小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

飴井凜さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:考察力の平均とは…?の返信

読者による考察を期待してはいけない。
それが大前提にあって、あった上で、読者はどのように考えるだろうか、作者はどう書けば良いだろうか、ってのを考えてみると、
結論を言ってしまえば「読み取れるように書くべし」という感じですね。

馬鹿にするつもりは毛頭ないのだけど、誤解を恐れずハッキリ言えば「どのラインまで」と言ってる時点でわかってないと思うかな。
これは考察だけじゃなく伏線とかキャラの掘り下げとか、だいたいの表現全てに言えると思うんだけど、「相手に伝わるまで」なのは当然だから、そもそもラインなんてない。
作者の立場ではそうだし、読者の立場でも「どの程度まで考察するか」とかは無い。読んで、読み取れて、理解できればそれで終わり。
基本はそれだけ。
好きな作品だと「これはこうなのか」と考察したりするけど、それは読み取れる形でちゃんと書いてあるから、興味も相まって「どう読み取るか」というところで考察しているに過ぎないと思うよ。
例えば、
最愛の恋人と別れることになって自暴自棄になりかけていたが自分は恋人に依存していただけだと思い知って前を向こうと決めた。
なんてハッキリ書いちゃうのと、
最愛の恋人と別れることになった。思い出の指輪がどうしても捨てられず身につけていたが友人に指摘され諭されて指輪を川に投げ捨てると、思いの外スッキリした。もう自分は大丈夫だと思った。
って書くのとでは、本質的には同じこと書いてるんだけどだいぶ違うでしょ。
まあ、これはちょっと文章が足らんのでピンと来ないかもしれんけど、後者の文章は「依存状態から抜け出した」ということを「指輪」を使って描写してるんですよ。
これが「描写」なので、「あの少年は父親の弟だ」と端的に説明するのは別に悪いことではないし「とある推理をした」とセリフないし物語に組み込む形で説明してやることも悪いことではないけど、「説明」ではなく「描写」してやれば、読者に伝わるように読み取れるように描写してやるだけなので、そもそも「どこのライン」なんてのはないとわかると思う。

そしてその「読み取りかた」や「解釈の程度」で考察することはあると思うし、そんで「物語に直接関係ないから読者に読み取ってもらえなくても問題ないので、わかりやすくは書いてない」という「読み取れるけど読み取りにくい部分」もあるから、偏屈作家が書いてる名作とかだと読者が深読みしはじめる、というだけかな。
こういう読者が深読みする部分ってのは基本的に「物語に関係ないから読み取れなくてもいい部分」であって、作者が読み取ってほしいと思う部分は「読み取れるようにわかりやすく書く」のが当然になる。

つまり、再度、別に馬鹿にするつもりはない(けど言葉は悪いのはすまん)けど、「どこまで~」と言ってる時点でまず描写が出来てないと思われるし、伝える部分と伝わらなくて良い部分の把握が出来てないし、このあたり考察って言葉で読者に丸投げしてるように思える。
「伝える部分」は100%伝わってるのが理想。「伝わらなくて良い部分」は0でもいいし、逆に完璧に伝わってたら本筋の邪魔になりかねないから上限50%くらいみたいな感じ。

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 1 投稿日時:

アドバイスありがとうございます!
伝わるように書こうと思います!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

この書き込みに返信する >>

元記事:考察力の平均とは…?の返信

あー・・・・基本的には「マジかよ!?」って感じにするとうけますね。
「ありがとうな○○(そのキャラの名前)」
「っ、気づいてたのか?」
「そりゃ俺だって馬鹿じゃないし」

いままでなんとなく気づいてはいた、○○や××とかで
みたいな。
ーーーーーーーーーーーーーーー
読者と主人公を同一化させたいなら、『あの少年は○年前に亡くなった父親の弟』
別人として分けていたいなら『主人公はとある推理をした。それはとても悲しいものだった』路線で。

「伏線」は無茶振りな展開を納得させるための言い訳だそうです。

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

アドバイスありがとうございます!
今度からこの知識を活かしたいです!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

この書き込みに返信する >>

元記事:考察力の平均とは…?の返信

伏線がちゃんと分かる人が見たら説明されてもじれったいと感じるでしょうが、伏線が伏線であったと書いてようやく気付く人もいれば、書いてあっても分からない人もいます。
このような場合は分からない人に合わせるしかないので、必要な範囲内で書けるだけ書くしかないでしょう。

読む側の考察に期待しても良い事はありません。
「伝わらなかったからもっと上手く書けるようになろう」と前向きになれればいいですが、「これで伝わらないなら書いても仕方ないな」と後ろ向きになってしまうと、筆を折ることになります。

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

ありがとうございます!
しっかりと書いてみます!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

この書き込みに返信する >>

元記事:考察力の平均とは…?の返信

毒謝開示情報と最低でも主人公が作者開示情報が#になった当たりが物語の一般的なホライゾンです。

物語を数ページ見ても虹創作は出来ませんよね??

