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迷える狼さんの返信一覧。最新の投稿順14ページ目

元記事:一次選考落ちていたときのメンタル回復手段を教えてください……の返信の返信

 回答ありがとうございます!

 ですね……規定枚数と応募期間の関係で「あー、まぁここかな」と軽い気持ちで選んでましたが、自信がないうちは選評貰えるところにするべきでしたw

 落ちることも経験かな……と最初のうちは落ちまくること前提でやり始めてましたが、頭でそう考えていても本質的に神経質な自分の性格が出てきて、うわぁってなるんですよね。本当、わかってはいるんです……()

 ただ今回、最初は作品名を見落としていて普通に落ちたと勘違いして、落ちたときの気分を味わったのですが、とても前向きには考えられないですね……。それからひたすら頭が割れるぐらい内省しまくって、頭の中のハートマン軍曹が「貴様のようなマスカキ野郎のティッシュのカスが売り物になるわけがない! ゴミ箱しか行き場のないクソを吐き出す時間があるなら、クソ以外のものを捻り出す努力をしろ!」と首根っこ掴んできたり、頭の中が大反省祭りでしたね……。

 なにが悪かったのか、どうすればいいのか、それが分からずただ「ダメだった」という結果のみが出てしまうと、とにかく自分の全てにダメ出しして考えるタイプなのだと分かりましたw まぁなので、落ち込むというより奮い立ってエンジン全開になってしまうんだなぁ、と身に染みて感じています。今書いている作品、衝動的に消そうとしてしまったけど……(今のままじゃダメだと思ったので)
 転んだからには派手に怪我して、ゼロからのスタートを切ろうってのはマズいんですかね……

 もちろん自分には迷える狼さんのように、21作も長編を書いて公募に出し続けられるような自信はないですし、努力は苦手なタイプだと思います。鉄棒の逆上がりを放課後まで残って練習するタイプでもなければ、大会目指して部活動に打ち込んだこともありませんし。だからこそ努力できる才能って素敵だと思います!

 自分の場合、ライフワークに近いものがあるので、努力と結びつけると中々に違和感が出てきてしまったのですが、要は失敗から学べる要素は多いほうがいいってことですよね。多分、二次以降のどこかで普通に落ちると思うので、その時にしっかり学んでいきます!

上記の回答(一次選考落ちていたときのメンタル回復手段を教えてください……の返信の返信の返信)

投稿者 迷える狼 : 0 投稿日時:

一次通っていたんですか、おめでとうございます。これは何とも失礼しました。

しかし、いきなり一次を通過するなんて、かなり才能があるのでは無いでしょうか。自分と同じみたいに考えて、どうも申し訳無かったです。
それなら、私から言える事は無いかも知れません。偉そうな事を言ってすいません。

私も負けない様にもっと頑張ろう……。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 一次選考落ちていたときのメンタル回復手段を教えてください……

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元記事:口調について。

「また下らない事を」「考え過ぎ」などと思わないで、まずは話を聞いていただけたらと思います。

キャラクターの「口調」についてです。ゲームやアニメだと、声優さんによって演じ分けられるので、差別化は簡単に出来るのですが、単に文章で表現するとなると、意外と厄介です。
私の場合、主人公は男性で、ぶっきらぼうで無愛想なタメ口が基本なのですが、ヒロインが複数の場合、それぞれの個性を出す為に、口調を変える必要があると思います。例を挙げると、

ヒロイン1=基本タメ口。
ヒロイン2=お嬢様言葉。「~~ですの」「~~ですわ」など。
ヒロイン3=丁寧語。
ヒロイン4=武人言葉。「私は~~だ」など。

と、言った具合なのですが、女性の場合は1と3の違いが微妙なので、結構ですが考えたりします。
また、異種族がヒロインの場合、特にエルフやドワーフなどは空想上の存在なので、当たり前ですが実際にどんな言葉遣いをしているのか解りません。

