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元記事:okなのかNGなのか知りたいです。

想像は少し出来ますが、書こうとなると頭が真っ白になり書けない者です。何年も前の作品があるんですが私はその作品が好きで文体と文章を真似したいと思ったのですが、調べてみるとNG?でした…。やはり、お金をかけて学ぶべきでしょうか?分かりづらい質問ですみません!回答貰えると嬉しいです!^ ^

上記の回答(スプリガン)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

何百万も揃えて、フリーの野良編集を雇うより、何十万あたりで普通学校行く方がナンボかマシな気がする

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: okなのかNGなのか知りたいです。

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元記事:okなのかNGなのか知りたいです。

想像は少し出来ますが、書こうとなると頭が真っ白になり書けない者です。何年も前の作品があるんですが私はその作品が好きで文体と文章を真似したいと思ったのですが、調べてみるとNG?でした…。やはり、お金をかけて学ぶべきでしょうか?分かりづらい質問ですみません!回答貰えると嬉しいです!^ ^

上記の回答(okなのかNGなのか知りたいです。の返信)

投稿者 t : 0 投稿日時:

>3人の作家を真似すれば自分のオリジナル文章になると書いてあったのですがこれは文体の事を指しますよね?

文体ですね。
これは経験則ですが、最初から小説っぽい文章を自分のセンスだけで書けるような人は、1年に1回出会うか出会わないか、まずいないと思ってもいいレベルです。
そしてそのような人達は小学生低学年の頃からの習慣で、すでに何百冊と本を読んでいたり。本が好きすぎて1~5年の間ノートに向かって誰にも見せない自分だけの、一大スペクタル長編を書いていたりします。何千時間と積み上げてきたものがあるので、だから上手い文章が書けるのもの納得です。

私もそうでしたが、普通は文章が書けなくて苦労するところから始まります。どう書いていいか分かりません。無理に書こうと思えば書けますが、自分でも何か違うんだよなぁと分かっている文章を人に読んでもらうのは感想も含めて、大変です。(※それでも感想は貰った方がいいです)

最初に小説の文章が書けないところで挫折してしまう人が一番多いと思います。
これらの問題を解決する一つに作家の文体を真似する方法があります。
教科書を決めて、自分で文章を書くために必要な地力をつける練習です。

例えば、プロの作品を教科書としそこに書かれている文章をノートに手で書いて、模写します。
どれか一つ教科書を選べといわれると普通は有名作品を選択します。

作家の文体を真似するという発想は別に新しい方法でもなんでもないので、同じようなことを考える人は大勢いて。
例えばA作家とB作家とC作家もしくは、
A作品B作品とC作品の良いところだけを合わせて、自分がD作品を作れば、ABCの作品より売れるもしくは人気がでるのではないか。このように考える人は大昔から一定数います。

1つの有名作を教科書にして文章の書き方を学んでも、結構な確率で元ネタを言い当てられたりします。そこで3人混ぜればバレにくいよ、文体も時代にあわせて変化させやすいしみたいな……。
ただまぁ、
その作品が教科書になって長く付き合っていくことになるので、大変な場面も結構あるのと。
これをやったからといって物語が作れるかどうかは違う話で、
世間やネット記事たびたび目にする文章力や文章の多くは、物語を作れる力の方の文章力です。
文章力とだけ書いてあるので普通は2種類あるなんて気づきません。

>文章となると盗作になってしまうので自分の力で書くしかない
私は教科書を参考にしながら、どうしても難しいところは10文字だけとか、真似しながら書いていました。これは誰にでもあてはまることですが、文章は書いていればそのうち上手くなります。

文章を書くときは、最初はなんとなくでいいんです。
こんな場面が書きたいなぁ、なんとなくその雰囲気が伝わればいい。
そのなんとなくの文章が最初はでてこないので教科書を参考にしながら、教科書ならこの場面でどういう文章つけるかなーというのを書いていく。なんとなくそれっぽい文章を書きながら、探り探りやっていると、そのうちリズムが分かってくる。

誰にだって最初はあります、とにかく書いてみましょう。
どれだけ知識もためこんでもこればかりは、書かないと書けるようになりません。
最後に一つ付け加えるなら、楽しみましょう! 

