小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:絡み返してみようか

>中世、約束破る奴やゲスイほど生き延びたんでしょうね。

大丈夫。現代でも近未来でもゲスい奴がまかり通ってる可能性がある。
「シャドウラン」もよくやったからね……あれはホント、非合法・半合法の仕事請負人だったから、つまり犯罪者なわけで。ベテランの先輩がいてくれなかったら切り抜けられなかったよ。
「初めてにしてはよく頑張ったよ」と言ってもらえたけどね。でも基本的に大企業のセキュリティ切り抜けるのだけでも大変で、向こうはたいてい最高品質の機材やら魔法グレードのを使ってるわけだから、こっちも奮発して高いものを用意しとかないとヤバかったし。壊れると一気に赤字だし。あれはホント、フツーに企業に利用されてボロボロに使い捨てられるお話でした。

もともと「ブレードランナー(アンドロイドは電気羊の夢を見るか)」「ニューロマンサー」の世界観がもとになってるから、「暗い近未来」のイメージでできたお話なんだよね。サイバーパンク(近未来もの)ってのは時代が進むと古く感じられるから、今のスマホ・ドローンなどが出てきた時代とはまたかなりイメージが違ってくるけど。個人的にはシャドウランで使用されてたドローンが現実化した時点で「うわぁ……夢のある未来になってきたなぁ(ちょっと微妙な笑み)」とか思ったもんですよ。

そういう意味では主人公のチート要素って大事だと思うよ。平凡なスペックだと生きてくだけで必死ですからね。

上記の回答(わーい)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

原文直訳バージョンの千夜一夜物語だって読んじゃうぜ!!下ネタヒャッハー!!

まぁ、あくまでネタ振りのつもりでしたし、単に貨幣だけ知りたいなら【貨幣の起源】で検索するだけで十分そうですけどね。
下ネタって割と見落としがちな部分を担っていたりするから侮れないし。ほんと使い方次第ですから。
=================
野外うんぬんで書いた通り、当時の窓は、まだまだガラスなんてないから板閉じで真っ暗だし、そうなると明かりが欲しくなるし、明かりがもったいない。夜這い目的で夜に出歩いたりも危険だから農民とかは基本そんな感じだったようです。

一応民話では夜中に寝室やっていますが、姿を見せたくない異形とのベッドシーンとかが多く、相手の正体を見極めるために特殊な明かりーーーーピスタチオの殻で熾した炎や、玉ねぎの皮だけを燃やした火とかで照らしちゃうエピソードはちょくちょく見かけます。それくらいしないと本当に相手も自分もみえないくらい暗いんですね。

街や都市でも夜に不良学生の暴走とか犯罪者の暗躍があったりですから、しけこむなら明るいうちに入っとかないと危険。
ガス灯なんかができてから夜の街角に立てるようになったんちゃうかな?中世の売春史って検索になかったけど。
 中世クラスだと、夜の明かりのためにガンガン火をともせるのは金持ち。
ライトとかの光魔法とかも、魔力ケチりたい人が多かったら比較的安全な街中ではあんま使わないと思う。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

ペストに関しては入浴しない不衛生な人間が増えたことによって香水文化が発達。(映画にもなった「パフュームある人殺しの物語」参照?)
 または【予防しようとして悪化を招いた】かも的な面でもアプローチ可(だって衛生なんて概念ないし、ノストラダムスさんがやったワインでの拭き清めをキッチーだと思った人も多かったと、なんかで読んだし。・・・ノストラダムスの項目をwikiってね。)

いまだに病気とかの対処法の間違いってあるあるですし、それを魔女のせいにして責任逃れしたりしたせいもあって魔女狩りが激化した面もあるようですから。

毎回最短ルートで正解に爆進できるとは限らないんだぜ。なあ主人公
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レディーファーストの件に関してはイギリスの服飾文化のほとんどはウンコ避けだって、ニコ動の実況プレイヤー、アンクさんが解説していた気がする(笑)

あと、こういうきつい題材つっこんでいる方、もういるんですよね。

なろうの「ホムンクルスはROMらない〜異世界にいるホムンクルスがレス返ししてきた件〜」とか、私でも考えんかったような、えげつないエピソード入れてきますが、そこが深みとか高潔さになっている感じ。チートましまし、テンプレート要素てんこ盛りなのに意外性があって面白いです。

=================================

シャドウラン検索してきました~。まずは誰かのリプレイ?読んでみます。
ブレードランナーもニューロマンサーもまだ見たことないですね~一度は見ようと思っているんですが・・・・ブレードランナーは最近録画したはず・・・・( ̄▽ ̄;)
 SFとホラーは無機質で救いがないほど、人の心や機微がコントラストになって鮮やかですよね♪

