小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:新人賞応募

初めまして、僕は今MF文庫の新人賞に作品を応募したいと考えています、その作品は小説投稿サイトにある連載作品です。

十万文字に達しているので改稿しながら準備しようと思ったのですが、連載作品なので話が一つ一つ分かれているため、実際に応募しようとしている文庫の小説と見比べると話の一貫性があまりありません。
話に若干ズレが生まれるかも知れませんが、それでも直した方が良いでしょうか?

上記の回答(新人賞応募の返信)

スレ主 モネ : 0 投稿日時:

なるほど。
拙い説明で大変ご迷惑おかけしました。

なんというか、胸のたがが外れたような気分です。ありがとうございます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 新人賞応募

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元記事:長編小説の研究の返信

(-ω-;)ウーン・・・・・ちゃんと一貫していて、それでいてメリハリがあって、グランドフィナーレがあるもの・・・・かな?

なろう作品とか500作くらい読み散らかしていますが、男性作家あるある「話数が200~1000話を超えだす」と、付き合いつかれて読むの止めちゃうことが多々あります。

もうフラグの伏線がこんがらがって、あー・・・・もう意味分かんね。みたいな。

思い付きでガンガン更新している系の人の長編はチョイつらい。
ショート読み切りとか、エピソード終了物がやっぱ安心しちゃう
======================
たしかゲームの粗筋だけを抜き出して説明するといいんでしたっけ?

完成品→劣化→粗筋→劣化→ざっくりコンセプトにしていく。

作りたい話→細密化→粗筋→細密化→完成品の逆バージョンですね。ゲームの【ストーリーを教えて】系サイトのあら筋でも、うまい説明ができている人や、なんか違う系の人の説明あったりするから。

上記の回答(長編小説の研究の返信の返信)

スレ主 モネ : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

長い話しに付き合っていくのって中々大変ですよね。

なるほど。例えば桃太郎みたいにストーリーだけを取り出すってことですね。

で、今度は逆に細かく肉付けしていく。

ありがとうございます。勉強になりました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 長編小説の研究

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元記事:僕ッ子をメインヒロインにするのは有りかの返信

 病院坂黒猫とか夢見りあむとか大好きですけどね、個人的には。
 一人称が僕のヒロインってなんていうか、ふつうに描いてしまうと戯画化の度合いが高いというか、大げさで嘘っぽいんですよね。キャラ付けのために無理してるっていうか。
 だから脇役扱いされがちなんだと思う。

 メインヒロインにはやっぱりキャラとしての立体感が求められるし。これはべつに生々しく描け(=現実にこういうやつがクラスにいたらイタいだろうなっていう雰囲気まで表現しろ)ってことじゃなくて、二次元キャラクターとしての説得力っていうの? "個性的な一人称を使ってるけど僕はガワだけの存在じゃないよ、僕には僕の内面があるよ"ってわからせる力、というか。
 それさえ失敗しなければボクっ娘、全然いいと思いますよ。一人称が"僕"って普通じゃないじゃないですか。なんで僕じゃないといけなかったのか。小説の展開の都合じゃなくて、キャラクター本人の気持ちの問題として、なんで"僕"でないといけなかったのか。そこに答えがあるように感じられる物語が読みたいな。

上記の回答(僕ッ子をメインヒロインにするのは有りかの返信の返信)

スレ主 津樹 : 1 投稿日時:

 サタンさん。返信ありがとうございます。
 私は僕ッ子大好きです。
 誤解を生むような事を書き方をしてしまってすみません。(羞恥心が出てしまったかも?)
 今後も創作活動頑張っていきたいと思います!

カテゴリー : キャラクター スレッド: 僕ッ子をメインヒロインにするのは有りか

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元記事:長編小説の研究

こんにちは。長編を書くために長編小説全体を読み終わった後、ノートを開いて気に入った文章等を書き出して研究しています。

そして今、長編を書くために長く書くコツを調べています。
そこで他に長く書くコツを調べる方法を知りたいなと思い相談を寄せました。

僕が現在やっている方法として、小説の1章の枚数を10等分にし、出てきた枚数内を注目して読んでいます。
例えば、30ページあったとして、それを10等分にすると3になります。
そしたら3ページ内を何度か読み返し、文章のテンポや長く書くために何を書いているか注目します。

ぜひ他にもあれば、ご教授願います。

上記の回答(長編小説の研究の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

私の場合は、もっぱら三幕構成での分解ですね。
だいたい物語の半分あたりで話が収束しはじめるポイントがあって、三分の一あたりで転機ないし大きく話が動くポイントがある。

