小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

返信一覧。最新の投稿順1876ページ目

元記事:異世界の食文化について(改)

すいません、改めて相談させて頂きます。

以前からある、「異世界グルメ系」と、最近増えた「中世ヨーロッパ風ファンタジーの異世界転生スローライフ系」を見て思ったのですが、中世ヨーロッパ風の世界設定に合った異世界の文化レベル(特に食文化)は、どれくらいに設定するべきでしょうか。

私としては、大体史実の中世ヨーロッパ程度(1400~1500年くらい)にしているのですが、まず重要に考えているのが、食生活です。

中でも、食べ物について悩んでいます。まず、現在と同じ食べ物はあるのかと言う事です。料理のレシピに限らず、原材料はどうなのかも考えています。

例えば、カレー(ライス)、ピザ、スパゲティ、ハンバーグなどの洋食や、カツなどの洋食もどき。次に、ラーメンやシュウマイ、餃子や唐揚げなどの中華料理。そして、刺身や寿司、天ぷらなどの和食。後は、ケーキやクレープ、あんこなどのデザートやスウィーツ類。

また、米はあるのか、さつま芋などの固有の作物はあるか、砂糖などの調味料はどうやっているのか。ソースに醤油や味噌は?
それと、材料を加工する技術はあるのか(ハンバーグがあるなら、ひき肉は加工出来るのか、ケチャップやマヨネーズはあるか、冷凍技術が必要なアイスクリームは作れるのか、など)。

などなど、異世界にあるとは限らないものについて、頭を悩ませています。

そこで相談です。

①何でもありで、特に気にしない
②異世界にある物と、現代にない物とを区別する(誤)→現代にあって、異世界に無い物とを区別する(正)

考えるとキリが無いので、普通に存在する事にして特に気にしないか、それとも、存在すると不自然な物は出さないべきか。また、出す場合は主人公が持ち込んだ知識で再現する事にするか、他の誰か(その世界の住人、又は主人公以外の別の転生者など)が考え出す事にするか。

皆さんの意見や考えがありましたら、是非お聞かせ願えればと思います。
また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

※例
こじつけではなく、正当性がある作品
①異世界食堂(店が異世界と一時的につながっている為、仕入れは現世で行う)
②居酒屋のぶ(同上)
③ゴブリンスレイヤー(冷凍魔法を利用して、アイスクリームが加工出来る)
④本好きの下克上(転生者「マイン」による知識の持ち込み)
⑤ログホライズン(元々アイテムとして存在している。生産方法が特殊)

良く解らないもの
○くまクマ熊ベアー(港町というだけで、和食の刺身定食(ご飯、味噌汁、刺身など)が存在する)

※説明不足で、申し訳ありませんでした。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信)

スレ主 迷える狼 : 0 投稿日時:

まず、断片的に。

情報を小出しにして申し訳無いのですが、最初から全てを説明する事はさすがに無理だったので。

一応ですが、主人公はコストのかかる作成(変換)程、SPを消費します。
それは、単純に質量の大きな物だったり、価値の高い物だったりします。

例えば、石ころを金に変える場合と、銀を金に変える場合では、後者の方がSPの消費が少なくて済みます。
そこは、「サタン」さんの仰る通りです。

それと、ハンバーグとミートローフを比べると、ハンバーグの方が料理としては単純なんですよね。

ぶっちゃけた話、ひき肉を丸めて伸ばして焼けば、一応それでハンバーグとしては成立しますので。
色々と材料を加えたり、手間をかける事で、より良い物へと昇華させる事が出来て、段々とそれはミートローフに近いものになると思います。
元々、両者の境界はあいまいなのですが、ハンバーグの方が料理としては単純だと考えたので、知名度や普及のさせやすさ、それに生産性の高さ(大量供給が可能な点)なども考慮して、ハンバーグを持ち出しました。
言い方は悪いですが、余りに完璧な出来のハンバーグは求めていないんですよね。とりあえず、ハンバーグだと認識出来れば、それで良しとするレベルにしています。
高級レストランで、一人前何千円もする様なハンバーグじゃなく、ファミレスで500円も出せば食べられる様なものくらい(だからと言って、ファミレスを馬鹿にしている訳ではありませんので)。
もっとレベルの低い例を挙げると、ハンバーガーのパティ程度の出来です(もちろん、大きさは違います)。
ただ、現代と同じレベルの要求はしていないです。とりあえず、ひき肉をこねて形を整えて焼いたものを、ハンバーグの基準としています(若干の味付けなどは行いますけどね)。

