小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ドラコンさんの返信一覧。最新の投稿順29ページ目

元記事:異世界の食文化について(改)の返信の返信

ハンバーグは「無ライセンス営業」による非加食肉を、生焼けで提供する店舗が出て死者が出る・・・・とかも発生します。

日本食の海外進出とかブームになっていますが日本では当たり前の【徹底した衛生管理】をしないでナンチャッテ♡で作る店が多く、死者がかなり出ています。フグとか無免許調理で死者とかザラですよ。
あと山菜とキノコの誤食死もザラ。

マフィア系がいると人肉ハンバーグも出す店が現れます。(これは実際に発生した)
ハンバーガーへの嫌がらせ?にミミズバーガーの噂は出たはず。
焼いもも、非加食地下茎を雑に焼いて梱包だけ真似て出すキチは出る。毒のある根っこを喰わせる事件とかも出る。

下手すると賄賂をもらってライセンスを横流しする腐敗した役人も出ます。ルールは守られないと思ってください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして全部なぜか主人公達の店が原因になります。

伝言ゲームですり替わっちゃうんですよ、アナログでの情報伝達しかないから。ガバって誤解されるんです。デジタル時代でも、うちの店にクレーム来るんだもの。

 海外で【日本食を喰うと死ぬよ】とかのノリで【「はんばーぐ」と「やきいも」食うと死ぬ】くらいには変換されますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パクリ自体が怖いんじゃなくて、パクリによって【勝手に信用度を「連帯責任で」下げられる】のが怖いんだよ

ここのスレッド内で荒らしっぽい人とか暴れているの見た?
【ラ研の回答者は「全員」あの荒らしと同類、同レベル】って連帯責任でクソ認定されるのが怖いから、「お前と同類扱いされたくないから消えて!!」って騒いでいる面が大きいのよ。たぶん(-。-)y-゜゜゜

パクリへの恐怖の本質は【連帯責任で、オリジナルの信頼も下げて来る】ことです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私の総菜パクった販売者は、他の総菜屋の主力商品も劣化コピーでパクりまくり、6店舗ほど潰しました。

 ライバルを喰い潰し、総菜スペースを独占後は【ここの店の総菜、基本ゲロまずだから、買わない方がいい】と口コミが広がり、委託販売先の【総菜の販売自体を打ち切り】させる結果になりました。

パクラーに潰された店は、私も含めてほぼ個人経営。
1人や2人の家族経営なので、薄利で利益が出るほど多売できないし、沢山作れないので、買えなかった客がパチモンを購入する機会が多かったのもあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 委託しなければ良かったんですが店の立地的に集客が望めず、委託先はけっこう大手の店でしたから、客総数も利益も多く、委託がメインでした。少なくとも大手チェーンとかでもない限り、開店直後はどこでもそんなものです。

ネット通販でもするならともかく、店に客が来ないと、そもそも金を落とせねーんだよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 薄利多売するにはシステムがいるし、資本はもっといるし、衛生対策もいるし、コバンザメ商法者は出るし、
あたまのオカシイ劣化コピー作成者で成り上がろうとする【寄生虫商法】者は10000人以上後続が控えています。寄生虫が1匹潰れても2匹目が肥えるだけ。

現代社会の店舗経営にだって頭がオカシイ人間が多々出るのに、現代社会より後進文化圏で【法律の加護】が無い異世界とか、異世界の倫理ガバを舐めすぎてる気しかしない_(┐「ε:)_
==============================
被害にあった私からすると、未だに貧血起こしそうになるくらい嫌な記憶ですが、聞く分には想像もしないリアリティーがあって【面白い】でしょう?

成功は爽快かもしてませんが、【失敗】はそれ以上に【面白い】んですよ。
単に「こんな失敗がありうる」から先に潰しておこうって一言だけでもいい。他人の失敗こそ価値がある
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『現実主義者』の主人公は、たしか父親が市議会議員か何かに立候補し、トラブルに忙殺され汚職冤罪か何かで死んでたはず。(ウロ覚えです)
父親みたいな【失敗】を犯さないために、ものすごいリスク管理する主人公が『納得できる』し【面白い】んですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
というわけで、経営なら、失敗収集からアプローチした方がいい。あらゆる失敗をまず【集めろ】です。
ソーセージや類似品の存在は【よい失敗例】として反論するよりコレクションした方がいいと思う。

ソーセージを使ってハンバーグのライセンスを主人公より先に主張してくる敵とか『先に申請していた設定』を捻じ込んでくる権力者とか、悪い(敵の)リアリティーが出せるよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あとマジで「現実主義勇者の王国再建記」くらいは読んで価値観をリセットしてきた方がいい。反論トリビア、単純に面白くない。(谷`)

