コラム人気を出す小説のタイトル付けテクニック「五・七・五」の音にする! 小説の人気を出すためのタイトル付けテクニックとして、5・7・5の音にするというのがあります。例えば「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」 他にもカクヨムのキャッチコピーを5・7・5にしたら、人気が出たという話もあります。 5・7・5は俳句の...2018.10.22コラム創作支援
コラムラノベの主な購入層は3、40代男性。若者がラノベを読まないのは値段が高くなったから ラノベの主流な購入層は、30代、40代になっているようです。 若い子がラノベを読まないのはLINEやTwitterなどの影響で長文読解能力が落ちているから、という理由もありますが、 おそらく単純にラノベの値段が高くなっているからという理由が...2018.10.20コラム創作支援管理人コラム
コラム大笑いするとアイディアを閃く力が3倍以上もアップする!よく笑う人に閃きは来る! バルチモア大学の研究によると、大笑いした後は創造力(アイディアを閃く力)が3倍以上もアップするそうです。 YouTubeのお笑い芸人のネタを見るだけでもOK。 これは笑うと大脳新皮質への血流が増加して、脳の働きが活性化するためだそうです。 ...2018.10.13コラム創作支援
コラム成果を求めすぎると失敗を恐れて創造性が減る!ダメな自分を受け入れよう 作家デビューした人が一発屋で終わる原因の一つは、次に書く小説も必ず書籍化されなくてはならない、というプレッシャーがあるからだと思います。 アメリカで行われた実験によると「人は成果を求める欲求が強まると、失敗を恐れて創造性が減る傾向にある」こ...2018.10.12コラム創作支援
コラム作家に必要なのは自惚れ。俺の小説は超サイコー!と思って書くとおもしろくなる ある作家さんによると、自分の小説をつまらないと思って書くと100%おもしろくない作品になるそうです。 逆に、俺の小説は超サイコー! おもしれー! 俺って天才! と思って書くと、誰かからおもしろいと言ってもらえるそうです。 作家に必要なのは自...2018.10.09コラム創作支援
コラム作家として食べていくのに最も大切なのはコネ! フリーランス、40歳の壁――自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか? という本があります。 この本の内容を要約すると 1・フリーランスは40歳になると仕事を依頼する出版社などの人間が年下になるため、仕事が依頼されにくくなる。 2・この...2018.10.04コラム創作支援管理人コラム
コラムプロ作家に必要なのは「何としても多くの人に読んでもらいたい!」というパッション。作家・森川秀樹さんに創作に関する18の質問 (AMGとのタイアップ記事です) 森川秀樹さんは映画ノベライズ『猫侍』でデビューされた方です。 ノベライズの仕事で最も重要なこと ノベライズの仕事で重要なのは、原作となる作品をとにかく好きになることだと思います。 原作の映画にない部分を書く...2018.10.03コラム作家インタビュー
コラム簡単に良いアイディアを閃くコツ「小説の執筆を切りの悪いところで終わらせる」 簡単に良いアイディアを閃くコツ。 「小説の執筆を切りの悪いところで終わらせる」 台詞の途中など中途半端なところで終わらせると、脳が執筆から離れた間も小説のことを無意識に考え続け、良いアイディアが浮かびやすくなります。 これはツァイガルニク効...2018.09.25コラム創作支援管理人コラム
コラム誰でも簡単に上手な文章が書かけるたった1つのコツ。「そして」を多用しない! ベテラン作家さんに教えてもらった「誰でも簡単に上手な文章を書くコツ」 以下の3つを多用しないようにする。 三点リーダー「……」 ダッシュ「――」 接続詞の「そして」 特に文章が下手な人は「そして」を多用する。 詳細は、以下の勉強会のオフレポ...2018.09.19コラム文章管理人コラム
コラムカフェで小説を書くと創造性が高まって集中できる科学的根拠! 人が創造性や集中力を最も高めやすい環境は「室内温度24度、二酸化炭素濃度450~900ppm」カフェはこの環境に近い! カフェの方が集中できると外で執筆している作家さんは多いです。 実は、これには科学的な根拠がありました。 人が創造性や集中...2018.09.17コラム創作お役立ち本管理人コラム