに左右されるんじゃないですかね。
主人公の暗い過去を例に取るならば、"暗い過去を背負った主人公の冒険や成長"の物語を描きたければ暗い過去は物語の前提になるので序盤で明かされるべきだし、"謎めいた主人公の過去の秘密に迫っていく"物語にしたいのならば、伏線だけ出して謎の核心である主人公の過去は物語後半まで伏せておくべきでしょう。
結局作者がその作品で何を表現したいのかによる、といったところでしょう。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ライトノベルの構成について

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