それと、異世界やファンタジー世界を舞台にした作品で結構あるのが、「なぜか、方言を使うキャラクター」の存在です。

東北弁や関西弁を話すキャラクターは、しばしば見かけます。だけど、日本では無い異世界(特にファンタジー世界)で、日本特有の方言を話すのは、良く考えるとかなりおかしいのではと思います。
それともそこは、「あるんだから仕方無い」で、強引に押し切ってしまうべきなのでしょうか。

私はどうも、方言を使うキャラクターを登場させるには抵抗があるのですが、「使っても平気平気」と言われる方がいらっしゃれば、「本当に大丈夫かな?」と、改めて伺(うかが)いたいと思います。

正直、東北弁で話す田舎者のエルフが居たら、結構面白いのかもと考える事があります(ドワーフは結構使うみたいですが)。

とにかく、キャラクターの差別化を図る上で、口調というのは個性と言う点でも重要だと思うし、複数人で会話するシーンで、現在誰が話しているのか明確にする意味でも、大事だと考えます。

それで、口調のタイプや方言の可能性を質問してみました。よろしくお願いします。

上記の回答(口調について。の返信)

スレ主 迷える狼 : 0 投稿日時:

皆さん、ありがとうございます。

口調を軽視するつもりはありませんが、他の要素でキャラクターの差別化を図ろうと思います。
それとですが、以前に評価シートで、

「いちいち誰が言ったか説明しなくても、読者はそれくらい理解する。」

と、言われた事があります。
なので、ある程度は読み手に任せようとは思うのですが、どうしても気になってしまうので、質問させていただきました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 口調について。

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元記事:口調について。の返信の返信

蛇足だけど、一応。
評価シートや編集に携わってる人の意見は、あくまで参考に留めたほうがいいよ。

というのも、彼らは普段は「プロ」の文章を読んでそれが普通の事と認識して意見してるってのがあるから。
まずその相手の立場や環境などを理解して一旦相手の言葉を自分におろしてやらないと、言葉の中にある意味を見いだせない。

>「いちいち誰が言ったか説明しなくても、読者はそれくらい理解する。」
これは評価シートを書いた人も、確かに「キャラクターの言動」ないし「キャラの差別化」について意見しているのだろうと思う。
でもこれは、文章の「主語」の問題についての指摘です。
Aは◯◯だがBは☓☓で気になったAは~~と言った。とか、まあここまで典型的な書き方ではないかもしれないけど、この地の文場合、「Aは◯◯だがBは☓☓で気になった」と書いた後にセリフがあればAのセリフだろうことはわかる。
何故なら、直前の地の文の主語は「A」なので、それに続くセリフもAのものであろうと判断できるから。
つまり「気になったAのセリフである」と言われずとも読み取れるからですね。

だから、この流れでBのセリフを置いてしまうと読者は混乱してしまいやすい。
この流れでBのセリフを置く場合は、Aではありえない強い否定形のセリフにするか、こういう場合にこそ「Bはこう言った」とちゃんとセリフに対して主語を書く。
ここで「普段彼らはプロの文章を読んでるから」って言葉にかかってくるけど、プロはそういうのちゃんと読みやすいように工夫して書いてるので読み手が気にならないだけで、そういう文章に慣れてる人からすれば、書き慣れてない人の「いちいち誰が言ったか説明してる」ところが気になってしまう。

「いちいち誰が言ったか説明してる」というのは指摘としてはその通りだろうと思うし、スレ主さんにとって気をつける部分だろうとは思う。
けれど、だからと言って「いちいち説明しない」に極振りして書くと確実により意味不明な文章になると思う。

