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元記事:タイトルの検討を内容と一歩離して考えるのは有りの返信の返信

ああ、書き始めて数日ですか。

それならタイトルはかなり大切という考えは変わりませんが、そろそろ一旦見切りをつけて本編の方に力を入れてみる方が良いかもしれませんね。タイトルも本編も経験値をつむのが先決でしょう。

上記の回答(タイトルの検討を内容と一歩離して考えるのは有りの返信の返信の返信)

スレ主 あだちただし : 3 人気回答! 投稿日時:

そうですね。
先ずは一万文字までは書いているので、10万文字完結を目指します。
話はそれからです。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新、新タイトルの相談

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元記事:過去描写全般について

タイトルの通りですが、過去描写について相談があるので質問させていただきます

現在過去描写を書き終わっている段階です
しかしボリュームが少し多く(wordページでは5,6ページ、本のページ数的に10ページちょっと)、ラノベ新人賞に送るもの(応募規定ではpdf形式の150ページ以内)にしては少し占め過ぎているような気がして悩んでます。一般に過去より現在・未来を重点的に書くものだと思うのですが。
そこで、いくつかの案を用意しました。
以下具体性を持たせないと回答しづらいと思うので、共有させていただきます。

前提
①過去描写をしたいのはヒロインについてで、ヒロインは人外キャラ
②ヒロインの頭は非常に賢く、対して主人公は凡人並み
③ヒロインはある出来事で不死身になり、それ以降人間に対してあまり良い思いを抱かなくなっていく
④またヒロインはストーリーのテーマともなってくる弊害(作品の非常に重要な部分なので伏せさせていただきます)を被っている
⑤ストーリー上の最重要な目的物(上記④を治すもの)を探すために、ヒロインは主人公に一緒に旅に出ることを提案する
⑥作者の私自身としては、ドラマ性がある等の観点から案1を推している
⑦ヒロインに頭が良い理由を聞くのは、過去描写をするための口実(ほかの部分で描写するようなタイミングが思いつかなかったので)

案1(現在)
旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
→その理由含めて、過去を知る(過去の出来事が大いに関係あり)
→ヒロインとのすれ違い(その後主人公が、ヒロインの過去を知ったことで思いが溢れていき、やっぱり行きたいと言い、これにヒロインは不満を爆発させる)
→本気さが伝わり、旅に一緒に行くことになる

案2
旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
→その理由だけを知る(この時点で過去描写無し)
→以下案1と同様(ただし、主人公がやっぱり行きたくなるような、案1とは異なる理由が必須)

案3
頭良い理由を聞かない
→そのままヒロインの提案を承諾
→それ以降の部分でヒロインの過去描写(or書かない)

案1,2と3の順序が少し異なっています

過去描写の役割
①弊害を被るようになった経緯及びその弊害について説明
②①により受けたヒロインの精神的苦痛の説明
③②によりヒロインが人間に対してどのように思っているのかを説明

まとまりのない文章になってしまいましたが、過去描写は非常に重要な役割を持っており、外し難いです。
役割①に至っては、主人公たちが旅に行く重要な理由になるので後半の方で説明するのは厳しいです(物語は冒険モノです)
そこで、案1にする場合、どのようにすればコンパクトあるものになるのか、はたまた文章が長くても書くべきでしょうか?
(現在具体的には、弊害を被るようになった前後の出来事→長い時代を経ての精神的苦痛→現在に至る、といった流れです。不要な部分とかあれば仰って下さい)
それ以外に良い案がある場合は教えて頂けると幸いです

上記の回答(過去描写全般についての返信)

投稿者 サタン : 4 人気回答! 投稿日時:

ようは、
1.どうしてもヒロインの過去描写をしたい。
2.過去描写は話が進まないから、現在を書くべきだとはわかってるので不安。
3.ヒロインの過去の事情を知った上でスマートに展開させる手段はないだろうか?
という感じでいいのかな。
情報としては、 そのシーンは主人公とヒロインが旅に出る切っ掛けになる場面(てことは序盤?)である、ってことがわかるかんじか。