あまりに救いが無さすぎるとあれですから、たしかに多少チートはあってもいいと思うし、童話の主人公だって飛んでもチートレベルの幸運やアシスト・キャラに贔屓してもらいまくりですから・・・・・・

・・・・・ただし、常時スターマリオ状態で無双しまくるマリオのゲーム実況動画とか見せられても「だからなに?」とか思っちゃいます。プレイヤーは楽しいかもですが、視聴者はいまいち白ける。チート要素の配分って難しいです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: ファンタジーに必要な経済学の資料

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元記事:ファンタジーに必要な経済学の資料の返信

基本的にはWikiをザッと見るだけで十分でしょう。
というのも。
狼と香辛料をはじめ、ああした物語は長年による作者の資料収集やフィールドワークのたまものだからです。
初心者ないし多少興味を持った程度の人が簡単に書けるものではありません。
中世の経済や商業、文化や風俗に興味を持って長い間知識をため込んでる人が、その知識の面白さを表現するために小説という形を取っているのです。
読者はよく誤解しますが、決して「小説を書くために知識を集めた」わけではありません。
もちろん、中には「のうりん」のように「書くために資料を読み漁った」という事もありますが、その手の作品と比べればよくわかります。
どちらが良い悪いという話ではないのですが、前者「面白い知識を表現するために小説を書く」タイプはその世界観の設定をよく利用します。経済なら「経済に関わる事件なり問題なりで展開し、経済の知識で問題を解決する」という形を取る。
後者、「小説を書くために資料を読み漁った」タイプは、正直言って単に舞台を書くために資料が必要なだけで、やってる内容は普通のラノベ、専門関係ほとんど活かしてない、なんて事が多い。
繰り返し、どっちが良い悪いという話ではないです。
ぶっちゃけ後者のほうが「ライト」に読めるのでラノベ向きだと思うし。

さて。
そんなわけで、Wikipediaあるいは適当に検索して出てきた解説ページを一通り読んで、そこに書いてある内容だけで「それなりの話」を書けるようになってみましょう。
それで十分です。
でも、きっとこう思ったでしょう。
「いや、その時代のこと何も知らんのに書けるわけないじゃん」と。
「のうりん」など「書くために資料を読み漁ったタイプ」で少し触れましたが、「やってる内容は普通のラノベ」なので、「普通のラノベ」が書ければ、時代背景なんぞ知識として知らなくても書けるハズなんですよ。
「普通のラノベ」を「中世テイスト」にするだけなので。
それが出来ないなら、そもそも「普通のラノベ」を書けるように、まあつまりは「難しいものに手を出そうとせずに、簡単な物語を書けるようになりましょう」ということです。
それが出来てはじめて、「ネタ探し」で専門的な資料が役に立ってきます。
例えば、
http://tadeku.net/78689
こちらのページをザッと読んでみましょう。
「領内にある森は財産」で「役人が管理して」おり、管理されてる以上「密猟があった」。そのうえ「密猟の犯人が修道士というのはよくあること」らしい。
これだけで適当な話が作れますよね。
狼と香辛料に習って経済ネタで考えれば、
「寒くなってきた晩秋、鹿の毛皮が大量に手に入るという儲け話に乗せられそうになる旅の主人公。相手は信頼できそうな修道士だった。乗りそうになったところを偶然居合わせた知り合いの行商人に止められ、密猟だからバレれば罰せられると警告される。一方知り合いの行商人は主人公に別の儲け話を相談し始める。こちらも相当怪しい儲け話。誰を信じるか迷いながら主人公は知り合いを信じることにするが、最終的に知り合いには騙されていたことを知り、損をする。そこへ先の「密猟の修道士」が大勢捕まり、死刑や目をくりぬかれる刑など重い罰を受けることになる者たちを尻目に、主人公は、損はしたが「信用・信頼」の勉強料が金だけで済んで良かった、と思うことにして街を後にすることにした」
と、ちょい長くなったけど、こんな感じで適当にでっち上げられます。
ちなみに、私は世界史は好きだけど中世ヨーロッパの事はそれほど詳しくありません。
そもそも密猟は鹿肉を食うためのようですから、皮などの余り物を修道士が売ったりするのかどうかも知りません。でも話になるから、今は別にそんなのどーでもいいです。
前述した物語の作成例は、上記URLの知識だけです。それを「狼と香辛料」っぽいテイストで組んだだけ。
「普通の物語」が作れりゃ、このくらいならサッと作れるので、Wikipediaや適当な解説サイト眺めるだけで十分です。
それ以上となると、「もともと中世に興味を持っていて日頃から、その手の専門書を趣味で読んでる」というレベルの知識量がないと書けません。

