小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:キャラクターの名前について

キャラクターの名前にアドルフとつけたいのですが、ヒトラーを想像されてしまいますかね?
ヒトラー要素を入れるつもりはないのですが、アドルフという名前がヒトラーとして有名すぎてつけて良いのか悩んでいます。

上記の回答(キャラクターの名前についての返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

アドルフは元々はありふれた名前で語感も平凡ですから、フィクションで使う分にはさほど問題ないと思います。
ただ、現実の欧米社会ではアドルフという名前は避けられているらしいですね。実際に子供に名付けるとなると、わざわざ悪いイメージがついてしまった名前を選択したくないのでしょう。

なので、

・フィクションならさほど問題ない。

・しかし、アドルフと名付けたい特別な理由がなく、上記のような実情が気になるなら、素直に他の名前に変えれば良いのではないか?

そんなところかと。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの名前について

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元記事:自作小説の冒頭シーンについての相談の返信

冒頭のシーン、皆さまのご意見をもとに書き直してみました(設定も一部変更しています)。
小説のページを編集して掲載しております。
元々の冒頭シーンは本文の下に掲載しています。

どうでしょうか……?

少しはマシになっていたらいいのですが……。

上記の回答(自作小説の冒頭シーンについての相談の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

拝読しました。

書き直し前より格段に良いと思います。
主人公の転生者への想い。妹への想い。
この二つがすっきり伝わる冒頭になりましたね。そこがまず、ポイントが高いです。
主人公の転生者に対する敵愾心に共感しやすく、それが暴走して挫折した過去が短いエピソードで端的に表現されていました。冒頭でここを見せてくれると、主人公が克服すべき問題点(キャラクタープロブレム)が何なのか読者は自然に理解できるので、その後のストーリーに乗りやすいんですよ。

掲載部分の最後に、

>異世界転生者を殺すための魔法

という言葉が飛び出します。これ、いいですね。どうしたってその後のストーリーにかなりの波乱が起こることが予感できます。
同時に、序盤でこれが飛び出すということは、転生者を殺すことが主人公の最終目標ではなく、それをさらに乗り越えた先に本当のテーマと着地点があるのだろうと、良い意味で予想できるんです。
そういう予想は興ざめする予想ではなく、「期待感」につながります。

あと、ユウマとの模擬戦を通じ、主人公に行動させながら魔法の特徴を伝えているところも、よく書けていたと思います。

     *     *     *

なお。

あくまで一案ですが、

>「異世界転生者を殺すための魔法を作った。興味はないか?」

いっそ、このセリフを冒頭1行目にしてしまうという手も、有るにはあります。
冒頭でいきなり引き込め、ということを最優先するならそういう方法もありますが、ややケレンの強い手法なのでピンとこなかったらスルーしてください。
一応、参考意見として。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 自作小説の冒頭シーンについての相談

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元記事:返信

返信ありがとうございます。ご質問についていくらか解答させて頂きます。
・冒頭 すいません。全く思いつきません。自分で指摘しときながら。本当にすいません。何時間か粘ったんですが、全く思いつきません。言い訳をさせて頂きますと、小説の最初にセリフのような短文を入れるのは、めちゃくちゃ難しいんですよね。それが小説の顔になり、小説全体のイメージすら変えてしまうわけですから。すいません。僕のような無能には少々難しすぎます。そもそも冒頭にセリフ調の短文を入れるのはやめた方が良いかと。
・絹問題 普通にスカートとした方が無難かと思います。
ストーリーとジャンル 貴方は、文体が、どちらかと言えば書籍で販売されるようなラノベ寄りだと思います。つまり、なろうよりも何かの賞に応募する方が合っていると思います。それでもなろうで書くなら、アクションやノンジャンルの方が人気は出やすいかと思います。
 しかし、文体は、変えることもできますし、それにかかる努力も人それぞれです。文体を変えるのが容易い性質の方なら、王道のハイファンタジーの方がpvは稼げると思います。
 それで変え方ですが、なろうの今の人気は絶対的に一人称です。そして、「俺」などの主語を多用するように気をつけるとそれっぽいものにはなると思います。ストーリーは、あるワンポイントの秀逸さを極める。あとは自然な流れやテンプレで大丈夫です。とにかく他作品にないワンポイントを作るのが大切です。とか言っておきながら10000pvの底辺なんですけどねw 頑張って下さい。応援しています。

上記の回答(返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

浦部さん

ご返事ありがとうございます!

