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元記事:新、新タイトルの相談の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

何がどう「見当違い」なんか知らん。そんなもんどーだって良い。

>>違う発言でこのことは既に伝えてあるんでよくもまあ、こんな的はずれな事ばかり言えるな。

そうじゃないじゃろ、アホかいな(´・ω・`)
伝えてあるのは良くてサタンさんとあまくささんの2名くらいにしか伝わっていない前提で、何も知らないビギナーにも分かるよう「この質問内」に書けって言うとんねん。

 質問者さんが、一見(いちげん)さんにも分かるように解説を書いて、そのうえで「読むせん」の言っている発言と合致しないし、「読むせん」側が質問者の意図を取り違えてますよ。あなた読解力ないですね(笑)とかでプギャれば良いんですよ。

「読むせん」側が下等生物だと衆人観衆のまえで証明するように立ち回れ言うとんねん。

個チャやラインちゃうんやから、相手レス前提の糞リプみたいな書きかたすんな。
そいう書き方するなら小説じゃなくてライン小説でも書いとれや。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
③高評価が欲しい
④たくさんの人に高評価されたい

で、作品のクオリティーをあげる努力はサボりたいし、批判感想は一個だってNG。【令和のスマホ太郎】としてディスり系YouTuberの餌食には死んでもされたくない、あたりやね。

されたくない事も意識してみ?

上記の回答(新、新タイトルの相談の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 あだちただし : 3 人気回答! 投稿日時:

読むせんさん
って全てにおいて的外れですね。
返信する気がなくなりました。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新、新タイトルの相談

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元記事:新、新タイトルの相談の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

読むせんさん
って全てにおいて的外れですね。
返信する気がなくなりました。

上記の回答(新、新タイトルの相談の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 8 人気回答! 投稿日時:

やから糞リプみたいな短文レスで〆んな。
あと「読むせん」に糞リプ返すくらいなら追加アドバイスしてくれているあまくささんに真面目なレスポンスを返しに行けや。

なに糞レスバで勝とうとしとんねん。質問者さんの勝利は【自分にとって良い結果を手に入れる事】であって【糞リプ合戦に勝利する事】ちゃうやろが。本末転倒すな。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新、新タイトルの相談

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元記事:タイトルの検討を内容と一歩離して考えるのは有り

もちろん、タイトルよりも本編の方が重要なのは論をまちません。

ただ。

本編にしても、「エンタメの場合は冒頭のつかみがきわめて重要」という主張があります。それと同じ。
一方で「冒頭だけ良くても中盤~ラストがだめなら意味がない」という意見もあると思いますが、そういう考えは正論に見えて実は俯瞰的な視点が欠けています。

よくいるんですね。作品の冒頭が冗長で退屈だと指摘されると、「この作品にはこういうスローテンポな書き出しが必要で、それでこそ先の展開が生きてくるのだから、変えることはできない」
……そう、言い張る人が。
しかし冒頭がつまらなければ、先の展開がどんなに素晴らしくてもそこまで読んでもらえないので。

エンタメの創作論では「竜頭蛇尾」を目指せとさえ言われます。
これはもちろん極論で「竜頭竜尾」が最も良いに決まっているのですが、「蛇頭竜尾」よりは「竜頭蛇尾」の方がまだましということ。

冒頭だけ良くて後がしょぼければ読者に見捨てられる可能性大ですから「竜頭蛇尾」はやはりダメでしょうが、それ以上に冒頭で見捨てられたら話にならないということを強調するための、まあ、レトリックですね。

タイトルも同じ。最初に読者の目に触れる部分なのですから、ここでまず勝負してみようという作戦はありだと思います。(もちろん、それだけで勝負は終わりではないということを忘れなければという前提ではありますが)

実際の読者がタイトルを目にする時もまだ本編は知らないわけですから、本編を切り離したタイトルのみの印象も軽視できません。

   *   *   *

なので本編のことは考えずに、いくつか提示されたタイトルの印象だけ述べます。

正直、あまり印象に残らないなとは思いました。こういうことは主観も入るので自信満々で言うわけではありませんが、個人的にはどれもあまり良いタイトルだとは感じませんでした。