貨幣の価値や相場、変動の仕方、そういうのを知って物語に出すのはいいけどさ。
例えば狼と香辛料で「貨幣の相場」の設定が出てきたとき、それ何のエピソードで出てきた? うろ覚えではあるけど、確か現代で言う所のFX的な為替のエピソードじゃなかった?
つまり。
「貨幣の相場が関係する話題だから貨幣相場の設定が出てきた」ってこと。
で。
「これから作ろうとしてる物語は、貨幣相場が関係する話題だろうか?」と考えてみてくださいな。
もし「そうでない」のであれば、そもそもそんな知識を覚えるだけ無駄だし、書く必要もないんですよ。
「関係ない話題で、関係ない設定を書く」なんてどー考えても不要でしょ?
したら。
ようするに資料ってのは「関係ある設定の知識だけ知ることができれば問題ない」ので、「どういう物語を作ろうか」という「これから知るべき知識の選定」ができてないと、手当たり次第に調べることになり、どーにもなりません。

そういう意味でも、「適当なWebサイトを読んで、そこに書いてある内容だけで話を作れ」というのが適切でしょう。

上記の回答(ファンタジーに必要な経済学の資料の返信の返信)

スレ主 かろん : 1 投稿日時:

返答が遅れ申し訳ありません。
実際に物語に出す訳ではないので、大体どんな感じだったのかと、例が数種類分かればそれでいいのです。
wikiも参考になりますね。ありがとうございます。

自分の作ったキャラクターや住む世界が嘘っぽく見えると、そうした世界でない世界からの異世界転生モノなどを書いている時に、キャラクターが虚無を相手に話しているみたいで怖くて、詳しい人が見て本当にありそうだと思うようなモノなのかどうかちょっと気にしてしまいます(他人の作品を見てもそんな感情は湧かないのですが……)。
神からもたらされた〜とか、魔法で〜とか書けばそれでもういいとは思うのですが。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: ファンタジーに必要な経済学の資料

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元記事:研究施設の分野と名前に悩んでます

"遺伝子を操作して強化人間を造り、実験や育成を行う"研究機関の分野・ネーミングについて悩んでいます。

①「遺伝子を操作してスゴい人間を作ろう」という研究はどんな分野にわけられるのか?

②カッコイイ研究機関の名前の例

の2点が質問したいことです…!

人類を殺戮してしまうスゴい強い敵に対抗できるスゴい力を持った人間を軍の研究機関で作ろう!みたいなことが研究の目的になります。

私が考えたボツ案だと、
「対〇〇軍事研究機関
ゲノム解析・育成実験課」

とか、なんだか市役所みたいになってしまいイマイチ厨二心に響く名前が浮かばない…。
参考になるサイトなどでもいいのでアドバイス等頂けたら、と思っています。よろしくお願い致します。

上記の回答(研究施設の分野と名前に悩んでますの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

エヴァでは特務機関ネルフ(ドイツ語で「神経」の意)の前進がケルビン(同じくドイツ語で「脳」の意)という組織でしたね。これを組織する切っ掛けとなったのが「人工進化研究所」という研究所です。
エヴァではゼーレ(ドイツ語で「魂」の意)なり、マルドゥク機関(バビロニアの主神の名前)なり、多くの組織名が出てきます。

厨ニ心くすぐる名前というのは、一見複雑そうに見えて本質は実にシンプルなものが歓迎される傾向にあると思います。
厨ニネーミングの走りになったのがおそらく幽遊白書の「邪王炎殺黒龍波」で、こうしたダークなイメージの要素を盛りまくる印象が強いですが、私の知識不足かもしれませんが、ネタ以外でこうした「盛りまくる」ネーミングで有名なのはあんまない気がします。
シリアスな話で厨ニをくすぐるのは、エヴァの組織名に代表されるようなシンプルなネーミングではないかな、と。
――というか、リアルに考えると、ボツ案とありますが「対〇〇軍事研究機関ゲノム解析・育成実験課」というのはそこで働いてる職員は自分の研究機関を何て呼んでるのかな? ってことになる。
あんま複雑なネーミングだと、見た目はいいかもしれんけど物語の中で登場させにくいんですよね。
「対◯研」とか「育成実験課」とか略称で呼ぶとカッコよくなくなってしまうでしょ。