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: okなのかNGなのか知りたいです。

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元記事:光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

どうも如月千怜です。いつもお世話になっております。
今回は前置きすることがないので、すぐ本題に入ります。

私は以前、鍛錬室に「渚の環境ミッドナイト」という作品を掲載したのですが、この作品は好意的な意見を多くいただき、自身でも世界観が気に入っている大変自信のある作品です。
ただマイナス点をつけた感想投稿者の方も今までで最多でしたので、私が今まで執筆した作品で最も賛否両論だったと言える作品です。

で、その作品に関する話なのですが、人間と吸血鬼のハーフの主人公が光属性の魔法剣を使うシーンがあるんですよね。
ところがこのシーンに対して、「日光が弱点のヴァンパイアが光魔法を使えるなんておかしい」「魔物特攻みたいな効果があるなら主人公自身にも有効じゃんこの魔法剣」みたいな意見があったんです。

ただ私はこれらの意見に対して「そんなにおかしいことなのか?」という疑問を感じているんですよね。
一応私はヴァンパイアでも使うことができる理由をある程度は作っています。
この魔法剣は月の魔力を使っているという設定になっていまして、これなら日光じゃないからヴァンパイアが使っていても全然おかしくない理由付けになると思ったんですよ。
ただ知人からは「その理屈はおかしい。そもそも魔物がそういう祝福みたいな効果を受けれること自体が考えられない。たとえ自身に害がないとしても」みたいな理屈をこねられて反論されました。

魔物特攻の効果があると明記してしまったのがいけなかったのでしょうか?
それとも原動力が月光だとしても光魔法を使えること自体がおかしいのでしょうか?
この主人公の物語に関して、私は続編を作るつもりです。
続編の方では本格的な攻撃魔法を使わせることを検討しているのですが……
魔物特攻が諸刃の剣になっているだけ、なら一応その効果を削除するつもりです。

上記の回答(光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信)

投稿者 t : 0 投稿日時:

こんにちは、作品は未読で申し訳ありません……。

「日光が弱点のヴァンパイアが光魔法を使えるなんておかしい」
→ヴァンパイヤについて書かれていないのでは。
昔、ハーレムものでヒロインが最初から主人公のことを好きな状態で登場している。
このことを感想で指摘すると、この物語はハーレムものだから主人公のことを好きなのは当たり前だと思っていました。と返信がきたことを思い出しました。
必要なことが書かれていないと、読者は他の有名作のヴァンパイヤをイメージするので、ふわっとしていてこのようなことを言われてしまう可能性もあるように思います。

「魔物特攻みたいな効果があるなら主人公自身にも有効じゃんこの魔法剣」
→主人公について書かれていないのでは。

私の予想だとシリアスか重い文体か、主人公を下から上に持ち上げていくような構成になっているのでは。この読者は、「かすり傷で主人公は即死するくらい危険な武器を使っている」というようなペナルティがないので、よくあるのでいえば持っているだけでダメージを受けるといったような。軽いペナルティではなく、即退場くらいのペナルティがあることを書けば納得できたように思います。

「その理屈はおかしい。そもそも魔物がそういう祝福みたいな効果を受けれること自体が考えられない。たとえ自身に害がないとしても」
→魔物について書かれていないのでは。

魔物の子を拾って育てる、魔物のペットなどよくありますよね。
物語に登場する魔物とは基本的に便利なもので、悪役の人間と比べると5W1Hを必要としません。都合のいいところだけを使って魔物を書くと、この世界の魔物とはどのような存在でどのように恐ろしいかなどといった情報が伝わっていないのではないでしょうか。そのハンデを解消するための、魔物の子や魔物のペットだったりがよく登場したりしますね。

これらはあくまでも予想です。
如月千怜様がすごく上達されていくのを日々感じています。
私も自分のことのように嬉しいです。(o^^o)

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

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元記事:そもそも

そもそも、現在の創作の世界ではヴァンパイアは日光に弱いという設定自体が、とっくに崩れていませんか?
根強く踏襲している作品ももちろんありますが、明るい真昼間に平気で歩き回っているようなやつもいくらでも見かける気がします。

上記の回答(過去作からの切り取りには注意が必要かなと)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

他の方とのやりとりも含め、いくつかポイントと思える点があったので、私自身の備忘と自戒の意味も含めて書き留めておきます。

(1)

>昔に設定を作ったけど執筆にまでは至れなかった古い主人公の設定を再構築したという経緯で生まれたものなんです。

>「この魔法剣のせいでヴァンパイアという設定が死に設定になってる」と主張する人もいたのですが(汗)

これが問題点の中心かもしれません。
昔作ったキャラや設定を流用するというのは私もやることがあるので批判ではないのですが、経験的には失敗することの方が多いようです。
光属性の剣を使うヴァンパイアとうだけなら十分ありだと思うのですが、それが過去作などの一部を切り取ったものの場合は別です。
創作というのはストーリー・アイデア・キャラなどが複雑に結びついて出来上がるものなので、作者の意識の中でそういう他の部分をどうしても引きずってしまうんです。それを修正しようとして手を加えた結果、よけい深みにはまってしまうという経験が何度となくありました。

さらに悪いことに、作者には自作の良し悪しがわからない、というやっかいな問題がからみます。作者にはあらかじめ頭の中にイメージがあるため補正がかかってしまって、白紙の状態の読者と同じようには読み返せないのが理由です。これも私自身痛感していますし、多くの方が異口同音に仰っています。

