小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

返信一覧。最新の投稿順2448ページ目

元記事:怪獣の設定について

怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、

なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。

どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(怪獣の設定についての返信)

投稿者 あまくさ : 3 人気回答! 投稿日時:

設定が複雑なほど破綻しやすく、もっともらしい専門用語モドキを使うほどボロがでやすくなります。

エヴァの「天と地と万物を紡ぎ、相補性の巨大なうねりの中で自らエネルギーの凝縮体に変身させているんだわ」

まどマギの「希望から絶望への相転移」

「相補性」とか「相転移」とか「エントロピー」とかはちゃんとした科学用語ですが、上記の文章に意味はなく、そういう用語をそれっぽく使って演出しているだけです。ネットなどで「希望と絶望の相転移」は科学的に説明できるとか解説している人もいますが、専門家なら本気で科学的だと思って書いているはずはなく、はっきり言ってネタです。トンデモ科学ってやつね。

ですが、内容はいい加減とは言え、ある程度の知識は持っていないと上のような用語をそれらしく文章化することはできず、下手にやると分かる人には失笑されるようなかっこ悪いものになります。

「物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されている」くらいならわりと単純なので、無難な方だと思います。
もしくは「ミノフスキー粒子」みたいに架空の物質を作ってしまうとか。それがあるから潰れないのだと一回だけ誰かにさらっと発言させて、以後はいっさい説明しません。

なお、もっとリアルにしようとして勉強するのは、知識の披瀝をしたくなる誘惑に抗えなくなるのでお勧めしません。

   *   *   *

余談ながら、『映像研には手を出すな!』というマンガ・アニメをご存じですか? 主人公たちが全編、岡田斗司夫なみに世界観や設定に凝りまくる物語。あそこまでやれば楽しいでしょうが、ああいう素養のある人が本スレのような質問をするはずがないので。
踏み込んだら永遠に抜け出せないメイドインアビスみたいな世界だと思いますよ(笑

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

この書き込みに返信する >>

元記事:怪獣の設定についての返信

下手に納得のいかない説明をされるより、何も説明がないほうがましというときもあります。読者の想像に委ねるのもひとつの策だと思いますよ。

上記の回答(怪獣の設定についての返信の返信)

スレ主 金木犀 : 2 投稿日時:

ありがとうございます。

そうですね。うまく説明を逃れてなるべく描写にしたいと思います。
怪獣が主人公の話で、周りの攻撃を受けても一切びくともしないという設定なんですが、やはり戦闘シーンなので、ちょっとした説明を加えないといけないところもあると思うので、いまからハラハラしてます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

この書き込みに返信する >>

元記事:怪獣の設定についての返信

設定が複雑なほど破綻しやすく、もっともらしい専門用語モドキを使うほどボロがでやすくなります。

エヴァの「天と地と万物を紡ぎ、相補性の巨大なうねりの中で自らエネルギーの凝縮体に変身させているんだわ」

まどマギの「希望から絶望への相転移」

「相補性」とか「相転移」とか「エントロピー」とかはちゃんとした科学用語ですが、上記の文章に意味はなく、そういう用語をそれっぽく使って演出しているだけです。ネットなどで「希望と絶望の相転移」は科学的に説明できるとか解説している人もいますが、専門家なら本気で科学的だと思って書いているはずはなく、はっきり言ってネタです。トンデモ科学ってやつね。

ですが、内容はいい加減とは言え、ある程度の知識は持っていないと上のような用語をそれらしく文章化することはできず、下手にやると分かる人には失笑されるようなかっこ悪いものになります。

「物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されている」くらいならわりと単純なので、無難な方だと思います。
もしくは「ミノフスキー粒子」みたいに架空の物質を作ってしまうとか。それがあるから潰れないのだと一回だけ誰かにさらっと発言させて、以後はいっさい説明しません。

なお、もっとリアルにしようとして勉強するのは、知識の披瀝をしたくなる誘惑に抗えなくなるのでお勧めしません。

   *   *   *

余談ながら、『映像研には手を出すな!』というマンガ・アニメをご存じですか? 主人公たちが全編、岡田斗司夫なみに世界観や設定に凝りまくる物語。あそこまでやれば楽しいでしょうが、ああいう素養のある人が本スレのような質問をするはずがないので。
踏み込んだら永遠に抜け出せないメイドインアビスみたいな世界だと思いますよ(笑

上記の回答(怪獣の設定についての返信の返信)

スレ主 金木犀 : 2 投稿日時:

あまくささん、感想ありがとうございます。
今作は、主人公が怪獣で、ヒーローがヒロインなのですが、その戦いとかを描く上で、ヒーローは怪獣を倒すことができる物質をまとったり、放つことができる存在だからすごいんだぜ、だけどなせか今回の怪獣君には効かないからやばばだぜ、みたいなホラを吹こうかとは考えています。

いざ書くと、やっぱり気になってくるんですよね。
怪獣君の体内にはブラックホールのようなものがあってそこから漏れ出ているダークマターが血液の役割を果たしている、みたいな説明で大丈夫なのかとか。

いや、専門家から見ればいちいち阿呆な説明をしているという自覚はあるんですが、やっぱ一般人から見て意味わからんかったらもう駄目じゃないですか。
本当にこのまま書いて大丈夫かしら、前それで失敗したからなあと、戦々恐々としているかんじです。

映像研は面白かったですね。あれ見ていると、ファイブスター物語が、僕なんか思い浮かびました。設定が先でストーリーが後ってなかなか珍しいので。

もちろんそこまで作りこめたらいいんですが、あまりぎちぎちに書いても作者が阿呆ならすぐに破綻しちゃうんで、まあ、ある程度割り切ってそこらへん書きたいとは思ってます。

なんにしても、あまり複雑になりすぎないよう、頑張りたいと思いました。

あまくささん、ありがとうございました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

この書き込みに返信する >>

元記事:過去描写全般について

タイトルの通りですが、過去描写について相談があるので質問させていただきます

現在過去描写を書き終わっている段階です
しかしボリュームが少し多く(wordページでは5,6ページ、本のページ数的に10ページちょっと)、ラノベ新人賞に送るもの(応募規定ではpdf形式の150ページ以内)にしては少し占め過ぎているような気がして悩んでます。一般に過去より現在・未来を重点的に書くものだと思うのですが。
そこで、いくつかの案を用意しました。
以下具体性を持たせないと回答しづらいと思うので、共有させていただきます。

前提
①過去描写をしたいのはヒロインについてで、ヒロインは人外キャラ
②ヒロインの頭は非常に賢く、対して主人公は凡人並み
③ヒロインはある出来事で不死身になり、それ以降人間に対してあまり良い思いを抱かなくなっていく
④またヒロインはストーリーのテーマともなってくる弊害(作品の非常に重要な部分なので伏せさせていただきます)を被っている
⑤ストーリー上の最重要な目的物(上記④を治すもの)を探すために、ヒロインは主人公に一緒に旅に出ることを提案する
⑥作者の私自身としては、ドラマ性がある等の観点から案1を推している
⑦ヒロインに頭が良い理由を聞くのは、過去描写をするための口実(ほかの部分で描写するようなタイミングが思いつかなかったので)

案1(現在)
旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
→その理由含めて、過去を知る(過去の出来事が大いに関係あり)
→ヒロインとのすれ違い(その後主人公が、ヒロインの過去を知ったことで思いが溢れていき、やっぱり行きたいと言い、これにヒロインは不満を爆発させる)
→本気さが伝わり、旅に一緒に行くことになる

案2
旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
→その理由だけを知る(この時点で過去描写無し)
→以下案1と同様(ただし、主人公がやっぱり行きたくなるような、案1とは異なる理由が必須)

案3
頭良い理由を聞かない
→そのままヒロインの提案を承諾
→それ以降の部分でヒロインの過去描写(or書かない)

案1,2と3の順序が少し異なっています

過去描写の役割
①弊害を被るようになった経緯及びその弊害について説明
②①により受けたヒロインの精神的苦痛の説明
③②によりヒロインが人間に対してどのように思っているのかを説明

まとまりのない文章になってしまいましたが、過去描写は非常に重要な役割を持っており、外し難いです。
役割①に至っては、主人公たちが旅に行く重要な理由になるので後半の方で説明するのは厳しいです(物語は冒険モノです)
そこで、案1にする場合、どのようにすればコンパクトあるものになるのか、はたまた文章が長くても書くべきでしょうか?
(現在具体的には、弊害を被るようになった前後の出来事→長い時代を経ての精神的苦痛→現在に至る、といった流れです。不要な部分とかあれば仰って下さい)
それ以外に良い案がある場合は教えて頂けると幸いです

上記の回答(過去描写全般についての返信)

投稿者 カナタ : 1 投稿日時:

詳細が分からない状態でお答えするのもどうかと思いましたが、具体的な回答を要求されているように思うので書かせていただきます。
間違っているかもしれないので、スルーしていただいて差し支えありません。