シンプルなネーミングでよく使われるのは、神の名前や神話の用語などを当てる事ですね。
神の名前などは「◯◯を司る」という、単語自体に意味があるので、例えば生命を生み出す研究をしている機関は「アドニス機関」とか。ラテン語でギリシャ神話の死と生命を司る神の名前です。「生命を研究してる機関っぽい」でしょ。
また、エヴァに習えば組織全体を人の身体に例えて「リングア」「オクルス」「アウリス」「ペリス」「ナーレス」という感じにしてもいいですね。
人の五感に関わるだろう箇所「舌・目・口・耳・鼻」をラテン語にして、日本語で発音しやすいよう多少いじった感じです。
こうした単語に「機関」とかつけりゃ、それっぽいかなと思う。
神の名前を頭に持ってきて、その五感を各組織名にしてる感じで「アドニス機関の解析部門オクルス」とか。
横文字が嫌で漢字だけにしたい場合は、「人工進化研究所」みたいなシンプルでわかりやすい組み合わせのほうが良いかと思う。
例えば「対◯研究所」とか。
個人的には、大本の組織の名前を横文字、その下部組織を漢字のみ、という表現が一番いいと思う。
「アドニス機関の対◯研究所」という感じですね。
全部横文字だとカッコつけが過ぎると思うし、大本だけ横文字なら日本の意思だけではない国際的な広い意思の力が働いてるように見えると思う。その下部組織ないし日本にある一部が主人公のいる場所です、みたいな。
他には、組織の下部組織には番号を振ってしまうというのもよくあります。
「対◯研究所第二実験部門」とか。
数字を振ると、上記例の場合「第一」が前にあるのは確定で、その他「第三」「第四」もあるかもしれない、というイメージが膨らみます。
要するに「組織の大きさ」を暗にですが表現できるわけですね。なのでよく使われます。

神の名前を借りる、単純に人体ないし何かしらのモチーフを外国語にしただけの単語、というのはよくあるパターンですが、モチーフに「五感を使う」などルールを決めるとネーミングも決まりやすく、その名前で組織の色が出せるので優秀なネーミング方法です。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 研究施設の分野と名前に悩んでます

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元記事:研究施設の分野と名前に悩んでます

"遺伝子を操作して強化人間を造り、実験や育成を行う"研究機関の分野・ネーミングについて悩んでいます。

①「遺伝子を操作してスゴい人間を作ろう」という研究はどんな分野にわけられるのか?

②カッコイイ研究機関の名前の例

の2点が質問したいことです…!

人類を殺戮してしまうスゴい強い敵に対抗できるスゴい力を持った人間を軍の研究機関で作ろう!みたいなことが研究の目的になります。

私が考えたボツ案だと、
「対〇〇軍事研究機関
ゲノム解析・育成実験課」

とか、なんだか市役所みたいになってしまいイマイチ厨二心に響く名前が浮かばない…。
参考になるサイトなどでもいいのでアドバイス等頂けたら、と思っています。よろしくお願い致します。

上記の回答(関係ない名前つけたほうがいいよ)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

1、遺伝子工学。 遺伝子科学とかもありっぽい。科学はケミストリーと違って広義の分野・・・ようは理科!!とかそれっぽいの!!みたいな博物学のノリを指す模様。

2、変な名前のがいいよ
某バイオハザードの【アンブレラ】みたいなのとか【××の秘跡(ひせき)】とか。
ダイレクトなやつとかだと【トランジェニック】や【キメラ】【ゲノム】とかあたりかなーと思うけれど単語検索すれば一発でそっち系に案内されちゃう。

ダイレクト神話でいうなら【進撃の巨人】ならぬ【プロメテウス】かな?それつながりで最強人類(笑)だったらしい【アンドロギュノス】もありかね?

どれにせよ検索すれば出るワードはネタバレになるから、つまんなくなります

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 研究施設の分野と名前に悩んでます

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元記事:研究施設の分野と名前に悩んでます

"遺伝子を操作して強化人間を造り、実験や育成を行う"研究機関の分野・ネーミングについて悩んでいます。

①「遺伝子を操作してスゴい人間を作ろう」という研究はどんな分野にわけられるのか?

②カッコイイ研究機関の名前の例

の2点が質問したいことです…!