それと、「生命の創造の禁止」の抜け道の考え方ですが、別にライトノベルを侮辱するつもりは無いのですが、余りに凝り過ぎると良く無いんじゃないかと思いました。
これがもし、「アイザック・アシモフ」や「スタンリー・キューブリック」などの本格的なSFだったら、少なくとも些細なミスでも他者に突っ込まれる様な事があってはならない訳ですが、どこかで「こりゃもうしょうがねえな」という、妥協点を探る必要があると感じました。
まあ、現在のところ、「考え過ぎてドツボにハマっている状態」なのは、否定出来ませんけどね。
条件の抜け道を探る上で、「○○は駄目だけど、××なら大丈夫」という論点のすり替えを、どこで行うかが大事だと考えています。

それと、焼き芋(さつま芋)とハンバーグにこだわる必要は無いという意見もありますが、条件さえクリアーすれば、結局は何だって同じなんじゃないでしょうか。

下手に考えるくらいなら、いっその事最初から何でもアリのぶっ壊れチート能力全開で行くべきって言われそうですけど、それじゃちょっと芸が無いと思うんです。
まあ、大抵のなろう系は、平気で無から有を生み出したりしてますけどね、しかも無制限に……。
でも、何かそれじゃ駄目だと思うんですよ。あくまでも個人的な考えですけどね。

う~ん、何か良く説明出来ないや。すいません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

この書き込みに返信する >>

元記事:異世界の食文化について(改)の返信

まず、断片的に。

情報を小出しにして申し訳無いのですが、最初から全てを説明する事はさすがに無理だったので。

一応ですが、主人公はコストのかかる作成(変換)程、SPを消費します。
それは、単純に質量の大きな物だったり、価値の高い物だったりします。

例えば、石ころを金に変える場合と、銀を金に変える場合では、後者の方がSPの消費が少なくて済みます。
そこは、「サタン」さんの仰る通りです。

それと、ハンバーグとミートローフを比べると、ハンバーグの方が料理としては単純なんですよね。

ぶっちゃけた話、ひき肉を丸めて伸ばして焼けば、一応それでハンバーグとしては成立しますので。
色々と材料を加えたり、手間をかける事で、より良い物へと昇華させる事が出来て、段々とそれはミートローフに近いものになると思います。
元々、両者の境界はあいまいなのですが、ハンバーグの方が料理としては単純だと考えたので、知名度や普及のさせやすさ、それに生産性の高さ(大量供給が可能な点)なども考慮して、ハンバーグを持ち出しました。
言い方は悪いですが、余りに完璧な出来のハンバーグは求めていないんですよね。とりあえず、ハンバーグだと認識出来れば、それで良しとするレベルにしています。
高級レストランで、一人前何千円もする様なハンバーグじゃなく、ファミレスで500円も出せば食べられる様なものくらい(だからと言って、ファミレスを馬鹿にしている訳ではありませんので)。
もっとレベルの低い例を挙げると、ハンバーガーのパティ程度の出来です(もちろん、大きさは違います)。
ただ、現代と同じレベルの要求はしていないです。とりあえず、ひき肉をこねて形を整えて焼いたものを、ハンバーグの基準としています(若干の味付けなどは行いますけどね)。

それと、「生命の創造の禁止」の抜け道の考え方ですが、別にライトノベルを侮辱するつもりは無いのですが、余りに凝り過ぎると良く無いんじゃないかと思いました。
これがもし、「アイザック・アシモフ」や「スタンリー・キューブリック」などの本格的なSFだったら、少なくとも些細なミスでも他者に突っ込まれる様な事があってはならない訳ですが、どこかで「こりゃもうしょうがねえな」という、妥協点を探る必要があると感じました。
まあ、現在のところ、「考え過ぎてドツボにハマっている状態」なのは、否定出来ませんけどね。
条件の抜け道を探る上で、「○○は駄目だけど、××なら大丈夫」という論点のすり替えを、どこで行うかが大事だと考えています。

それと、焼き芋(さつま芋)とハンバーグにこだわる必要は無いという意見もありますが、条件さえクリアーすれば、結局は何だって同じなんじゃないでしょうか。

下手に考えるくらいなら、いっその事最初から何でもアリのぶっ壊れチート能力全開で行くべきって言われそうですけど、それじゃちょっと芸が無いと思うんです。
まあ、大抵のなろう系は、平気で無から有を生み出したりしてますけどね、しかも無制限に……。
でも、何かそれじゃ駄目だと思うんですよ。あくまでも個人的な考えですけどね。