この解釈で良いと仮定して答えると、
まず「過去描写は話が進まないから良くない」という認識は正しいと思う。けど、これで大事なのは「話が進まないから良くない」って部分で、ようは「話が進んでるような展開」であれば別に過去描写は何も問題ないです。
なので「ヒロインの過去描写をしたい」という考えは問題ないです。
では、どうすれば「話を止めずに過去描写が出来るか」ですが、単純な解決策としては「過去の話題に主人公を巻き込む」というのがあります。
例えば何らかの魔法で主人公がヒロインの精神世界へ行って過去を追体験するとか、ヒロインの過去と同じ状況を作って進行形で過去の話題を振っていくとか。
まあ、これは状況や環境が限定されるでしょうから、構成だけで解決策を考えると、「いっそ話をぶった切る、ぶった切っても問題ない場所に過去描写を配置する」というのが楽かな。
例えば、これは序盤のようだから、別途プロローグないし1章まるまるをヒロインの過去描写にしてしまう。
最初から読んだ読者は当然のこと「ヒロイン」の物語だと認識するので、それが過去描写であることはわからない。
場面が転じて主人公が出てきて、省略するなりして数行で「ヒロインが主人公に事情を話したテイ」にして、読者はそこで「ああ序盤の話はヒロインの過去の話なんだな」と察することができる。
関連性もなにもないようなものをプロローグなどのド頭に置くという形。

「話が進まないから良くない」というとこで少し書いたけど、つまりは、それってヒロインのキャラを掘り下げるものでもなくただただ「話の設定や前提条件を解説するためだけのシーン」になってる、という状態じゃないのかなと感じる。
問題なのは、過去描写とか構成とかじゃなく、そこ。
少なくともド頭に置けば、掌編みたくその過去シーンのみでまとまってる話を用意しようと考えると思うので、無理に「ヒロインが過去を語ってる場面」を作るのではなく「ヒロインの過去というテーマで掌編を書いてみる」と考えたほうが良いのではないかな。
それと、「主人公に知ってもらわなきゃダメな情報」なのか「読者に伝われば良い情報」なのか、そこを改めて考えたほうが良いと思う。

あとは、案1の最後
>→本気さが伝わり、旅に一緒に行くことになる
「本気さが伝わり」というのは意外と表現するのが難しい。けど、「その過程」を具体的に考えることが出来ないOR面倒くさくて「相手の本気さが伝わって」とプロットなり設定なりに書く人が割りといる。
ドラマ的エンタメ的に考えると、そこは「主人公が同行せざるをえない事情」を考えて、「ヒロインの事情もわかって同情もあるし、仕方ない」って流れのほうが良いと思うよ。
「本気さ」とか感情って、プロットには数文字で軽く書けるけど小説でそれを表現するのって(読者が納得できるレベルにまでするのは)コツがいるし大変。
感情じゃなく、ちゃんと展開で転がした方がいい。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 過去描写全般について

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元記事:過去描写全般について

タイトルの通りですが、過去描写について相談があるので質問させていただきます

現在過去描写を書き終わっている段階です
しかしボリュームが少し多く(wordページでは5,6ページ、本のページ数的に10ページちょっと)、ラノベ新人賞に送るもの(応募規定ではpdf形式の150ページ以内)にしては少し占め過ぎているような気がして悩んでます。一般に過去より現在・未来を重点的に書くものだと思うのですが。
そこで、いくつかの案を用意しました。
以下具体性を持たせないと回答しづらいと思うので、共有させていただきます。

前提
①過去描写をしたいのはヒロインについてで、ヒロインは人外キャラ
②ヒロインの頭は非常に賢く、対して主人公は凡人並み
③ヒロインはある出来事で不死身になり、それ以降人間に対してあまり良い思いを抱かなくなっていく
④またヒロインはストーリーのテーマともなってくる弊害(作品の非常に重要な部分なので伏せさせていただきます)を被っている
⑤ストーリー上の最重要な目的物(上記④を治すもの)を探すために、ヒロインは主人公に一緒に旅に出ることを提案する
⑥作者の私自身としては、ドラマ性がある等の観点から案1を推している
⑦ヒロインに頭が良い理由を聞くのは、過去描写をするための口実(ほかの部分で描写するようなタイミングが思いつかなかったので)

