小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

返信一覧。最新の投稿順2320ページ目

元記事:やっちゃったなあ……。の返信

送った作品は100%オリジナルで、どこのサイトにも掲載していないです。データがあったのは自分のPCの中だけなので、誰かに見られたりもしていません。

MF文庫J ライトノベル新人賞
https://mfbunkoj.jp/rookie/award/

ここの規定で、まだ紙媒体OKの時に送りました。

内容は「40文字×34行で131P、ページ番号あり」で、「あらすじ」と「エントリーシート」も同封しました。
考える限りで落ち度は無いはずです。これまでと同じやり方で送ったので、今回だけ違反になった理由が解りません。

上記の回答(やっちゃったなあ……。の返信の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

私ならですが、以下の点がうっかり忘れそうで怪しそうです

・文章ソフトの設定が、“禁則処理ON”のままになっている。
・本名、タイトルなどを入れ忘れで規約違反?

その点、応募データは大丈夫でしたか?
印刷した元のデータファイルが残っているなら、ご確認できていいのですが…

原因がなんとか見つかりますように。

カテゴリー : その他 スレッド: やっちゃったなあ……。

この書き込みに返信する >>

元記事:やっちゃったなあ……。

ライトノベル新人賞の応募作が、まさかの規定違反で失格喰らいました……。

自分としては渾身の力作だったのに、こんな結末になるとは……。

これまでと同じ応募方法(ページ数は規定以内、ページ振りOK、あらすじOK、エントリーシートOK)だったのに、何が悪かったのか……。

送られて来た書類には、違反としか書かれていないので、原因が解らずに居ます。

モチベーションが底抜け状態です。自分の作品が、見てもらう事も無くはねられる虚無感。一体どうしたものか……。

上記の回答(やっちゃったなあ……。の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

郵送?
いろいろ遅れてギリギリ紙アウトが決定になってから編集者に到着したんじゃね?

見せしめとばかりにNGくらったようにも見える

カテゴリー : その他 スレッド: やっちゃったなあ……。

この書き込みに返信する >>

元記事:やっちゃったなあ……。

ライトノベル新人賞の応募作が、まさかの規定違反で失格喰らいました……。

自分としては渾身の力作だったのに、こんな結末になるとは……。

これまでと同じ応募方法(ページ数は規定以内、ページ振りOK、あらすじOK、エントリーシートOK)だったのに、何が悪かったのか……。

送られて来た書類には、違反としか書かれていないので、原因が解らずに居ます。

モチベーションが底抜け状態です。自分の作品が、見てもらう事も無くはねられる虚無感。一体どうしたものか……。

上記の回答(やっちゃったなあ……。の返信)

スレ主 迷える狼 : 0 投稿日時:

確認しましたが、内容自体には問題が無い様に見えます。ページ番号も振ってあるし、40文字×34行の131ページなので容量もセーフ。エントリーシートも問題が無さそうです。あらすじは、使うのが応募1回こっきりなので消してしまいました。

それと、紙媒体の応募は3月31締め切り分が最後で、この作品は前回応募分だからまだOKです。

一応問い合わせましたが、原因が思い当たりません。

カテゴリー : その他 スレッド: やっちゃったなあ……。

この書き込みに返信する >>

元記事:やっちゃったなあ……。の返信

確認しましたが、内容自体には問題が無い様に見えます。ページ番号も振ってあるし、40文字×34行の131ページなので容量もセーフ。エントリーシートも問題が無さそうです。あらすじは、使うのが応募1回こっきりなので消してしまいました。

それと、紙媒体の応募は3月31締め切り分が最後で、この作品は前回応募分だからまだOKです。

一応問い合わせましたが、原因が思い当たりません。

上記の回答(やっちゃったなあ……。の返信の返信)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

まあ諦めて次回あたりに送ってみて、それもNGくらったらいい気もする・・・・

変なノリですが、あまり執拗に追及すると「面倒くさいやつリスト」に乗りかねないから、あくまで「こんどこそ、ルール通りにエントリーしたいので、何が悪かったのか、良ければ教えて欲しいです」感をだせよー

