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元記事:温かい飲み物を入れる食器

ティーカップでもコーヒーカップでもない温かい飲み物を入れるコップ、はカップでしょうか?
イメージはマグカップでマグカップの普及の始まりが18世紀ごろ、作品の文明レベルもそれくらいを想定していますが、カップカップ書いていたらゲシュタルト崩壊のような感じでおかしいのではないかと思い始めてしまいました…
カップ?それともマグカップ?それかコップ?温かいものを入れるならグラスじゃないだろうし…
我ながらしょうもなくて申し訳ありませんが、ご意見お願いします。

上記の回答(温かい飲み物を入れる食器の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

器、容器、茶器、飲器等などはいかがですか?

カテゴリー : その他 スレッド: 温かい飲み物を入れる食器

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元記事:温かい飲み物を入れる食器

ティーカップでもコーヒーカップでもない温かい飲み物を入れるコップ、はカップでしょうか?
イメージはマグカップでマグカップの普及の始まりが18世紀ごろ、作品の文明レベルもそれくらいを想定していますが、カップカップ書いていたらゲシュタルト崩壊のような感じでおかしいのではないかと思い始めてしまいました…
カップ?それともマグカップ?それかコップ?温かいものを入れるならグラスじゃないだろうし…
我ながらしょうもなくて申し訳ありませんが、ご意見お願いします。

上記の回答(温かい飲み物を入れる食器の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

単純に代名詞を使えばいいんじゃないでしょうか。
「彼はコップを手にし、その柄を確かめた」とか。
藤谷さんが書かれてるように容器と書いてしまうのも良いでしょう「コップに触れると思わず声を上げる。容器は痛いほどに熱かった」とか。

カテゴリー : その他 スレッド: 温かい飲み物を入れる食器

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元記事:意見ください。

 どっちのストーリーがいいか、意見を
くだい。この話が地味過ぎないか、オリジナリティがあるのか、そういう点も意見が欲しいです。それ以外にもアドバイスなど、ありましたら、よろしくお願いします。

設定
 主人公の山田は、怠け者で、ともかくめんどくさい事ができなかった。

 ある日、コンビニの帰りに怪しそうなおじさんから、催眠術を受けた。

 そして、人からの命令で体が動くようになっていた。(自分の意志でも動くが相手に命令されたら、命令を優先する)要するに山田は、どんな人から、命令されてもその通りに動く体になってしまった。

1、ヒーローになる
山田が「助けて」と言われる→体が動いて助ける。(どんな敵でも助けてと言われると助けることができる)→ヒーローになる。→最後は自分の意志で助ける

2、日常
 相手の命令で動くなんか嫌だと思いながら、生活していく。山田の仕事、恋愛など

 
 

上記の回答(意見ください。の返信)

スレ主 タンボ : 0 投稿日時:

 hexaさん、サタンさん、意見ありがとうございます!
 
 言いなりになる催眠が解けるのは、強い自分の意志で解けるようにしたいと思います。だから、最後のシーンになると思います。
 
 ともかくプロット書いてみます。一通りまとめて、その後、つぎたしていきたいと思います。
 丁寧に教えてくださりありがとうございました。
 
 

カテゴリー : ストーリー スレッド: 意見ください。

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元記事:温かい飲み物を入れる食器の返信

器、容器、茶器、飲器等などはいかがですか?

上記の回答(温かい飲み物を入れる食器の返信の返信)

スレ主 なつ : 0 投稿日時:

ありがとうございます!
書き方次第とはわかっていますが、容器だと範囲が広くなってしまいますし、漢字にしてしまうのはイメージしていませんでした…
せっかく考えてくださったのにごめんなさい…

カテゴリー : その他 スレッド: 温かい飲み物を入れる食器

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元記事:敵キャラ(少女)の場合の扱い方のアドバイスが欲しいですの返信の返信

なるほど。
最初の敵に捻りを入れる事は考えていませんでした。役割的には噛ませだったので。できる限りの範囲で、物語の重要人物の一人にはしようと思います。

上記の回答(敵キャラ(少女)の場合の扱い方のアドバイスが欲しいですの返信の返信の返信)