「文章のテンポ」は、正直慣れてない人が陥りやすい罠だと個人的には思ってる。
「読みやすいから面白いんだ」ではなくて「面白いから興味を持つため読みやすい」わけで、文章力がなけりゃヒットしないなら、なろう系がヒットしてる理由を説明できないと思う。
興味を持たせる設定と、その興味をどれほど飽きさせないかという展開が面白さを維持させるので、つまり慣れない人が「文章のテンポ」と言ってるモノの正体は「展開のテンポ」の事だと思う。
飽きさせない展開が、読ませる文章にしてくれる、という考え。

そして読者は飽きっぽいので、数ページ内になにかしら変化があって展開が変わらないと面白くないので、その変化の仕方、展開のさせかた・広げ方を読み解いたりしてます。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 長編小説の研究

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元記事:【仮】夜空にあげる~星形成の姫神(プリンセス)~の返信の返信の返信

>15時間だと緊迫感が足りないので、3時間後に衝突くらいにはせめてしたいです。

 15時間→3時間なら時間を1/5に短縮しているので、距離が同じなら速度は5倍の秒速100km程度でしょうね。時速でいうと100万kmを3時間なので33万kmくらい。『秒速12億km』がどこから出た数字なのかわかりませんが、光速でも秒速30万kmなので相対性理論を無視してますね……。
 数字がインフレしているので感覚が麻痺しているかもしれませんが、秒速100kmでも相当な速さですよ。地球を赤道で一周すると約4万kmですが、これを400秒(=4分40秒で)一周できる速さですからね。カップラーメンを作るくらいの時間で地球を一周できる速度の物体が迫ってくるって、相当な"危機"でしょう。

 個人的には、飛来するデブリを観測して軌道計算して宇宙船を出撃させて……とか考えると15時間でも足りないように思いますが、物語的なウェイトはそこではないので、たしかに3時間くらいでさくさく事態が推移するほうがいいのかも。その場合隕石の軌道はどうなるのかな……。

>グレッグ・イーガンって人の「ビット・プレイヤー」とS・J・モーガンの「火星無期懲役」

 ビットプレイヤーはSFマガジンに掲載されたとき読みましたが、あれは上級者向きですね……。一方でSFの本質がわかりやすい短編でもあるかもしれない。幽霊に出会ったとき怖がるのがホラー、幽霊と友だちになるのがファンタジー、幽霊を捕まえて研究対象にするのがSF、という説がありますけど、そういう意味での"SFらしさ"がよく出ている作品だと思います。
 限定された知識とすこしの思考実験だけで"世界の姿"をここまで知ることができる、というのが見どころなんですよね。
 SFといっても叙情的だったりロマンが全面に出てたりする作品もよくあるんですが、イーガンはごりごりに頭を使わせる話を書くタイプの極北なので、あれが受け付けなくてもSFというジャンル全体を「小難しくてよくわからないもの」とは思わないでほしいな、とか思った。
 あれは後半のほうが物語的に動きがあるのだけれど、実際は前半の思考実験のくだりこそがアクセルベタ踏みでいちばん加速してる場面なんだよな……。異常な景観をみただけでここまで語れるものなのか? っていう。

上記の回答(【仮】夜空にあげる~星形成の姫神(プリンセス)~の返信の返信の返信の返信)

スレ主 みりん : 1 投稿日時:

>『秒速12億km』がどこから出た数字なのかわかりませんが、
消えたい……消え去りたいです……
100万㎞÷3時間に、時速を秒速に直したくて何故か電卓で360をかけ、その上さらに1桁読み間違えましたwww
ちょっと穴を探して来ます……。
>時速でいうと100万kmを3時間なので33万kmくらい。
秒速だと、925.925926㎞/秒ですね……。(吐血)

>グレッグ・イーガンって人の「ビット・プレイヤー」とS・J・モーガンの「火星無期懲役」
いま「ビット・プレイヤー」という文庫本に収録されている短編「七色覚」を読み終わって「不気味の谷」を読んでます。
「不気味の谷」は正直何を書いてあるのかあんまりわからなくて目が滑りまくっているんですけど、
「七色覚」は面白かったです。
人工網膜のインプラント群を登場したばかりの最新アプリ<虹>アプリで再配線しなおして、
「七色覚」を手に入れた主人公の半生、という話なんですけど。
確かに思考実験ですね。
人と違う景色が見えるようになった主人公とヒロインがどう生きていくか、
最初は常人には見えないカードの模様や汚れを見ていかさまをしてカード賭博師として整形を立てていた
けど、時代が追いついて来て「七色覚」と同じ機能をもったメガネや機械が登場して
賭博で生きていけなくなり、再就職もままならず……
のような、製品ライフサイクルに巻き込まれた主人公がどう生きるかみたいな、
親近感湧く内容でもあり、もしこんな人工網膜が登場したらこうなりそうってリアリティもあり……
と楽しめました。
SFって、「星界の紋章」シリーズや「銀河英雄伝説」のような宇宙でドンパチやるものだとばかり
思っていたんですけど、サイエンスフィクションだったんですね。()
ドラえもんを高尚にしたみたいな……。
とりあえず、全く受け付けないという程ではないので、なんとか読み切りたいと思いました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 【仮】夜空にあげる~星形成の姫神(プリンセス)~