相手の良心を刺激しろ。相手にわざと感謝しろ。
たとえ悔しくとも自身の正当性だけは主張すんな。
すごい量の応募作を頑張ってさばいていくれている事に感謝しつつお疲れ様ですとかいってセコくポイントを稼げよー。

カテゴリー : その他 スレッド: やっちゃったなあ……。

この書き込みに返信する >>

元記事:やっちゃったなあ……。

ライトノベル新人賞の応募作が、まさかの規定違反で失格喰らいました……。

自分としては渾身の力作だったのに、こんな結末になるとは……。

これまでと同じ応募方法(ページ数は規定以内、ページ振りOK、あらすじOK、エントリーシートOK)だったのに、何が悪かったのか……。

送られて来た書類には、違反としか書かれていないので、原因が解らずに居ます。

モチベーションが底抜け状態です。自分の作品が、見てもらう事も無くはねられる虚無感。一体どうしたものか……。

上記の回答(やっちゃったなあ……。の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

主催側のミスも含め、何らかの手違いで4月以降応募の担当者の手に渡ってしまった可能性はありませんか?
内容の不備が思い当たらないなら、何か齟齬があってWeb応募規定に引っかかってしまった感じがしますが。

カテゴリー : その他 スレッド: やっちゃったなあ……。

この書き込みに返信する >>

現在までに合計15,620件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3,124ページ中の2,320ページ目。

ランダムにスレッドを表示

良い「尊厳破壊」とは

投稿者 バッキー 回答数 : 19

投稿日時:

以前相談させて頂いた悪役はお飾りの首領にそれなりに大物っぽい奴を設けているとしたのですが、この「お飾り首領」についてです。 不... 続きを読む >>

小説の視点について

投稿者 さくらもち 回答数 : 15

投稿日時:

ずっと悩んでいることがあり、皆様の力をお借りしたいです。 私は前々から練っている構想があり、ジャンルが【多種族、ファンタジー戦... 続きを読む >>

「努力」「友情」「勝利」の法則とラノベの傾向

投稿者 黒鐘 黒ぅ 回答数 : 5

投稿日時:

ストーリーを構成する要素のうち、「努力」「友情」「勝利」の法則というものがありますね。 今回は、それについて質問させていただきます... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:エンタメの傾向は、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?

エンタメラボ記事より。

シェイクスピアはマクベスなど、悲劇の名作をたくさん残していますが、当時のイギリスは黄金時代と言われるほどの好景気の時でした。
こういう時代では、悲劇が好まれます。

あれ?

木下順二は、岩波文庫の『マクベス』あとがきで、真逆のことを書いています。

 シェイクスピアが四大悲劇を書く前ごろから、世の中が変わってくる。
(喜劇)『ヴェニスの商人』が書かれた頃のような初期資本主義の矛盾が出てくる頃になって、シェイクスピアは暗くて難解だが深く、見る者の中に直接訴えるような作品を書き出した、と。
 
 ラノベの傾向って、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?
 むしろ景気を意識するなら、暗い時代こそ真面目に考える要素があってもいいんじゃないでしょうか?

上記の回答(エンタメの傾向は、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

全然歴史やシェイクスピアの知識がないけど、興味を持ってみたので、ネットで調べてみました。

シェイクスピアは 1564年から1616年までご存命だったようですね。
劇作家として1592年から1613年までウィキペディアによると活躍されていたそうです。

その時代は、どういう感じだったのかな?って疑問に思ってイギリスの歴史をネットで調べてみました。

以下のサイトを参照いたしますと、
「世界史の窓」
https://www.y-history.net/appendix/wh0601-114_1.html
エリザベス1世からジェームズ1世の治世だったみたいですね。
絶対王政の全盛期だったけど、財政難だったみたいで、経済的にはよくなかったみたいですね。

あと、「初期資本主義の矛盾」ってなんだろうって疑問に思ったので、これまたネットで検索してみたところ、私ではよく分かりませんでした。
あいまいで申し訳ないんですけど、資本主義によって起きる貧富の差の拡大とか、労働問題とかでしょうか?