具体的な問題点についてはやはりサタンさんが丁寧に説明されていますし、私もいくつか私見は書いてきたつもりです。
これ以上説明はできないので、感覚的に。

印象付けるなら、どこかに一つ「棘」がほしい。

欲望充足を狙うなら、動物的な本能を直視してほしい(やりすぎるとポルノになるので、さりげなくね)。

蛇足ながら後者について、やりすぎ上等なら。

『女教師、縄地獄』

もちろんこういう最終兵器なワードは使用せずに隠すのですが、本質は間違いなくこれです。

上記の回答(タイトルの検討を内容と一歩離して考えるのは有りの返信)

スレ主 あだちただし : 3 人気回答! 投稿日時:

あまくささん
返信ありがとうございます。
まだ、小説を書き始めて数日しか経過していないので、印象に残るタイトルが作れるようになるのを勉強している途中ですね。
現状ではタイトル作るのは無理ゲー!なんですよね。
某チャットでプロに聞いたら場数こなすしかないし、本と触れ合わなきゃ良いタイトルはつけられないよ、という感じでした。
なろうとカクヨムの人気作品からタイトルの勉強中でもありますし、人気あるタイトルって露骨にブラコンって使ってない気がするんですよね。
だからブラコンって入れたら逆効果だったのかな?と考えます。
ワードは使わないで隠すものだとおっしゃってくださったのでその方向で考えています。
女子高生が嫌いな人はいないはずですから女子高生は使うべきですかね?
例えば「女子高生が妹になった件」とか。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新、新タイトルの相談

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元記事:新、新タイトルの相談

えっと、前の意見を参考にまた新タイトルを考えてみました。
まだ、先月から書き始めたばかりなので、どんなタイトルが読書の興味を引く意外性かが分からないところがあります。
それはなろうとカクヨムで流行っているワードを知らないからということにあると思いました。
なので、単語でタイトルを検索するように致しました。
読者の興味を引くかは分かりませんが下記のタイトルを興味を引く意外性で考えたつもりなのがこちらです。

「おバカな義兄が優等生でブラコンな義妹を持ったら恋愛関係になった」
です。
ブラコンや妹って割とポイント貰える単語なのかな、と思い入れてみましたので評価のほどをよろしくおねがいします。

内容は作家でごはんで面白いなどと言われ、ラ研ではネット小説向けの文書を書いていると言われたのでタイトルが思いつかなく、悔しい思いをしてます。
ただ、以前よりはコツは掴めたんだよなあ…。

上記の回答(新、新タイトルの相談の返信)

スレ主 あだちただし : 3 人気回答! 投稿日時:

すいません。補足です。
なろうにはブラコンが入っていて、カクヨムには入っていない傾向があるみたいです。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新、新タイトルの相談

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元記事:新、新タイトルの相談の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

やから糞リプみたいな短文レスで〆んな。
あと「読むせん」に糞リプ返すくらいなら追加アドバイスしてくれているあまくささんに真面目なレスポンスを返しに行けや。

なに糞レスバで勝とうとしとんねん。質問者さんの勝利は【自分にとって良い結果を手に入れる事】であって【糞リプ合戦に勝利する事】ちゃうやろが。本末転倒すな。

上記の回答(新、新タイトルの相談の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 あだちただし : 3 人気回答! 投稿日時:

読むせんさん
はい、そうですか…。
最初から一人で盛り上がってるのあなたのほうですよ?

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新、新タイトルの相談

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もしあれば教えてください。

上記の回答(参考にしている語彙集、語録集の返信)

投稿者 ごたんだ : 0

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>燃える仏単語寵とかアダムの関連商品で…

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 参考にしている語彙集、語録集

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投稿日時:

元記事:会話文がネタ切れしてくる困ったキャラ

異世界モノのサブキャラの一人として端的に表すなら「陽キャ半魚人」とも言うべき人物についてです。

「どうしてこのファンタジー世界でラップが知られているのか」という裏設定として、終始本人は本編に出てこない、異世界転移した黒人のラッパー「とある吟遊詩人」の存在があります。
件の半魚人はこの吟遊詩人のファンであり、NARUTOのキラービーよろしく会話文がよくライムしているというキャラ付けをしました。

ミュータントタートルズの影響や「誰が喋っているのか分かりやすくなる」という活字媒体でやる上での事情もあって採用したのですが、段々ライムのネタ切れが来てしんどくなっています。

どうにかこのキャラを貫くか、軌道修正を入れるべきか、どちらが良さそうでしょうか。

上記の回答(会話文がネタ切れしてくる困ったキャラの返信)