他のスレで如月さんが仰っていた「自動拳銃」の場合も、同じようなことが生じているのかもしれません。

(2)

>一応私はヴァンパイアでも使うことができる理由をある程度は作っています。

>ただ知人からは「その理屈はおかしい。そもそも魔物がそういう祝福みたいな効果を受けれること自体が考えられない。たとえ自身に害がないとしても」みたいな理屈をこねられて反論されました。

(1)のような問題があるから、他人に読んでもらって意見を聞くのは重要なんですね。ところがもらった意見に対して、意見を聞く前の自身の考えを持ち出して説明してしまうと、相手は「意見を言った甲斐がなかった」という感じを持ちます。
だから反論されてしまったのではないでしょうか?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

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元記事:光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信の返信

サタン様、いつもありがとうございます。

>>読者に「おかしい」と思わせてしまったところが作者のミス

そうですね。悪い癖です(汗)
元聖職者のアンデッドの話に関しては、確かにその通りです。
魔法が苦手だったのに主力になってる」のは確実におかしいです。

>>え、光の魔法に種類があんの? だから魔物も使えるって都合良すぎない?

この指摘は以前のメアリー問題と通ずるところがありますね。
普通の光魔法との明確な違いを描写したわけではないので、読者は疑問に感じたんでしょうか。

>>「ヴァンパイアが光の魔法だと!」とか読者の気持ちを代弁させるセリフを言わせてしまえばいい。

それはアリですね。今後参考にさせていただきます。

>>一応、「月光」と「陽光」で差別化するってアイディア自体は面白いと思います。

そう言ってもらえると助かります。私も発想自体は悪いものではないはず、と思っていましたので。
悪魔のエクソシストは見たことがありますね。「妹が作った痛いシリーズ」のエロキュラって話にいました。
「なんで悪魔なのに悪魔祓いしてるの?」って問いに「テメーら人間も人間が人間を裁いてるだろーが!」とキレてましたね。

ただ色々と問題を指摘されていますが、月光の設定は削除するつもりはないです。
魔物特攻を削除する方向ですり合わせようかなと思います。

上記の回答(光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

>元聖職者のアンデッドの話に関しては、確かにその通りです。
>「魔法が苦手だったのに主力になってる」のは確実におかしいです。
本当にそう思う?
「生前は苦手な魔法だったが、死んだことで、暗闇の中で生者では到達しえない光魔法の真理を理解した。それは聖職者だったが故の理解である。なぜ自分は神聖魔法が苦手だったのか。それは自分が生者だったが故である。死こそ救済である。光の魔法はそのためにあるのだ。聖職者はその真理を理解した。」
と、書いたら、それでも「確実におかしい」と思います?
私は設定を一切いじってないし、隠してた設定もないし、新しく加えた設定もないと思うけど、このように書いたら「あれ? アリかも?」と思わないかな。

さて。
私は最初の返信では「光魔法を使うアンデット」の例でもって、「こういう設定・背景があったらおかしいよね」と書いて、
その舌の根も乾かぬうちに「本当におかしいと思う?」と、自分の返信を否定するような書き込みをしています。
これがどういうことかって言うと、
ぶっちゃけ設定なんて、書き方次第でどーにでもなるのよ。
まあ、言い方もあろうけど、言ってしまえば口八丁でどうにでも言いくるめられるのよ。作者の言うことが真になる世界でモノを書いてるんだから。
でも、作者の言葉が正義になる世界だからこそ、読者との間にはフェアな関係がなければ読者は納得しない。

で、更に前の返信を補足すると、
書き方次第でどうにでもなるんだけど、あんまりアレコレ設定を作っちゃって作品の中で説明しちゃうと、その設定説明が邪魔で「どうにでもなる」の範囲が狭くなって読者を言いくるめにくくなるのよ。
人を騙すコツは、あまり相手に情報を伝えないこと(要するに判断材料を与えない)。
誘導したい方向に進ませられる情報のみ伝えていくこと(相手の思考判断の主導権をこちらが握る)。
メディアもそうでしょ。被害者の情報ばかり報道すりゃ世間の同情を買うけど、よくよく調べてみると被害者もとんでもないヤツだった、なんてのはよくあることで。
だから、あまり設定は出さないほうがいい、そのほうが誘導しやすい、言いくるめやすい。
どうにでもなる範囲なら真にも偽にも出来る。
私の例の場合、「元聖職者のアンデット」「生前は魔法が苦手」「光魔法・浄化魔法はアンデットに有効」と、この程度の設定しか出してないので、「生前苦手だったのが主力ってw」と書くことも出来るし、「死んだからこそ魂に関連する魔法が得意になった」とも書けるわけです。