また、「シェイクスピア 景気」で調べてみたところ、
以下のサイトを見つけてさらっと読んでみたんですが、
「シェイクスピア時代のパンデミック 福田京一様」
https://www.romanticism.jp/archives/1480

現在はコロナですけど、当時はペストだったみたいで、シェイクスピアの時代でも流行っていたみたいですね。
この記事によると、当時の貧民層は大変だったみたいですね。

このあたりまで調べて、やっとスレ主様の疑問に共感できるようになってきました(ごめんなさい)。

ただ、このサイトで書かれていますが、
(引用はじめ)
「ペスト禍への言及が彼の作品に多くないのは、観客にわざわざ凄惨な生活状況を思い起こさせるのではなく、儚い人生の一瞬を楽しませるのが観劇の目的であったからだろう。言及するにしても軽く触れる程度で済ますのは、死を無視したからではない。むしろ感染による死の恐怖が、生の喜びを強調する方に反転したと考えるべきだろう。」
(引用おわり)

今年、エモい系の小説が投稿サイトで特集されたことがあったので、悲劇でもそれと同じジャンルなら現在でも受け入れられそうな気がしました。

何も知識がない人間が調べてみたので、間違っていたら大変申し訳ないですm(__)m
何か参考になれば幸いです!
ではでは失礼しました。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: エンタメの傾向は、景気とは関係ないんじゃないでしょうか?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:転生後、地の文で主人公をどのように呼ぶかについて

三人称の転生小説で、主人公を地の文でどう呼ぶかで悩んでいます。

60代の政府高官である主人公が、テロにより爆殺されたことで異世界に転生し、異世界の学生(21才ぐらいを想定)になるという流れです。
困っているのは、転生後、地の文で主人公をどう呼ぶかです。

仮に、転生前を鈴木次郎、転生後をマイク・スミスだとしたときに、”鈴木は思った。”と書くのか、”マイクは思った”と書くのか、ということです。

体はマイク・スミスですが、意識は鈴木次郎なので、”鈴木は思った”と書きたいところですが、一方で、行動については”マイクが~した”と書かないと不自然なきらいもあります。かといって、両方を併用すると、読んでいる人がわからなくなりそうで、どうしたものかなと思っています。
今のところは、”鈴木は~”に統一する案で行こうかと思っていますが、どう思われますか?
ご意見を聞かせてください。

上記の回答(転生後、地の文で主人公をどのように呼ぶかについての返信)

投稿者 旧利用者 : 2

久しぶりに覗いてみた旧利用者です。
ご質問の件について。
小説に最適解は無いと思いますが、私がこれまで異世界転生モノを読んだかぎりでは、たいてい転生後のキャラ名に統一しているんじゃないかな。
御作の場合でいうと、意識は鈴木次郎でしょうが、作中の世界観の中ではマイク・スミスとして行動し他のキャラからもマイク・スミスとして認知されているわけですから、そちらを使う方が自然だと思います。
作品のコンセプトとして鈴木の意識と物語のギャップを強調したいなどの特別な意図があるなら話は別ですが、読みやすさを優先するならマイク・スミスかと。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 転生後、地の文で主人公をどのように呼ぶかについて

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:資料の扱い方について

先日は、相談に乗っていただきありがとうございます。無理に不安のある題材に挑戦しようとするよりも、まずは好きなモノを書いてみようと改めて確認しました。

今回聞きたいのは、どうしても資料が必要な題材に挑戦する場合の資料の扱い方についてです。私は長らく、資料モノを書いてみたいと思ってきました。分かりやすいのは、時代モノでしょうか。過去の歴史の庶民の暮らしを、話の都合上入れたいと思っています。その場合の資料の集め方・扱い方が分かりません。取材の際、これだけは気をつけた方がいいと言うことはありますか?