う~ん、何か良く説明出来ないや。すいません。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

タンパク質のミンチ、あるいは肉塊はこの際我慢する。
サツマイモやジャガが駄目。あれは生物構造上焼く前の「生の芋」を埋めたら生えてくるんですよ。クローンで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
古代アステカにはセンテオトルとチコメコアトルいうトウモロコシの神がいます。
残っているらしい絵柄から見て、どちらの神の持つトウモロコシも、すごい現代的な形をしています。

今のDNA研究によってトウモロコシの原種に近いものは「テオシント」というやつになります。
テオシントは、下手すると一粒か二粒しか実んないのよ。それをアステカ帝国の民は、神か悪魔かのように交配し現代に近い大量の穂粒のあるコーン種を確立し、それを喰う事で大量の国民を養い、肥え太らせたと言われている。

アステカ文明は一方で生贄もしょっちゅう捧げる文化立ったとされている。たぶんだけどコーンでも支えきれないほど人口が爆発した時期の名残じゃないかな?

ケルト民族とか狩猟民族は、森の食料を喰い尽くさないために間引きをガンガンしていた時代っぽいし
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
中世にサツマイモがあるとしたら、それはゴボウよりひどい「でんぷん質の根っこ」程度やと思うで?
いまの品種になるまで1000年2000年かけて奇運と幸運によって改良されるまで、ゴミに近いんよ。

それを、1000年後の超技術の結晶をポンポン出していたら崩壊するに決まっているでしょーが。_(┐「ε:)_
いっとくけど、当時はアーティーチョーク食っている時代よ?ゆり根の可食部をもっともっと減らしたような食材よ?ヤセイカンランとかいう薬草がキャベツの原型になる時代よ?たぶんまだ薬草感覚よ?

アステカ文明はトウモロコシによって生まれた。主人公のサツマイモは、下手すると新しい文明作るレベルの【オーパーツ】製造機になるよ。特に植物方面。_(┐「ε:)_エロフ増殖計画でも練る気かよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

この書き込みに返信する >>

元記事:異世界の食文化について(改)の返信の返信

タンパク質のミンチ、あるいは肉塊はこの際我慢する。
サツマイモやジャガが駄目。あれは生物構造上焼く前の「生の芋」を埋めたら生えてくるんですよ。クローンで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
古代アステカにはセンテオトルとチコメコアトルいうトウモロコシの神がいます。
残っているらしい絵柄から見て、どちらの神の持つトウモロコシも、すごい現代的な形をしています。

今のDNA研究によってトウモロコシの原種に近いものは「テオシント」というやつになります。
テオシントは、下手すると一粒か二粒しか実んないのよ。それをアステカ帝国の民は、神か悪魔かのように交配し現代に近い大量の穂粒のあるコーン種を確立し、それを喰う事で大量の国民を養い、肥え太らせたと言われている。

アステカ文明は一方で生贄もしょっちゅう捧げる文化立ったとされている。たぶんだけどコーンでも支えきれないほど人口が爆発した時期の名残じゃないかな?

ケルト民族とか狩猟民族は、森の食料を喰い尽くさないために間引きをガンガンしていた時代っぽいし
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
中世にサツマイモがあるとしたら、それはゴボウよりひどい「でんぷん質の根っこ」程度やと思うで?
いまの品種になるまで1000年2000年かけて奇運と幸運によって改良されるまで、ゴミに近いんよ。

それを、1000年後の超技術の結晶をポンポン出していたら崩壊するに決まっているでしょーが。_(┐「ε:)_
いっとくけど、当時はアーティーチョーク食っている時代よ?ゆり根の可食部をもっともっと減らしたような食材よ?ヤセイカンランとかいう薬草がキャベツの原型になる時代よ?たぶんまだ薬草感覚よ?

アステカ文明はトウモロコシによって生まれた。主人公のサツマイモは、下手すると新しい文明作るレベルの【オーパーツ】製造機になるよ。特に植物方面。_(┐「ε:)_エロフ増殖計画でも練る気かよ。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信の返信の返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

昔読んだラノベだと、砂漠で実るスイカを開発してしまった日本人が水脈独占している砂漠の大企業に殺されそうになるバイオレンス・アクション作品とか読んだよ。

ガチな話だと、鳩山政権時に、日本産の果物の品種とかが相当中国や韓国に流出し、勝手にガンガン品種登録とられちゃっているって。

その品種を一つ作るのに、東大主席が60年くらいかかって研究&改良してんだけどねー_(┐「ε:)_

一つ一つの品種が、青色LED並みの幸運と知力と人生を使い潰してできとんのやで。農作物。
それをポンポン1000年前に発表しまくるって、思っているより悪魔の所業やで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ドラコンさんの言っていた「現実主義者の」のは、