人類を殺戮してしまうスゴい強い敵に対抗できるスゴい力を持った人間を軍の研究機関で作ろう!みたいなことが研究の目的になります。

私が考えたボツ案だと、
「対〇〇軍事研究機関
ゲノム解析・育成実験課」

とか、なんだか市役所みたいになってしまいイマイチ厨二心に響く名前が浮かばない…。
参考になるサイトなどでもいいのでアドバイス等頂けたら、と思っています。よろしくお願い致します。

上記の回答(研究施設の分野と名前に悩んでますの返信)

投稿者 ヘキサ : 1 投稿日時:

①私も「遺伝子工学」くらいしか思い浮かばない。

②中二病テイストで人気があるやつっていうと「ダブルクロス」だけど、組織名はUGN(ユニバーサル・ガーディアン・ネットワーク)だったかな。”ガーディアン”という言葉からもわかるように、「敵から守る」イメージが強いんだよね。何故かっていうとダブルクロスは、同種の能力持った「人間やめた連中」から普通の人間を守る、という倫理観を重視する世界観だから。この倫理観を守んないとどうなるかっていうと、自分も敵側の仲間入りします。なので、組織の設立者の設立理念を重視するのも大事。

古い漫画では「スプリガン」てのがあって、これは童話に出てくる「宝の番人の妖精」。で、所属する主人公たちはオーパーツを保護する財団のエージェントだった。だから、ネタバレ全然OKってことなら、設立者の考えがはっきりわかるものがいいと思うよ。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 研究施設の分野と名前に悩んでます

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元記事:作品タイトルについて。

以前に同じ様な質問があったと思うのですが、改めて質問します。

私が一次選考を通過した新人賞なのですが、一次以上に残った作品のほとんどが、タイトルに「異世界」、もしくは「異世界転生」が含まれていませんでした。

ところが、電子書籍のなろう系漫画は、相変わらずタイトルがそのまま内容を表すものばかりです。

内容自体は、どちらも異世界に転生してどうのこうというという、これまで通りのものだと思うのですが、今までの主流である、タイトル=内容そのままというものは、ライトノベルではそろそろ通用しにくくなったのでしょうか。

タイトルを内容と全く無関係なものにしてしまうと、いざ読み始めたら、

「なんだ、タイトルに騙されたけど、結局これまでのパターンと同じじゃん」

と、がっかりされる様な気がして、少し怖いです。
しかし、逆に言うと、これまで通りにした場合、タイトルだけ見て、

「またこのパターンか」

と、読む前に飽きられそうな気がして、そちらも心配になります。

どちらも一長一短だと思うのですが、皆さんはどうお考えですか。
ご意見を伺いたく思います。

上記の回答(作品タイトルについて。の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

他の方がおっしゃっているように、長文のあらすじみたいなタイトルは、web投稿ではそれが好きな読者に見つけてもらいやすくするための工夫だと思いました。

あと、なろうでは、スマホとパソコンで「タイトル」と「あらすじ」の見え方が違うんですよね。
パソコンでは新着作品一覧や完結作品一覧・ランキングなどには「タイトル」と「あらすじ」が記載されているんですけど、スマホでは「タイトル」だけしか表示されていないんです。
web投稿で、例えばですが「一つの花」みたいなタイトルだと、スマホ版では全然内容が分からないため、クリックしてもらいにくいと思いました。
スマホとパソコンユーザーの使用割合ですが、日間総合ランキング一位の作品のアクセス解析を見てみますと、スマホユーザーが多かったです。

カクヨムとノベルアップも、タイトルのほうが目立つ印象ですね。
その他のサイトについては、全然詳しくないので、触れないでおきます(;^ω^)

あと、なろうでは、異世界転生転移の日間ランキングがあると思います。
さっき調べてきたデータですけど、
恋愛 一位~三位のポイント1000ポイント台
ファンタジー 一位のポイント1000ポイント台(二位は三桁のポイント台)
文芸・SF・その他 一位のポイント5000ポイント台(二位は三桁のポイント台)
一方で、日間総合ランキングですと一位~五位は6000~3000ポイント台だったんですよね。
もしかして、なろうでは異世界転生転移以外の作品も現在は流行っているのかな?って個人的に思いました。
もしかしたら、それも公募に反映されているのかもしれないですね。

あと、漫画版は後で書かれる場合もあるので、小説のサイトの流行と若干のズレが生じている場合があるかもしれないです。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 作品タイトルについて。

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投稿日時:

元記事:小説のテーマを複数設置することはどれだけ可能か

作品にはテーマ(またはメッセージ)があって、自分はそれは「作品を読んだ後も誰かに語って貰うためのもので、かつそれ自体では瞬発的な面白さに繋がりにくいもの」だと受け取っていますが、このテーマには複数の方向性があると感じています。この方向性はどれだけ共存が可能なのかという話です。

1)「ニューロマンサー」のようなSF作品のテーマといえば、それは架空の世界での文化や社会がどのように変化するかという思考実験です。
2)恋愛小説の類で言えば、キャラらしさの発露だとか、キャラ同士の掛け合いといったことになりましょう。
3)クトゥルフ神話などでは、設定の考察によって話題性に繋げているという点では、テーマと同等の機能があるとして良いでしょう。