ポロットを書くにあたり、開示される情報の量を調整したりするのを『プラグ管理』と呼びます。

何処まで情報を落とし込むかは、決して消えない悩みとして付き纏うことと思いますが、一定の答えが出たので発表します。

「他人に投げる」

まあ、複数人格があるとかない限り分かる訳ないやw
読んで貰い調整するのが一番楽でギリシア分からないあたりを回り功徳、不親切に匂わせ、三振を振るわせることです!!!

その為に必要な技術が各ジャンルに置けるサーチェスシーンの出来、八割がイラストの出来で決まります。
ライトノベルに於けるジャンルとはサーチェスシーンの保障と同義です。

タイトルにもこれは言えます。

イラスト、ちょー大事。

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

ありがとうございます!伝わるように書こうと思います!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

この書き込みに返信する >>

元記事:考察力の平均とは…?の返信

ラストのテクニックとして、明言しないで仄めかすという手法はありますけどね。しかしそれは最後にくどくど説明することによって読後感がつまらなくなってしまうことを避けるためにやることで、

1)明言はしないが、何が起こっているのかはしっかり伝える。

2)スパッと着地させ、余韻と切れ味を感じさせる。

この二つを達成しないと、単なるわかりにく駄作になってしまいます。

ロード・ダンセイニ作『二瓶のソース』という短編をご存じですか? 江戸川乱歩が「奇妙な味の小説」と評した古典的な名作です。
この作品には衝撃的な真相が用意されているのですが、ラストでそれを具体的には明言せず、展開と数行の会話だけで読者にはっきりと悟らせるように書かれています。その手際が見事な典型例なので、参考にされることをお勧めします。

なお、日本の作家では、阿刀田高がそういうのうまいですよ。

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

ありがとうございます!阿刀田高さんの作品を読んでみます!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

この書き込みに返信する >>

現在までに合計45件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全9ページ中の2ページ目。

ランダムにスレッドを表示

小説の主人公を病弱にしてもいいのか

投稿者 珈琲が大好き 回答数 : 7

投稿日時:

今、 趣味で小説を書いているのですが、 自分( 作者 ) が病気ではないのに、 主人公を心臓病という設定にしてもいいのかと悩んでいま... 続きを読む >>

初めてラノベを書くのですが、、、

投稿者 細井翔 回答数 : 7

投稿日時:

はじめまして!!現在働きながらラノベ作家を目指して日々勉強中の細井翔というものです。最近少しずつ物語を作り始めたのですが、わからない... 続きを読む >>

書いてる途中で「つまらない……」と強く感じてしまう

投稿者 武内 回答数 : 14

投稿日時:

初めまして、みなさんに相談したいことがあり投稿しました。 もう10年以上も似たことが続いているのですが、小説を書いているとすぐ... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?

私は自分でもかなり人の心の機微がわからない方だと思ってるんですが、そういう人間でもラストオブアスや寄生獣みたいな人の心を打つと評判の大作って作れるんでしょうか?
それともそんな大それたことは考えずに、もっと下劣というかスナック感覚で楽しめる作品を作ることを考えたほうがいいんでしょうか?
それと「ハートフルなことで評判の作品を描いたのに血も涙もない発言をした」みたいな作品と人間性が真逆な作家がいたら教えてほしいです。
そういう人の話を聞けば「自分でも心を打つ作品が描けるんじゃないか?」と自信を持てるので。
とりあえず私の知っている限りでは、和月伸宏さんが主人公が弱きを助け強きをくじき弱肉強食を否定すると評判のるろうに剣心を描いておきながら、児童ポルノを所持(弱者が虐げられている現状を許容)していましたが。

上記の回答(わたぬきに、なるなよぅ~(泣))

