小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ポコポコさんの返信一覧。最新の投稿順6ページ目

元記事:青春女の自転車部(仮)

こんばんは、お久し振りです。
続きがかけないなくて4ヶ月が経ちそうです。病気もありましたが間を開けすぎると書く気が無くなるというか、前の話を何回も読んでもネタもでて来なくなりました。
アドバイスをお願いします。
あけおめ。
年末から家族全員インフルエンザにかかり死にかけました。
初インフルエンザでこんなに苦しいとは思いもしませんでした。動けたならスーパーダイブしてそうな位辛い。
今年の目標はラノベを完成させることと挿し絵を写真で作ることと競輪で当てる❗
こんな感じに。

https://ncode.syosetu.com/n8184eu/

新入部員との練習への温度差と先生と新入部員の合わさった下ネタがでて来ないです。よろしくお願いします。

上記の回答(青春女の自転車部(仮)の返信)

スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:

あけおめ。から今年のも目標はのとこは、間違えてしまいました。スルーでお願いします。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 青春女の自転車部(仮)

この書き込みに返信する >>

元記事:追記です

何度も言っていますが、この作品に温度差の話題は合わないのでは、と思っています。
最初からギャグテイストがすごい強いスポーツものでそういう陰険な路線でいくと、ギャグテイストを楽しみにしている読者は離れそう、という気がしているんです。

だから私の知ってる限りではギャグテイストがかなり強かったバンブーブレードとかの路線を推してみますが……うろ覚えなんですけど、確かあれ主将のキリノがいい性格してたんですよねー。「プレッシャーがないと弱い(勝っていれば負け、負けていれば勝つ)」という、それ何て副将に最適のポジション(絶対に大将戦がある=全員の出番がある)と思ったことがあります。

なのでシリアス王道スポーツものを参考にするのは、ほどほどに。
勝負の勝敗もあまり深刻にせず、ゆるーいノリでいっちゃうのもありかも、と思います。

上記の回答(追記ですの返信)

スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:

こんばんは
温度差は、無しにして話を進めていこうと思います。ブ 部員が増えたのを生かす方向で団体種目とかも紹介していくことにします。毎回アドバイスありがとうございます。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 青春女の自転車部(仮)

この書き込みに返信する >>

元記事:ウィキペディアの返信

TRPGではwikiまる写しが発覚して刊行物差し押さえられた例がある。かなり前の話だから、今どうなってるか詳細はわからんけれど。

趣味どまりならともかく、プロ志望なら充分に警戒してください。関係者全員に迷惑がかかるんよ。

上記の回答(ウィキペディアの返信の返信)

スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:

こんばんは
コピペはしませんがウィキペディアの内容に近いように書こうと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ウィキペディア

この書き込みに返信する >>

元記事:ビデオカメラの事の返信

ビデオカメラで合ってます。
正確にはカムコーダですが、一般的にはビデオカメラで通ってるでしょう。
ハンディカムとも言われるけど、こっちは確かソニーの商品名。
ちなみに携帯オーディオのことをウォークマンと言うことがあるけど、こっちも商品名。スマホで音楽聞ける今からすると音楽を聞くための機械を出す事が稀だろうけどもw

セリフや地の文などで「ビデオカメラ」と書くのが何か変だなと感じたのだとしたら、それはおそらく普通はただ「カメラ」としか言わないためでしょう。
「撮影用のカメラ持ってこい」とか「大事な試合だからカメラで撮っとけ」とか、文脈で写真か映像かの判断はつくので、「カメラ」で良いと思います。
これが「試合をビデオカメラで撮っておけ」となるとなんか説明臭くて変だと思う。

ビデオ機器がVHSからDVDやBDへと移行したのもあって、OVA(オリジナル・ビデオ・アニメ)のことを今はOAD(オリジナル・アニメ・ディスク)と言う事もあるように、技術の進歩によって名称が変わったりすることもありますが、ビデオカメラのビデオは単純に動画の訳でしょうから、今でも名称は変わっていません。

