小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

甘粕さんの返信一覧。最新の投稿順7ページ目

元記事:小説を綴る意味とはの返信

擬音語は日本語の誇る素晴らしい特徴ですよー
他の国では擬音語ってあんまり発達してないから逆に隠し芸でみんなに受けるモノマネっていうと「動物の鳴き声」が定番なんだそうだ。

……知り合いがプロになって寂しい経験はあるぞー。
学生時代に仲良くしていても結局はライバルだからな。
そうは言っても現状がいろいろ大変そうだけど。

私は創作にのめり込み過ぎる性質なので、周囲からは心配されまくっているのでまずはそこから気をつけないとな。母に「あんたのやり方はホントに命削ってるように見えるからマジで怖い、いわゆる短命の芸術家ってこういう人なんだなって思えるやつ」と言われて以降、反省して控えめにしつつ体調管理に気をつけつつやってます。

ちなみに私、わりと視力悪いんで電子媒体で昔の紙媒体レベルの難しめの文体やたらやりたがる人嫌いだ。web小説ってそんなに長時間画面見つめられないんだよ!!と思うと怒れてくる。時代の流れをわかってねー奴とか思えるから。

色弱もあるけど色彩検定は持ってるぜ。とにかく「見にくい絵」「読みにくい文章」とか嫌いだから、自分が見やすい構成や配色の広告つくってたらそこがいいってことで職場では評価された。自分の欠点はそうやって活かすんじゃあああ。

JJさんの「流行りに乗っかろう」はちょっと信念が薄いんじゃー。「なぜ流行っているか」の考察が甘いんじゃー。
……でも気にはしても絶望はしなくていいぞ。小説は歳くったほうが伸びるといわれてるからなー。一説には絵に比べ、体力気力より人生経験のほうが大事だと言われておる。まだまだこれからだ。

邪推だけど、マイノリティに焦点を当てたいって気持ちがけっこう強いんじゃない?
そこもうちょっと深く掘り下げてみようよ。そこに目をつけること自体はいい素材もってきてるなと思っているけれど、ちょっと料理の仕方が甘い感じがしてる。そこは他の作品から盗んでくるんじゃー。というわけで、体調管理に気をつけつつ、健闘を祈る。

上記の回答(皆様ありがとうございます)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

私もhexaさんと同じくのめり込むタイプです。学生時代から毎日書いていましたから。流行りに乗っかっているのは、まあ絵画でいう習作みたいなもので試験的な意味(まあそこに書きたいものも入っているから、今書いているんですけどね)

そうですねえ私もダブルマイノリティですから、そう行った側面を書きたいのは事実です。

ただ、この空虚な気持ちは創作のあらゆる達成でどうにかなるものではないと思います。文豪の様に作品を残して、本にすれば不死になれる! 光が消えない!と思っている人間なので(何行ってるんだと思った方は受け流して貰えたら)

私の小説の良い所ってなんでしょうか?
読んだ方いたら教えて下さい。

今まで批判はあれど、本当に褒められたことがないものですから、わからないのです

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説を綴る意味とは

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元記事:皆様ありがとうございますの返信

>私の小説の良い所ってなんでしょうか?
>読んだ方いたら教えて下さい。
>今まで批判はあれど、本当に褒められたことがないものですから、わからないのです
……えっ!?
いやいやいや。本気で言ってますか。
確かに「批評」だから目についた点は指摘してるけど、良いところも書いたでしょうに。私だけでなく、他の方も。
批判部分に目が行ってしまって、褒めてる部分は目に入らなかったのかな。
一人は「読みやすいよ」と書かれてたし、一人は「あの話題は面白かった、大作だったよ」と書かれてたし、私も「説明が不足してるけど描写は長所だね」と書いてるっしょ。

あれで批判ばっかで褒められたこと無いと言うのなら、たぶんこれまでにもらった感想すべてを読み間違えてるんじゃないかと思います……。
批評なんで良い点悪い点が半々あるのは当然だし、批評書いてるのが論評の素人なんでやや悪い点に偏ってしまうのは無理からぬ事。人間、良いところよりも悪いところのほうを目ざとく見つけてしまいますからね。
そこをくんで読み取れば、前回のキリシタンの話は割と好意的な感想ばかりではありませんでしたかね……?

