小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:2020年GW企画、開催です!

 こんばんは、ミチルです。
 冬企画の熱が冷めやらぬうちに、お知らせしたい事があります。

 GW企画を開催します!
 
 テーマは令和2年にふさわしいものにしました。
 『ナンバー2』
 こちらが、2020年GW企画のテーマとなります。
 準優勝者、副将軍、サブリーダーなど様々な解釈が可能ですが、一筋縄ではいかないかもしれません。
 しかし、ナンバー2の活躍なしには語れないエピソードがあると思います。優勝者と激戦を繰り広げた選手だったり、組織の要となる存在だったり、多様性があると思います。
 どんな物語が紡がれるのか。
 みなさんの発想を見せつけてください!

テーマ:ナンバー2
文字数:800文字~40,000文字

作品投稿期間:2020/5/1~2020/5/3
感想投稿期間:2020/5/4~2020/5/16(2020/05/17結果発表・匿名期間終了)
特別賞選定期間:2020/5/17~2020/5/23(2020/05/24特別賞結果発表)

詳細はGW企画HPをご覧ください。
https://boutnovelers.stars.ne.jp/hp/tmp-gt002/index.html

お問い合わせがあれば、こちらを確認してください。
https://boutnovelers.stars.ne.jp/hp/tmp-gt002/qa.html

疑問が解決しない場合は運営宛にメールをするか、連絡用掲示板に書き込んでください。

運営宛メールアドレス
rakekikaku@gmail.com

連絡用掲示板はこちら
http://www3.rocketbbs.com/731/bbs.cgi?id=rakekika&mode=res&no=71

GW企画をよろしくお願いいたします!

上記の回答(運営の投稿は集計対象外です)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

企画投稿室はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2020G

 運営からの投稿に感想を書いても、集計対象外となります。

 参加者の作品に感想を書いていないと、感想人ランキングにお名前は表示されませんし、作品を投稿している場合はランキング外となる恐れがあります。
 運営としては心苦しいです。
 参加者の作品に感想を書くほうが喜ばれると思います。
 せっかくの機会なので、参加者の作品に感想を書いていただけるとありがたいです。

 体調管理が難しくなりましたが、手洗い・うがい・休憩など、できるだけ身体をいたわってください。
 皆様の作品を、皆様が作品を書ける日を、お待ちしております!

カテゴリー : その他 スレッド: 2020年GW企画、開催です!

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元記事:光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信の返信

読むせん様、いつもありがとうございます。

>>そもそも月光は太陽光の照り返し

そうですね、読むせん様の言う通りです。
違いがあるとしたら紫外線の量でしょうか。実際にジョジョ二部でも吸血鬼に対する日光の有効成分は紫外線であると描写されていましたからね。
(いきなり余談なんですけど、私は三部よりも二部の方が好きです)
そこにツッコミを入れられたのはまずいですよね。ああ、魔物特攻なんて余計なものつけるんじゃなかった(汗)
これからは与奪の権は自分で管理しなくてはいけませんな……

上記の回答(光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

あとは逆手に取るとか?

「魔物である私たち吸血鬼に【魔物特攻】が使えるわけがない」
「我らと同じ吸血鬼の、同胞のふりをした貴様は、一体『なにもの』なのだ!!」

ってやつ。
あらっぽい設定は後付け要素が生きるので、こういう手もあるよ。
――――――――――――――——
言ってなかったかもですが、如月さんには伝奇系と相性があまり良くないと思う。
伝奇系ってジャンルが色々あるのですが、今回の解釈は【神話とか歴史上の人物とかの二次創作】としての伝奇ね。

如月さんも知人氏も【既存の吸血鬼イメージ】を意識しすぎ。
ジョジョで石仮面やディオに【吸血鬼なら○○であるべきだろ!!】とかアレコレ突っ込まないと思うんだ。なぜならジョジョナイズされた吸血鬼像だから。

「だって吸血鬼ってこういうものなんでしょ?」とかやらない。
それ言い出したら、ムーミンとトトロはどっちもトロール。オーガとかオークとかの亜種扱いされたりするトロール。本来トロルってのは日本でいう【妖怪】くらいの大グループ呼称でしかないねん。知らんかったら知らんねん