上記の回答(ビデオカメラの事の返信の返信)

スレ主 ポコポコ : 1 投稿日時:

ありがとうございます。
ハンディカムカメラを片手にと、最初書いてましたが違和感が出てきて、ビデオカメラ??で良いのか混乱してました。
助言ありがとうございます。

カテゴリー : その他 スレッド: ビデオカメラの事

この書き込みに返信する >>

元記事:夢の中

こんばんは。

主人公が夢のを見ているとき会話のみしか書けない気がするのですが間違っていますか?考えるほどわからなくなってきました。よろしくお願いします。

上記の回答(夢の中の返信)

スレ主 ポコポコ : 0 投稿日時:

こんばんは。

例文を書いてくださりありがとうございます。読んで納得できました、最初は書いてたんですけど読み返してるうちに会話しかダメなんじゃないかなと思ってきてハマッてしまいました。また、解らないことが出来たらよろしくお願いします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 夢の中

この書き込みに返信する >>

現在までに合計63件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全13ページ中の6ページ目。

ランダムにスレッドを表示

新しい作品の作り方

投稿者 本居幸 回答数 : 5

投稿日時:

ご無沙汰しております、本居です。 1月ほど前に思い出作りとして小説を書き始め、こちらで相談しつつ無事新人賞に応募できました。その節... 続きを読む >>

分量を増やすアドバイス欲しいです。

投稿者 ピピるピル 回答数 : 8

投稿日時:

場面転換法などもアドバイス下さい。 参考文 「ふぅ、何とか逃げ出せやしたねお頭ぁ」 つい今しがた、仲間を食われた弟が言う。 ... 続きを読む >>

小説が書けません続

投稿者 わさび 回答数 : 47

投稿日時:

プロになりたいわけではありません。好きなものをなかなか見たことがないもどかしさにより、自分で生み出したいので小説を執筆したいのです。... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:心が浮ついて手につかない

どこかで「人はそのときその瞬間の人生に必要なものにハマり、必要なくなったとき自然と離れる」と聞いたことがあります。それでいくと今の自分にとって長文の執筆というのは「耐えがたいほどに煮え滾って今にも弾けそうに昂った欲望」というレベルの魅力は既にないのでしょう。
書く習慣をつけるべく一週間くらい無理やり書いてみましたがちょぼちょぼと一日30分程度が限界でした。それもここ数日は手をつけてすらいません。
それでも賞をとってお金が欲しいのです。お金のことを考えれば一時的にやる気は出ますが、家に帰れば飯食って寝るような底辺テンションに戻っていて、我が事ながら参ります。
どうにかしてやる気というか、モチベーションを高める手段はありませんか?

上記の回答(心が浮ついて手につかないの返信)

投稿者 にわとり : 0

 あえて時間が30分程度しか取れないときに執筆する。推敲は後回しにして、なるべく文章を吐き出す気持ちで書くのがよい。筆が走ったり書きすぎたところは後から削ればいいので気にしない気にしない。
 時間が制限されてるから書き急ぐのだけれど、焦ったところで30分程度だと筆がノッてきたところでタイムリミットが来ます。あー、せっかく調子出てきたのに、って思えれば成功。人間、おあずけを食らうと逆に執着が増すようにできているので、こういう体験を繰り返しているとモチベが戻ってきます。
 30分じゃ時間が余って手が止まるというなら15分でもいい。とにかく"調子が出てきたところでずらせない予定によって執筆を中断せざるを得なくなる"という状況づくりが大事。単にタイマーで30分計るとかだとぐずぐずになりがちなので、通勤通学前だとか、これから人と待ち合わせするときなど、動かせない予定を用意したうえでやるのがおすすめ。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 心が浮ついて手につかない

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:長いセリフの時の書き方

セリフがが長くなる場合は、どういう風に書けばよいのでしょうか?
(文章が長文になるのは避けた方が良いのは理解しているつもりです。)