案1(現在)
旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
→その理由含めて、過去を知る(過去の出来事が大いに関係あり)
→ヒロインとのすれ違い(その後主人公が、ヒロインの過去を知ったことで思いが溢れていき、やっぱり行きたいと言い、これにヒロインは不満を爆発させる)
→本気さが伝わり、旅に一緒に行くことになる

案2
旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
→その理由だけを知る(この時点で過去描写無し)
→以下案1と同様(ただし、主人公がやっぱり行きたくなるような、案1とは異なる理由が必須)

案3
頭良い理由を聞かない
→そのままヒロインの提案を承諾
→それ以降の部分でヒロインの過去描写(or書かない)

案1,2と3の順序が少し異なっています

過去描写の役割
①弊害を被るようになった経緯及びその弊害について説明
②①により受けたヒロインの精神的苦痛の説明
③②によりヒロインが人間に対してどのように思っているのかを説明

まとまりのない文章になってしまいましたが、過去描写は非常に重要な役割を持っており、外し難いです。
役割①に至っては、主人公たちが旅に行く重要な理由になるので後半の方で説明するのは厳しいです(物語は冒険モノです)
そこで、案1にする場合、どのようにすればコンパクトあるものになるのか、はたまた文章が長くても書くべきでしょうか?
(現在具体的には、弊害を被るようになった前後の出来事→長い時代を経ての精神的苦痛→現在に至る、といった流れです。不要な部分とかあれば仰って下さい)
それ以外に良い案がある場合は教えて頂けると幸いです

上記の回答(過去描写全般についての返信)

投稿者 あまくさ : 3 人気回答! 投稿日時:

>まとまりのない文章になってしまいましたが、過去描写は非常に重要な役割を持っており、外し難いです。

そういう前提で質問されると、外し難いなら書くしかないでしょう、としか言いようがないです。

ただ、説明を読んだ限りでは、本当に外し難いのかどうか疑問がないでもありません。

>役割①に至っては、主人公たちが旅に行く重要な理由になるので後半の方で説明するのは厳しいです(物語は冒険モノです)

①はヒロインにとっては旅の重要な理由でしょうが、主人公にとっては必ずしもそうではないですよね?
主人公がヒロインと同行する理由は、本当に他に考えられないのでしょうか?

以下はあくまで一例ですが。

1)主人公は旅の同行を一旦は断る。

2)ヒロインが頭がよい理由を聞く。ここでヒロインの過去について詳しく描写はせず、会話の中で彼女が深刻な悩みを抱いていることを断片的に仄めかす程度にとどめる。(物語の核心にかかわる断片的な情報は、上手く捌けば「謎の提示(セントラル・クエスチョン)」としてむしろ読者の興味を引き出すことが可能)

2)その直後に、ヒロインの「敵」が襲ってくる。

*ヒロインに敵がいる設定かどうかわかりませんが、仮に居ないなら作ってしまうのは簡単。ヒロインのそこまでの行動の途中で、何らかのトラブルからヒロインに恨みを抱いた者がいることにすればいいです。その「敵」はストーリーを進行させるためのチョイ役にすぎないので、恨みの内容はヒロインの過去など物語の本筋と関係なくてもOK。

3)主人公とヒロインが協力してその場の危機は乗り切る。

4)主人公は先の会話からヒロインが深刻な悩みを抱えていることは感じており、敵の襲撃によって、現在の彼女の不安定な状態を目の当たりにし、守ってやらなければならないという感情を持つようになる。

繰り返しますがこれは説明を分かりやすくするための一例で、別にこれでなくてもかまいません。
要は主人公がヒロインと同行する動機をひねり出すくらいどうにでもなることなので、彼女の過去については中盤から終盤のストーリー展開の中で、少しずつ情報開示していけばよいと、私なら考えるかな。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 過去描写全般について

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元記事:怪獣の設定について

怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、

なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。

どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(怪獣の設定についての返信)

投稿者 サヴァ : 2 投稿日時:

下手に納得のいかない説明をされるより、何も説明がないほうがましというときもあります。読者の想像に委ねるのもひとつの策だと思いますよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

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元記事:怪獣の設定について

怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、

なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。

どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(怪獣の設定についての返信)

投稿者 サヴァ : 3 人気回答! 投稿日時:

下手に納得のいかない説明をされるより、何も説明がないほうがましというときもあります。読者の想像に委ねるのもひとつの策だと思いますよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