上記の回答(皆様ありがとうございますの返信の返信)

スレ主 甘粕 : 1 投稿日時:

誤解させてしまいましたね。
褒められた事はないのは、あくまで現実の方で、ここで受けた評価の事を言っているわけではないのです。すみません。
ここのサイトは昔から見ていて、結構参考にさせていただいて、批評も感想も感謝していますよ。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説を綴る意味とは

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元記事:小説を綴る意味とはの返信

どうしても書籍化したいなら、がちリサーチしてハイエナして、手段を選ばない作家になればいい。

そもそも芸術ならラノベデビューより泉鏡花賞めざせばいいのに。なぜラノベを選んだのでしょうか?

有名になりたい、名を残したい。

私は晒し者にされた経験はあっても、賞とか一つもったことないので全く分かんないっす。むしろ人に見られるの嫌い(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とりあえず、私の好きな作家さんは18年前に書籍デビューするも会社に著作権奪われ、強制断筆。それでも懲りず小説書き続け、5年前に別の小説が書籍化しかけるも破断。
今年にやっと再デビューした方です。なろうで見つけて、めっちゃ重く粘着質な長文のファンメール送らせていただきましたよ~。書籍も買わせていただきました。自費出版もしていらっしゃるようなので、購入を検討中(笑)

そういうのは、違うし、なんか嫌なのでしょう?

上記の回答(小説を綴る意味とはの返信の返信)

スレ主 甘粕 : 1 投稿日時:

ここに書き込んでいるから、ラノベ志望ということでもないのですが、最近では相談出来るところなど良質なサイトがないので、ここに書き込んでいるという感じ

一応太宰治賞が本命だったりするんですよ
だから純文学かというと なにかちがうかなとなったり。

後私のこの空虚感は書籍化したら解決とか、そういうものではなさそうなんですよね。最近では異世界ばかりで、よく分からなくなってきましたし。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説を綴る意味とは

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元記事:小説を綴る意味とはの返信

>正直私が小説を綴る目的を失いそうです。

JJさんが小説を綴る目的とは何だったのか、それを見つめ直すしかないのではないでしょうか?

>私は、芸術方面で名前を残したいという欲求の元、創作を続けています。

それも立派な目的ではありますが、中身がありませんよね? それだけだと、芸術っぽい何かによって世間に認められれば、その「何か」は何でもいいということになってしまいます。
JJさんの求める「芸術方面」とは、どんなものなのでしょうか?

上記の回答(小説を綴る意味とはの返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

目的、なんだったんでしょうね。最初もそして今も楽しいからという事に変わりはないんですが、んじゃ芸術だったら何でもいいんじゃ?と言われたら反論出来ませんし、すでに達成しているんですよね(絵画で)だから、この焦燥感が余計に分からない。最終的に自分でしか探せないものですけど、少し手がかりが欲しかったのです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説を綴る意味とは

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元記事:小説を綴る意味とはの返信の返信の返信

太宰賞か~・・・いま確認してきましたが、1人も読んだことなかった(-_-;)
泉鏡花賞は最近作家買いしている方が受賞して知ったくらいだし・・・・地元に図書館ないから購入せねば読めんなぁ・・・・・ぶっちゃけ太宰、にがてなんだよなぁ・・・・( ̄▽ ̄;)

JJさんの書く文章は、ラノベより直木とか芥川の方が感覚的には近い感じ。小説すばる新人賞とか。
最近のラノベ、すばる級のも多々ありますけれど
================
あと、失礼ながら。土日こそ休めない社会人はかなり多いので、JJ さんは私が予想するよりも、めっちゃ年若い人なのではないかな?とも推察します。あまり視野を狭(せば)めない方がいいかと。

ここでしか自分は受け入れられない。自分を破壊しても適応せねばならない!!とかじゃあないのなら、そこに固執(こしつ)してはいけません。いまは情報社会になったんです。自分を受け入れてくれる「場所探し」からスタートするほうがいいとは思います。

上記の回答(小説を綴る意味とはの返信の返信の返信の返信)

スレ主 甘粕 : 0 投稿日時:

芥川や直木賞に近いんですか、良いヒントを得られました。参考にします。

めっちゃ、かは分かりませんが
年は若いのかなぁ?(個人情報はあまり言わない人) 一応社会人、土日休める系です。通勤途中に書いたりしてますよ。

視野を狭めがち、耳が痛いです。
病気持ちなので、折り合いをつけないとなと思っています。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説を綴る意味とは

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元記事:自分らしい文体

質問です。

趣味で小説を書いている者です。

漫画やイラストには「絵柄」というものがあり、作者によって千差万別ですが、小説にも、文体というか文章表現というものは存在しますか?