アニメ化するみたいだけど、ストーリー難易度高いから、まぁロクな物にならねーだろーし。小説で読んだ方がいいと思うよ。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 1 投稿日時:

 横やり失礼します。ドラコンです。

 >『現実主義者』の主人公は、たしか父親が市議会議員か何かに立候補し、トラブルに忙殺され汚職冤罪か何かで死んでたはず。(ウロ覚えです)

 私もうろ覚えですので断定はできませんが、私が読んだ書籍版と漫画版に限れば、そこまでのことは書いてなかったですね。ウェブ版は、未読なのでどうか知りませんが。

 ただ、「両親は(注・主人公が)物心をつく前に亡くなり、祖父母に育てられた」(漫画版1巻収録の外伝、上田悟司、どぜう丸原作、オーバーラップコミック)とのことです。

 ただ、主人公の夢が地方公務員で、大学では社会経済学部在籍、受験の社会科科目は世界史を選択(原作1巻)。愛読書のマキャベリの『君主論』(権謀術数渦巻く世界で、いかに君主が生き残るかを説いた書)は、祖父の本棚で見付けて、読んでみたらハマったとのことです(漫画版1巻収録の外伝)。

『現実主義勇者の王国再建記』の著者どぜう丸氏は、かなり博識な人ですね。そうでなければ、この作品は書けませんよ。

 また、文章力もかなり高いですよ。一人称と三人称の併用、視点者の変更、回想シーンの多用と、読みづらくする要素がかなり多いのに、非常に読みやすい文章です。しかも、視点者交代時に「〇〇の視点」などと、視点者名をいれた小見出しを付けるような卑怯技に頼っていません。
  
 参考 第一研究室「時点移動に注意」
 https://www.raitonoveru.jp/howto1/tabuu/07.html

 食糧難も、天候不順による不作ではなく、魔王領出現による綿の需要急騰に伴い、農家が麦畑をつぶして、綿花畑に変えたことでした。

 読むせんさんもおっしゃるように、異世界移転の領地経営モノをやるなら、「必読の一冊」と言っていいぐらい、上手い作品です。2021年6月には15巻が発売される予定です。ですが、迷える狼さんのご構想からは、せめて4巻まででも、一読されてはいかがですか。何かしろ得るものはあると思いますよ。

 とにかく、作中の政治、経済、軍事、外交、文化、食事の説得力が非常に強いです。

 また、街づくりシミュレーションゲームをプレイしてみるのも一興です。領地経営モノの作品は、街づくりシミュレーションゲームに通じるものがあります。違いは「現実世界が舞台か」「中世ヨーロッパ風のファンタジー世界が舞台か」でしょう。

 会社経営・街づくりでしたら、ニンテンドースイッチの『A列車で行こう はじまる観光計画』をお勧めします。課題を抱えた街を再建する、テーマになっています。

『A列車で行こう はじまる観光計画』公式サイト https://www.artdink.co.jp/japanese/title/a-tourism/

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

この書き込みに返信する >>

元記事:異世界の食文化について(改)の返信

>>ドラコンさん
横やり追加情報ありがとうございます。m(__)m

 私的にすっげーやばい(笑)と思っている点は、現実主義者の【アニメ化】です。
たいがいクオリティーの高い内政物語が
『地上波で、さも当たり前のように視聴者にブチ撒けられる』んです。

あのクオリティーが【内政作品の最低ライン】として認識されかねないんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現実主義者の視聴後に、大体の内政物をみたら誰もが馬鹿にしてくると思います。
「現実主義者よりしょーもなーいwwww」って。
あれを最低ラインにされたら、死ぬ(笑)

あれに拮抗しそうなのは
https://ncode.syosetu.com/n0579dc/
異世界コンサル株式会社(旧題:冒険者パーティーの経営を支援します!!
※ただし、荒らしによって活動休止状態。荒らしって凄い。

https://ncode.syosetu.com/n9077df/
陶都物語~赤き炎の中に~
くらいかな。これ中国ディスり内容も有るから、アニメ化はまずないと思うけど。これらに対抗できる話書けって言われたら、私は「無理や」と泣きます。

この2作、私的に好きなんですが、ドラコンさん、けっこう楽しく読めるんじゃないかな?とか思います(笑)
どちらも書籍化しているので、もう読んであっても私は驚きません( ー`дー´)キリッ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>最後に、読むせんさんは「戦国自衛隊以外をクサしている」と仰られましたが、実際その通りです。
はっきり言って、現在のなろう系の小説やアニメを、私はほとんど面白いと思った事が無いです。