前1者が価値観の提示、後2者はキャラクターないしデータベースの提示を行なっているように見えますが、問題としては、これらのテーマはどこまで並列可能なのか、という点です。

1と3は相性が良いように思えます。例えば「魔法が日常的に使われている異世界」を想像してみると、その挙動に一定の法則性を与えれば、考察の余地が生まれます。その実在感を担保しているのは「人がそれをどう扱うか」ですから、それについて文化人類学的・社会学的・経済学的・認知科学的に正確に見えるようなシミュレーションを行えば、1と3を有機的に繋げることができるでしょう。言わば価値観の提示がデータベースの提示を助けている形になりますから、これは問題は無い訳です。

次に、2と1または3を繋げることを考えてみます。
2の実在感を担保しているのは人間らしさですから、設定や作中社会のありようが生かされるとしても、それは現実世界と何らかの接点がある部分な筈です。即ち、2と1及び3はあまり接点がないことになります。

であれば、よりスマートな形を理想とするなら、例えばもし2と1及び3を同居させるなら、片方をテーマとしての生産性をなくす(→話題性が生まれにくい、作者しか得をしないものにする)か、テーマではなくて「ストーリーを読ませるためのエンタメ部分」にしてしまった方が良いかと思います。テーマがあまりに分散しては、読者が混乱し、「美しくない」からです。

しかし実際は、これらがいずれもテーマとして同居しているように見える作品もあります(例を挙げるとするなら、上橋菜穂子『精霊の守り人』などでしょうか)。このような作品では、世界観の一部を見せながら、作中のキャラクターの心情にも焦点を当て、しかもそれぞれにテーマとしての機能を持たせているように見えます。これは一見スマートではないように思えるのですが、これらを同居させる方法があるのでしょうか。

上記の回答(小説のテーマを複数設置することはどれだけ可能かの返信)

投稿者 サタン : 1

まずこれは持論でしかなく前々から私個人が思ってただけで検証のようなものをしたわけでもない裏付けのないもので、しかも今の思いつきも十分に入ってる雑な回答ですが、と前置きしまして。

一個の物事の流れを物語と定義したとして、私は一個の物語に入れられるテーマは一つだけだと考えています。
これは私の「物語」の考え方に理由があるのですが、物語というのは伝えたい内容を相手に伝えるための形の一つだと考えていて、例えば手紙や会話や動画でも何かしらのショーでも、表現をする形の一つだと思っています。
「私は今日は食事をしていません」という言葉を口にすれば誰かと会話していて、文字に起こせば手紙を書いていて、それを起承転結の物語という形にまとめているだけだ、と。
だから、言い換えると私にとって物語の最小単位ってのは「主語+述語」の単純な一文で表現できるわけですが、つまり手紙や会話と同じ形ですね。
すると、「テーマ」というのは伝えたい内容の主旨を指すわけですから、一つの文章に複数の主旨が存在するというのは会話でも手紙でもわかりにくいだけで、一応日本語として成立はさせられるけどねじれ文になりやすく、書きにくいし読みにくい。
故に、一つの物語で語れるテーマは一つだけ、と考えています。

でも、小説においては複数の物語の集合体と考えることも出来るわけで、それはメインプロットに対するサブプロットというだけでなく、起承転結の「承」においてキャラのちょっとしたエピソードを入れるなどといった事も、そのエピソードは「本編と関連する一つの物語」なので、本編とは別のテーマを設定することが出来るわけですね。
そう考えると、小説作品の中に「どれだけテーマを共存させられるか」という問いには、ページに限界がなければ望むだけいくらでも。と答えられる。
例えば漫画でも小説でも、キャラクターにはそれぞれ表現したいテーマが存在していたりする。
「彼は特別な人物たちの中にいて唯一普通の人間で、卑屈で劣等感があるけど頑張ってる。特別な才能がなくとも頑張ることの意義を知ってほしいためのキャラです」とか。
すると、キャラの分だけテーマは同時に存在してるわけで。
もちろん、そんなキャラが起こす行動や、そこから始まる物語・小エピソードにもまた別のテーマもあるわけで。

やろうと思えばいくらでも出来ると思うけど、それは書き手や読み手の解釈の問題でもあると思う。
なにしろ、テーマ一つで小説の全てを表現する事も難しいため。
例えば、「このエピソードは『死』について書いています」「このキャラは感情を表に出すことの難しさを知ってもらうためのキャラです」「この演出には新しい生命に対する祝福をもって『報われる』という意味が込められています」という複数のテーマがあって、それら全てがあってはじめて「この小説は『生きることの素晴らしさ』がテーマです」と言えるわけで。