『かならず助けるから今から2年間。餓死することなく生き延びてくれ』
『虫だって魔物だって食ってくれ、毒抜き方法や、食い方は教える』
『王である俺も、それ食って生き延びる』
といって餓死寸前の国民を鼓舞するための主人公のパフォーマンスやねん。

 いままで餓死しても食べなかった国家レベルでの「ゲテ食い」の推奨。

その際、『奇食家』を招いて他民族の毒抜きテクニックや、食っても死なないゲテモノ類とか毒草の知識を吸い出しとんねん。

作中に出てくる飢饉アドバイザ――『奇食家』は、他民族ともコミュニケーション取れるコミュ豪だし、おそらく20言語やマナー修得済み。『奇食家』とは特別仲が良いから♡というノリで民族秘蔵の毒抜きテクニックも教えてもらっているレベルの人ね。

たぶん来世まで遊んで暮らせるレベルの財産を全部溶かした代わりに、言語学者が腰抜かすレベルのコネとツテも持っているのよ『奇食家』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ネットでしか読んでいないから詳細追っていないけどねー

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

この書き込みに返信する >>

元記事:コメント欄(1)の返信の返信の返の返信の返信の返信の返信

ちゃ。
実はすぐに気づいてましたよ……。
>>赤の他人の私に、付き合ってこうして時間を作ってくださっていること、感謝します。

また一人称が不安定ですいません。

ここらへんはあえて書いたんですが、気づかなかったかな? 

僕はあなたの創作能力はある程度買ってますし、特段あなた個人を気にしてるわけじゃありません。嫌いだとあなたが感じるのは、今回のことであなたがしたことは決して賢いことでも、正しいことでもないということを伝えたかった僕の真意を誤解してるからじゃないでしょうか。

なんか、面白いな、と思いました。
僕はあなたの言い分を少なくとも受け止めました。
理解できないことがあればより深く指摘してほしいと言ったし、納得できないことは素直に納得いっていない、とも書きました。

翻ってあなたは私の言い分を一ミリも受け止めていないのではないでしょうか? 考え方とか見方が違う、というだけですよね。
あと、嘘もやめてください。

・もう他の利用者へレベルが低いから来るな、みたいなこと言っちゃダメよ。

→僕は、作品として30分でアイディアを書きなぐった作品と、狙って書かれた作品とが同じ評点であることは、批判しましたが、投稿者自身に来るなとは言ってません。

とはいえ誤解させてしまったのは僕のせいもあります。しかし相手も誤解しているし、そこは50パー50パーじゃないですか?

僕は鍛錬室として機能していたらなにも言わなかったと思いますよ。機能していないように見えたし、馴れ合いしたくてきてるなら他のふさわしいサイトがあるはずだと言うのは間違っているとは思いません。

あと、先に相手が別の投稿者の感想に『自分のことを言っているだろ』と難癖をつけ、しかもその相手のせいにして投稿室に来ないとか言っていたので、注意しただけで僕は特段謝る必要を感じてませんでした。そこらへんはあなたとの認識の差異があるというだけなので、気にされなくても良いですよ。

余計なお世話だった、とは思いますが。

・自分がこう思ったら猪突猛進。
→そうなっているように見えるのは、恐らく同じような状況にさせた人も同じ、ということは考慮に入れてみてください。あなたのそばにいて考えが言えず苦しむ人もたくさんいると思いますよ。

では。

上記の回答(コメント欄(1)の返信の返信の返の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 たぶんギリで牡蠣 : 0 投稿日時:

>翻ってあなたは私の言い分を一ミリも受け止めていないのではないでしょうか?

結局これがすべてだな
自分を理解してほしくて、結局なにが原因なのか理解してねぇな。

>→僕は、作品として30分でアイディアを書きなぐった作品と、狙って書かれた作品とが同じ評点であることは、批判しましたが、投稿者自身に来るなとは言ってません。

おいこっちの返信読んでねぇだろ。
作者は感想を書く事をルール化してんだから投稿者=読者だって話。
まわり廻って作者に言ってることになってるってことを理解しろよ。

>とはいえ誤解させてしまったのは僕のせいもあります。しかし相手も誤解しているし、そこは50パー50パーじゃないですか?