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元記事:鍛錬室に感想を書きたくない

どうもお久しぶりです。
先日久しぶりに鍛錬室に作品を投稿したのですが、そろそろ20日以上経つのに全然感想が来ません。
こういう時は自分から他の方に感想を書くべきだとわかっているのですが、利用しているユーザーが「感想を書くことに消極的で、返礼の期待が難しい人」と「誹謗中傷などの利用規約違反をしている人」というような人ばかりでそういう人を避けようとしたら誰にも感想を書けなくなりました。
たまに他のユーザーの方に読者専門の人が感想を送っているところも見るのですが、そういう人達は同じ人ばかりに感想を落としていることが多く、そちらの人達から感想を期待するのも難しくなってしまいました。
親切にして下さった先輩の方々も多くが去ってしまったこともあってすごく居心地が悪いです。

利用規約が相互返礼を推奨している以上「行動が足りていない段階からこういう相談をされても困る」と思う人の方が多いと思いますが、私自身はイヤイヤの気持ちで感想を書くようなことはしたくないんです。
そんな気持ちで書いた感想で相手の方が喜んでくれるとは絶対思わないし、私自身も楽しくありません。作者としても読者としても楽しく利用したいんです。

上記の回答(鍛錬室に感想を書きたくないの返信)

投稿者 : 0

お初にお目にかかります。ぴです。

コミュニティの劣化というのはどこでもある事だと思います。
僕だって昔懐かしいMMOゲームを起動したら、黎明期のような賑やかさはなく閑散としていたり……。
そんな事はしょっちゅうですから、嫌なら居場所を変えるか、我慢するか、環境を変えるように自分から動くか。
その三択しかないと思います。

新しい自分に合った環境を見つけるのは困難ですし、他の2つの選択肢についても容易ではないと思いますが、悔いのない選択をしたいですよね。
僕が無惨さんの立場なら、たぶん新しいコミュニティを探すと思います。
discordの小説コミュニティとか、Twitterとか。
探せば相互で小説を読み感想を言い合うところなんかいくらでもありますし、移住してしばらくすれば「あの時思い悩んでいた自分はなんだったのか」と下らなく笑えると思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 鍛錬室に感想を書きたくない

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投稿日時:

元記事:現在、今年出す新人賞を書いていますが、悩みや質問、気になったことがあります。

現在、今年出す新人賞を書いていますが、悩みや質問、気になったことがあります。
一度、私の過去の質問で回答された方からの回答者、または、そうでない方は過去の質問や回答を見て頂いてから回答されると幸いです。


新人賞の1巻に、主人公とヒロインの恋愛要素はやはり絶対必要でしょうか。
新人賞は完結に書きますが、主人公とヒロインの関係は想定している連載の1巻目から最終巻までの流れを考えて練りました。しかし、新人賞は完結した方がいいものなのですので、どう書いたらいいでしょうか。
実際、新人賞に出されている方は、主人公とヒロインの恋愛的流れや度合いはどうされているのでしょうか。

私が、書く予定の作品は、ラブコメでもハーレムものでもない、恋愛要素が普通ぐらいではないかと言う認識で書いています。
(普通の具合は、説明しにくいので、察して下さい)
現在、考えている主人公とヒロインの馴れ初めは、序盤は全然互いに、恋愛などそのようなものはなく、1巻後半から友達になり、続巻が出てから、徐々にいろいろな境遇や経験により、いつしかヒロインが女性として男性である主人公に意識しはじめると考えていますが、如何でしょうか。


新人賞、作品を作る上で物語の種類や用語を把握したいと思います。

ラノベの物語の種類で、ボーイミーツガールやスケールアクション、アクションファンタジーなどのワードがいろいろとあります。他にどういったものがありますか?
もしリストや種類一覧の紹介サイトがあれば、教えてください。
または、手間をおかけしますが、知っている限りの種類名と意味を教えてください。
ちなみに、今私が出てきたのが上の3つとなります。


新人賞にサブタイトルの有無は如何でしょうか。いらないでしょうか。それとも付けても問題はないでしょうか。
もう1つ、各章エピソードは勿論付けた方がいいでしょうか。また、新人賞は各章エピソードをいくつ位がベストで、限度とかあるのでしょうか。
更に追加で、各章エピソード1つにつきページ数は何ページから何ページという決まりやベストページ数はありますでしょうか。
現状では、序章から終章まで合わせて8、9章分になる計算です。序章、終章はおそらく10ページ±5だと思います。