投稿者 ごたんだ : 0

ちゃぶ台で鯛が釣れたな…。

真面目でサボリ屋、不真面目で努力屋、これはいい…
真面目で、努力火は漫画家に向かない。
真面目で、努力火はニャンパチのうどんに十割で挑むくらいの馬鹿。
審査員が『隠しテーマ』に、『隠し味』を期待して皆も承知しているのに…コインだけ裏解してない…みたいな??
確実に酵母作が、デビュー作になるタイプ!!
はっきり言って、その悩みは十年単位で錆を落とす訓練が必要でマンガ
は小説と違って、基本的訓練が無い。
しかも、それで満足な執筆力を身につけても酵母の真芯からズレる。
売れる作品とは、恥ずかしくない文章の羅列とは悪平等であるからだ。
それは十割鉄である。
捜索の世界では、度々あるが高い順番は及ばざるごとしである。
作家の才能どうこうより、相性が重要で、それを認知するにはとにかく『ミク』聖な視点が必要で、それを得るには、『オセロ』聖や『間』聖を身につける必要がある。
作品は、作り手の恥垢を選ばない。
ただ、キミにしか作れない何かが『胸』にあるだけである。

偉大なライトノベル作家・四十八手三九郞はライトノベルについて、こう言い残しています。

『痛さこそ、強さ!だーー!!!』

まず換気のつもりで『手慣らし』で文章を書く癖を付けましょう!

プロになっても、恥ずかしい文章が無くなるってことは、まずありません。
書き溜めた文章から、下泥を集めたり、泥遊びをする。ええっ…!「変態」の能力です!!!

まあ、なんかごちゃごちゃ悩んでいますが、他人から言わせれば「なんもかも政治が悪い…」です。
これは、そういう精神を持てと言う話しで、無論、複数ライダーの文化や電王戦の話しではまったくありません!!!!!

カテゴリー : その他 スレッド: 人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:意味不明で理解出来ない会話。

最近のアニメ、特にライトノベル原作のものを見ていると、会話シーンの理解にとても苦しみます。

最近の作品は、キャラクターがみんな変人なのが多いからです。
「ナカノヒトゲノム」を例に挙げますと、中でも「アカツキ」は、セリフの半分が意味不明で理解出来ません。状況に合った事を話さない事が多くて、会話が成立していない場面も多いです。
アニメ 第7話冒頭の会話でも、

アンヤ「オメーからも何とか言えよ」
アカツキ「ん?何がですか?」
アンヤ「あの豆女。オレの言う事なんか聞きやしねえ」
アカツキ「2人が仲良くなって良かったです」
アンヤ「なってね~よ!」

という具合です。
もっとも、前述した通り、このアニメのキャラクターはおかしな人間ばかりで、それぞれも余り他人の言う事を聞いていない様ですが……。

「物語シリーズ」は、余談が多いものの会話としては成立しています。しかし、最近ではこのナカノヒトゲノムの様に、意味不明で理解に苦しむ様なセリフや会話が増えていると思います。
ただこの場合、アンヤがアカツキに投げた会話は無意味なものでは無いですし、考え方によるとアカツキの人間性を特徴付ける為という解釈も出来ます。

ですが、最近のラノベ原作アニメでは、セリフや会話に無意味なものが増えたと思うのです。
「何を言っているのか解らないセリフや会話」を見せられても、ユーザーは面白いと感じるものなのでしょうか。
また、そういった「切っても特に問題無い様な、無駄なセリフや会話」というのは、存在に何か理由があるのでしょうか。

応募作のコメントで、会話が毎回低評価なので、どうしたら面白いセリフや会話が表現出来るのか、知りたくて質問してみました。

上記の回答(意味不明で理解出来ない会話。の返信)

投稿者 にわとり : 0

 言語論でいわれる、発話の事実確認的(コンスタティブ)/行為遂行的(パフォーマティブ)側面、って話と対応するのかなと思った。発話は事実確認的(事実について陳述している)だけではなく行為遂行的(その発話をすることによって何ごとかを為している)という理論。

 たとえば電話口で「太郎さんはいらっしゃいますか?」と言われたとする。

・事実確認的側面:「太郎はいるのかいないのか?」
 →ことの真偽が焦点になる。
 →こちらの返答:「います(真)」/「いません(偽)」

・行為遂行的側面:「相手は発話によって"太郎さんがいたら呼んできてほしい"という要求をしている(ことを為している)」
 →行為の適切さが焦点になる。
 →こちらの返答:「太郎を呼んできます(適切な要求と判断)」/「太郎を呼ぶことはできません(不当な要求と判断)」

 この場合、事実確認的側面にだけ注目した返答では用が足りない。文章の内容的には確かに噛み合っているけど、このシチュエーションで「います。以上」とだけ返すことはまず考えられない。
 また、発話の行為遂行的側面に注目した場合でも、現実の場面では上記のように「太郎を呼んできます」「太郎を呼ぶことはできません」などの事実確認的な言い回しは普通しない。「少々お待ち下さい」とか「どちらさまですか?」「太郎にどういったご用件で?」など、またしても行為遂行的に読まないと意味が取れない返答を実際にはするはず。