投稿者 サタン : 0

>NARUTOのキラービーよろしく会話文がよくライムしているというキャラ付けをしました。
そんなら、もう一度NARUTOを読んでみましょう。今度はどういう風にラップ調を使ってるかと意識しながら。
ぶっちゃけ、そんなラップしてませんよ。全体的に軽くノリの良さそうなキャラをしていて印象でラップしてそうに見えるだけ。
セリフもラップ(韻を踏む)というよりダジャレが多いし、そのダジャレも常にやってるわけじゃない。
だからこそ「ビーのラップは下手」という設定なんだと思うけど。適当でも問題ないから。

で、そのラッパー設定だけど、どーだろうな。読んでみないことには何とも言えないのだけど、というか、考え方が逆になってる気がするけど、
でも結果的に「たびたび異世界からの放浪者が来る世界」という設定を暗喩するキャラクターになっていると思うので、良い設定なんじゃないでしょうか?
であれば、ラップのネタの思いつき方をどうにかしたほうが良いのでは。
それこそNARUTOよろしく「ラップは好きだけどすごい下手」という設定にすればダジャレで済むから、だいぶ楽になるんじゃないかな。
ようはノリの良いラッパーっぽいキャラってキャラ付けが出来りゃいいんだから、ビーの場合は戦闘時に良く「ウィイイイ!」って叫ぶけど、あんな感じのキャッチーなフレーズというかノリというか、何か考えればそれで済むような。
素人が簡単に思いつくであろう「SeyHo!」「Yeah!」でも良いのではないかな。
ガチでラップ調のセリフにしたいなら、MCバトルとラップバトルを見てみると良いのではないでしょうか。
ようは、その吟遊詩人のラップのセリフは相手をディスるときによく出てくる、というようにしてしまえばラップバトルは大いに参考になるだろうと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 会話文がネタ切れしてくる困ったキャラ

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投稿日時:

元記事:戦闘シーンにおけるスタンドプレーはそんなにリアリティーが描写なのか

どうもお久しぶりです。如月千怜と申します。
今回はバトルシーンの構成に関する疑問を質問させて頂きます。

本スレッドは以前のスレッドに書きこみをされた回答者の方が発端となって立てることになったスレッドです。
まず先に断っておきますが、私には回答者様及び提供していただいたご意見を糾弾する意図は一切ございません。
ただ納得できない描写への疑問を解決したいだけなのです。ですので「まだ根に持っているのか」などと言ったご意見はなるべく避けるようにお願い申し上げます。

まず私はどんな作品でも基本的に強い主人公が好きです。
前作の主人公は非戦闘員でしたが、代わりにヒロインがとても強く疑似的に彼女が主人公になっていました。
今回の主人公もかなり強いものを想定しております。
ただ頂いたプロットの中ではこういった記述がありました。

>>基本一匹狼で戦うのが性に合う主人公は個人戦での戦績は目覚ましいものの、チーム戦は苦手でそちらの方は芳しくないため実は学園での総合成績はそれほど高くない。(チーム編成は一学年ごとに可能で、今まではぎりぎり落第しないレベルで何とかチーム戦をこなしてきた)

私はこの記述に対してかなり強い疑問を感じています。
というのも私の書く戦いは主人公のスタンドプレーが戦況を好転させるものが多いからです。
私は「強い奴(この場合は主人公)が前に出て暴れるだけでザコの集まったチームは何もできずに負ける」というのがチーム戦のセオリーだと思っています。
これが実現できずに負ける状況ももちろんあるのですが、かなり限定されていると思うのですよね。
個人的には下記の状況が強い奴が実力を生かせないで負けるパターンだと思います。

1.明らかに足を引っ張るような弱いチームメイトがいる。
2.体調のコンディションが不調で全力を出せない。
3.相手チームの連携力が極めて優れているor相手チームの司令塔が極めて優秀。