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元記事:ゼロから異世界の建築や服装等を作りたい

当方異世界の創作をするのが好きで、中でも衣服や建築、食べ物や舞踊といった風景を考えるのが好きです。
小説で大々的に扱いたいというわけではありませんが、そういうものによって何らかの異化作用があればいいかなと考えています。
できれば日本やヨーロッパの典型的なものとは違う、それでいてかっこいい衣服や建築を考えたいのですが、そうしたことに取り組んでいる作家様はいらっしゃるでしょうか。

上記の回答(ゼロから異世界の建築や服装等を作りたいの返信)

投稿者 medeis : 0

おそらくはハイファンタジーや架空世界というジャンルに取り組んでいる方々になるかと思われます。例えばファンタジーの世界観に合わせて人工言語を作っている方あたりを当たってみるといいかもしれません。あまり詳しくないのでこれ以上のことは言えないのですが。

創作文化、いいですね。他の方の回答とは真逆の意見にはなってしまうのですが、脱日本・脱西洋をめざすならば、日本や西洋の衣服や建築の発展史を調べてみるのはいかがでしょうか。衣服や建築としての普遍的な部分と、日本的・西洋的な部分を分けて理解するためには、まずは脱したい対象を研究するのがいいかなと思います。また、歴史的変化を追うのもその助けになるかなと。文化だけでなく技術的な発展も追えますし、日本や西洋がこの発展をどう取り入れたかも知ることができると思うので。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: ゼロから異世界の建築や服装等を作りたい

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投稿日時:

元記事:ラノベが異世界ファンタジーばかりなのはなぜなのか?考察スレ

私は以下のように考えています。

・リアルで成功する空想が誰にも持てない
・変化が早すぎて、現実を舞台にした作品は賞味期限が短くなる
・現実世界は複雑過ぎて、読者も作者も理解できない

ファンタジーはリアルと違って、成功できるし、変化がないし、単純だから良いのです。
なにより希望が持てるの売りだと思います。
進撃の巨人や約束のネバーランドのようなダークファンタジーでも、ファンタジーなら主人公が逆転できる希望が持てます。

逆に、闇金ウシジマくんのような現代日本を舞台にした物語は、どうしても重苦しく絶望的になります。
ウシジマくんの登場人物は、進撃の巨人や約束のネバーランドのキャラよりも、安全で快適な世界で暮らしていますが、彼らが逆転して幸せになることは、まず不可能なのが特徴です。

でも、エレンやエマなら、圧倒的な絶望にも押しつぶされないで、逆転できそうな気がします。

ラノベを読む読者は、楽しくすっかとする話、承認欲求を満たせる話を求めているので、逆転の希望が持てる異世界ファンタジーが王道となるのではないかと思います。

また、そもそも日本人は時代劇のようにワンパターンな物語が好きだという特徴があるのではないかと考えています。
例えば、水戸黄門で一度だけ印籠を出さなかった回があったそうですが、その時はTV局にクレームが殺到したそうです。
つまり、型通りの物語を求めている人が多いということです。

このため、なろう系のようにテンプレ化した異世界ファンタジーが求められているのではないかと考えています。

あなたのご意見を投稿いただければと思います。

上記の回答(ラノベが異世界ファンタジーばかりなのはなぜなのか?考察スレの返信)

投稿者 ヘキサ : 1

うっぴー様、いつもお世話になっております。
……ただこのお題については答えようがないというか……ほぼご考察の通りかと思ってしまうんですが。

・変化が早すぎて、現実を舞台にした作品は賞味期限が短くなる
古くは「サイバーパンク」がわかりやすい例とされていたようですよね。「近未来」の発展の方向がすぐに見えてしまうため。IT革命のおかげでビジュアル化されたサイバー空間に突入する表現自体が微妙ーになってしまったり……
情報の伝達だけで済めばいいわけだから、「ブレードランナー」のスピナーのような、移動手段のほうの発達は不要、という傾向が見えてしまったり。

 ただだからこそあえて、「レトロフューチャー」のジャンルを選ぶというツワモノもいるかもしれませんが。とりあえず宇宙人はタコとか。ヒロインは水着型コスチューム来てなきゃダメとか(某所でその手の海外小説の挿絵を見せてもらったところ、「難点があるとすればただひとつ、ヒロインの露出度がこれでも少ないことだ」という解説がついていたことがありましたがな……)