小説の最初にセリフのような短文を入れるのは、めちゃくちゃ難しいんですよ
 ⇒なるほど、そういうことでしたか……。自分も台詞が一切思い浮かばなかったので、基本的には冒頭台詞はタブーにしておきゃす……!

・貴方は、文体が、どちらかと言えば書籍で販売されるようなラノベ寄り
 ⇒バレましたか……。実は昔、それこそ中二病拗らせていた頃、一度真面目にラノベを書く勉強をしていたのですよね。なので、文章は全てラノベ界隈の作家さんの猿真似で構成されているので、必然的にそうなりますね……。
  10000PVでも凄いと思ってしまう私ガイル……。
  一人称か……多分、難しいだろうなぁ……、三人称で描写を端的に、比喩表現は控えるとかならできそうだなと思ったのですが、一人称は作者自身がキャラに入って書かないと難しいですよね? 自分、読み手であってもキャラに一切感情移入しないので()

・アクションやノンジャンルの方が人気は出やすいかと思います。
 ⇒ちょっとそちらのジャンルの界隈もリサーチしてみて、やれそうなら考えてみます!
  公募でもいいのですが、異世界転生をベースにしているパロディみたいな部分もあるので、オリジナリティに欠けるかなぁとビビってます……。オリジナリティが凄く重視される界隈なので、ラノベ公募って……。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 自作小説の冒頭シーンについての相談

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元記事:自作小説の冒頭シーンについての相談の返信の返信

拝読しました。

書き直し前より格段に良いと思います。
主人公の転生者への想い。妹への想い。
この二つがすっきり伝わる冒頭になりましたね。そこがまず、ポイントが高いです。
主人公の転生者に対する敵愾心に共感しやすく、それが暴走して挫折した過去が短いエピソードで端的に表現されていました。冒頭でここを見せてくれると、主人公が克服すべき問題点(キャラクタープロブレム)が何なのか読者は自然に理解できるので、その後のストーリーに乗りやすいんですよ。

掲載部分の最後に、

>異世界転生者を殺すための魔法

という言葉が飛び出します。これ、いいですね。どうしたってその後のストーリーにかなりの波乱が起こることが予感できます。
同時に、序盤でこれが飛び出すということは、転生者を殺すことが主人公の最終目標ではなく、それをさらに乗り越えた先に本当のテーマと着地点があるのだろうと、良い意味で予想できるんです。
そういう予想は興ざめする予想ではなく、「期待感」につながります。

あと、ユウマとの模擬戦を通じ、主人公に行動させながら魔法の特徴を伝えているところも、よく書けていたと思います。

     *     *     *

なお。

あくまで一案ですが、

>「異世界転生者を殺すための魔法を作った。興味はないか?」

いっそ、このセリフを冒頭1行目にしてしまうという手も、有るにはあります。
冒頭でいきなり引き込め、ということを最優先するならそういう方法もありますが、ややケレンの強い手法なのでピンとこなかったらスルーしてください。
一応、参考意見として。

上記の回答(自作小説の冒頭シーンについての相談の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 1 投稿日時:

あまくささん

ご意見ありがとうございます!

おかげさまで……という感情が一番強いですね。やはり自分以外の方から意見をいただかないと、気づけないことが多いのだなァと実感しました。なんとか意見のほうを零すことなく、しっかり改善できたようで安心してます。

・それ(転生者を殺すこと)をさらに乗り越えた先に本当のテーマと着地点があるのだろう
 ⇒その期待を抱いてもらえるような冒頭で安心しました……。
  期待と今後の展開のギャップがない、ということが分かれば、迷わずに最後まで書き切れそうです。

・「異世界転生者を殺すための魔法を作った。興味はないか?」
  いっそ、このセリフを冒頭1行目にしてしまう
 ⇒良い案だと思います……!
  ただ、冒頭の1行目に置いて、
 「思えばその言葉が全ての始まりだった―――」
  とか、地の文で繋げつつ、次のシーンからユウマとの試合のシーンに移ると、視点が混乱しないか不安ですね。
  どうしても「異世界転生者を~」の台詞が1年後の師匠から言われる台詞である以上、時系列が「現在」⇒「過去」⇒「現在」になってしまうので……(映画の手法だとよくありますが、小説だとどうなんでしょう?)