 へんに真面目だから、気にしているんでしょうけれど、wikiの吸血鬼読んでみてください。おもったより吸血鬼の後付け設定の遍歴まで載っているから。
「あれ?俺の知っている吸血鬼の要素が無い」とかもザラだと思う。それラノベの後付けや。

ラノベの後付けされた、ダサい設定縛りで苦悩するくらいなら、徹底的にしらべ尽くすか、一切調べず進む方がいいです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
上記の【どうも主人公は吸血鬼じゃない可能性】とかの【謎要素】を出すのはラノベあるある。
 ここから主人公が自分のルーツを探ったり、逆に武器側にとんでもない秘密があって―——みたいな展開に振り回しても良いのよ?別に

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

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元記事:返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

※作家になりたいと思われてるようなので…私は、趣味で書きたいだけです。

コメントで多かったのが、とりあえず書け!楽しめ!て事でしたので30分で書いてみました。参考になる作品を元に…なのですが、私が書きたいのはこれじゃないんです!!妖狐と人間の恋愛が書きたいのに、違う方向にいってしまうのです。途中で書くのやめました。若干、スランプ寄りです‥。

書きそびれた事があるんですけど、小説は才能ですか?私は、頑張れば書けると思いますか?小説を書くのはじめてです。感想、評価、意見貰えると嬉しいです。

申し訳ないのですが、メモ帳の方で読んでもらいたいのですが、できないのでこちらで…↓これが、下書きしたやつです。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

上記の回答(返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。の返信)

投稿者 大野知人 : 2 投稿日時:

特に才能云々、ってのはないと思うっすよ。
僕は誰にも見せない形で書き始めて二年、なろうに投稿したりここで意見もらうようになって二ヵ月の若輩ですけど。いわゆる『続ける才能』みたいなのは必要かな、と思いますが基本的には才能もくそもないと思います。
と言うか二年前、親友に『何言いたいのかわかんねぇよ、日本語で書け!』と言われた僕が二年くらい頑張って、『まぁ、俺は嫌いじゃないぜ』と言われるレベルに(親友のお世辞かもしれないけど)なれたので、基本的に続けてりゃ伸びると思います。
あと、小説書き始めて数ヶ月は書く前にはっきりイメージを抱いているつもりでも、『あれ、俺何やってたんだろ……』ってなるものができるのはよくあります。と言うかほぼ全部そうなります。
スランプじゃありません。ただの経験不足であり、『はっきりイメージしてる』と思ってた部分から、何が足りないかなと考えていけば、いずれ『こういうのがやりたかった!』って作品ができるようになります。
僕は基本的に迷走するたちなので『学園ラブコメ書きてぇな!』→『あれ? 書いてみたら伝奇モノになった、何でだろ……』→『よっしゃ! 本格SFとして書ききってやる!』くらいになることもしばしばあります。が、迷走してもひと段落つくまでは書ききってください。
ゲームシステムの悪いRPGと一緒です。最初に出てきた雑魚キャラにワンパンで倒されてもめげないでください。どうせあなたもLv1です。『わけわかんねぇことになったけど、もう少し続けてみるか』ぐらいの気持ちで頑張ってみてください。
で、『一通りやることやったけど、訳わっかんねぇわ!』ってなったら、ここに来てください。僕より説明がうまい誰かが、『ここが問題だよ』とか、『ここは上手だね』と教えてくれます。
でも、たたき台がなければどんな人でも直しようがありません。『何がわからないかわからない!』と言って、白紙のワークブックを出されても、先生困っちゃいます。『最後までやってみたけど、さっぱりわかりません!』と言うと、親切なお兄さんたちは教えてくれます。
と言う訳で、とりあえず『妖狐×人間』モノ、最後まで書き上げてください。
提出期限は長めの春休みが終わるまでです(冗談)
続けてれば、大体何とかなります。
Good Luck!