だろねー(´・ω・`)
だからこそ「現実主義」が地上波で垂れ流される前に、慌てて執筆した方がいいと思う。
 ログホラ並の大口スポンサーがつかないと駄作化する可能性の方が高いけどね。
盾勇のアニメは1話だけ見たけど、ちょと正気を疑うレベルだった。アネコユザキ作品は闇落ちと、フレネミーの恐怖が真骨頂なのにねー。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 >読むせんさん
 
 ご返信ありがとうございます。ドラコンです。

 >あのクオリティーが【内政作品の最低ライン】として認識されかねないんです。

 確かに、おっしゃる通りです。『現実主義勇者の王国再建記』は、「最高」レベルのクオリティーですからね。

 >異世界コンサル株式会社(旧題:冒険者パーティーの経営を支援します!!
 >陶都物語~赤き炎の中に~

 残念ながら、この両作は存在自体知りませんでした。

 あえて、『現実主義勇者の王国再建記』にケチを付けるとすれば、主人公が記憶力・発想力をはじめ、あまりにも凄すぎる、ということです。

 主人公は、「身一つ」で異世界に召喚されています。つまり、インターネット(当然Wikipediaも閲覧不可)はもちろん、自宅の本やDVDすら使えない状況です。使えたのは、せいぜい召喚時に身に着けていたスマホに入っているデータぐらいです。

 自宅ごと召喚されて、自宅にある本やDVDが使える状況なら、まだ分かりますが。

 いくら『君主論』を愛読していたからとしても、要旨はともかく、内容を正確に一言一句覚えているわけではないでしょう。料理のレシピも、大まかなことは言えても、細かい部分までは分からないでしょう。

 5巻では、幼児向けの教育番組や特撮ヒーロー番組を作っていましたが、手本になるDVDもなくて、よく作れたな? と感じますよ。

 なお、同じ異世界移転・領地経営モノの『レベル99冒険者たちによるはじめての領地経営』(モンスター文庫、藤崎)では、「所有者が知る可能性のあった知識を表示させる」という「多元大全」なる魔道具を使っていました。

 過去投稿分のリンク先で取り上げた作品でもあるので、ご覧になっているかもしれませんが、『レベル99冒険者たちによるはじめての領地経営』の3巻では、この巻で移転してきた主人公の幼馴染の少女(料理オタクでもある)が、主人公の領地を視察に来る王子とその婚約者に料理を出すことになりました。

 食材全体の質が悪い、王都で食べられるものを出しても面白くない、トマトやジャガイモといった新大陸原産の食材がない、などの制約がある中、考え出した料理が「ハンバーグ」でした。他には、鶏肉ハムとイチジクの前菜、ブイヤベース(これは異世界側にもある)、ミルクティーのシャーベットでした。

 ハンバーグが採用された理由は、用意できる食材で作れること、食材や味付けが異世界人に受け入れられそうなことです。

 以下が、件の過去投稿分です。
 https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/3833

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

この書き込みに返信する >>

元記事:バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。

すいません、食文化の方に余計な書き込みをしてしまった結果、返ってとっ散らかってしまったので、改めて相談させて頂きます。

現在考えている、「異世界スローライフ系の主人公」の能力についてです。

主人公は、転生する時に一つだけ願いを叶えてもらいます。その時に、

「どんな物でも作る事が出来て、自分だけにしか使えなくて、絶対に痛んだり壊れたりしなくて、失くしたり盗まれたりして手元から離れても、任意で取り戻せる指輪」

を、もらいます。

なぜ指輪の形にしたのかと言うと、

「ただ思ったり願ったりするだけだと、自分の意志に反して即発動して力が暴発する可能性があるので、思いを込める象徴が欲しい。それに対して願う事で、改めて力が発動するという安全装置。それに、指輪だと大きさが手頃だから」

と、いう理由です。

ただし、制約として以下の条件を付けられます。

①無から有を生み出す事は出来ない(自然の法則に反する為)。
②生命(動物)の創造の禁止(生命を創造出来るのは神だけ)。
③何かを作る為には代わりの物を必要とし、作成にはSP(スキルポイント)を消費する(①に加えて、無限に力を使えない)。
④生命の自然な流れに手を加えてはならない。生き返らせたり、若返りや老化の禁止。

補足すると、

何も無い空間から物体をいきなり取り出す事は出来ない。何かを作るには別の何かを必要とし、SPを消費する事で物体を作成する。生産と言うよりは物体の変換を行う。
その際に、望む物と素になる物との価値や大きさによって、SPをより多く消費する。
例えるなら、拳程度の大きさの石を金にする場合と、同じ大きさの銀を金にする場合とでは、前者の方が消費SPが増える。
また、拳大の銀とソフトボールくらいの大きさの銀とでは、金にする時の消費SPが増える。