誤解させた側が100%だよ。自分の事ばかり主張するから相手がどう受け取るか考えられてねぇな。
考慮できるなら「もう他の利用者へレベルが低いから来るな、みたいなこと言っちゃダメよ。」
っていう状況にならねぇんだよ。
投稿された小説の感想見ても読者のこと考えてねぇのがやり取りで伺えるわ。

>馴れ合いしたくてきてるなら他のふさわしいサイトがあるはずだと言うのは間違っているとは思いません。

なんで馴れ合いって決めつけてんの?押し付けないでくれるか?結局自分本位なんだよ、考え方が。
馴れ合いって言うならあってないだろ。ほかのサイトに行ってくれる?
感想は投稿者が居て成り立つんだよ。あんたみたいに投稿者減らしてる時点で完全に間違ってんだよ。

>そうなっているように見えるのは、恐らく同じような状況にさせた人も同じ

自分だけが悪くねぇ、理由は他にもあるから責めないで―ってか。
結局自分のことしか考えてねぇな。

あとさ、
>投稿室に投稿していた折紙さんにしても、削除された田中さんの作品ではなく、感想欄をハンネを隠し、自身のハンネをさらして投稿しています。

いや、お前だけのものでもねぇだろ。自分が関わってるからと言って勝手に使っていいもんでもねぇだろ。

どっかいけば?このサイトあってないよ。馴れ合いに見えるんだろ?
いまのここでは、強く言わずに投稿者に感想を着けてさらに投稿を促すって方向性にあるんだよ。
勿論、投稿者が増えて安定したうえで感想の強度を求めることもできるが、それができねぇ状況を受け入れろよ。
できねぇならどっか行けよ。投稿者減らす人間はいらねぇだろ。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

この書き込みに返信する >>

元記事:異世界の食文化について(改)

すいません、改めて相談させて頂きます。

以前からある、「異世界グルメ系」と、最近増えた「中世ヨーロッパ風ファンタジーの異世界転生スローライフ系」を見て思ったのですが、中世ヨーロッパ風の世界設定に合った異世界の文化レベル(特に食文化)は、どれくらいに設定するべきでしょうか。

私としては、大体史実の中世ヨーロッパ程度(1400~1500年くらい)にしているのですが、まず重要に考えているのが、食生活です。

中でも、食べ物について悩んでいます。まず、現在と同じ食べ物はあるのかと言う事です。料理のレシピに限らず、原材料はどうなのかも考えています。

例えば、カレー(ライス)、ピザ、スパゲティ、ハンバーグなどの洋食や、カツなどの洋食もどき。次に、ラーメンやシュウマイ、餃子や唐揚げなどの中華料理。そして、刺身や寿司、天ぷらなどの和食。後は、ケーキやクレープ、あんこなどのデザートやスウィーツ類。

また、米はあるのか、さつま芋などの固有の作物はあるか、砂糖などの調味料はどうやっているのか。ソースに醤油や味噌は?
それと、材料を加工する技術はあるのか(ハンバーグがあるなら、ひき肉は加工出来るのか、ケチャップやマヨネーズはあるか、冷凍技術が必要なアイスクリームは作れるのか、など)。

などなど、異世界にあるとは限らないものについて、頭を悩ませています。

そこで相談です。

①何でもありで、特に気にしない
②異世界にある物と、現代にない物とを区別する(誤)→現代にあって、異世界に無い物とを区別する(正)

考えるとキリが無いので、普通に存在する事にして特に気にしないか、それとも、存在すると不自然な物は出さないべきか。また、出す場合は主人公が持ち込んだ知識で再現する事にするか、他の誰か(その世界の住人、又は主人公以外の別の転生者など)が考え出す事にするか。

皆さんの意見や考えがありましたら、是非お聞かせ願えればと思います。
また、「○○(作品名)は、実はこういう理由で本当はおかしいんだけど、出している」などの例を交えた意見などもありましたら、宜しくお願いします。

※例
こじつけではなく、正当性がある作品
①異世界食堂(店が異世界と一時的につながっている為、仕入れは現世で行う)
②居酒屋のぶ(同上)
③ゴブリンスレイヤー(冷凍魔法を利用して、アイスクリームが加工出来る)
④本好きの下克上(転生者「マイン」による知識の持ち込み)
⑤ログホライズン(元々アイテムとして存在している。生産方法が特殊)

良く解らないもの
○くまクマ熊ベアー(港町というだけで、和食の刺身定食(ご飯、味噌汁、刺身など)が存在する)

※説明不足で、申し訳ありませんでした。

上記の回答(異世界の食文化について(改)の返信)

スレ主 迷える狼 : 1 投稿日時:

>「読むせん」さん。

「じゃがいも」や「さつま芋」の栽培は、小学校の時に大抵の人は学校で経験したと思います。私も、熱を通して死んでしまった芋をいくら植えても、芽が出なければ苗も生えない事くらいは知っていますよ。