複数設置が可能かどうかというか、そもそも複数のテーマでもってメインテーマを表現するという事があるので、キャラクターの数やエピソードの数次第でいくらでも増えると思う。
でもおそらく、読者はそこまで読み解け無いから、読了後には「この物語は生きることの素晴らしさを書いてるんだな、それが作品通して唯一のテーマだった」と思ったりする。

だから、言うなれば「相性が良くないテーマ」というのはあると思うし、その同居は難しいだろうなと思う。
そういう意味で、メインテーマに関連しない別物をどれだけ同居させられるかって言ったら、私の考え方ではやはり「一文」の考え方になるので、5W1Hの合計6個が答えかなと思う。
すなわち、誰が、どこで、いつ、なにを、なぜ、どのように、ですね。
Whoはキャラを表してるし、Whereは舞台を表してるし、Whatは目的、Whyは動機、Howは行動、Whenの「いつ」も例えば「10年前の3月11日の事だ」となるといきなりメッセージ性を持つのでテーマを置けると思う。
Whenは状況を作らないと些か設定しにくいけど、他の5つはバラバラの要素にしても多分まとめられるかなと思う。
これはもちろん、キャラ一人・物語一つを想定したものじゃなくて、6つあるエピソードでそれぞれに設置されてるテーマの場所って意味。
こうしてバラけていれば別の大枠にあるメインテーマでそれらをまとめることができるだろう、という事ね。

でもまあ、正直想像するのもしんどいくらいに作者の腕が必要でかつ面倒くさい作品になるだろうなと思う。
というのも、作家にはそれぞれ個性があるし癖もあるから、それぞれ意識的・無意識的に「キャラでテーマを表現するのが得意」とかあって、それは一個あれば十分だから、そもそもテーマに5W1Hをフル活用することなんてまずないと思う。
机上の空論だけど可能かな、というレベルの話であって。
普通は「キャラ」か「行動(目的・動機含む)」で表現されるだろうから、現実的ではないね。

で、どうすればその同居をスマートに行えるかって話だけども、
既に書いたけど、ようは「小テーマで大テーマを表現する」という書き方をすりゃ、スマートに共存可能ですね。
例えば「この世界には人間の脅威となる怪物が生息している(環境破壊などを怪物に例えた啓蒙がテーマ)」と「愛って素晴らしい!」というテーマは同居しにくそうだけど、「主人公とヒロインの恋愛が世界を救う」とか昔の世界系みたいな大テーマでくくると同居できそうでしょ。
少し話を戻すと、私の考え方の場合、関連性のないものを関連付けるには、その限界が6個かな、という感じです。
まあ、話題変えちゃえばいくらでも出来るけどね。
もとから関連性のあるものであれば、変な小細工せずともページと気力が許す限りいくらでも可能でしょう。

カテゴリー : その他 スレッド: 小説のテーマを複数設置することはどれだけ可能か

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投稿日時:

元記事:物書きのトレーニング

こんにちは。小説を書きたいけれど書けない者です。ここにはお世話になっております。
この度、三題噺というものに挑戦しました。ランダムで選ばれた三つのお題から、物語を作るというものです。
妄想はよくするんですが、一体どうやって形となるのでしょうか???三題噺もアイデアを出す時点で止まってしまいました。
こんな私でも、何か生み出せそうなものがあったら教えてください。。。

上記の回答(物書きのトレーニングの返信)

投稿者 あまくさ : 1

(1)

まず、自分なりの基本形をいくつか作っておくといいです。

参考として、ブレイク・スナイダーの『SAVE THE CATの法則』という本から。この本の著者によると、物語には以下の10種類の型があると言います。

1)家の中のモンスター
2)金の羊毛
3)魔法のランプ
4)難題に直面した平凡なやつ
5)人生の節目
6)バディとの友情
7)なぜやったのか?
8)バカの勝利
9)組織の中で
10)スーパーヒーロー

こういうの別に鵜呑みにする必要はないのですが、ご自分で考えても思いつかないか、もしくは考えるのが面倒くさかったら遠慮なく使っちゃいましょう。

注意を要するのは、これらはパターンを象徴的な言葉で表現しているということ。例えば「家の中のモンスター」というのは「家の中」だけに限定されるわけではありません。逃げ場のない閉ざされた空間の中で危険に遭遇するパターンのストーリーという意味で、それを分かりやすく覚えやすいように「家の中のモンスター」と表現しているわけです。危険な奴もモンスターだけではなく、サイコパスな殺人鬼でもいいし、病原菌とかでもいいわけです。