「この文章表現・文体は、この作者にしか書けないわー」みたいな。

そういうのって、皆さんの中にも持ち得ているものですか?
また、どうやって身に着けられますか?

名作をたくさん読んだりすれば蓄積されていきますか? それとも、筋トレみたいにがむしゃらに作品を書きまくっていれば、レゴブロックみたいに自然と形成されていくものでしょうか?

というのも、自分らしさを見失う出来事に遭いまして。

少し前に話題になった「魔法少女ノ魔女裁判」というゲームをプレイする機会がありまして。ゲームとしての完成度の高さや、ストーリーの面白さもさることながら、小説作品として読んでも、「いや~凄いなぁ」と感心する程の出来でした。特に地の文や情景、キャラクター描写とか。(おすすめです)

それと同時に、上記の作品と今取り組んでいる自分の作品を比較してしまい、「うわ、こんな文章表現があったのか」、「確かに、この一言なら簡潔で分かりやすいわ」、「ああ、何でこんな綺麗な言葉を思い付かないんだろう」と、自信喪失し、何だったら途中で投げ出してしまおうかなと思ったくらいです。

思えば毎回そうでした。何かしらの作品に目を通す時に、自分の表現方法の拙さ、乏しさを痛感してしまい、そうして上手いと思う言葉や文章を自分の中にインプットしようとすると、「これってただのパクリじゃない? 自分らしさって何?」という疑問にぶち当たるという。

ですので、「そうやって後ろめたい気持ちになるぐらいなら、逆に、何も読まないで書いてみよう!」と意気込んで、異能力バトル小説を書き上げてネットに投稿してみた結果、殆どの読者から「心理描写が凄い」との評価をいただきました。
これに関しては、自分ではただ普通に「この時、このキャラクターはこう思うよね」というのを文字に変換しただけであって、何か特別な工夫したわけではないんですけどね。

これもある意味「自分らしさ」でしょうか?

長文失礼しました。
よろしくお願いします。

上記の回答(自分らしい文体の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

これは、そもそも前提がありますね。

あなたのいうことが正しいとして、あなたにはムチャクチャ才能があります。
だって、普通は文体というものは、長い時間をかけて自分の中で完成されていくものであって、はじめから存在しているようなものではありません。
一応私の印象では、心理描写の文体が個性的だったというより、単純に心理描写が上手い、ということなのかなと思いますが。
別に文体なんて、こだわる必要はありませんよ。こだわるというのは執拗に気にするということではなく、純粋に磨きをかけるという意味で遣っています。単純に美しい日本語で書けばいいだけの話です。

その上で文体について言いますと、たとえば
「文章の神様」
と持ち上げられていた志賀直哉の、同業者の褒めそやす様子なんかを読んでいると、
「ああ、志賀直哉が文章の神様と称えられていたのに、今の人が志賀直哉をほとんど知らないのは、志賀直哉自身が大した作家ではなかったからなんだな」
と思い知らされます。どうしても気になるなら、志賀直哉論、のようなものをどこかで手に入れてみてください。そんな物があるのかは知りませんが。

要するに、文体も文章も、変わっていきますからね。今の人は今の文体で書く、というだけで、過去の作家から文体を学ぼう、なんて思っても、何も役に立ちません。
ええと、どうしたらいいのかな。
文体の勉強ですか。要するに、普通の文章から逸脱した特徴っていうことですよね。
とにかく、わざと文体を作ろう、なんていうのは全くナンセンスですよ。
自然に書いて、どうしても変になるならそれは文体の範疇なので問題ありませんが。
気にするなってことです。一言で言うと。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 自分らしい文体

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投稿日時:

元記事:主人公の心理について

はじめまして橙というものです。
今回大雑把に言いますと男子高校生が命の価値が低い異世界に召喚されて...という話を書こうとしています。
その話で私が特に重点を置きたいのが男子高校生である主人公の心の成長です。
そこで悩んでいることがあります。
私の考え方では基本的に小説に出てくるヒロインは主人公に確たる信念があるからこそ魅了されて恋愛感情を抱くと思っています。しかし、私は男子高校生の定まりきっていないアイデンティティに注目して書こうとしています。なので、主人公の信念も定まらないものと考えています。そのため、ヒロインを主人公に対して恋愛感情を抱かせることができないと考えています。 そこで私は主人公に確たる信念を持たせるために様々な仲間の死を体験させようと思いました。
高校生という多感な時期にアイデンティティを形成させる手段として仲間の死を用いるのは間違えていますか?
回答よろしくお願いします。