①:投稿サイトの改行幅に合わせてそのまま書く。
「あああああ。ええうう、
おおお。長いセリフ」
欠点:見づらくなる可能性がある。

②:自分で、意味のあり部分で区切る。
「あああああ。
ええうう、おおお。
長いセリフ」
欠点:自動添削機能のあるサイトやエディタだと、警告メッセージが出る時もある。

③:とにかく、1行~2行に収まる感じで工夫して分解する。
「あああああ。」
 そう言いつつ、彼は続けて話して来た。
「ええうう、おおお。長いセリフ」
欠点:地の文字(?)を考えなければならず、スピードが落ちます。

皆さんは、どうされてますか?

上記の回答(長いセリフの時の書き方の返信)

投稿者 あまくさ : 0

どの程度の長台詞でしょうか?

なぜ最初にこの質問をするかと言うと、極端な例として一章すべてを費やして一人のキャラが延々と説明するような実例もあるからです。長編本格推理小説の解決編です。

たぶん、そこまでは考えていらっしゃらないと思うのですが、一応そのケースについても書いておくと、これはもう①②③をすべて複合させないと処理できません。

念のため言っておくと、そのような書き方が許されるのは本格推理ものだけです。本来はミステリであってもそんな極端な長台詞は不自然ですが、ジャンルの作法みたいなものなんですね。ただし、強行するためには目一杯工夫が必要になるので、一度そういう小説を読んでみると参考にはなるかもしれません。

普通の長台詞について。

まず、1文と1行と1段落の違いについて確認しておきます。

一般的な用語として、1文というのは(~は~であり、何をした。)というように句点(。)までの文章を指します。それとは別に媒体の改行幅(1行の文字数)というのがあり、1文の文字数が改行幅より多いと自動的に行送りされて2行以上になります。
以下の説明では自動的な行送り以外の、(。)の後に意図的な改行を入れる場合のみを『改行』とします。
で、(。)で終わる1文に続けて次の1文を書く場合と、(。)で改行して2文目を次の行に送る場合があります。改行から改行までの複数の文のかたまりを段落と言います。

もちろん以上のことはお分かりかと思いますが、明確にしておかないと話が食い違うおそれがあるので、念のため確認しました。

で、長台詞の難点について。

地の文ならどこに改行を入れるのも書き手の自由なのですが、台詞は原則として「 」の中で改行をしません。(そういう文法やルールがあるわけではありません。小説ではそう書く場合が多いという程度のことです)
この原則を厳守すると、長台詞は必然的に数行にわたって改行しない文字のかたまりになってしまうんですね。
以上を踏まえて①②③について考えてみますね。

①は台詞の原則に普通に則った書き方と言えます。
欠点は、おそらく以下の二つ。

ア)改行のない大きな段落のかたまりができてしまうので、読みづらくなりがち。

イ)文章の流れから改行するのが自然なところでも改行できない。(「 」内で改行しないという原則を優先するとそうなる)

こう考えると②は、主に①-イの問題点を避ける方法だと判りますね。
②の欠点としてソフトの添削機能はあまり気にしなくてよいと思います。無視すればよいだけですから。

思うに②の欠点は、

ウ)読者によっては、①の原則からはずれていることを気にする人がいるかもしれない。

エ)10行以上の長台詞で複数の改行が入ると、どこからどこまでが台詞なのか判りにくくなるおそれがある。

この二つかと。

③は①の原則を守りつつ台詞を自然に分解する工夫で、一般論としてはこれがベストだとは思います。
欠点は仰る通り、うまくやらないとモタツキ感が出てしまうこと。

>皆さんは、どうされてますか?

最初に書いた超長台詞は特集ケースなので除外。(そういうのは鬼のように長台詞処理の工夫をしているので、参考にはなります)

長い台詞と言っても3行程度なら①の1択。

5行くらいを超えてくると①は確かに使いにくいかもしれません。個人的には、そういう場合でも②はあまり使わず、③のバリエーションを考えますね。
③の欠点、モタツキ感ですが、そこを自然にやるのがテクニックです。

例えば、探偵役が極端な長広舌を展開するようなケースでも。
謎解きの説明ですから必ず聞き役がいるわけで、当然、疑問が生じることもありますよね?