繰り返し、これは主語の扱いの話だと思います。
少しレベルが高いテクニックかもしれんけど、意識としては、文章の中で数行単位でひとまとまりを作って、そのまとまりで主語を設定するのが良いと思う。
何言ってるかわからんと思うけど、
例えば、冒険者がギルドの受付に行って初回の説明を受けるシーンなんかでは、
「冒険者が受付に行く」わけだから、ここまでは冒険者が主体になってるので、いちいち誰が何して何を言ったかを書かなくてもそれは「冒険者」の言動であると理解できる。
ここでは「冒険者は~~と言った」と書かなくてもわかるけど、「受付嬢は~~と言った」と書かないとセリフが混同しちゃう。
ところが、受付嬢が「これ読んでね」と初心者の教本を出して説明を始めると、「説明をしてる」のは受付嬢なので主体つまりその場面での主語は受付嬢に移る。
こうなると「冒険者は~~と言った」と書かないと、「教本を受付嬢が読み上げてる」のか「冒険者が読み上げてる」のかわかりにくくなる。逆に受付嬢が主体になってるのでいちいち「受付嬢が~~と言った」と書かなくてもわかる。
こういうひとまとまり、受付に行って教本を受け取るまでは冒険者が主体(冒険者が主語になる)の文章のまとまり、教本を受け取ってからは受付嬢が主体の文章のまとまり、で考えると、セリフを特徴的にしなくてもわかりやすい会話文になる。
複数人で会話してるときも基本的には同じで、「主体になってる人物」と「それ以外」の会話で、「それ以外」には基本的には「Bが言った・Cが言った」と書いたほうが良くて、会話の中で話題が「Cが発する話題」に移ったならCが主語になる。
まあ、複数人での会話は、ぶっちゃけ正確に誰が何を言ったかを伝える必要はなくて話題のポイントポイントで否定意見など誰が言ったか間違えてほしくないところで「~~が言った」と書けば問題なかったりもする。
どうでもいいセリフで「誰が言った」と書いちゃうとそれこそ「いちいち書くな」と言われちゃうだろうから、複数人での会話の場合は、「一対一の会話 + 賑やかしのモブ」で割り切り、主体を移して会話を回すとどんだけ大人数でも割と書けるようになったりする。

あとはまあ、こっちを先に書くべきだったかもしれんけど、
最初に「Aは◯◯だがBは☓☓で気になった」って例で、Aが主語になってる地の文だからAのセリフだってわかる、と書いたけど、ようは「~~が言った」と書かなくても「Aが主語になってる文章」を書けばAのセリフだってわかるので、
「Aは警戒して声をかけた」とあれば続くセリフはAのセリフだってわかるじゃん?
「A」が主語になってる文章であれば、主語を省略して「(Aは)剣を握ってBを挑発する」という地の文はAの行動だとわかるでしょ。
こうやってAが主語になってる文章を置いて続くセリフに紐付けてたりするので、
ようは、「Aが言った」といちいち説明してないけど、実は「Aは苦虫を噛み潰す」とか「Aは気持ちが軽くなる気がした」とか「(Aは)深い憤りを感じていた」と、いちいち説明してないように見えて「これはAのセリフ、ここはAが主体になってる場面ですよ」って結構説明してるんだよね。

なので、評価シートとか出版に関係する人の意見、またはプロとしてバリバリ活躍してる人の意見ってのは、あくまで参考までにしといたほうがいいと思う。
>「いちいち誰が言ったか説明しなくても、読者はそれくらい理解する。」
これは主語の問題を指摘してると書いたけど、別の見方をすると、「読者はそれくらい理解する」、つまり、「読者が理解できる(読み取れる)ように書け」ってことね。
確かに「Aは言った」とか直接的な言葉で説明してはいないけど、読み取れるように「Aを主語にした文章」は結構書き入れてるし、書いてない場合も数行単位ワンシーン単位で主体になる人物を設定してるから省略できてるだけで、
言っちゃ何だけど読者は書かないとわからんよ。
>ある程度は読み手に任せようとは思うのですが
私も、よく「読者に丸投げしてる」とか「読者に頼ってる」といった事を言ったりしますが、あくまでこれは「読者が読み取れるようにしてる」ってことで、「書いてない」わけではないんですよ。