それと、さつま芋は、当時からまともな食料でした。

ちょっと長いですが、以下はWikより抜粋した記事です。

1955年(昭和30年)に西山市三がメキシコで祖先に当たる二倍体の野生種を見つけ、イポメア・トリフィーダ(Ipomoea trifida)と名付けた。後に他の学者達によって中南米が原産地とされた。若い葉と茎を利用する専用の品種もあり、主食や野菜として食用にされる。原産地は南アメリカ大陸、ペルー熱帯地方とされる。大航海時代にクリストファー・コロンブスが1498年にベネズエラを訪れて以降、1519年にはポルトガルのフェルディナンド・マゼランがスペイン船隊を率いて南端のマゼラン海峡を発見。16世紀に頻繁に南アメリカ大陸にやってきたスペイン人あるいはポルトガル人により東南アジアに導入された。ルソン島(フィリピン)から中国を経て1597年に宮古島へ伝わり、17世紀の初め頃に琉球、九州、その後は八丈島、本州へと伝わった。アジアにおいては外来植物である。中国(唐)から伝来した由来により、特に九州では「唐芋」とも呼ばれる場合が多い。

ニュージーランドへは10世紀頃に伝播し、「クマラ」(kumara) の名称で広く消費されている。西洋人の来航前に既にポリネシア域内では広く栽培されていたため、古代ポリネシア人は南米までの航海を行っていたのではないかと推測されている。

イギリスではエリザベス朝の頃に、その甘さから好意的に受け入れられた。イギリス人はこの芋をペルーでの塊茎を意味する言葉 batata から patate と呼んだ。18世紀末に甘くないジャガイモ(potato)が一般化するにつれ、サツマイモはsweet potatoと呼ばれるようになった。

だ、そうです。

それと、あくまでも異世界の話になります。文化レベルのモチーフを、15世紀の中世ヨーロッパにしているというだけで、実際に中世ヨーロッパを舞台にしている訳では無いです。
それと、1000年じゃなくて500年くらいですし、私の設定で、ジャガイモはあるけどさつま芋は無くて、ソーセージはあるけどハンバーグは無いという世界にしています。
異世界にオーバーテクノロジーを持ち込むなと言われても、私の設定よりはるかにひどいラノベなんて、いくらでもあります。

例えるなら、「ありふれた職業で世界最強」なんて、高校生の主人公が、自動車を作って乗り回したり、ガトリングガンで数千以上の敵を殲滅しています。
ガトリングガンなんて、とても人が手に持って扱える代物じゃないですし、自動車だってガソリンが必要だし、免許が無い主人公が、どうやって運転しているのかなど、突っ込んだらキリが無いです。

大ヒットしている「ガールズ&パンツァー」だってそうです。

ラノベの読者は、そういう部分も受け入れてしまえる度量が必要なんじゃないでしょうか。
「この作品は、そういうもんか」と考えないと、とてもじゃないけどまともに読めないと思います。
もっとも、その度量をアテにして甘える程、私は思慮が浅い訳では無いです。

ただ、読むせんさんの仰られる事も、もちろん解ります。ただ、事実の捏造ではなく、あくまでも異世界でのお話ですので、この世界と全く同じ歴史を辿っている訳では、もちろん無いと言う事も、どうかご理解を頂きたいと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 異世界の食文化について(改)

この書き込みに返信する >>

現在までに合計15,612件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3,123ページ中の1,876ページ目。

ランダムにスレッドを表示

ニックネームの印象を教えて下さい

投稿者 千歳 回答数 : 6

投稿日時:

今書いてる作品に「戸部健太」という先輩が出てくるんですが、 そのニックネーム(通称)について、印象の違いを教えて下さい。 1 と... 続きを読む >>

情景描写の量について

投稿者 鬼の王の墓標 回答数 : 25

投稿日時:

どうもこんにちは。本サイトには毎度お世話になっておりますマリン・Oです。 今回は情景描写について聞かせてください。 私の拙作は情... 続きを読む >>

原作改変ものの二次創作で、ある四字熟語を頻繁に目にします

投稿者 マイダ 回答数 : 11

投稿日時:

こんにちは。 ふと疑問を抱いたことについて質問させていただきます。 私は二次創作の中で、逆行した主人公やクロスオーバーした別作品... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:プロットで話が枝分かれしてしまいました。

小説を書き始めたばかりの初心者です。
一本の短編小説を書こうと思ったのですが、上記の通り、プロットを書いていくうちに話が枝分かれしてしまい、展開が全くの別物になってしまいました。どちらも気に入ってはいるのですが、こういう場合、皆様ならどうしますか?