……あくまで「そのジャンルのパロディ」にしかならないとは思いますが。
あとは昭和・平成初期のような、「直近の過去」という、変わらないうえに資料が豊富な世界に手を付ける方も多いように思われますね。
そういえば、おっさんが風邪をひいて冷えピタを貼ってもらって子供の頃冷えピタを貼ってもらったことを思い出した、というエピソードを聞いて「俺らが子供の頃は冷えピタはなかったんだよー」というジェネレーションギャップを感じた方もいらっしゃるそうですよ……。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: ラノベが異世界ファンタジーばかりなのはなぜなのか?考察スレ

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投稿日時:

元記事:小説の冒頭、説明を後回しにてどこまで書くといいのか

小説の大筋が決まって、今はプロット(構成)を作っています。

冒頭〜本編開始の流れは下記のようになっています。
なお、世界はよくある中世ヨーロッパ風異世界で、悪役令嬢ものです。
主人公は20歳くらいの魔法使いの貧乏令嬢です。

1.顔見知りの男性(以下A男)が、ある要人の暗殺計画について話している場面に偶然出くわす。
 A男は暗殺計画がバレてしまったことに焦るが、下手に誤魔化すよりは、と説明する。
 A男はレジスタンスAに所属しており、今回の暗殺計画はレジスタンスBと共同である。
 なお、主人公の両親が要人のせいで殺されたことを調査済みである。
 だから今回の暗殺計画は静観してくれ、と頼まれる。主人公にとっても仇が死ぬことに異論はないだろう、と。
 主人公はそれを了承する。
 主人公はレジスタンスAの基地で、暗殺完了まで監視されることになる。

2.暗殺は成功するが、A男はレジスタンスBに裏切られ、拘束される。
 レジスタンスBのメンバーが、A男を人質に取ってレジスタンスAに無理な要求をする。
 その要求は到底、受け入れられるものではない(A男以外全員自死しろとかそのレベル)。
 このレジスタンスBメンバーはA男と因縁があり、逆恨みでA男を殺そうとしている。
 すぐに殺すのではなく、ショーのようにレジスタンスAに向けて実況中継する。
(良い返事がないなら、A男を5分後に殺すぞ。A男は涼しい顔をしているが、その顔が泣き顔になるまでもうすぐだ、とか)

3.主人公はA男を助けようとするが、レジスタンスAはA男を見捨てるように言う。
 実は主人公は特殊な力を持っており、それはレジスタンスAがずっと探していたものだった。
 A男は死んでも替えはいるが、主人公はそうではない。だから見捨ててほしい。
 A男もそれを望むだろう(実際に、A男はそれを望んでいる。)
4.主人公は迷うが、A男を助けに行く。
 なぜなら、主人公は10人がかりの魔法を1人で発動できるほど超強い魔法使いだから。このレベルの魔法使いは、二人といない。
 瞬間移動系の魔法もあるし、きっと何とかなるだろう。
5.結果、A男の救出作戦は成功する。
↑冒頭
↓本編
6.主人公とA男の出会いは半月前……

質問ですが、冒頭ってインパクトが大事ですが、その分説明は後回しになります。
説明が足りなさすぎると「何で???」がずっと続いて、せっかくインパクトある話なのに頭に入ってこない場合があります。
私が危惧しているのがそれで、「主人公は命をかけてA男を助けに行って救出成功する」という展開自体は緊迫感があって良いのですが、同時に「何で知り合い程度の男のために命をかける??」という疑問が常にあると思います。
一応、冒頭の中では「主人公が(戦闘経験はないけど)世界一レベルで超強いから」という理由が提示されています。
(本編では、もっと混み入った事情を提示しています。)

冒頭の一括りとしては「A男救出成功」までがワンセットだと思っていますが、
読者が「いや、命かけるか???」となって読み進められなくなるくらいなら、A男がピンチになる所で終わって、
本編を読んでもらった上で「それなら命かけて助けに行くよなぁ」と納得した上で主人公が助けに行った方がいいのかなと思ったり……。

冒頭について、どこまで書けばいいのか、逆に追加した方が良い情報などありましたら、アドバイスいただけますと幸いです。

なお、なろうに投稿する予定です。

上記の回答(小説の冒頭、説明を後回しにてどこまで書くといいのかの返信)

投稿者 読むせん : 1

今読んでる話にそっくりで困る(´・ω・`)

あー・・・・本編でやった方がいいです。
おなじ冒頭でやるなら、シナリオによるけれどA男の処刑ショーからっすね。
死亡確実のシーンで主人公が乱入的な

なぜ主人公はA男を助けたのか?主人公は何者なのか?なぜA男は処刑されようとしていたのか? わざとぶった切って本編に組み込んだ方がいいと思います。
一歩間違うと、A男は囚われのヒロイン・ポジになるけどね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説の冒頭、説明を後回しにてどこまで書くといいのか

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