要するに、
・後の展開上、この時点(かなり初期の段階?)で過去描写が必要
・過去描写をする前提としてヒロインが賢い描写が必要
であり、小説全体のバランスを考慮したら不安と言うのは葉山様のご都合ですので、基本的には小説自体を優先させるために過去描写は入れたほうが良いと考えます。
入れるのに抵抗を感じるなら、登場人物の都合で導入するのが良いでしょう。

主人公やヒロインの詳細が全く分かりませんが、例えば主人公が学者だったり好奇心旺盛な人間で、ヒロインに関係するものが興味の対象であるならば、出会って間もなくても過去を根掘り葉掘り聞きだしてもそこまで不自然ではないと思います。
主人公が知りたがっているからヒロインは仕方なく自分の過去を語りだした、という流れです。

ヒロインが賢いという描写についても、前振りなく「あなたは頭が良いのですか?」とストレートに聞くことはまずないでしょう。
例えば、ヒロインが主人公の身なり・持ち物・表情を見ただけで、主人公の置かれている状況をすべて言い当てる描写(非常に察しの良い人物であるという描写)を入れる。
あるいは、上記の通り仮に主人公が学者でしたら、主人公の研究の悩みに一言で解を与えてしまう、というような事をすればいいだけだと思います。

登場人物が作者の描いた展開通り自然に行動できるよう、シーンを追加してあげましょう。
案1で言えば、

旅に出ることを提案されるが、その時点で主人公はヒロインの何の役にも立たないと思い、断る
→(ヒロインが賢いと分かる描写を追加)
→(主人公がヒロインに強い関心を抱く描写を追加)
→主人公がヒロインに頭が良い理由を聞く
(以下同様)

ということです。

なお、過去描写は既に書き終わっているということですが、例えば案1を採用して続きも書いていく過程で不要な部分も判明するかもしれせん。
その場合はその都度カットするなり、過去描写を移動させる(後のセリフで醸し出すにとどめる)なりすれば良いと思います。

以上です。
少しでも参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 過去描写全般について

この書き込みに返信する >>

元記事:怪獣の設定について

怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、

なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。

どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(怪獣の設定についての返信)

投稿者 読むせん : 3 人気回答! 投稿日時:

読んだこと無さそうなので空想科学読本を推しときます。

https://www.amazon.co.jp/%E7%A9%BA%E6%83%B3%E7%A7%91%E5%AD%A6%E8%AA%AD%E6%9C%AC-%E6%9F%B3%E7%94%B0-%E7%90%86%E7%A7%91%E9%9B%84/dp/4889919104

うろ覚えでアレですが読んでいた時点で10巻以上刊行されていたので、図書館リクエストとか古本屋で立ち読みして、欲しい項目が乗っている巻をピンポイント購入する事をオススメしときます。

ハイジOPのブランコにかかるGを計算したとか、スペシウム光線を打つための機関をウルトラマンの体内に収めるなら巨デブ化する必要があるとか、スターウォーズの歩行戦車を実用化するために必要な技術は?とか
 
 当時の時点で相当なオッサンホイホイなので、いまだと老害ホイホイじゃねーか馬鹿野郎ってなるかも。
でも欲しい情報は要らんわヴォケ!ってなるほど丁寧に記載されていますよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

この書き込みに返信する >>

現在までに合計15,609件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3,122ページ中の2,448ページ目。

ランダムにスレッドを表示

パソコンのユーザー辞書の、スマホへのインポートについて

投稿者 ドラコン 回答数 : 3

投稿日時:

 ドラコンです。    拙作の執筆用に、パソコンに登録したユーザー辞書をスマホ(Android)に移行しようとしたのですが、イン... 続きを読む >>

どうしたら半スランプから抜け出せるか

投稿者 藤村 回答数 : 5

投稿日時:

半スランプになってから早四年が経ちます。 そのあいだ、一文字も書かなかったわけではないので半スランプと定義するのですが、まったく書... 続きを読む >>

ファンタジー世界の雰囲気が定まらない時

投稿者 クライム 回答数 : 3

投稿日時:

異世界ファンタジーを描こうと思っています。そこで具体的にどういう異世界を想像すれば良いのか、どう決めたら良いのかが分かりません。 ... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:AI(の力を少しだけ拝借した)小説について

こんばんは。

趣味で小説を書いている者です。

質問です。

プロットだけ考えて、あとは全部AIに書かせる作品、部分的にAIに補助してもらう作品等と、様々な形式でAIに頼って執筆して世に出す作家さんってチラホラ見かけると思います。

そういう、AIの力を借りた小説って、読み手としてどのような印象を受けますか?