上記の回答(半球睡眠)

投稿者 ごたんだ : 0

プロになって、それっきりの奴に足りないのは『人間性』だ…!!!
学校の感覚で、短距離僧をすると死ぬ! いわゆる石の上にも三年である!!!!!
短距離僧に必要なのは『悲壮非悲壮』の境地!!!
ヒントは『片面で二次創作、堅めで一分半』だ!!

カテゴリー : ストーリー スレッド: プロットで話が枝分かれしてしまいました。

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:ライトノベルで数ページ会話シーンが出ないのはNG?

賞に出す用かつ処女作のライトノベルを執筆中なのですが、ひとしきり主人公とヒロインの日常を描写した後で主人公の回想に入り、ヒロインと出会うまでの経緯を長々と説明するシーンに入りました。その間の描写はずっと、現在の主人公が過去の自分を俯瞰するもので、一切の台詞がありません。また、作品の世界観の説明も兼ねています。できれば削りたくない部分なのですが、初心者あるあるで有名な「冒頭の世界観説明が延々と続き、一向に話が始まらない」と通じる物を感じて、これはいかがなものかと判断しかねています。

展開が停滞しないよう回想の中でも話が進むように作っているつもりですが、仮に展開は及第点だったとして、台詞がひとつも無いという事自体が退屈な作りなのではないかと心配です。

この「延々と回想が続き、台詞が一切無い描写」はライトノベル的にアリかタブーか判定していただけたらと思います。
宜しくお願いします。

上記の回答(ライトノベルで数ページ会話シーンが出ないのはNG?の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答!

実際にモノを読まないと何とも答えられないかなと思います。
単純に「序盤にセリフが少ないラノベはダメか」という事なら、それほど問題はありません。
序盤は話が始まればそれで役目は果たせるし、地の文だけで話を始めることはそう難しくもないです。
しかし、ライトノベルは印象的な風景画ではなく漫画的なイラストなので、どうしても作品の象徴になるキャラクター(主人公やヒロイン)が中心になりやすいです。
そのためキャラクターが早くに登場する、すなわちセリフや会話文が早くから登場しやすい。
同時に、読者はソレを読みたいわけだから、美術展で名画を見ても退屈なだけで、地の文が続くという事に退屈を覚えやすいです。もっともこれは、新人賞では評価するのは読み慣れた下読みさんや編集さんなので、あくまで「新人賞」の枠内では気にする事ではないです。セリフが少ないと判断すりゃ出版前に作者にリテイクすればいいだけなので、作品の評価そのものにはさほど影響しないでしょう。
問題になるのは「序盤でちゃんと話を始められているか」という事です。

>初心者あるあるで有名な「冒頭の世界観説明が延々と続き、一向に話が始まらない」
とありますが、まさしく「話が始まらないからダメ」なわけで、別に世界観や設定の説明から入るのがダメというわけではない。
冒頭はどんな読者でも高い確率で「ちゃんと読む」ため、流し読みすることも少なく、特に最初の一行二行はしっかりと理解して読むので、ここに物語の前提となる重要な説明を置くのは理にかなった行為です。
(例えば魔法少女がいる世界などぶっ飛んだ世界観の場合は、いの一番にそういう単語を出したほうが良い)
でも短く済まさず説明を続けて「なかなか話を始めない」からダメになってしまうわけですね。
最初の数行ないし最初のワンシーンに「主人公の状況説明」や「世界観の説明」がある物語はライトノベルにも意外と多いですよ。

以上の事から、基本的には問題ないと思います。
しかしながら、「これを真に受けて初心者が実践する」と、失敗作になる可能性が非常に高いのも事実だと思います。
というのも、「最初に主人公の状況説明をする」や「最初に世界観の説明をする」というのは理にかなっているのですが、それはあくまで「物語として組み立てられる人」というのが前提で、説明を物語に落とし込めない人がやるとただの「主人公の自分語り」になったり「設定の垂れ流し」になったりして、退屈になるためです。
説明は、どんな設定だろうと、やろうと思えば必要な要素の取捨選択をして最初の数行ないし最初の千文字程度のワンシーンでサッと済ませることは可能です。
しかし初心者は慣れてないため何が必要かわからずに取捨選択が出来ない。このためちょっとでも関連する要素を説明しようとし、説明シーンがやたら長くなる。
そうなれば「退屈になる」の方にカテゴライズされる失敗となってしまうでしょう。