上記の回答(資料の扱い方についての返信)

投稿者 読むせん : 2

うーん・・・・リクエストするならば、「いざぎよく」やって欲しいかな?
―――――――――――――――――———
前に中国もの作家の御二方に、執拗に絡んで閉口されたことがあります。

・・・・・中国文化って、基本的に日本より残虐要素や胸糞要素が強いんですよ。
ただそれが日常なせいか、どこかカラッとしていて不思議とグロくない。

 最近アニメ化がきまった『ドロヘドロ』とかに近い感じ。猟奇的だし命を生ごみ袋にぶち撒けるような描写が多々あるのに牧歌的でひょうひょうとしているの。

日本は全体的に湿(しめ)っぽくて後を引く粘性のある文化なので、中国のカラッと感が理解できず、結果①やたらグロ描写に力を入れすぎたり(読みに行ったら、とんでもなくグロゴアな内容にしてしまっていた・・・いっそ言わなきゃよかった、ごめん・・・・orz)、逆に②完全拒絶されたりしました。「私の大事な物語を、そんな胸糞作品に改造しようとしないで!!」(その気はなかったけど傷つけてごめん・・・orz)って感じ(;´∀`)。

===================
個人的に資料集めは①思い切って一切しない②徹底的にやる
の二択を押しますね。

②とかはライフワーク・レベルとかの勢いで必要です。
 わたしは読む専なので、時代物とかも手を出しますが・・・・・文化が理解できなかったり、時代が理解できないせいで読み取り方を間違えたりが多々あります。
-----------------------
理解するのにずいぶん時間がかかった一作は『ジーヴズの事件簿 (P・G・ウッドハウス選集 1) | P.G.ウッドハウス 』とかですね。

これは執事の「シーヴズ」が、愚鈍で間抜けでアッパラパーで服のセンスが皆無なクソバカ間抜けな「ご主人様」をいいように利用しつくして操り、美味い汁を略取(りゃくしゅ)しまくる話です。

物語の主人公である「ご主人様」が、おバカだけど気のいい男で、それを嘲笑し見下し馬鹿にして、主人の努力を台無しにする探偵役「シーヴズ」の言動がなんか不快で好きになれない話でした。——————が、当時のイギリスの文化背景を描いた参考文献を読んだところ、当時の執事業って、とんでもない【ブラック企業】なんですよね。

①結婚禁止(子供の養育費が足りないとかで家の金品を盗まれたら迷惑だから)
②自由時間皆無(24時間対応しろ)
③給料安い(老後?死ねよ!!)
④執事の替えはいくらでもいる(おまえ解雇ね、とっとと失せろ)

召使と執事(しゃいん)は家具(ぱそこん)の一種です!!ハードに使って壊れたらたら捨てちゃうぜ☆

 気のいい「ご主人様」の正体は、自分の名前のスペル書けるのかさえ怪しいレベルの知能指数だけど、父親の金でオックスフォード大学まで出ていて、一切働きもせず、日がな女を口説きまくり、召使を「足音がうるさい」とかでスパスパ解雇。
執事の給金10年分はしそうな悪趣味オートクチュールのファッションに身を包み、毎日を楽しくアッパラパーに過ごしている【ブラック企業の幹部のドラ息子】でした。

シーヴズは・・・どんな賢くても大学なんて行けっこないの。執事にならざるを得ないくらい極貧家庭に生まれたから。

イギリスの上流階級なんて人口の2%くらいじゃないかな?(たぶん)
きつい、きたない、給料安い、けっこんさせてもらえない。な4kに苦しむ98%にとって、ふざけたドラ息子の鼻づらを引き回すシーヴズは最高のヒーローだったみたい。

日本でも、金持ち家主に衣食住を握られて、奴隷のように暮らざるを得ない「書生さん」から熱烈に支持されたそうです日本語訳されたシーヴズ(笑)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・・・↑こんな感じ。いやどんな感じだよ!?とか言われそうですけど
執事=ブラック企業の会社員(しかもタコ部屋暮らし)という発想に至るまで、かなり参考資料を読む必要がありました。

これが分かるようになるまで調べないと「胸糞執事もの」としか読み取れないんです。それならいっそ何も知らずに違う関係性の執事ものーーーーー「ファッション執事」や「執事喫茶の執事」、「なんちゃって主従関係」を書くのをオススメします。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 資料の扱い方について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