「魔物特攻」も同じことだと思うよ。
「毒蛇が自分の毒で死ぬものかよ」と一言あればそれで良くない?
余計な設定を語らず、書き方で読者を納得させていけば、例えば後々になって
「主人公の言葉は強がりだったんだ、本当は自分にもダメージがあって、それを隠して戦ってるんだ」
って書いてもいいわけじゃん?
設定は説明するんじゃなく、物語ったほうが良いと思います。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

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元記事:自分のキャラクターが読者に魅力的に感じてもらえているかどうか不安です

相談です。

自分の小説に登場するキャラクターが、果たして読者に魅力的に感じてもらえているかどうか、伝わっているかどうか不安に感じてしまいます。

よく、「キャラクターの魅力を引き出すには、弱点や欠点を設ける必要がある」と言われておりますが、自分の作品の場合、ファンタジー物の激しいバトルが中心のストーリーとなっておりますので、個々の能力の相性とか、「何が出来て何が出来ないのかを分かっているか分かっていないか」とか、個々の思想や考え方のぶつかり合うとか、そういった淡々とした描写が多いです。

ちなみに、私が個人的に考える「キャラクターをキャラクターたらしめる要素」は、
1. キャラクターの髪型と色
2. 目の形と色
3. 思想・動機
4. 作中での立場と言動

の4点です。「髪型と色」はキャラクターの最大のアイデンティティ―ですし、「目は口ほどに物を言う」と言いますし、3と4は言わずもがな。仮に、外見的な描写が少ないあるいは全く無かったりしても、以上の4点さえ守っていれば、だいたいのキャラクターの外見と魅力が読者に伝わると思うからです。(他にもありましたら是非教えてください)

以上の点を踏まえまして、私は自分の書く作品のキャラクターを魅力的だと思っていますが、それはあくまで主観的な意見であって読者もそうとは限りません。故に不安に感じるのだと思います。

他にも、キャラクターの魅力を伝えられる工夫や要素などありましたら教えていただけると幸いです。

上記の回答(自分のキャラクターが読者に魅力的に感じてもらえているかどうか不安ですの返信)

投稿者 サタン : 2

小説は基本的に文章での表現なので、キャラの髪型や色、目の形や色は、まったく魅力の要素には入らないと思います。
文章で見た目の表現は難しいからですね。

例えば、中盤まではモブキャラかってくらいに目立たなかったキャラだけど、中盤でスポットが当たっていきなり魅力的に見えるようになったキャラとか、漫画やアニメでもいいんで、そういうキャラに覚えはないかな?
これは、そのキャラにスポットを当ててキャラクターの良さを書いたから魅力的に見えるようになったわけで、魅力とはキャラクター自体に付属してるアクセサリではないと思うかな。
作者がキャラクターの魅力を引き出したから魅力的に見えるというだけ。
つまり、作者はキャラクターの魅力を引き出す努力をしなきゃならない。
そのための手段の一つとして着飾る、ようはアクセサリを付けるという事はあるけど、それが魅力の本質ではない。
自己犠牲が特徴のキャラであれば、自己犠牲が魅力的ないし印象的になるシーンを作らなきゃいけない。
魅力があっても、それを書けなきゃ意味がないからね。無いも同然。
だから、「思想・動機」「作中での立場と言動」は、私も魅力を出すツールだと思うけど、それがあるだけではダメだし、それを説明するだけでもダメ。
でもスレ主さんは「個々の思想や考え方がぶつかり合う」という描写を書いているとしているので、それは思想がぶつかり合うことでキャラクターのキャラクター性を描写していると思う。
問題はそれが魅力的なシーン設計か、というところで魅力度は変わってくると思うかな。

例えば、お笑い芸人でいじられキャラの芸人は、単体でも面白いけど「上手くいじってくれる人」がいるとずっと面白くなる。
キャラを出すには、「出させてくれる人(環境)」が不可欠で、私は要素として挙げるならこれが一番かな。
例えば自己犠牲のキャラを印象付けたい場合、犠牲になるような問題を起こすキャラや環境が必要だし、印象を決めるため二人の関係性も大事になる。
だから「魅力を出したいキャラ」も大事だけど、それを出しやすくする環境のほうがもっと大事。

私のキャラの魅力の考え方は一言で言えば「打てば響く」って感じ。打たなきゃ響かないし、打つ人の能力が大事。
キャラ二人いるとして、それが相互関係になっている状態が理想。
少年漫画とかだとメインキャラは3人で相互関係になってるのが多いんじゃないかな。
NARUTOとかだと、序盤ではナルトが無鉄砲に行動するからサスケのクールな強さが引き立つし、そんな強いサスケが敵にやられるからキレたナルトの爆発力が際立つ。そんな二人ですら苦戦する修行だからこそサクラのチャクラコントロールが上手いって描写が成立する。
一人で修業してて「チャクラコントロールって難しい!」なんて書いたところでその難しさは読者に伝わらない。
こういう相互関係ないし「打てば響く」の打ってくれる人や環境を用意してやることが、大事かな。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 自分のキャラクターが読者に魅力的に感じてもらえているかどうか不安です