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 自作小説の冒頭シーンについての相談

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元記事:自作小説の冒頭シーンについての相談の返信の返信の返信

あまくささん

ご意見ありがとうございます!

おかげさまで……という感情が一番強いですね。やはり自分以外の方から意見をいただかないと、気づけないことが多いのだなァと実感しました。なんとか意見のほうを零すことなく、しっかり改善できたようで安心してます。

・それ(転生者を殺すこと)をさらに乗り越えた先に本当のテーマと着地点があるのだろう
 ⇒その期待を抱いてもらえるような冒頭で安心しました……。
  期待と今後の展開のギャップがない、ということが分かれば、迷わずに最後まで書き切れそうです。

・「異世界転生者を殺すための魔法を作った。興味はないか?」
  いっそ、このセリフを冒頭1行目にしてしまう
 ⇒良い案だと思います……!
  ただ、冒頭の1行目に置いて、
 「思えばその言葉が全ての始まりだった―――」
  とか、地の文で繋げつつ、次のシーンからユウマとの試合のシーンに移ると、視点が混乱しないか不安ですね。
  どうしても「異世界転生者を~」の台詞が1年後の師匠から言われる台詞である以上、時系列が「現在」⇒「過去」⇒「現在」になってしまうので……(映画の手法だとよくありますが、小説だとどうなんでしょう?)

上記の回答(自作小説の冒頭シーンについての相談の返信の返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>視点が混乱しないか不安ですね。

まあ、そういう問題はあるんですけどね。しかし、そこは腕の見せどころ。良い案だと思ってくれたのなら、チャレンジしてみるのもいいかもしれません。

時系列を崩すデメリットは、

1)ヘタにやると読者が混乱する。

2)時系列が途切れたところで、感情移入にもリセットがかかりかねない。

この二つだと思います。
1は書き方次第。上手い人ならじゅうぶん捌ききれることなので、テクニックの一つと考えるべきです。
それよりも案外見過ごされているのが2で、これが実は大きいんじゃないかと思っています。
映画・アニメなら映像や動きで視聴者を楽しませることもできますが、そういう武器がない小説は感情移入の重要性が高いんですね。

ただ、今回の提案は冒頭の先制パンチみたいなものなので、感情移入とは無関係です。スパッと読者の興味をつかんで、その勢いで本題に移れば混乱はしないと思います。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 自作小説の冒頭シーンについての相談

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元記事:文章が説明的になってしまう

まだ書き始めたばかりの初心者です。
書いた文章が理屈っぽい、説明的、と言われます。
文章で説明をしてはいけないのでしょうか。
どうしたら良いのか教えていただけたら嬉しいです。

上記の回答(文章が説明的になってしまうの返信)

投稿者 t : 0

こんにちは、みんな経験があることで初めて書いた時は理屈っぽくなりますね。
なかには最初から書けてる人もいて才能があるとか言われてたりしますが、そういうのは読書量が多かっただけで、ようは誰でも練習すればできるようになります。

一つめは、
自分でも説明的だなと思う文章を見つけたら、視点人物(主人公)のフィルターを通して変換できないか考えてみましょう。これをするだけでもかなり違います。
例えば、
(俺は高校の入学式に行く。)
という文章があったら視点人物のフィルターを通してみる。
変換↓↓↓
(受験勉強を頑張ったおかげで憧れの高校に入学することができた、今日の入学式でどんな出会いが待っているんだろう楽しみだな)