ただし、同じ大きさの物を変換した場合、最終的に同じ物を作る場合は消費SPは同じになる。

石→銅→銀→金と変換した時と、いきなり石→金と変換した場合、両者の合計SPは同じになる。

逆に、価値の低い物や、元の大きさより小くなる場合は、消費SPが軽減される。

例として、同じ大きさの金を鉄にしたり、大木を丸太にする時には、消費SPが少なくて済む。
ただし、材質が違う場合はこの限りでは無い。巨大な岩を指先くらいのダイヤモンドにする場合は、やはり消費SPが増える。
価値の違いに加え、物を小さく作る事は、物を大きく作る事と同じくらい労力が必要な為。

また、余りに大きな物は作る事が出来ない事がある。それと、複数の材質で出来た物は作れない場合がある。
同時に、複数の違う種類の物を作り出す事は出来ない場合があるし、つながった物の一部だけを変換する事も出来ない。

作成(変換)が可能な例
①腕時計や拳銃、機関銃、ロケットランチャーなどの火器(複雑さと大きさの限界。自分の身長を越える様な物は無理)。
②椅子や机などの家具(構造が複雑でも、ミシン程度は可能)。
③単一の物質同士の変換(鉄を銅に、銀を金にするなど)。
④荷車や馬車の荷台(大型だが構造が単純な為)。
⑤家を砂や紙に変える(家は巨大だが、変換する物が単一で価値が低いから)。
⑥液体の入った瓶など、中身を伴う容器(中が空の容器だけでも可能)。
⑦複数の混ざった物質を単一の物質に変化させる事(ただし、かごに入ったばらばらの果物を、かごごと変換する様な事は出来ない)。
⑧形を変えて変換する事()

作成(変換)不可能な例
①家(構成するパーツが複雑で、材質もそれぞれ違う為。そして大き過ぎる)。
②自動車(余りに構造が複雑な上に大型)。
③大砲などの重火器(②と同様)。
④建物の一部だけを変化させる事。なぜなら、家は全体がつながっているので、能力が全体へ及ぶ可能性がある(家の壁や柱だけを直したり、壁に穴を開けるなどは無理。ただし、ドアや窓は修理可能)。
⑤単一の物を複数の物に分けて変換する事(砂を半分づつ砂金と砂鉄にしたり、1本の木を4つの椅子にするなど)。
⑥人間を砂に変えるなど、生物を無生物にする事。
⑦生物を一から作る事(無生物を生物にしてはならない)。
⑧生物(動物)を違う種類に変える事(犬を猫にする、象を牛にするなど)。
⑨生命の死からの蘇生、若返りや老化の禁止(ただし、怪我や病気を治すのは問題無い)。

それで、食文化スレで挙げたのですが、「栽培したい作物を手に入れるのにどうするか。」という問題の抜け道として、「一から作ると生命の創造に引っかかる可能性があるので、植物の変化は禁止されていない(動物は禁止だが、植物は言われていない)為、最初からその世界に存在する別の植物を変化させて、目的の作物を手に入れる」という抜け道を使いたいと思います。
例えるなら、石ころをレタスにするのではなく、キャベツをレタスにする様な事です。

本当なら、何でもパパパっと作ってしまえる様にしたいのですが、これには理由があります。
以前に応募した作品の評価で、

「チートしたキャラが強過ぎて面白味に欠ける。チートキャラの苦悩が欲しい」

と、言われた事があったので、俺様チート無双にならない様に適当に制約を考えました。

ただし、徐々にキャラクターにも強くなって欲しいので、「FFⅡ」みたいに、「使えば使うほど強くなる」という要素を加えました。
「限界近くまでSPを使うと、SPの上限が増える」事にしたり、眠る(6時間以上の睡眠)と全回復、気持ち的に何か良い事がある(おいしい物を食べたり、うれしい事や楽しい事がある)と、状況に応じてSPがそれなりに回復、という様にしました。
なお、SPを回復するアイテムも考えましたが、この場合は回復と言うより貯金で、「SPを消費して作ったアイテムを使っても、作成に消費した分しか回復しない」という事にしました。なぜなら、そうしないとSPの無限回復が出来てしまうからです。

それと、主人公は肉体的には普通の人間で、不老不死じゃないです。殴られれば痛いし、怪我や病気もします(これは、自分で回復アイテムを使って治せますけどね)。

あと、年齢は少し高めの大学生です。高校生よりは精神的に大人で頭も良いです。

と、長くなりましたが、大体こんな感じなのですけど、いかがでしょうか。

上記の回答(バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。の返信)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 こんにちは、ドラコンです。