 というわけで、当該のアニメは観てないので正直なところはわからないけれど、アカツキの台詞はその遂行性に着目して理解されるべきだと思う。アンヤの『豆女』に対する非難の言葉に取り合わないことで、アカツキはどのような意思表示をしているのか、ということに注目したら見えてくるものがあるんじゃないかと。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 意味不明で理解出来ない会話。

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:小説全体の流れ

私は今までいろいろな作品を読んできて、自分も小説を書きたいと思いプロットを書き上げました。この度は私のプロットについて、おもしろみを感じるかどうか、修正した方がいいところがないかを相談したいと思い書き込ませていただきました。

[プロット]
全て書くと長くなるので、要点だけ書きます。

主人公は異世界に召喚された。日本にいた時の記憶は転移中の肉体改変によりほとんどなく、ただ召喚された世界が自分のいた世界と違うということだけはわかっている。召喚理由は約100年前に世界に突如現れた魔族及びそれを従える魔王を討伐するため。

主人公は第4王女(ヒロイン)とともに旅立つ。主人公は肉体改変により世界に適した身体になっており、剣の理や魔法も少しの練習でうまく扱えるようになった。実戦経験が最も上達するので、旅に出る。

冒険者ギルド的なところに登録し、暫くは実戦経験を積む。しかしある日その町が魔族による襲撃を受ける。

魔族は強かったが仲間の協力のもとなんとか討伐。しかしより強力な魔族が出てきて苦戦、倒したと思いきや致命傷は負わせられなかった。そこで出てきたのが最高ランクの冒険者で、あっという間にその魔族を倒す。

力不足を感じた主人公は更なる高みを求めて強力な魔族がいるといわれる地域へ赴く。魔素の高い山で世界でただ1匹の竜に会い、戦闘になる。殺されそうになるが、竜が主人公は召喚された人物だと見抜くと攻撃を止めた。竜は神に創られた存在であり、その神の力を介した召喚により現れた主人公を殺すわけにはいかない。神の意向に背くことになるから。主人公は竜に力の使い方と魔王の力、そして世界の真実の一部を知る。

その頃街は魔族に襲われており、主人公は新たな力を使い魔族を撃退。

その国は突然魔族討伐のため協定を結んでいたはずの他国から侵攻を受ける。主人公はその地へ赴く。それはその国を乗っ取った魔族の仕業であった。その魔族は魔王軍トップ4の力を持っていて、強大な存在であったが仲間の力と主人公が過去を思い出したことによる能力の覚醒(細かい設定は省きます)で魔族を倒す。

今度は魔族からの大規模侵攻があり、それを乗り越え遂に魔王城へと辿り着く。

そこで世界の真実を知る。

魔族は人間から信仰心を集めようとした神が創り出したものであった。魔王は魔族を統括する存在で、魔王が死ねば魔族すべてが死ぬ。それでも主人公は今まで託されてきたもののため、魔王は同胞を守るため、命をかけて戦う。

主人公は魔王を追い詰める。決着はついた、でも魔王を殺しはせず共存の方法を模索する。

そこで神が登場。魔王を魔獣化させ主人公は再び魔王と戦うことになる。しかし主人公が魔王の心臓に剣を突き立てたとき、魔王から力を継承される。その力が消えた時、魔族は死ぬ。決して、途絶えさせてはならない。その力を使い神と戦う。1度は神に殺されるものの、魔王の遺した力により復活、神を倒す。

主人公は神の力を乗っ取り新たな世界を創造、魔族は新たな世界で生きることとなる。主人公は力の消滅により世界から消えるが、元の世界に戻ることに成功する。

人間は神に勝ち、その呪縛から逃れた。自らの力で未来を切り開くことができるようになった。

このまま書き進めて、おもしろみを感じていただけるでしょうか。最後に真実を詰めすぎて序盤がつまらなくなってしまうでしょうか。

よろしくお願い致します。

上記の回答(小説全体の流れの返信)

投稿者 s.s : 1

返信失礼します、これは私の私見です。
葛藤や障害などが要所に設置されており、読んでいて楽しいと思います。
けど、オリジナリティーに欠けると思います、お話自体はとても良くできているので、主人公の能力が剣と魔法と言うありきたりなものでなく、突飛なものに変えたりすると個性が発生すると思います。
それ以外はとてもよくできているし、まとまっているので、私はいいと思います。
世界の真実、気になります。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説全体の流れ

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