二つめは、小説は情報を小出しにしましょう。
1度に大量の情報をだすのではなく小出しにします。
よくある異世界召喚もので召喚された直後は、魔法陣の上にいたとか。
召喚された直後に強力なモンスターに襲われてるところを、他の冒険者に助けてもらう、非常によくある展開ですがこれにも意味があります。
主人公が魔法陣の上にいたら、周りについて説明してある文章が書いてある方が自然ですし。強力なモンスターに襲われているなら、モンスターがどんな外見でなどを説明してないとモンスターについて何も分かりませんね。

まとめると、説明っぽいなという文章を見つけたら視点人物のフィルターを通して表現できないか、書き方について考えてみるのと。
説明する文章が書いてあるのが悪いのではなくて、理屈っぽい文章の方が違和感がない状況にもできます。
説明するタイミングがあっているか確認してみて、そのときには説明する必要がないものについては、情報を分解し、小出しにする、あとで説明するようにしてみましょう。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 文章が説明的になってしまう

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投稿日時:

元記事:プロローグって書いた方がいいんですかね?

小説書こうって思ったんですけどプロローグってのがよく分からなくて…
書いた方が良いなら書こうと思います

上記の回答(プロローグって書いた方がいいんですかね?の返信)

投稿者 silica : 2

プロローグを書いた方が良いかはその書きたい作品本体と、作者自身が書きたいかによるかと思います
そもそも、プロローグだからといって1エピソードを入れなければならないわけでも無いですし、プロローグと称して1話の冒頭に、一章の内容を圧縮した1行程度の詩を入れてしまう、なんてこともできます。なので趣味次第としか言い様はありません
その上で言うなら、あきらかに書いて見せたいシーンがあって、それを書く為に小説を書くなら、冒頭にそのシーンを入れてプロローグにしてしまうのも問題ないかと思います。
というあたりが、物書きとしての考え。

読み手としては、プロローグは、3種類があると思っています。一つ目は、作品の雰囲気を掴ませるための物。特にバトル系ではよくやられている気がしますが、その作品の基本的なバトル風景を見せて、作品に引き摺りこもうとするもの。もう一つは、重要情報を投げ込んで、1話以降の本編を読むにあたって憶えておいて欲しい情報を埋め込んでいるもの。これは、おそらく最も扱いが難かしい一方、上手くやった場合、読み手としては考察が捗って色々と楽しくなります。最後の一つはその物語の終着点を示すものです。これは、終着点の状況次第では、何がどうしたらそこに辿り着くのか、という興味から読み進めたくなりますが、その一方で終着点がつまらないと、その時点で読む元気が失われてしまいます。
1の例としては、『シャングリラ・フロンティア』が丁度良いかと思います。それぞれの章毎に、その章での主要トピックを全て詰め込んだ上で勢いで押し切ってしまっており、かなり面白そうな物になっています。2の例はネット小説では上手い例が思い付きませんが、変身ヒーロー物での、主人公が最初の変身をする前の部分などがまさにそれですね。3番目の例は『アゾア百合』などが丁度良い例です。章の最初に、章の終わり直前を描いた上で章の一話を出し、どう辿りつかせるのかとても興味を引き出す構成になっています

結論。私としては、書いた方が良いかと言えば趣味次第ですが、読み手としては、プロローグによって本編が引き立つなら書いた方が、そうでないなら書かない方が良い、という意見になります
(書いた方が良いですか? という質問の答えに対して、どちらとも言えない、は禁じ手でしたね

カテゴリー : その他 スレッド: プロローグって書いた方がいいんですかね?

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投稿日時:

元記事:中世ヨーロッパで剣と魔法の世界が書きたい

タイトル通りです。ネットで色々と調べているうち、ちょうどナーロッパなる言葉があることを知り、そうなることは避けたいと考えています。
良い資料や小説(漫画やアニメ、映画もいいことにはいいんですが、活字に慣れるためなるべく小説がいいです)がありましたら、厚かましいようですがよろしくお願いいたします。

上記の回答(中世ヨーロッパで剣と魔法の世界が書きたいの返信)

投稿者 読むせん : 1

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カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 中世ヨーロッパで剣と魔法の世界が書きたい

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