2の「金の羊毛」は何かを求めて旅に出る物語で、ワンピースなんかが当てはまるかと。3の「魔法のランプ」は日本流なら『ドラえもん』の「ひみつ道具」に置き換えれば分かりやすいと思います。
4・5・6は説明の必要はないでしょう。
7の「なぜやったのか?」というのは、あるキャラクターの異常な行動を、「誰がそれをやったのか?」よりも「どうして、そんなことをしてしまったのか?」で考えた方がストーリーは作りやすいということです。
8の「バカの勝利」は要するにドタバタ喜劇。
9の「組織の中で」の「組織」というのは、知らず知らずのうちに非人間的な論理に支配された巨大な組織と考えてください。大病院とか警察組織とかってイメージすれば、テレビ・ドラマなどにいっぱいあるでしょう? 巨大というほどではないですが、管理主義的な学校でもいいです。そういう中で主人公が人間性を取り戻そうとする物語です。
10も説明の必要はないかと。最近の日本のアニメなら『僕のヒーローアカデミア』とか『ワンパンマン』とか、ああいうアレンジもありますね。

他にご自分の好きな小説とかアニメとかで「こういうのもあるぞ」というなら追加してもいいです。日本の場合、王道の一つにスポコンものというのがあって、『ガルパン』はそれのパターンをうまく取り入れていたりします。実際のところガルパンの大筋って『ドカベン』と『キャプテン』と『リングにかけろ』を足して割った感じです。
あとは、サタンさんがよく言われる「魔王を倒す話」でもいいです。
それと一人の書き手が10個ものパターンを使い分ける必要はなく、自分に合ったものを多くても3つ4つくらいで十分でしょう。

アイデアやキャラを思いついたときに、「このキャラ(アイデア)ならこのパターンのストーリーと相性がいいんじゃないかな?」というのをいくつか用意しておくことです。

(2)

ストーリーは入れ物、アイデアやキャラは中身です。その両方が組み合わさらないと物語はできません。
三題噺は創作のトレーニングとして優秀な方法だと思いますが、どっちかというと中身を作るのに向いた方法なんですね。ランダムな言葉を組み合わせることによって意外性のあるアイデアを得るというのが目的です。
でもそれだけだと、アイデアをストーリーとして展開する方法が分からないんですね。それが、わさびさんが三題噺でつまってしまう原因ではないかと。

ちょっと、やってみますね。

ネットに三題噺を出題してくれるサイトがあるので、それを使ってみました。

「棘。漁師。レストラン」と出ました。

これだと普通に思いつくのは、漁師がレストランに行くのか、漁師がレストランをやっているのかですね。
漁師がレストランに行くとしたら、魚料理は飽きているから別のものを食べたいと思ったというようなことが考えられます。で、探していたら「棘料理」の店というのがあって。で、棘料理ってなんだ?というのがアイデアになります。
棘料理で考えるとブラックユーモア寄りのショートショートになりそうですが、ファンタジーにするなら棘を角に変えてみます。めったに入荷できない超希少な食材のユニコーンの角とか。

もっと極端なことを考えるなら、「漁師料理」とか。漁師のまかない料理かと思ったら、漁師を食材にした料理だったというホラー。う~ん、これだとなんか宮沢賢治の『注文の多い料理店』のパクリみたいだな。

とか何とか、三題噺っていうのは考えるんだけど、これだとたまに面白いアイデアは浮かぶけど、いまいち発展性がないんですね。
漁師を主人公にするとして、場所は何らかのレストラン。で、棘にまつわる奇妙なできごとに遭遇する。この範囲を出にくいんです。

そこで、お題にはないけどヒロインを出してみることにします。
それだけで話はだいぶ広がります。
漁師が不思議なレストランに入り、不思議な料理人の少女に出合った話。または、ヒロインの方が不思議なレストランに行くのでもいいです。
アイデアも棘だけで小さくまとめる必要はなく、それこそ最終的には「魔王を倒す話」にすることにして、棘だかユニコーンの角だかがそのための重要なキーアイテムとしてもいいわけです。

そこで、最初に説明した、いくつかのストーリーの得意パターンというのが活きてきます。
例えば、このアイデアを「家の中のモンスター」と組み合わせるとどうなるか? 「難題に直面した平凡な奴」ならどうか?
という具合に考えてみるわけです。

逆に、ストーリーの得意パターンを持っていても、それだけで物語を作るとマンネリになってしまうでしょう? なので、何か斬新なアイデアを盛り込む必要があります。
そのアイデアを捻りだす作業に、三題噺は役に立ちます。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 物書きのトレーニング

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