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投稿日時:

元記事:足りない部分に何を入れたらいいか分かりません

小説を書いているのですが、起承転結が上手くいかず、キャラの行動や心情にも矛盾があって困っています。

まずは私の今のプロットを見てください。
これは未完成です、なので普通に穴あきです。

第一話:
1. 田舎に主人公の犬山瑞希が来る
2. 瑞希は待ち人をずっと待つ
3. 巫女の少女であるヒロイン、玲奈と出会う
4. 祖母の家に帰り、刀を納める
5. 刀の守護霊である咲姫が実体を得る
6. 咲姫と口論になる
7. その時祖母が来て女子校に通えと言われる
8. 過去のトラウマから、女子のいる場所には行けないと拒絶
9. 部屋に戻り、服を脱ぐ
10. 瑞希が「男の娘」だと読者にだけ明かす
11.
12. その日の夜、瑞希が料理を作ることになる
13. 瑞希が過度なダイエットをしている事が明示される
14. 瑞希と祖母が口論になる
15. 瑞希は食事を離れる
16. 部屋に戻ると、我が物顔で咲姫が居座っていた
17. 咲姫とも口論になる瑞希
18. 耐えきれなくなった瑞希は刀を持って散歩に出る
19. 咲姫も着いていく
20. その道中、鎌鼬に斬られそうになる
21. 済んでのところで回避する
22. 鎌鼬は殺す気で瑞希に襲いかかる
23. その時、宮野女学院の制服を着た玲奈が間一髪で助ける
24. 玲奈が瑞希に手を差し伸べる
25. 次の日、彼女らの正体。妖怪と人間のために調和を守る「宮野女学院」について説明される
26. その玲奈の付き添いという形で行けと言われる
27. 瑞希は宮野女学院が母親が通っていた学校だと知る
28. 瑞希は渋々ながら女子校に転校する
29. 自己紹介をして次の章へ

第二話
1. 次の日の朝、宮野女学院へ行く
2. 住民から付き添いの叔父が奇異の目で見られる
3. 人手不足の宮野女学院、三年生が昼から任務に出る
4. ぎこちない自己紹介、しかしながらも男と分からない皆は歓迎する
5. 宮野女学院が使う妖術について学ぶ
6. その日、鬼車のお客が来る
7. 客は宮野女学院を支援する女性の妖怪、瑞希の母親を探しているらしい
8. 瑞希が呼ばれ、娘として紹介される
9. いきなり女妖怪からぶたれる
10. 一触即発になる校長室
11. 顔を打たれて怒った瑞希、女妖怪に一泡吹かせる
12. 女妖怪は去っていく
13. 屋上へ行き、咲姫と話す
14. そこで女子校や女子に対する偏見を言い、瑞希の性格を表す
15. じゃあなんで瑞希は女子校に通った?と言われる
16. 母親を探しているのだろう?と咲姫から言われる
17. 怒る瑞希
18. 女子校のお風呂に恥ずかしながらも入る
19. そこに咲姫が入ってくる
20.

第三話
1. 次の日、母親の在処を探すため、図書館で調べ物をする
2. 先生に見つかるが、思い切って聞いてみる
3. 彼女が行方不明だと言われ、愕然とする

第四話
1. 鍛冶屋の妖怪が瑞希の刀について見聞する
2. 中から二式拳銃を見つける
3. 帰り道、村の中で鎌鼬の襲撃を受ける
4. 拳銃しかなかった瑞希、応戦する
5. 瑞希が負傷する
6. 刀を奪われる
7. 瑞希は土下座をしてでも刀を取り返そうと交渉をする
8. 鎌鼬から叱られ、否定される
9. 玲奈に助けられる
10. 玲奈から「戦わなくてもいいからね」と言われる
11. 瑞希が玲奈に少し気を許すが、葛藤する
12. 初任務へ行く事になる
13. が、瑞希は拒絶する
14. 祖母から叱られる
15. 咲姫が優しかった事を知り、行くことになる

第五話
1. 初任務は瑞希の刀奪還戦
2. 鎌鼬を狙い、包囲戦を仕掛ける
3. セーフハウスで休憩を挟む
4. 吉野と会話する
5. 古い教会に向かう
6. 鎌鼬と対峙する
7. 生徒たちの支援を受けつつ、鎌鼬と戦う
8. 瑞希が突然倒れる
9. 鎌鼬の攻撃を庇い、女妖怪がやられる
10. 鎌鼬を倒す
11. 刀を取り戻し、咲姫を助ける
12. 守るべきものを見つけ、強くなることを誓う
13. 次の日、瑞希は表彰を受ける
14. しかしその後、祖母から瑞希の母はもう死んでいることを告げられる
15. 祖母と対立
16. 逃げる瑞希
17. 刀のケースから万華鏡を見つける
18. タイトル回収をして物語が終わる