3に続いて。新人賞の本編で、各章エピソードを書いてる時、もし章の文末がページ最後の行やページの1、2行目になった場合、次の章はどこから書けばいいでしょうか。最後の場合は、次のページ1行目に空行を作らずに書き始めてもいいのか。
それとも、1行空けてから章名を書いた方がいいのでしょうか。
それとページの1、2行目になった場合は、同じページで一行空けてから、章を書くかそれとも次のページまで飛んでから1行目から次の章名から書いけばいいのか教えてください。


新人賞へ応募や出版経験がある方へ。
作品1つ、1冊分を書くのに、どの位のペースや、計画的に工程・スケジュールを組んでいますか。また、書いていく中で自分なりやっている書き方や作品を考える時にやっていることはありますか。
差し支えなければ、実際やってた計画表や方法などの内容について教えてください。


ラノベ新人賞で気になったことです。
ラノベのレーベルを複数確認しましたが、最大文字数と最大ページ数がレーベル毎に大きくバラバラです。文字数の最大が18万文字から20万文字位がほとんどですが、どうしてこうもバラバラなんでしょうか。また、なぜだと思いますか。

全レーベルを調べたところ、最低がHJとスニーカーの最大16万6400字(40字×32行、最大130枚)で、次がファンタジアの17万2800字(40字×16行、最大270枚)、電撃とGAが18万5640字(42字×34行、最大130枚)と増えて、最も多いのが集英社ライトノベル新人賞28万5600字(42字×34行、最大200枚)です。

作者と作品によっては、文字数が多少上下する場合もありますが、こんなにレーベル毎にきっちり文字数やページの制限が必要なのでしょうか。正直、もう少し余量を増やしたり、文字数オーバー数文字までなどもあればと思いました。
実際、新人賞で受賞した作品が、出版後は新人賞規定よりも30ページ以上増えています。ですから、新人賞も発行時の単行本に近い、ページ数文字数でもいいと思いました。

仮定の話として、将来超大作になる程の新人賞の作品があり、それは一番短く書いて18万文字丁度でした。しかし、HJやスニーカー、ファンタジアは規定範囲を超えてる為、電撃やGAに出した。結果、電撃文庫やGA文庫で人気作品が出たこととなり、売上や出版社の知名度も更に上がったりと、勿体ない気がします。

以前、ラノベ好きの知人から聞いた話で事実かは分かりませんが。
ファンタジア文庫の新人賞が10年程前までは限度250ページだったのを、今は270ページに増やしました。その理由は、文字数制限で僅かにページ数をオーバーし落選した作品が、よりページ数制限が多かった他所のレーベルで出版され、大ヒットして人気作となったことから、20ページだけ増やしたと聞きました。

上記の回答(タイトルのうまい例)

投稿者 ごたんだ : 0

金装のフリーランは金装までは見る人が多…読み進ませる力があります。

カテゴリー : その他 スレッド: 現在、今年出す新人賞を書いていますが、悩みや質問、気になったことがあります。

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投稿日時:

元記事:質問者が最優先で、雑談しませんか?

「イヤ、これあまり創作論とかに関係ないよね!?」

みたいな事を書いたりする時に、気軽に使っていただけたらと思い、建てさせていただきました。

使っていただけたら、さいわいです。
ーーーーーーーーーーーーー

上記の回答((これが関西風のボケ…ゴクリ!!))

投稿者 ごたんだ : 1

「「「お前が、いうっーなっっっ!!!!!!」」」

てか、お前らの狂団いい歳濃いて選りに選って! 未だに「サンタ」を信じているんだって!!!!!!ケケケケ

まさか! 小二愛者とかその辺の競技から来てんのっー???ケケケ

いくらなんでもノルウェーとかニュージーランドなら分かるが日本にサンタって…ケケケ

いや、いるといいねッ!!? サンタ!!!!

いくら幼少期毒親コンピュータ持っているからって拗らせ好きだろっっ!!!

カテゴリー : その他 スレッド: 質問者が最優先で、雑談しませんか?

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