同時に、初心者のうちは当然ながら「説明」と「描写」の違いを把握しきれていないので、「描写しています」と言いつつその実まったく描写できていない、ということもよくあります。
端的に言えば、
歴史の教科書に織田信長の活躍が書いてある、これは信長の説明が書いてある。
歴史モノの小説で織田信長の活躍が書いてある、これは物語で信長を描写している。
両方とも内容は同じモノが書いてあるけど、教科書は退屈で、小説はまあ楽しめるでしょう。
なので、「描写しています」が本当に出来ているのであれば、問題ないとも思います。
「回想という形で俯瞰から主人公のキャラクター性を描写している」「その回想で世界観の説明や描写も行っている」、これ自体は問題ないし、面白い試みだとも思います。
それが序盤にあって、セリフが皆無であっても、話が始められているのなら問題ないです。

要素の取捨選択にも通じる話ですが、例えば旅装束の主人公が冒険者ギルドに入っていけば、これだけで「主人公は旅をしてる冒険者である」とわかりますよね。簡易的かつ極端ですが、これが描写なので、描写してれば「彼は冒険者である」と説明しなくてもいいわけです。
その主人公が「水、水を一杯くれないか」と言えば、相当疲れてるんだな、とわかるでしょう。すると旅装束が薄汚れてる様子までイメージできてきます。ならどれほど薄汚れているかなんて書かなくてもいいわけです(もちろん書いてもいい)。
描写と説明の違いを理解していないと、これを両方やってしまうために、くどいうえに文章が長くなり、しかも「説明のためココは外せない」と考えていたりする。

話が脱線しましたが、
>「延々と回想が続き、台詞が一切無い描写」
この冒頭だけで考えると、個人的な答えでは微妙だなと思う。何故なら回想してたら「今」の話が始まらないからです。
しかし、質問内容からは「話は進むよう心がけてる」「話が始まらないのがダメだと理解している」また「ちゃんと描写を行っている」と受け取れるので、それが可能であるなら、何も問題ないと言えます。
むしろ面白い試みだ、と読めば評価が上がるかもしれないほどです。
が、繰り返しますが「それが可能なら」という事が前提なので、読んでみなけりゃわからない、という答えになります。
タブーとかではないのだけは確かです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: ライトノベルで数ページ会話シーンが出ないのはNG?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:編集部からの評価シートの結果が受け止められない

プロ志望です。スランプにおちいったので前に進むためのアドバイスをいただきたいです。

文庫本一冊程度の長さの小説を10本完結させて、自分の今の実力が知りたくて初めて公募にチャレンジしました。執筆歴3年目です。
評価シートを初めて貰いました。

WEBの読者の方から若い子の繊細な心理描写が上手だと言われて、それが自分の個性でこれから先頑張ってのばしていこうと思っていたのですが、編集部からの指摘は以下でした。

・独りよがりで主人公の心理に共感できない。もっと読者のことを意識して書きましょう。
・導入部が長い、構成が悪いため主人公に感情移入できないまま話が進んでいる。
・アイディアは今風を意識してるので良いが、それをいかしきれていないのでもったいない。
・基本的な文章力はある。

たしかに構成は編集部が不要と書いていた部分を直してみたら、とても良くなりました。

けれど自分が1番頑張って書いて、1番いいと思っていたところが1番悪いと指摘されたことに傷ついてしまい、何を書いてもこの感情は独りよがりで読者に伝わらない話なのかと思ってしまい、怖くなって新しい話が書けなくなってしまいました。

悪いところは直さなければと思うのですが、自分でいいと思っているところが一番悪いと言われた場合はどうやったら立ち直れるでしょうか?

書きたいのに書く気力が戻ってきません。

上記の回答(編集部からの評価シートの結果が受け止められないの返信)

投稿者 あざらし : 1

プロ志望という事ですので、サクッと書きます。
あくまで質問を読む限りですが、単純なはなし誤認ではないでしょうか。

>WEBの読者の方から若い子の繊細な心理描写が上手だと言われて

言葉とおり。

>独りよがりで主人公の心理に共感できない。

”好ましくない”と言っている。
独りよがり、は『独り善がり』とも書きます。
こう書くとグッとわかりやすくなると思いますが『独善的な主人公で(その)心理に共感できない』
もっと砕くと『ちょっとこの主人公、鼻につくな』

>もっと読者のことを意識して書きましょう

物語を通して読者がもっとも寄り添うのが主人公。
その主人公が善人である必要は必ずしもないけれど、少なくともクラスメイトにいてたらいいな、ぐらいはクリアするべきでしょう。

物語に合わないというなら、それは書き方の問題で、心理から一定の距離感を読者が感じられるように書くべきかと思います。
つまりは『もっと読者のことを意識して書きましょう』です。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 編集部からの評価シートの結果が受け止められない

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