上記の回答(口調について。の返信の返信の返信)

スレ主 迷える狼 : 1 投稿日時:

非常に解りやすい説明で、ありがとうございます。

つまり、私が気にしているのはこれなんです。
最初に書くべきでしたね。そうすれば、他の方にも解りやすかったかも知れません。そこは反省します。

男性が複数参加している会話よりも、女性が複数参加している会話の方が、確実に解りづらいと思います。
現在飽和気味にあるハーレム系だと、どうしても女性キャラクターが登場する事が多いので、いかにそれぞれのキャラクターを差別化して、その場面では誰が発言しているのかを解りやすくする必要があると思ったからです。

書いている作者は解っているけど、読んでいる人が理解出来なければならないですからね。

追加のご意見、ありがとうございました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 口調について。

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元記事:小説内に登場させる主要キャラの適正人数について教えてください。

おはようございます、お世話になります。またまた質問させてください。
10万~15万字で完結させる小説を執筆しているのですが、40,000字辺りまで名前のある人物は主人公とヒロインの2人しか登場しません。
(名前のないモブキャラ自体は登場させています)
40,000字以降になって、ようやく敵キャラや味方キャラが新しく数人出てくる構成なのですが、序盤、それも40,000字もかけて主人公とヒロインしか出ないのは少なすぎるでしょうか?
一応、あまり登場人物を増やすと読者が混乱するかもしれないから、最初は登場人物を絞ろうという考えがあり、そのような構成にしたのですが。

上記の回答(同じ様な悩み。)

投稿者 迷える狼 : 0 投稿日時:

連載などで作品が長期化する場合は、徐々にキャラクターが増えても問題ありませんが、10万文字くらいだと、大体私が書いている新人賞向けの作品と同じくらいの容量ですので、いきなりキャラクターがドヤドヤと登場すると、読者は覚え切れないと思います。
あえて言うと、「新学期で良くあるクラスの自己紹介で、いきなり全員の名前を覚える様なもの」かと。

それに、書いている本人が把握するのも大変では無いかなと。

自分で、「あれ?これ誰だっけ?」では困りますので。

私も過去に同じ様な質問をしておりますので、宜しければどうぞ。

(応募作限定)登場キャラクターの人数について
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/8493

カテゴリー : キャラクター スレッド: 小説内に登場させる主要キャラの適正人数について教えてください。

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元記事:キャラを好きになれない場合

自分や他人の創作したキャラを心から好きになることができません。

以前、同人活動をしていたのですが、一度勢いで本を出してからはそのうちまた出すと言いつつ、三年が経過した今も作る予定は決まっていません。

自分の周囲の人間は(好きになったジャンルの過激さゆえかもしれませんが)2時間くらいの映画を観て1万文字ほどの感想が書けたり、数千字に及ぶ小説を継続的に執筆してもまだ頭の中に描き足りないものがあったりと、愛や発想力については目を見張るものがあります。

対して自分はそれらを観ても友人のように「しんどい」だの「無理」だのといった変な感情が生まれてこないばかりか、他の人が観て涙を流すようなシーンでは特にピンと来ない有様です。友達の「解釈」を聞いて理解することはできても、それによってそうした感情が出てくる訳でもありません。

自分がキャラ絡みで作品を好きになる時というのは、単に絵柄が可愛い時だとか、シチュエーションが気に入った時であり、「そのキャラに固有の経験や言動」を読み取って感動したことは一度としてない気がします。
また、情緒不安定なのか誰も気にしないようなシーンで泣くことはあるし、映像や物語の技法を読み取れた時は得意になる時もありますが、それらは感動に内包されるものではあってもその種の感動のごく一部のものに過ぎないように思えます。

自分がこの種の感動を味わうことができないのは、何か心にタガやブレーキのようなものでもあるか、それとも根本的に自分にそうした感受性が欠落している/育っていない可能性があり、感受性を今からでも養えるものなら養いたいと思っています。