今のプロットだとこんな感じです。
この小説だと、いくつか足りない部分がありまして
・和風ファンタジーの妖怪モノなのに、その要素が少ない。
・主人公の瑞希が刀の精霊房姫を取り戻そうと戦いにいく過程が不十分
・瑞希は母親を探して女子校に通ったのだが、最終場面にて母親が死んでいる事が判明する。ここまでの過程で瑞希が母親を探している描写を増やしたい。
・何かしらを伏線にして、最後の場面で回収したい

以上を踏まえて、この穴あきのプロットを埋めていただきたいです。皆様のご意見をお待ちしております。

上記の回答(足りない部分に何を入れたらいいか分かりませんの返信)

投稿者 サタン : 2

まずは、各話でそれぞれやりたい事を明確にしたほうが良いと思う。
特に1話は複数の要素を詰め込んでるだけで、何にも始まっていない。だから女子校へ転校したところで「これから何かが始まる」感がない。
たぶん、これは表現したい気持ちが先行して設定を詰め込んだせいだと思う。
一話目で伝えたい事は、「主人公は男の娘である」ということと「女子校へ行くことになる」ということ、「この世界には魑魅魍魎がいる」ということと「玲奈は強くて頼りになる存在である」ということ。ついでに「過度なダイエット」。
この中でストーリー進行を担う要素は「女子校へ行くことになる」というもので、どういう展開だろうと主人公が女子校へ行くことになれば物語は次へ進むので、1話の主軸は「主人公が女子校へ転校する」という話になる。
その話、エピソードを「男の娘」「魑魅魍魎」「玲奈」で組み立てる。

0.犬山瑞希は事情があって祖母の家へ向かうことになった。
1.これから女子校へ通うよう祖母から強く言われるが、「女性」が怖いため嫌がる瑞希。
2.女子校へ通わざるを得ない出来事が起こり、瑞希の考えが変わりはじめる。
3.祖母の言いつけ通り、女子校へ通うことになって女性だらけのクラスメイトの前で自己紹介をした。

とりあえずこんな感じが基礎。主人公が祖母の家へ向かうあたりは導入なので0とした。
中心になる「主人公が女子校へ行くことになる話」だけをざっくり起こした感じ。
こっから「男の娘」「魑魅魍魎」「玲奈」を盛り込んでいく。

0.犬山瑞希は母親を探して祖母の家へ向かっていた。その道中で道に迷うなどトラブルがあって、学生服の女性に助けられる。主人公は内心感謝したものの女性が怖いので変な対応をして軽い自己嫌悪をしてしまう。
1.祖母の家で「刀」から守護霊(付喪神のがいいんじゃ)を出したことで、祖母から女子校へ通うよう強く言われる。瑞希は嫌がり、守護霊が出たせいでもあるため咲姫のせいにして口論になる。その口論の中で守護霊たる咲姫は瑞希の性別を言い当ててしまい、瑞希を本気で怒らせる。
2.咲姫は瑞希がこんなに怒るとは思っていなかったため、主(でいいのかな)の機嫌を取ろうと焦って瑞希にまとわりつく。瑞希は咲姫から逃れるため刀を柱に縛り付け、止める咲姫の声も無視して家を出る。家を出たその先で、鎌鼬に襲われることになった瑞希はなすすべもなく死を覚悟する。そんな瑞希を、学生服の女性が寸でのところで助けた。祖母が言っていた女子校の学生服。そこへ更に主の危機を察知して文字通り飛んできた咲姫の本体の刀と臨戦態勢の咲姫。咲姫は学生服を見て状況を察して、学生服の女性も状況を理解し、刀は肌身離さないよう瑞希に忠告する。そこでようやく瑞希は、助けてくれた相手が以前も道に迷ったとき助けてくれた女生徒(玲奈)だと気がつく。瑞希は魑魅魍魎よりも玲奈が着ている学生服が気になってしまった。玲奈は、学校について軽く答えて、守護霊を出したなら祖母の言うことはもっともで女学校へ通うべきだろうと言う。でなければ今後も今日のようなことが起こると。玲奈と別れたあと、咲姫がいつになく凹んでいる様子が瑞希の目に入った。主人を助けに向かうのが遅れたことと、主人に嫌われていることを思って絶望していた。そんな咲姫に、瑞希は自分がやりすぎたと反省し、仲直りする。
3.言いつけ通り女子校へ転校すると祖母に伝えると、そこで祖母は瑞希の母親も通っていた学校だと言った。探していた母の情報だけに俄然前向きになって、瑞希は女性だらけの女子校へ通うことになる。咲姫は一度喧嘩をしただけに女性しかいない環境にいる瑞希を心配するも、クラスメイトの前でまっすぐ顔を上げて自己紹介をしている姿にこれなら大丈夫だろうと安心した。