ただ1に関しては誤射とかで負けたとかなら一応納得はできるのですが、それが起こらなければスタンドプレーで全然覆せるピンチです。
2に関してはやはり敗因に直結するものだと思うのですが、そういう日はそもそも見学させられるのが妥当です。
最後の3に関しては相手の能力に依存するポイントです。確かに相手チームが優秀ならスタンドプレーで切り崩すのは難しくなります。
ただこの授業をいつも同じチームで戦うと仮定すると「優秀な相手チームが優れたメンバーだけを集め、主人公は弱いチームメイトと組まなければいけない」という状況は教育の場として明らかに不公平すぎると思うのですよね。
私の学生時代の体育の授業で球技は勝率がなるべく平等になるよう別のチーム編成でやらせるものでした。
この方はいつも同じチームメイトと組む前提でプロットを組んでいるので、まずそこが重大な疑問なのですよね。(しかもその想定じゃないとシナリオが成り立たないというジレンマがあるという……)
だから3の状況も落第に直結するレベルで影響させるのは難しいと思います。

ただ上記の結論は、私の想定が100%正しいと仮定した上で成立するものです。
このような提案をした方がいるということは、私の想定が間違っている可能性もあるのですよね。
私のスタンドプレーに対する持論は皆様からしたらそんなにおかしいものなのでしょうか?
そちらに対してご意見を聞かせてください。

上記の回答(戦闘シーンにおけるスタンドプレーはそんなにリアリティーが描写なのかの返信)

投稿者 ヘキサ : 2

どのジャンルらへんの話のなのかさっぱりわからないんですけれど、とりあえずリアルの話いきます。

他の方にも書いたことがある話ですが、ノンフィクションで傭兵体験をした方の著書によれば「若く充分に体力があり、英語(共通語)が堪能で仲間との意思疎通がはかれること」が重要条件で「条件に満たなければ仲間の迷惑になるだけなのでやめておけ」だそうです。

つまり、主人公がコミュ症なのは実はけっこう致命的なんです。確かスラムダンクでは、時期尚早で海外留学した弟子の生徒がが、語学を学ばずチーム内で孤立している空気を安西先生が感じ取ってその事態を憂慮しています。

あとは、「一人で複数のザコを撃沈」ですが、そもそもこれ自体がリアリティがないです。
数の暴力は偉大です。いちおうFEARゲーでは「ザコランクは攻撃宣言のみで全滅可能」つまり、「一騎当千」の無双ゲームに近い扱いになっています。そして、日本の時代劇の殺陣も伝統的にそのウソをいかに嘘っぽく見せないか、「敵がいかに主人公を殺さないように、手を抜いていないように見せられるか」そこに注力しています。「プロレスはエンタメ」という概念も近いかと思いますが、いかに「派手に見せるか」に重きを置いています。

ですが、ボードゲーム、ウォーゲームに端を欲するD&Dやガープス、およびロードス島戦記やソードワールドのような初期のSNEゲーは、原則「ターン制」で、一人一行動が確保されています。チェスや将棋からの伝統でして、つまり、人数が多ければそれだけ手数も多い。これは戦争が基本的に消耗戦で、どちらの勝敗が決まろうともそれなりの犠牲者は出る、ということを象徴しています。このタイプは「複数に囲まれるとそれだけ判定にも追加修正が入り厳しくなる」ことが多く、雑魚の数を甘く見ていると後悔するタイプのゲームです……。

もちろん、地形をうまく利用して接敵部分を減らすことで、多数対少数に持ちこませない戦術をとることもできます。ですがそのための意志疎通がチーム内でとれていなければ、そのフォーメーションに持っていくことはできません。

そういう可能性もあることを考えず、自分一人だけで先行し相手チームを倒していれば、おそらく勝利していても教官からの評価点は低いでしょう。よく軍則で「勝利していても命令違反は厳罰」と言われる所以です。
それはチームメイトにも伝わります。「こいつ(主人公)は、自分達を信用していない」のが見え見え、という状態。

一人でできることには限界がある。例えばですが、先程のリアルの傭兵体験などもですが、原則見張りなどは二人一組であったりします。「その人が見逃がしたら・失敗したらおしまい」という状況はつくらせない。

やや脱線した話ですが、以前コミケの売り子を頼まれたことがありますが、その理由が「一人だとお手洗いにいけないから」でしたww純粋に人手が二倍になるって、ものすごく重要なことなんですよ。

だから、学校がチームプレーのできる人を育成しているんなら、「一匹狼」って要注意ですね。シーフ、ニンジャなどの斥候役はまた基準が違ったりしますが、あれは最初に死ぬ覚悟で任務をこなす人たちのことですので。だから花京院は他の人より先に死ぬ人なんだってば……

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 戦闘シーンにおけるスタンドプレーはそんなにリアリティーが描写なのか

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