絵柄やシチュエーションだけではその本人を好きになる意味は薄いでしょうし、少なくとも長期的に創作をするモチベーションにはなりません。どれだけ自分の趣味嗜好を盛り込んだキャラクターを作っても、その数奇な人生やお洒落な雰囲気に心揺さぶられるような感性を持っていなければ、キャラ文芸の一番の強みを自ら捨てて縛りプレイをしているようなものだと思います。

自分の他にも同じようにキャラを熱狂的に好きになることのできない友人がいて、その人はライトノベルで仕事を貰っています。でもその人は小説を書くことそれ自体を好きになって続けています。自分のように「自分の求めるものが存在しないから自分で書くしかない」という理由で小説を書いている人とは人種が違う気がします。
物語そのものがとりたてて好きという訳でもなく、設定をその中で動かすモチベーションも長続きしないとなれば、創作をする限り自分の心は死んでいくばかりだとさえ思えます。

自分には感受性なるものをまだ得る余地があると考えたいです。どのようにすればそれを手に入れることができるでしょうか。

上記の回答(キャラを好きになれない場合の返信)

投稿者 迷える狼 : 0 投稿日時:

私の個人的な考えでざっくり言っちゃいますが……。

他人の作ったキャラクターが好きになれないのは当然だと思います。人にはそれぞれ好みがありますから。
万人受けすると思われても、ハンバーグが嫌いな人や、カレーが嫌いな人は居ます。それと同じ事です。

ただ、自分で考えたキャラクターが好きになれないというのは、作家としてはどうなのと言う気がしないでもありません。

逆に言うと、

「厨二病だろうが1人よがりだろうが何だろうが、それなら自分の好きな様にキャラクターを作っちゃえば良いじゃん」

と、思います。
例えるなら、「デビルメイクライ」(カプコン)の「ダンテ」みたいに、

「イケメンでクールでニヒルでスタイリッシュで、その上めちゃ強くて良い奴」

という、完璧超人みたいなキャラでも良いんじゃないですかね。アメコミなら、文字通りの「スーパーマン」みたいなキャラ。

逆に、「嫌いなタイプのキャラだから動かしやすい」って人も、居るには居ます。けど、それは例外だと思います。

結局、自分の好き勝手にやりゃあいいんですよ。作品って、ある意味でその作者のエゴですからね。
私は、自分の好きな様にキャラを作って、好きな様に動かしていますよ。

自分が好きになれるキャラクターを作れば良いんです。考えるのは自分なんだから。

他人のキャラに関しては、個人の好みなんだから合わないならそれで良いんじゃないですか。無理に好きになってどうするの?って思います。

ぶっちゃけた話、私は「ルフィ」や「ナルト」って、主人公だけど大嫌いですよ。だけど、「ワンピース」や「ナルト」の作品自体は嫌いじゃないです。

そういう事なんじゃないでしょうか。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: キャラを好きになれない場合

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元記事:ネット小説に投稿するジャンルについて

こんにちは。
趣味でオリジナル小説、二次創作問わず書き続けている者です。とくにネット小説に投稿しているのは二次創作なのですが、その作品になかなか感想が付かず悩んでいます。

そして自分なりに分析してみた結果、ネット小説には私のような内容の重い(暗い)作品はあまり向いていないのではないかという結論に至りました。
その理由としてましては、私と同じ原作の二次創作を書いており、かなりの感想がついている作品を見た限りでは、ギャグ路線に振り切ったものがほとんどだったからです。
文章が少し読みにくくても、また文字が詰め詰めで読者からすると読みにくいものでも、主人公の地の文における(独り言)が多すぎるものでも、ギャグに走ったものはかなりの読者が感想を送っているようでした。
※もちろん、そのギャグというのが小説を書く上で難しいことは承知しています。