こんな感じかな。
ちょっと瑞希と咲姫の関係にスポットを当てすぎてるけど、考え方としては
「男の娘」の要素で何か切っ掛けを作って、「魑魅魍魎」の要素で話を大きく変え、「玲奈」の要素で解決させてる。
「切っ掛け」の要素と「話を動かす」要素と「解決」の要素は何でもいいので、そういうところに書きたいもの・やりたいことを盛り付けていく。
これだとあらすじチックだから、まあ別にこれでもいいと思うけど、私の場合はこっからまた要素を抜き出して整理して箇条書き=1シーン単位でまとめて、プロットとしてる。
個人的な感覚だけど1シーン3000~5000文字を想定してて、物語の規模を考えて何ページくらいってのを決めて箇条書きのプロットを出力してる。

とりあえず1話だけ自分のやりかたで組み立て直してみたけども、別に「こうしたほうがいい」という話ではないからね。あくまで例ね。やり方は人それぞれあって正解は違うから。
でも。
おそらくは、スレ主さんのやり方において間違いがあるだろうとしたら、全体を最初に考えてないってことだと思う。
私が「こんな感じが基礎」とした最初の4行の初期プロットみたいなヤツね。
これは一話だけだけど、物語全体でもこんなふうに全体像を最初に考える。
そのうえで、一話目の要素を吸い出して、例のような基礎を作って盛って一話を作っていく。
全体を考えて盛り付けをすると、先述したけど、
「切っ掛け」の要素と「話を動かす」要素と「解決」の要素は何でもいい
と書いたように、基礎としたベースの物語の中に「何でもいい」という場所がいくつか見えてきます。
で、その「何でもいい」部分に書きたいことを書けばよくて、ってことは、出来上がって「和風ファンタジー感が薄い」と思えば「何でもいい」部分を書き換えれば良いわけで、出来上がった物語がどんな印象になるかってのはこの工程である程度操作できます。
そして「何でもいい」部分だけの変更になるので、全体をいじることなく部分的に納得いくまでこねくり回せます。
全体から作るとどういう構造で物語を作ってるのかが明確になるので原因や問題も特定しやすいわけです。
私の例の場合は、一番印象に残る「切っ掛け」の要素に「男の娘」からの瑞希と咲姫の喧嘩で二人の関係性を書いてるから、全体を通して「二人の関係が深まった」という印象になってると思う。
つまり、「起承転結」は最初にベースとして作っちゃうわけです。それが出来てなかったから作りながら上手く行かない感覚があるのではないかと思う。

行動の矛盾や心情の矛盾も、2話目の「切っ掛け」がおかしい、とかパーツごとにわかるので、そこだけ修正すれば良い形になる。
頭から順番に作っているために、ごちゃごちゃになってどこをどう手直ししていいのかわからなくなっているんだと思う。
例えば
>ここまでの過程で瑞希が母親を探している描写を増やしたい。
こういうのは前途した例のように「切っ掛け」に母親の要素を置くのが一番いいから、2話目以降の話題で「切っ掛け」を変更すれば良いってことになる。
一話目の例は、全体として「二人の関係性」の話をしているように見えるけど、実際はそんなに関係性を書いてないってことわかるかな。
物語そのものとしては「主人公が女子校へ行くことになる話」だし、内容自体は鎌鼬に襲われる部分が半分くらいある。でも印象としては二人の関係性の話に見えると思う。
なので、「切っ掛け」に母親がらみの事を置けばそれだけで中身は大きく変えずとも印象深くなる。
なんとなくじゃなくて、最初にちゃんと全体像を作れば良いと思う。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 足りない部分に何を入れたらいいか分かりません

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元記事:戦争描写を書くには、何を調べたらいいですか?