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

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元記事:返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。の返信

特に才能云々、ってのはないと思うっすよ。
僕は誰にも見せない形で書き始めて二年、なろうに投稿したりここで意見もらうようになって二ヵ月の若輩ですけど。いわゆる『続ける才能』みたいなのは必要かな、と思いますが基本的には才能もくそもないと思います。
と言うか二年前、親友に『何言いたいのかわかんねぇよ、日本語で書け!』と言われた僕が二年くらい頑張って、『まぁ、俺は嫌いじゃないぜ』と言われるレベルに(親友のお世辞かもしれないけど)なれたので、基本的に続けてりゃ伸びると思います。
あと、小説書き始めて数ヶ月は書く前にはっきりイメージを抱いているつもりでも、『あれ、俺何やってたんだろ……』ってなるものができるのはよくあります。と言うかほぼ全部そうなります。
スランプじゃありません。ただの経験不足であり、『はっきりイメージしてる』と思ってた部分から、何が足りないかなと考えていけば、いずれ『こういうのがやりたかった!』って作品ができるようになります。
僕は基本的に迷走するたちなので『学園ラブコメ書きてぇな!』→『あれ? 書いてみたら伝奇モノになった、何でだろ……』→『よっしゃ! 本格SFとして書ききってやる!』くらいになることもしばしばあります。が、迷走してもひと段落つくまでは書ききってください。
ゲームシステムの悪いRPGと一緒です。最初に出てきた雑魚キャラにワンパンで倒されてもめげないでください。どうせあなたもLv1です。『わけわかんねぇことになったけど、もう少し続けてみるか』ぐらいの気持ちで頑張ってみてください。
で、『一通りやることやったけど、訳わっかんねぇわ!』ってなったら、ここに来てください。僕より説明がうまい誰かが、『ここが問題だよ』とか、『ここは上手だね』と教えてくれます。
でも、たたき台がなければどんな人でも直しようがありません。『何がわからないかわからない!』と言って、白紙のワークブックを出されても、先生困っちゃいます。『最後までやってみたけど、さっぱりわかりません!』と言うと、親切なお兄さんたちは教えてくれます。
と言う訳で、とりあえず『妖狐×人間』モノ、最後まで書き上げてください。
提出期限は長めの春休みが終わるまでです(冗談)
続けてれば、大体何とかなります。
Good Luck!

上記の回答(返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。の返信の返信)

スレ主 うん : 0 投稿日時:

違う方向性になって、書き上げる事はできそうですがなんかなぁて思って書きやめてしまいました。どちらにしろ、書き上げるのは大事なんですね。ありがとうございます。
後、質問見直したら、同じ文章が何回も続いてしまって、すみません!
何に対して、質問なのか考えて作品も書き上げる事を重視したいと思います。意見ありがとうございます。☺️

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

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元記事:返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

※作家になりたいと思われてるようなので…私は、趣味で書きたいだけです。

コメントで多かったのが、とりあえず書け!楽しめ!て事でしたので30分で書いてみました。参考になる作品を元に…なのですが、私が書きたいのはこれじゃないんです!!妖狐と人間の恋愛が書きたいのに、違う方向にいってしまうのです。途中で書くのやめました。若干、スランプ寄りです‥。

書きそびれた事があるんですけど、小説は才能ですか?私は、頑張れば書けると思いますか?小説を書くのはじめてです。感想、評価、意見貰えると嬉しいです。

申し訳ないのですが、メモ帳の方で読んでもらいたいのですが、できないのでこちらで…↓これが、下書きしたやつです。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

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投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

あ、ごめん。
書き忘れありました! 
お金払って、ラノベスクールに入る前にまず学校の国語科の先生(学生さんでないのかもしれませんが)や友人に見せること!
なんだかんだ言っても、小説ってのはエンタメとして書くものです。プロ志望だろうが趣味だろうが、面白いものが書きたいなら『面白い・面白くない』だけを言ってくれる人間と、逆に『文章面から細かく批判』してくれる人間を捕まえなさい。
同年代の友人、というのは気兼ねしなくていい人間を指します。つまり、お世辞や悪意がありすぎない間柄です。逆に国語科の先生は文章のプロです。別に彼らは小説家ではありませんが、ものすごい数の小説を読んでデータベースを脳内に持っています。
必ずいい意見が聞けますから、この二つは頼った方がいい。

『恥ずかしい』というのは今回はナシです。それを言うなら、不特定多数に見られるかもしれない、こんなところで発表すんなって話です。親しい人間に見られて恥ずかしいものを、見も知らぬ人間に見せるなとも言えます。
なので、教師や友人に相談するように!