「しかし、それはおかしいんじゃないですか?」
 納得できない表情を浮かべて~が、口をはさんだ。
「ほう、何か疑問でも?」
「あなたは~と仰るが、~のような場合もあるんじゃないかと」
 ~の口元に微笑が浮かんだ。
「いいところに気がつきましたね。しかし、こうは考えられないでしょうか? ~」

みたいに適当に会話をはさむ手もあります。

>そう言いつつ、彼は続けて話して来た。

これですと失礼ながら台詞を分割するために機械的に地の文をはさんだだけという感じがするので、どうせなら他のキャラの反応とか、周囲の様子とかから、何か意味のある地の文が書けないか考えてみるとよいかと。(やりすぎると、かえってうるさくなりますが)

それと。
サタンさんが仰っているように、誰かが長広舌をまくし立てている感じを表現したい場合などには、あえて①を採用することが無くもありません。

また、5行程度なら②は使いませんが、探偵役が丸々一章説明しているような超長台詞なら使わざるをえません。そういう場合のみ、①②③の複合型になります。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 長いセリフの時の書き方

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:カットの仕方って、どうしていますか?

 気がつくと予定の量の二倍・推敲でさらに倍化するときがあります。

 心がけているのは、『エピソード・シーンなどを減らして、描写を濃くする』です。
 説明不足を避けるためですが、これのせいで文章が増えていると感じます。

 特に起承転結の起が困ります。全体の五パーセントから十パーセントに収めたいのに、三万・四万はオーバーします。予定が二四万字で、最後には倍になると計算すれば、ちょうどいいのでしょうか。
 いちおう、登場人物と身の回りの環境だけを描写した結果が、これですが。(章も一つ、まるごと削りました)

 解決策はプロットの変更です。しかし、設定・登場人物を削った結果、むしろ前より長くなったのではないかという疑惑が立っています。

 それとも、冒頭の問題でしょうか。
 承の事件・出来事が発生する場面を最初に持ってきたり、後から起で起きた出来事を説明したり。
 そういうやり方のほうがいいかもしれません。

 それと、説明を全て描写・エピソードに変換した弊害もあります。登場人物が物語を勝手に進めて、視点が読者側を向かず、置いてけぼりを食らっているのではないかと感じます。

上記の回答(小説の説明はイベントを通して行い必要最小限に抑える)

投稿者 うっぴー : 1

こんにちは。

説明は必要最小限に抑えるのが、小説を書く際の最大のコツです。
説明というのは、基本的に退屈なものです。特にラノベに凝った文章や、華麗な描写は必要ありません。
中学一年生でも理解できる簡単な文章で、必要最小限に説明、描写を入れてください。

また、読者は説明をしてもすぐに忘れるので、設定の解説などは必要になる直前に、キャラクターの行動やイベントを通して行うのが良いです。

例えば、30万部以上売れた「異世界支配のスキルテイカー」(2015年6月刊行)という作品では、異世界に召喚された主人公の前で、彼を召喚した魔物同士が喧嘩しながら、異世界の説明をしてくれます。

せっかく異世界人を召喚したのに何の固有能力も持たないハズレだった、どうしてくれる!?などと言い合います。
この喧嘩しながら、というのが最大のコツです。

例えば、コナン・ドイルのシャーロック・ホームズなどは、一人の人物による会話の説明を2ページも続けたりしますが、これは地の文で説明しているのと同じで、退屈になりやすいです。

そこで、喧嘩しながらの会話にすることで、ストーリーとしての動きを出し、最小限の説明で、魔物同士の関係性や主人公のおかれた危機的状況などがわかるように工夫されています。
説明がイベントの中に上手に組み込まれているのです。

説明は必要最小限にイベントを通して行うのがプロの技です。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: カットの仕方って、どうしていますか?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