 迷える狼さんのせっかくのご構想に、ケチを付けて申し訳ないのですが、「異世界転生スローライフ」とのコンセプトに、主人公の能力が合っていないように感じました。

 内政・生活系の異世界転生・移転モノは、異世界の資源・技術で、異世界の生活レベルを、現代日本の生活レベルに近付けることが、醍醐味の一つではないでしょうか。

 異世界転生での主人公の最大の強みは、「現実世界での知識・経験」です。

 ですので、現実世界の物を取り出せる能力よりも、例えば現実世界で読んだ本の内容を一言一句正確に書き出せる能力のほうが向いているのではないでしょうか。

 そして、見向きもされなかった・忘れ去られた・手に入りづらい資源を手に入れたり、異世界に元からある技術を進化させたりすることに面白みがあるのではないでしょうか。時には、代替品で妥協することもあるでしょう。

 食文化のスレッドで取り上げた『現実主義勇者の王国再建記』1巻の「ゼルリンうどん」は、「食感葛切り」ですからね。

 いくら制約があるとはいえ、「異世界に存在しない」現実世界の作物や器具を魔法でポンポン取り出されるのは、面白いのでしょうか。 
 
『映画ドラえもん』でも、最近の作品は、ひみつ道具をなくした、壊れた、そもそも持っていないと、ひみつ道具の使用に何かしろの制限を掛けることが多くなっています。

 ひみつ道具使い放題なら、事件はすぐに解決していますよ。

 私が読んだ限りで、迷える狼さんのご構想に近い作品を挙げておきます。

『フシノカミ 辺境から始まる文明再生記』(オーバーラップノベルズ、雨川水海)
 主人公は、現代日本から中世ヨーロッパ風異世界に転生。転生先は、かつては現代日本並みの高度な文明が存在したが、主人公転生時には衰退して、中世ヨーロッパ並みの文明レベルに退化。主人公の現代日本の知識・経験、異世界側の高度な文明があったころを記した古文献解読で、文明を再生する話。

 主人公の能力は、転生前の知識と異世界の文明を再生するとの強い思いを除けば、他の異世界人と変わらないレベル。主人公は、2巻でモンスターに襲われて「人類に不利なところばっかりファンタジーしやがって!」と叫んでいた。

 2巻では、毒があるとして観賞用になっていたトマトの食用復活(古代では食用にされていたと古文献にあり)と、禁忌になっていた人糞肥料の復活に成功。2巻ではトマト料理が多数登場。ピザを作りたかったが、調理器具の制約上、「ピザ風パン」で妥協。

『家つくりスキルで異世界を生き延びろ』(ファミ通文庫の単行本、小鳥屋エム) 
 派手なモンスター退治よりも、薬草の収集、自作アイテムの売却といった冒険者の、ほのぼの日常を描いた一作。
 
 現代日本からの転生者「二ホン族」がウロウロしている異世界が舞台。しかも、二ホン族はかなりの影響力があり、二ホン族が一言言えば、役所や貴族にも少々の無理が通る。

 主人公は、ブラック企業の元OL。異世界の少女に転生したが、「家つくり」というわけのわからぬスキルが付与されたため(OL時代にマンションを買おうと必死に貯金していたのと、テレビでトレーラーハウスを見て憧れていたためか?)、転生後の親にも「ハズレスキル持ち」とバカにされたため、一人で旅立った。
 
 転生前から、もともと細かい作業が好きだったことで、専用スキルなしでも魔術を発動する「紋様紙」が描ける。しかも、下手な専用スキル持ちよりも良質。

カテゴリー : キャラクター スレッド: バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。

この書き込みに返信する >>

元記事:バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。の返信

>ドラコンさん

結局、大長編ドラえもんで、一番の禁じ手は「鉄人兵団」でしずかちゃんがやった、「タイムマシンで過去へ行き、その物事を無かった事にしてしまう事」だと思うんですよね。

タイムマシンで過去へ行ってトラブルの原因を潰してしまえば、それ自体が起こらなくなる、無かった事にされてしまうので……。

だけど、毎回それをやらないで解決しています。みんな、「何でタイムマシンで過去に戻って、原因を無くさないんだろう」って思ってるんじゃないでしょうか。
少なくとも、冒頭からタイムマシンが使えなかった事って、過去の作品では一度も無かったと思います。
タイムマシン+どこでもドアのペアなら、どんな時代でも地球上どころか宇宙のどこへでも行けますからね(銀河超特急も、それで廃止に追い込まれた)。

話を戻しますが、私の考えた主人公の能力も、使い方次第だと思います。

ネットコミックには、「どこからでもネットショッピングを利用出来る能力で、異世界へ現実の物を持ち込んで無双する」という漫画も存在します。

タイトル
「異世界でネットショッピングをして商いをしました。」

概略
異世界に飛ばされた主人公、アキラが使えたスキルは「ネットショッピング」だった。
それは、地球の物を買えるというスキルだった。アキラはこれを駆使して異世界で荒稼ぎする。
これはそんなアキラの爽快で時には苦難ありの異世界生活の一端である。(ハーレムはないよ)」