また、作り手として、AIを自分の作品に取り入れたりしていますか?
どのぐらいの割合で頼っていますか?
痒いところに手が届かない部分だけ? それとも全任せ?

というのも、イラスト界隈で、有名な絵師さんが実はAIに描かせていたことで炎上してしまったっていう騒動がつい最近起きまして。
それを受けて、同じような問題が小説界隈でも起きてしまうのではないかなと心配になった次第でございます。

AIの創り出す文章力や表現力を拝借して、投稿サイトに投稿する際、「この作品、AIに考えて書いてもらいました〜」って紹介するとします。

そうして作品を公開して、評価されて高評価をいただくとき、「文章力凄いですねー」とか「迫力がありますねー」っていうコメントがあったとしたら、それはあくまでAIの力に対する評価コメントであって、書いた本人のための感想にならないんじゃないかなーと思います。

少なくとも、私はそのように感じて心の中がずっとモヤモヤしてしまう可能性が高いですね。

この先、いくらAIが進歩していったとしても、「うわー朝日が眩しいなー」とか「うわー夕陽が綺麗だなー」といった素の感情というか、人間の内側から出てきた言葉というのを、AIも同じように出せるとは思えません。

感情というか、感性というか。それが人間とAIの違いかなーと解釈しています。

私も趣味で小説を書いている社会人ですが、以上の理由から、どんなに時間がかかって地味な努力を重ねていくしかないとしても、AIに頼らず、自分の感性や表現力を信じて、言葉を紡いでいきたいなと考えました。

上記の回答(AI(の力を少しだけ拝借した)小説についての返信)

投稿者 読むせん : 0

そうか、料理とかで言うとAIの導入ってレシピ本やガスコンロ、安定した温度を保てるオーブンやグリル、計量ツールみたいなものか~。
 熟練の職人が目分量やカンで覚えさせられていたものを体系化して大匙2杯とかにされてしまったり、直火のオーブンやかまどの火加減を、機械やコンロに丸投げしていい。
ーーーーーーーーーーーー
まあ、それでやってきた料理人は、そりゃ危機感は覚えるし、素人でも、そこそこプロ級に作れるようになったら、外食とかに求めるレベルやコスパやタイパ、面倒くささは一気に上がりますね~。

あとは、強制的に調理に必要なツールの課金額をカチ上げる機能ですかね?もともと家庭用オーブンとか導入させるためにレシピ本を売ったらしーですから。タイヤ屋による遠方のレストラン番付みたいなものですね。

『電気や原油依存の社会になろう』
『プラスチック依存社会になろう』
『インターネット依存社会になろう』
『Ai依存症が当たり前の社会になろう』か~。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: AI(の力を少しだけ拝借した)小説について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:主人公への自己投影はどの程度にすべきか

お初にお目にかかります。
当方現在執筆を目指しプロットを複数練っているところなのですが、大半の作品で自分を主人公のモデルにしたり特技や長所などに自分を投影しています。
こういったことはたとえ書きやすくてもよした方がよいのでしょうか。

当方こういった掲示板の使用は初めてなので、何かしら必要なマナー等ございましたらそちらもご教授願います。

上記の回答(主人公への自己投影はどの程度にすべきかの返信)

投稿者 兵藤晴佳 : 0

自分をモデルにした主人公は、造形上の客観性が失われており、読者にとって鼻持ちならない無知で独善的な人物になるおそれがあります。どちらかというと、自己投影は悪役に対して行うべきかと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公への自己投影はどの程度にすべきか

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:プロットの作り方

ずばり、タイトルにもある通りプロットの詳しい作り方を教えていただきたいです。
こんなペーペーでも分かるようお願いします…

上記の回答(プロットの作り方の返信)

投稿者 あまくさ : 0

プロットの書式のことを仰っているとしたら、あまり意味がありません。それ以前にまずストーリー(物語)が作れなければ話にならないので、

プロットの作り方 = ストーリーの作り方

ということになります。ストーリーを組み立てることができれば、プロットはそれを何らかの形に書き留めるだけのことなので、好きなように書けばよいのです。自分だけに分かるメモ書きのようなものでもかまいません。

で、ストーリーの作り方ですが。
これは人によってかなり考え方に開きがありますし、どういうタイプの話を作りたいかによっても違ってくるので、もう少し質問を具体的に狭めて頂かないとお答えのしようがありません。
(以前この掲示板でプロット関連の質問があり、沼田やすひろという人の著書をお勧めしたところ、自分の書きたい物語と内容が違うので役に立たないという意味の返信がありました)

カテゴリー : その他 スレッド: プロットの作り方

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