全くその分野に詳しくないのですが、作品に戦争の描写を入れたいです。考えているのは、以下の通りです。

主人公、一国の王になる。

若さを理由に優秀な大臣たちから舐められる。

実績欲しさに領土拡大を目論む。

なんとか頑張って隣国の領土を奪い取ることに成功。

しかし、その隣国が他の強い大国と手を結び戦局はみるみるうちに悪化。

とうとう大国に大敗し、主人公は捕らえられて死刑を言い渡されるまで追い詰められる。

この流れで、不自然なところはあるでしょうか?またこれをやりたい場合には、何を調べたらいいでしょうか?なにかいい資料の探し方を教えて欲しいです。

上記の回答(戦争描写を書くには、何を調べたらいいですか?の返信)

投稿者 読むせん : 1

ストーリー的には酒見 賢一の後宮小説かな。
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【戦争】と言うか愚かな臣下の暗躍とタイミングがジャストフィットになった盗賊団の進行により、全ての王軍が遠方に出張に出されてしまい、王城の守りがスッカラカン( 皇帝を殺害するために妨害しそうなやつを全員追い出した)。

そこに、規模のバカでかい盗賊団が「ウェーイ」と、ノリと勢いで、なだれ込んできます。普段なら盗賊団の500や600蹴散らせる王軍がいたのですが愚臣によって遠出させられ救助応援にも出られない籠城戦を強いられ、愚臣は自暴自棄になって自殺。

王は王と彼のために作られた後宮にいる200人くらいの女たちで、いつになるかも分からない【籠城戦】をせざるを得なくなります。
=========================

シナリオだけみると若い王の自業自得ですね。

【隣国と友好が保たれている】状態で、露骨に領土を占拠されたら、そりゃキレられるわ。政治的な暗躍にしなきゃ。

ーーーーーーーーーーーーーーーー
>>何を調べたらいいでしょうか?なにかいい資料の探し方を教えて欲しいです。

あー・・・戦争の起し方かな?【サラエボ事件】とかは?

ごく小さい戦争で日本人でも理解できやすいのはヤクザの抗争。であれが国家レベまで巻き込むような大規模な物になれば戦争。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本で一番発生しそうな戦争はVS韓国かな?

①テロリスト気取りのKYな韓国人が皇居に突入し天皇夫妻を虐殺。その後遺体損壊とかをウェーイとYouTubeにあげて1億再生とかをもらう。とします。

②日本も流石にキレて韓国に猛抗議をしますが、嫌日を掲げる韓国大統領はのらりくらり責任逃れをします。
 YouTubeでは「日本ザマァm9(^Д^)プギャー」をする韓国人の動画が大量に上げられ、暗殺に成功したKYな韓国人が英雄化のように持ち上げられ、
【英雄に続け!!】【第二の英雄になるぜ!!】と韓国旅行中だった日本人が殺されたりレイプされる動画がアップされます。間違えて中国人や日系のアメリカ人とかも被害にあいます。

③日本は同盟国に呼びかけつつ、韓国に対する経済封鎖を行います。
韓国グッズは日本から締め出されますし、韓国への旅行なんかも制限されます。
なんなら日本と同盟を結んでいた国も経済制裁に踏み切ります。

④たかが天皇を殺して日本人旅行者をレイプしたぐらいで大げさな従軍慰安婦問題の被害者より少ないのに!!と理不尽な日本の仕打ち★に怒こった韓国は日本に軍事力でもって制圧に向かいます、とりあえず竹島とかを軍事拠点にしていくし、うっかり沖縄の米軍基地にまでミサイルを撃ち込みます。

⑤アメリカを巻き込んだ時点で、アメリカをいてこましたい中国が韓国に味方したりします。
 ただし韓国人の暴動によってレイプされたり殺害された中国人とかの遺族という「反韓意識」を持つ中国人を内包しているため、彼らが「反韓意識」からアメリカ側のスパイとかになりかねません。

 中国政府は韓国人加害者にヘイトを持つ中国の遺族をコントロールするか、いっそ遺族を全員殺します。

その流れでネットとか亡命とかで【韓国人にヘイトを持つ中国人は中国政府に殺される】という情報が海外メディアに流出します。

⑥泥沼な第三次世界大戦がはじまるぞー\(^p^)/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最初はKYのマジキチ行動がクリティカル大成功してしまう事からスタートです。

例えば、①の時点で韓国サイドがKY君を【韓国史上最低最悪の政治犯】として最悪の行動を取った恥さらし人間として国民でも吊し上げ、死ぬほど賠償金を日本に払わされる覚悟を決めたら発生しません。

②のYouTubeでの「半日ヘイト動画」のアップロードを管理し、せめて国外流出だけは防げばギリギリどうにかなりそうです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
韓国の面倒くさいところは【上の人の指令をちゃんと受け止めて、ルールを互いに守ろうとしてくれないアホ国民が目立つ】事と【暴走する国民を押さえる力がない政府】とかになります。

韓国の人だってまともな人はまともなのに、アホのフットワークが早すぎて勝手にアホな事されて、勝手にアホの連帯責任を負わされます。

日本でもそういう人はいますが、むしろ『日本の恥』扱いを日本人が行い、国民でつるし上げる方が先かな?_(┐「ε:)_

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
民度が低い国民を抱えるのが怖いと思う。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 戦争描写を書くには、何を調べたらいいですか?

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