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

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元記事:主人公の強さをどうするか?

皆様こんばんは、長巻ヤモリです。

現在私はシリーズ物のプロット製作に日夜取り組んでいるのですが、

その主人公をどのくらいの戦闘能力の持ち主にしようか悩んでいます。

私が悩んでいる理由は、昨今の小説、ライトノベルでバトル、戦闘行為が発生する作品の主人公は、能力も実力も千差万別ですが、

大まかに分けて、

・一般人と同レベルかそれ以下。持ち前の強運や絞りだした悪知恵で何とか生き延びる

・弱くはないが、作品全体で見た実力は中。下手したら一般神にも負ける危険がある為、戦闘の際は工夫や策を用いる傾向が強い

・一般人は話にならず、猛者とされる相手でもごり押しで下せる程強いが、実力や能力による力押しでは勝てない相手が僅かに存在する

・何と遭遇し、どの様な危機が訪れても掠り傷一つ負わず、終始余裕の態度を崩さず、圧倒的かつあっさりと勝つ

だと私は考えており、当初主人公を一番最後に当てはまる、最強の存在としてプロットを練ったのですが、改めて考えてみると、何が起きても苦戦もしないし危機にもならない。

そんなの面白いか? という疑問が浮かんでしまいました。

勿論、主人公を最強にする事で話が盛り上がる演出もありますし、工夫次第で幾らでも話に重みを足せるとは分かっているつもりです。

ですが、所謂チートな能力を何の苦労もなく手に入れ、汗の一つもかかないのでは、やはり緊迫感に欠けるし、下手したら読み手から「どうせ死なないし、勝つんだろ?」と白い目を向けられる危険性が高いと思うんです。

とはいえ、あまりにも情けなくして顰蹙を買うのも辛い所、

やはり多くの方は、“実際にどこかにいそうな人物”を主人公として求める共感を望みながら、“どんな状況でも乗り越えられるかっこいいヒーロー”然とした主人公への憧れも捨てきれないと思うのです。

私がここまで悩むのも、私の作品に登場する主人公は人間ではなく、人型ではあるものの、“人目で人間はないと分かる亜人類”とまず見た目からして、どこかにいそうな人物でなくなっています。

そんな人外主人公が、チート能力なんて発揮して無双したって、陳腐にしかならないのでは……と思った事が、今回相談させて頂いた理由です。

そして、この悩みが生まれるまでは、安易に不死身で最強人外主人公格好いいな! と、読み手の事を考えないかなり一人よがり状態になってしまっていました……。

今の所私のこだわりや作中設定等の事情で、主人公は人外のままにする予定です。
この主人公を作中読者の皆様から白い目で見られる事なく暴れさせるには、どの程度の強さや能力を与えてあげれば宜しいでしょうか?

多くの方から意見やアドバイスを頂ければ恐縮です。よろしくお願いします。

上記の回答(主人公の強さをどうするか?の返信)

投稿者 サタン : 1

人外で無双してる有名作品では「転生したらスライムだった件」と「オーバーロード」あたりがありますね。
有名作品以外で言えばゾンビになったとかスケルトンだとか熊だとか、けっこうあります。

>改めて考えてみると、何が起きても苦戦もしないし危機にもならない。
いやいや。逆にそれが面白いんですよ。
読者は「そのシチュエーション」を楽しんでいるので。
えーっと。
従来の物語の楽しみ方は、「主人公はこの難局をどうやって乗り切るのか」という楽しみ方で、おそらくスレ主さんもそのように考えてると思います。
でも、いわゆる異世界で無双してる系の読み物の楽しみ方は、「いかにもな敵役がでてきた。こいつはどうやってボコボコにされるのか」って感じなんですよ。
だから別に苦戦も危機もなくていいし、余裕で敵を倒してもなんも問題なくて、まあ俗っぽい悪意ある言い方をすりゃ「どのようにして主人公がドヤ顔するか」その過程でみじめにやられる敵を見て楽しんでるんです。
なので、逆に、そんな物語に無理して「難局」やら「危機」やらを乗っけてもコンセプトが真逆なので面白くなくなる可能性が出てきちゃいます。