それに対して、私は主人公の心情の移り変わりや成長、今後に繋がる伏線、徐々に明らかにされていく主人公の過去などを大切にしており、その結果として一部好んで読んでくださる読者様はいらっしゃるのですが、あまり多くの読者様は得られていない状況です。
エタることの多いネット小説ですが、私は完結させるつもりですでに50万文字近く書き続けており、それも他の作品と比べて強みとなっているはずなのに感想はつかない。
また評価は1か9かみたいに分散が激しく(投稿サイトの評価は0〜10)、おそらく好みがかなり別れるんだろうなと思ってみても、そういった理由であまり読まれないのがつらくなっています。

そこでみなさまにお聞きしたいのですが、ネット小説には重い話はあまり向いていないのでしょうか?
自分の好きな小説のジャンルから切り替えないといけないのでしょうか?

お返事お待ちしております。

上記の回答(ネット小説に投稿するジャンルについての返信)

投稿者 あまくさ : 1

すでにいちいち対応できない状況ですが、№26のあまくさも騙りです。
そもそもこういう自体には関与しない方針で、他人を荒らし呼ばわりしたことも一度もありませんが、あまくさ名義を勝手に使用されることは看過できません。
どうせ聞く耳をもたないことは承知ですが、一応、強く抗議しておきます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ネット小説に投稿するジャンルについて

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投稿日時:

元記事:ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

ラブコメでやたらと主人公にアタックする好感度MAXの明るいヒロインを書きたいのですが、どうアタックさせればいいのかわかりません。
そもそもラブコメにおけるアタックすら知らないです。
誰でもいいので教えてください。

上記の回答(ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

直接的にラブレターを出したりしたら話終わっちゃいますしね。
デートの約束をするけど、なぜか実現しない、ラブレターはなぜか読まれずにゴミ箱へ行く、などなど、かな。
あるいは、あえて女性だけの会合に主人公を呼び出して、そのまま二人きりになりホテルへ……現実にありえなくてもいいです。アタックというからには、それなりのことをしないとね。まあ、やたらと主人公のことを持ち上げて、誰かが
「ヒロインがあなたのことをやたらと褒めてたよ」
と言わざるを得ない状況にするとか……そういうことですかね。
もちろん手を握る、などの肉体的な接触でも表現できますよ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ラブコメにおけるアタックって具体的には何ですか?

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投稿日時:

元記事:主人公の趣味と性格づけの関連

自分は「ライトノベル」が好きな少年が「異能力バトル」のライトノベルの世界に行って、戦う話が描きたいと思っています。

ただ、自分はどこか皮肉めいてたり、飄々としてる、心に影を抱えている感じのキャラクターを主人公にしたいと思っています。
(ルパンレッドみたいなのをもう少しラノベキャラっぽくカスタマイズした感じ)

しかし、「ライトノベルが好き」という設定の時点で、そういう性格は無理なのかなっていう気もしてます。

心に影があって、「めんどくせーな……」「なんで俺が……」とかいいつつも、眼の前の人がピンチな時はかっこよく決めてくれる感じの主人公にしたいんですが、「ラノベが好き」ってイメージの時点でなんか書いてて矛盾を感じてしまいます。こんな性格の人間がはたして「ラノベ好き」になるのかなと……。

やっぱり、ラノベの世界に行くので「ラノベが好き」であるべきだと思うので、そこは外せないです。ということは、設定ではなく性格のほうを変えなければならないのかな、とも考えてしまっています。堂々巡りで一人じゃ答えが出ないので、どうか教えていただけると幸いです。

上記の回答(主人公の趣味と性格づけの関連の返信)

投稿者 田中一郎 : 0

引っかかりを覚えるなら、「そういう自分になりたいと妄想してる主人公」が、ラノベ界に迷い込んだ時にそう自己設定してたとか、妄想が現実になったとか、手はあると思います。

もしくは似合わないのを自覚してこっそり読んでるとか、不自然にならないように描写さえすれば、そういうのもありだと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公の趣味と性格づけの関連

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