他にも、「ネットショッピングのスキルがアメ産です」(小説家になろう)など、異世界ネットショッピングで検索すると、地球の物をホイホイと異世界へ持ち込む話がごろごろ出て来ます。

自分の主人公がそんなに特異だとは感じないです。むしろ、他の作品の方が、よっぽど設定が破綻していると思います。

まあ、買うか自作するかの違いなのですが、持ち込むという点では違いは無いはずです。

「他人と比べるな、自分の問題だ」と言われると確かにそうなんですが、そんなにひどいかなあと思います。

いっそ、スローライフはやめて、「ありふれた職業で世界最強」みたいに、ガンガン現代兵器で武装して、世界の覇者でも目指した方が良いでしょうか。
対戦車ミサイルでもぶっ放せば、城だって吹き飛ばせますからね。1km先からロケットランチャー撃てば、剣と弓矢の軍隊なんて簡単に殲滅出来ます。
私の考えた主人公の能力なら、それくらいやってのけますし、わざわざスローライフ目指す必要なんて無いかもです。
スローライフするなら、違う主人公考えた方が良いですかね。

上記の回答(バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

 >迷える狼さん
 
 ご返信ありがとうございます。ドラコンです。

 >ネットコミックには、「どこからでもネットショッピングを利用出来る能力で、異世界へ現実の物を持ち込んで無双する」という漫画も存在します。

 既にお気づきかとは存じますが、これには問題があります。「ネットショップがタダで商品をくれるわけがない」です。

 異世界で稼いで、現実世界でネットショッピングをするとなると、異世界通貨を、どうやって現実通貨(日本円)に両替するのでしょうか。ここで、読者を納得させられるかが、大きなカギになりますね。

 現実世界から、異世界にお金を持っていくのであれば、コショウなど香辛料や、塩・砂糖を買って、異世界側で売り払うのが手っ取り早いですね。

 ペットボトルのお茶一本買うのにも、現金は流通せず、指紋認証・顔認証の電子マネー決済しか通じない世界が舞台のことは、少ないでしょう。

 塩の専売制を敷いたところは多いですし、砂糖も江戸時代中期までは貴重な舶来品でした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A1%A9%E6%94%BF%E5%8F%B2
9https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E7%B3%96

 異世界側から現実世界にお金を持ち込む場合はどうでしょうか。大国の領主になって、大量の金貨を手に入れても、現実世界の国際的品位保証の刻印なき金貨を、貴金属店が引き取ってくれるのでしょうか。ネットショップを開いて、異世界製の工芸品や民芸品を販売しますか。

『レベル99冒険者たちによるはじめての領地経営』(モンスター文庫、藤崎)の最終巻である6巻では、異世界側のモンスターが現実世界に影響を及ぼすため、主人公とその仲間が現実世界に移転することとなります。また、現実世界側にも、魔法や超常現象を研究している「賢哲会議」なる組織が存在します。

 主人公たちは、この「賢哲会議」と協力して、モンスターを退け、異世界側に帰還します。ただ、現実世界とはある程度行き来が可能になります。

 そこで、主人公は、魔法薬、魔導書、ドラゴンの皮などを「賢哲会議」に買ってもらい、個人的な買い物の資金にすることを検討します。ただ、「動植物を移入させるつもりはない。それは、自動車などの文明の利器も同じだ」「時計の針を無理矢理進めても歪みが生じるだけ」とのことです。

 特に、村レベルであっても「領主」なら、領民に対する責任も生じます。

『現実主義勇者の王国再建記』7巻では、主人公の国では飲酒の法的な年齢制限はなく(一応習慣で、15、6歳以上で飲酒可能)、法的な年齢制限の検討もしました。ですが、「その土地の文化」ということで、健康志向が高まって、国民から年齢制限を求められるまでは「保留」ということになっています。

カテゴリー : キャラクター スレッド: バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。

この書き込みに返信する >>

元記事:バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。の返信の返信

 >迷える狼さん
 
 ご返信ありがとうございます。ドラコンです。

 >ネットコミックには、「どこからでもネットショッピングを利用出来る能力で、異世界へ現実の物を持ち込んで無双する」という漫画も存在します。

 既にお気づきかとは存じますが、これには問題があります。「ネットショップがタダで商品をくれるわけがない」です。

 異世界で稼いで、現実世界でネットショッピングをするとなると、異世界通貨を、どうやって現実通貨(日本円)に両替するのでしょうか。ここで、読者を納得させられるかが、大きなカギになりますね。