だから「難局をどう乗り越えるのか」を楽しさにしたい場合は主人公の設定をそれほど強くない形にする。
前述した通り「主人公の活躍」を楽しさにしたい場合はこれに特化して無双させる。
そんだけの話です。
第三の回答として、この両取りで「主人公は一般人レベルだが、連れの使い魔が最強クラス」というのもありますね。
主人公メインだと「危機」を書けて、使い魔をメインにすれば「無双」が書ける。
この場合、弱い主人公の存在が希薄になるので、個性的な能力を得ている事が多いと思います。
そんで主人公の存在をアピールしてくことになるので、主人公の能力をメインにした物語展開になると思う。

で。
そうなると、スレ主さんは何が書きたいの、って話になっちゃう。
>やはり多くの方は、“実際にどこかにいそうな人物”を主人公として求める共感を望みながら、“どんな状況でも乗り越えられるかっこいいヒーロー”然とした主人公への憧れも捨てきれないと思うのです。
「多くの方は」ではなくて、スレ主さんは、ではないかと思う。
そういう主人公像はウケやすいし憧れを持ってる人は事実多いだろうと思う。
けど、「危機」がないと面白くないと考えてて、それを乗り越える人物像を見てみると「どんな状況でも乗り越えられるカッコいいヒーロー像」になると思う。
そういう物語が好きだから、逆算して「危機がないと面白くない」と感じているのではないかな、と。
ようは少年漫画的主人公像ですよね。

すると、イメージに合わないのは「強さ」ではなくて「人外」の部分じゃないでしょうか。
でも「人外」は現状作品の個性なので、これを除外するのは私もありえないと思う。
だから、その「人外」キャラが作者の理想に近づく過程の「強さ」を問題視しているのではないかな、と。

なので、いくつかパターンを考えてみると、
まず「人外」の時点で「強い」という先入観を持ちます。基本的にモンスターは人間より強いためですね。
なので、「人外」なのに「弱い」という組み合わせは意外であって、割と面白いと思う。
最初は弱くて間抜けで足を引っ張るキャラでもいいんじゃないでしょうか。
この点については、スレ主さんは「長期連載されてる漫画の、一番盛り上がってる部分の主人公の強さ」をイメージしちゃってると思う。
漫画「NARUTO」も主人公は序盤、最弱で間抜けで足を引っ張りまくってるキャラですよ。でも頑張ってるって描写が好感を持てたわけで。

次に、「人外」で「強い」の組み合わせは、先入観通りの展開なので、お約束になると思う。この場合はやっぱ無双系が合うかなと思う。
タイトルあげても知らんだろう書籍化作品で言うと、死んだ主人公がスケルトンで復活し、ゾンビに進化したことから人間に戻れるのではと悪戦苦闘する話ってのもあるので、無双一択ってわけじゃないけど、やっぱ「強い」だと危機を作りにくいので「危機・困難」以外の楽しみを作る必要がある。
ちなみに、戦闘メインで考えているような気がするけど、「危機」はなにも戦闘に限った話ではなく、主人公は力は強くても全てにおいてパーフェクトではないので、対人関係などコミュニケーション能力に乏しいなどで「危機」は作れる。
ゾンビの例だと、主人公は人間に戻りたいので人間と敵対はしない、しかし見た目はモンスターなのでコミュニケーションが出来ず、ここで「強さは関係ない危機」を作ることが出来る。
古典レベルにベタな手段だと「恋愛に疎い」とかでヒロインに振り回されるとかも昔はよくありましたね。
「危機」の作り方次第で、ようは無双ものは戦闘面でのみ危機を作りにくい。というだけ。
発想の転換が大事。

ほんでついでに、「弱い主人公」と「強い相棒」で考えると、主人公が人外なので相棒は人間が良い比較対象になれる。
この場合、前述したけど相棒に主人公が守られてる形になるので、主人公には主人公の個性が必要で、そしてコンビで考える以上、二人のパワーバランスが崩れることは二人のコンビの「楽しみ方」も変わってくることになるので、割と書くのが難しいと思う。
逆パターンで「強い主人公」と「弱い相棒」では、これもまあ無双系によくある「規格外の主人公が、強いが人間レベルの相棒に凄い凄いとヨイショされる」という形になる(規格外の無双モノでなくとも)。
この場合、「相棒」サイドで「危機」を書くことが出来るので、まあ、弟子の成長を見守る人外師匠というエピソードが考えられると思う。