上記の回答(主人公の心理についての返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

結論から言えば別に間違いなんでことはなく、仲間の死それ自体は問題ないと思います。

しかし、「仲間の死」で感情を揺さぶるってことは、そもそも「仲間である」という場面がないと読者としては単に死ぬために出てきたキャラとしか見えないです。
「アイデンティティを形成させる手段として仲間の死」ってのは、言い換えると「その死で主人公のアイデンティティが形成させるほど関係性がある仲間」ってこと。
だからまず主人公と仲間の関係性を書いて「それくらいの仲間」って事を書かなきゃいけない。
つまり、これは言うのは簡単だけど実践すると時間(ページ)がかかります。
そして、そうやって信念を持ってはじめてヒロインとの恋愛話になるわけで、ヒロインとの話が始まるまでがえらい長い設計になると思う。
この回避策として「友人」とか「幼馴染」とか、キーワードだけで無くしたくない親しい関係性が理解できる人物に設定することがよくある。

「死」は物語の中では簡単に使われることもあるけど、心理的に言えば親しい人の死というのは一回だけでも人の考えを変えるには十分です。
「様々な仲間の死」となると、そう何度も起こったら逆に「死」に価値がなくなります。
「仲間の死」という展開に読者がなれちゃうし、何度もやるのは上手くない。
複数人の死であれば、パーティーが全滅したとか一度にやったほうが良いと思う。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公の心理について

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投稿日時:

元記事:このような小説はどのようなジャンルになるのでしょうか

ちょっとした疑問です。
ライトノベルよりも長めにSF的解説が入る小説である、
瀬名英明『ドラえもん のび太と鉄人兵団』、小太刀右京『勇者聖戦バーンガーン THE NOVEL』は、
「アニメ・ゲームを原作とした小説」以外ではどのようなジャンルの小説と言えるのでしょうか。

以下、バーンガーンの一部
「 Variable Robot System “VARS(可変型ロボットシステム)” は、瞬兵の年の離れた姉である芹沢愛美が開発した革新的なロボットトイである。

 登録者の脳波と言語インプットの双方を読み取ることで、これまでのインターフェースとは比較にならないほど柔軟な情報入力を支える最新の超AIを搭載したVARSは、新世代のeスポーツとして爆発的な人気を博していた。

 例えば、である。
 これまでのロボットに「パンチを繰り出して相手のロボットを倒せ」という指示を与えるには、「相手との距離をセンサーで測距し当該位置に移動し」「右マニピュレーターでストレートを繰り出す」というような命令をコントローラで与える必要があった。
 無論、これでも単純化されたモデルであることは言うまでもないが、砕いて言えばこのようなことである。」

引用終わり。

上記の回答(このような小説はどのようなジャンルになるのでしょうかの返信)

投稿者 大野知人 : 0

設定解説の長さがジャンル決めに直結するわけではないのでは?

例えば、コメディ作品として有名な『バカとテストと召喚獣』だとか、作中における召喚獣とそれを使ったクラス対抗戦の仕組みをめっちゃ詳しく説明してはいるんですけど。
でも話を読み進めていくと、『それはそれとしてトンチと気合で何とかした』『ギャグのせいでどうにかなった』みたいな展開が多いですし、設定がしっかりしていてちゃんと説明されているからSFだ・バトルものだと決めつけるのは早計なのでは?

逆に考えてみてほしいんだけど、ギャルゲーの科学者系ヒロインが長々とその子の研究内容を説明したとして、それはそれとして本筋はラブコメ(あるいは悲恋ロマンスかもしれんませんが)な訳でしょう?
無論、SFギャルゲーというジャンルがあったっていいけど、同様に『長々語るけど本編にはあんま関係ない』みたいなキャラが居たって良い。

ゲーム世界への転生モノで、主人公が転生したキャラの悲惨な境遇をどれだけ語ったとしても、ストーリー上それを知識チートで解決するなら、その作品ジャンルは『悲劇』には多分ならないですよね?

結論としては、『読んでないから俺にはわからんが、とりあえず「SF的説明の長さ」を指標にするのは誤リだと思う』かなぁ。

カテゴリー : その他 スレッド: このような小説はどのようなジャンルになるのでしょうか

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