 現実世界から、異世界にお金を持っていくのであれば、コショウなど香辛料や、塩・砂糖を買って、異世界側で売り払うのが手っ取り早いですね。

 ペットボトルのお茶一本買うのにも、現金は流通せず、指紋認証・顔認証の電子マネー決済しか通じない世界が舞台のことは、少ないでしょう。

 塩の専売制を敷いたところは多いですし、砂糖も江戸時代中期までは貴重な舶来品でした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A1%A9%E6%94%BF%E5%8F%B2
9https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E7%B3%96

 異世界側から現実世界にお金を持ち込む場合はどうでしょうか。大国の領主になって、大量の金貨を手に入れても、現実世界の国際的品位保証の刻印なき金貨を、貴金属店が引き取ってくれるのでしょうか。ネットショップを開いて、異世界製の工芸品や民芸品を販売しますか。

『レベル99冒険者たちによるはじめての領地経営』(モンスター文庫、藤崎)の最終巻である6巻では、異世界側のモンスターが現実世界に影響を及ぼすため、主人公とその仲間が現実世界に移転することとなります。また、現実世界側にも、魔法や超常現象を研究している「賢哲会議」なる組織が存在します。

 主人公たちは、この「賢哲会議」と協力して、モンスターを退け、異世界側に帰還します。ただ、現実世界とはある程度行き来が可能になります。

 そこで、主人公は、魔法薬、魔導書、ドラゴンの皮などを「賢哲会議」に買ってもらい、個人的な買い物の資金にすることを検討します。ただ、「動植物を移入させるつもりはない。それは、自動車などの文明の利器も同じだ」「時計の針を無理矢理進めても歪みが生じるだけ」とのことです。

 特に、村レベルであっても「領主」なら、領民に対する責任も生じます。

『現実主義勇者の王国再建記』7巻では、主人公の国では飲酒の法的な年齢制限はなく(一応習慣で、15、6歳以上で飲酒可能)、法的な年齢制限の検討もしました。ですが、「その土地の文化」ということで、健康志向が高まって、国民から年齢制限を求められるまでは「保留」ということになっています。

上記の回答(バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。の返信の返信の返信)

投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:

カテゴリー : キャラクター スレッド: バランスの良い「なろう系」の主人公にしたい。

この書き込みに返信する >>

現在までに合計379件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全76ページ中の29ページ目。

ランダムにスレッドを表示

小説第1話の批評依頼

投稿者 エア 回答数 : 12

投稿日時:

以前、プロット案で投稿した小説の第1話を投稿します。感想と親切な助言をよろしくお願いします。コメントは甘口から中辛でお願いします。 ... 続きを読む >>

オリ主強過ぎですかね?

投稿者 悪魔ミュージック 回答数 : 7

投稿日時:

 オリ主強過ぎですかね? ネットの片隅の自サイトでひっそり一次創作と二次創作を嗜んでいる者なのですが、二次創作オリ主が復讐鬼で人の血... 続きを読む >>

なろう系ラノベに努力の要素を持ち込むのはタブーか?

投稿者 うっぴー 回答数 : 11

投稿日時:

なろう系ラノベは、「友情」「努力」「勝利」の法則を掲げた少年ジャンプとは対極にある存在で、読者はチートハーレムを望んでおり、主人公が... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:特殊なストーリー構成について

特殊なストーリー構成を考えており、ラノベ新人賞に応募しようと考えてます
通常は時系列順に書いていくと思いますが…。

その具体的な構成としては、文体は主人公目線の一人称で、特定の時点より前の部分で主人公以外の視点が2回くらい混じってくる(もちろん章分けはします)感じです。特定の時点以降は主人公視点で貫いていきます。
その主人公以外の視点はヒロインの一人(ヒロインは二人います。以下AとBとし、その視点をB視点とします)の視点で、その主人公視点で進めていく時系列とは異なるようになります(主人公視点よりも過去)。
もちろん、単に好きでこのような構成にしようと思っているわけではなく、必要があると思ってそうしようと思ったわけです。
そこで質問があり、
・以下に述べる私の考える理由は、特殊なストーリー構成にする意味があるかどうか。無いならば、どのようなストーリー構成が良いか(一例として参考にさせていただきたいです)
・一つ目が是とされるならば、新人賞ではどのような評価になるか。具体的には悪い評価がされるかどうか知りたいです。もちろん私としては正当な理由になるならば、それでダメと評されることはないと思うのですが