以上で、じゃあスレ主さんはどんな話が書きたいの、という事になってしまう。
前述した内容は組み合わせのパターンで書ける物語……というか読者に提供する「楽しみ方」が変わってくるので。
それ次第で、主人公の強さをはじめ諸々が変わってくるんじゃないかなと思います。
基本はヒーロー像を求めてる気がするから、「人間にはまず負けない程度には強い」でいいんじゃないかなと思う。
人間相手には強くヒーロー像を書けて、主人公と同じ「人外」相手になれば戦闘面でも「危機」を書ける。
ただこれは、いいとこ取りしようとした妥協案だと思うので、やはり「どんな楽しみ方を想定しているか」という書きたいモノを今一度考えてみるべきだと思う。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公の強さをどうするか?

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元記事:オチが決められません

現代学園モノのお話を書いているのですが、オチが全然思いつきません。
シリアス展開は無しの日常系で、漫画にしたら16〜20ページほどになる短いお話にする予定です。

主人公:編入生、知的好奇心がすごい、ツッコミ役
ギャル:先生に頼まれて主人公に学校を案内する、どちらかというとツッコミに近い
無口くん:ギャルと同じく案内役、天然なところがあってボケより
調子者:ギャルと無口が案内役をすると聞いてついてきただけ。
↑この四人がメインで話が進みます。
主人公が学園に編入してきて(5月くらい)、4人で学園の色々なところを巡って色々な人達に出会います。

激しい衝突とか感情が揺れ動くシーンとかないので、オチが全然思いつきません。
何かいい案はありませんか?

上記の回答(オチが決められませんの返信)

投稿者 ヴァンデモン : 1

連投してすまないけどスレッドの内容見てちょっと考えてみた
まず主人公が転入してくるってエピソードがあるじゃん?
漫画にして16~20ページ程度の内容ならそのエピソード以外書けないと思うんだよね
1.主人公が転入してくる
2.仲間たちの紹介&学校案内
3.オチ
こう考えると、日常系アニメや漫画の1話と考えられるよね
こういう話の1話の終わりは、主人公が仲間と出会って、案内とかをしてもらってその相手や出会った人たちにどういう感情を抱いたか書けばいいと思う

例えば「私、この学校でならうまくやって行けるかも~」とか、「何だこの変な人たち、この先の学校生活が心配だ……」とか
主人公が前の学校で友達0の陰キャなら友達が作れる予感にワクワクするだろうし、常識人のツッコミ役的立ち位置なら変な奴らと出会って先行き不安になるとかね
物語って主人公の成長とか内面の変化を書くものだから、まずは主人公がどういう人物でどういう人達と出会って何を感じたか書けばいいと思う

まぁアドバイスにも満たないしょぼい意見だけど、参考になれば幸い

カテゴリー : ストーリー スレッド: オチが決められません

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投稿日時:

元記事:警察への取材

ミステリー小説を書く際、警察に取材するには、どうすれば良いのですか?
どこにアポイントを取ると良いのですか?

上記の回答(警察への取材の返信)

投稿者 読むせん : 0

たぶん、ちょっとくだらないことを相談に乗ってくれる部署みたいなのは、あります。
クリスマス直前から最近まで、嫌になるほどお世話になったので・・・・・。
ただしおススメしかねます。
警察署は役所と基本は変わらない印象ですが、基本動物園。署内では何かしらの猛獣がギャーギャー吠えて喚いていたりします。狂人や地元のメンヘラとかも怒鳴り込んできます。
 猛獣が脱獄しちゃう騒動とかも多く聞くようなりましたから、内部構造とかを外部に漏らしたくない・・・・とかもあると思う。

自動車免許とかを更新する際、たしか警察署に写真更新に行くから、そういう場所やタイミングでアポや簡単な質問してもいいかを軽く聞いてみては?
 その際は、あくまで聞きたい項目とかをちゃんと絞り込んどいたほうがいいです。

カテゴリー : その他 スレッド: 警察への取材

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