私の考える理由と、その前提(具体的ストーリー)
・上記の「特定の時点」とはAとBが再開したとき
・Aは不老(こうなった理由は今回の質問に関係してこないので割愛させていただきます)
・Bは自身の親Cが死んで以降、不幸が何回も重なってきた。その不幸はCが亡くなった所以によるもの
・Bは、Cと一緒に過ごしていたAが殺したと勘違いしている
・それゆえBはAを憎み、Aと過ごしていくなかで色々と悪口等言う。一方AはBを憎んでおらず、そのBの度重なる態度が気に食わず、感情が爆発
・BはAと出会って少し経った頃にAを殺しかけるのですが、どうしてAを殺すほど憎んでいるかの理由付けを読者に示したいため
・B視点を二回に分割するのは、B側の時系列を考慮しているため
・A側(主人公側)にBを認識するような出来事(特定の時点以前)があり、そのAとBの認識の違いを読者に示すため。つまり、AはBのことを大して思っていない一方で、BはAのことを悪く思っている、といった認識の違いです
・B側がいかにAを憎んでいたかについて、Aに対するBの台詞で吐かせるよりもB視点の話を交えた方が感情移入しやすいと思うため

まとまりのない文章かと思いますが、ご助力いただけますと幸いです
よろしくお願いします

上記の回答(ラノベ作家の必修科目)

投稿者 ごたんだ : 0

まず貴方が審判していることは、タタの杞憂です。

上にも『ハッカード』がありましたが疾風文庫にはそういう作品が少ないです。
探偵小説にはメジャーな技法で、恋愛ものにも使われます。

ただし、レベル深刻を要求します!

キャラ獲得情報=読者獲得情報=作者情報がラストだと家庭した場合、作者情報=読者確定情報にするだけでも大変です。

その下に読者確定情報とキャラを個別に造り出すとデスパレードが始まります。

散々出した複製を確定情報にするには?
それは当人の自白が一番ですが、…作者の都合的に『謎』に全て師走寄せするというのは魅力的であったりします!

B、つまり一番脂が乗ったネタをいつ出すか…これはサッカーの個性によるところで議論こそ、それを最も育てるものだとは思いますが…ここは短文が多いせいか、ある種の『テーマ』を深めるのに向いているかというと…?

脱線しましたが、Bを最初の方に持っていく程、作品の自由度が違います。
虹創作が虹二重なのも同じ理由です。
例えば、Bを最初に持って来て『半沢さん』や『犯長』を執筆中に変更もいきなりバトルものにジャパンを跨ぐことも可能です。

昔はそういう作品が多かったのですが、最近の作品は『ヘビー』や『シニカル』の移民が分かってないのが増えた気がします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 特殊なストーリー構成について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:なろうでは不毛スポーツもののタイトル

野球小説を書いているものです。
なろう向けのタイトルにしているつもりですが中々、ポイントが入ってくれません。
おそらくタイトルに破壊力がないと思われます。

ガールズ野球道〜私が野球を続けていて女の子を甲子園に出れるようにしたら野球部に百合で付き合ったことのない売れっ子アイドルが集まってきてハーレムになった〜

というタイトルにしていますがサブタイトルの方が決まりません。
野球ものという不毛ジャンルでもポイントが取れている方はきっちりと取れているのでどこが悪いのかアドバイスいただけると幸いです。
ストーリーなども評価くださるとありがたいです。

工夫したところは女性が登場人物に多く出てくるところです。
タイトルはガールズアイドル野球でも良いかも知れません。

上記の回答(なろうでは不毛スポーツもののタイトルの返信)

投稿者 ヘキサ : 1

あ、ノベル道場のほうに出してた方ですか……「批評を貰うコツ」に書いてありますが、積極的に感想を書かないと読んでもらえませんから、なるべくあっちのほうでお願いしますね。

私の悪い癖でもあるんですが、こっちの板に来る人には少し甘くなってしまう、ということがままありますが、本当のところ、そういうのってあまりフェアではないと思うので。

一話目だけ読ませてもらいましたが、普通に読みやすくていい出だしだと思いますよー! ただ4話程度で判断しろと言われても……というのが正直な感想です。なろう読者の中には「よほどの高ポイント作品以外は、完結済みでないと見ない」タイプもいるので、とりあえず完結させるほうが大事なのでは、と思えます。完結させればなろう以外の公募にも出せるわけですし。頑張って下さい。

あと、最近のネット小説の公募は「未完でもいいから十万字以上」が応募条件になっていることが多いです、要するにすぐに書籍化できる状態だってことですね。しかもポイントに左右されない評価基準も最近主流になっているようで、そういう「スコッパー」の方の目に留まる可能性はゼロではないと思えます。ですのでそのためにもとにかく続きを……! という感じで応援してみます、ではでは。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: なろうでは不毛スポーツもののタイトル

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:作者が殺されないために避けた方がよいテーマ

悪魔の詩殺人事件の二の舞を避けるためには、身の安全のために、実在する国家を批判するような小説を書くのは控えるべきでしょうか?

上記の回答(作者が殺されないために避けた方がよいテーマの返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

怖いのは宗教一般でも文化一般でもなく、イスラム教です。

カテゴリー : その他 スレッド: 作者が殺されないために避けた方がよいテーマ

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