投稿者 ヘキサ : 1 投稿日時:

噛ませで考えていらしたんですか。それならそれでその方向で突き進んでもいいんですけれど、それにしてはキャラクターのヴィジュアル描写が少々凝っていますね。おそらく、友人さんはそれでちょっと期待してしまったのではないでしょうか(そして私も期待した、単なるザコ以上の扱いに違いないと)。

イメージでぱっと思い浮かんだのは「ガンダム00」に出ていた「ネーナ・トリニティ」ですかね。最後まで無邪気な殺人鬼でしたが、登場時期がやや遅いため、既に視聴者的には他に感情移入すべきキャラが多数できあがっていたため最後までヘイトを溜めまくって散っていったキャラでした。

「軍服」というのが非常に気になりますが、性格うんぬんの前にどこの組織の所属か、とかいった経歴を多少は考えておかないと、小説の場合は特に薄っぺらいキャラになりがちです。そのあたりの立場的なものをいちおう固めたうえで、改心の気配をチラ見せさせるなりさらにヘイトを稼ぐなり作者さんの納得のいく方向へ突き進んでいかれたほうがよろしいかと思われますが。

個人的には、実力に関係なく仕留めようとしてもなんでかしぶとく生き延びそうなイメージがあるんですけれど……そういう意味でも、ある意味すぐに殺すのは惜しい気がしています。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 敵キャラ(少女)の場合の扱い方のアドバイスが欲しいです

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元記事:最近の学園ラブコメ作品に思うこと

タイトルにもあるとおり、最近の学園ラブコメ作品に対して思っていることです。

個人で調べた限り、最近のラブコメ作品の流行りだと思われる展開は

「クラス内では根暗だけど、実は隠れイケメンな主人公」が
「トップカーストに位置するヒロイン」に対して何かをしでかし
「ヒロインがそれを理由に一目惚れ」して
「周りを巻き込むドタバタな日常」が始まる。

みたいな感じだと認識してます。

ただ、この展開だと「物語の本筋」がない作品になってしまうのでは?と私は思っています。

学園ラブコメというジャンルにおいて「ヒロインと付き合う」というのは、もはや当たり前、恒例行事、お約束みたいなものであって作品としての最終目標は別に必要ではないかと。

例えば「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」だと
「本物を見つける」という最終目標があり、その目標を達成する過程で、ヒロイン絡みや自分自身の問題を解決したり色恋沙汰に巻き込まれたり――という流れが繰り返されます。

「僕は友達が少ない」だと
「気兼ねなく接することができる友達を作る」という最終目標があり、それを達成する過程で以下略。

これらと同じで、やはりラブコメというジャンルであろうと、物語の本筋に沿った最終目標を設定した方が良いと思ってます。

なんか意味不明な文章になってしまって申し訳ないです。

簡潔にまとめると
「ラブコメに物語の本筋なんか必要ねぇんだよ、主人公とヒロインがイチャコラしてれば物語なんて単調でいいのさ」という考え方をしている人の意見を聞いてみたいのです。

上記の回答(承認欲求の充足)

投稿者 あまくさ : 0

スレ主様が前半に示されている「最近のラブコメの流行」に沿って、少し考えてみます。

1)「クラス内では根暗だけど、実は隠れイケメンな主人公」が
2)「トップカーストに位置するヒロイン」に対して何かをしでかし
3)「ヒロインがそれを理由に一目惚れ」して
4)「周りを巻き込むドタバタな日常」が始まる。

4以降は「主人公とヒロインがイチャコラ」するだけになってしまう場合もあるかもしれませんが、1~3には物語としてのコンセプトは含まれているように思います。

1では、主人公が人間関係において不遇な状況(キャラクター・プロブレム)におかれていることと、実は隠れた真価を秘めているという二つの現状が設定されています。

2では、主人公を不遇に追いやっている状況を「スクール・カースト」と規定し、それを打破する行動を主人公が起こします。(そういうことと本人が自覚している必要はありません)

3は2の結果ですね。カースト下層の主人公にトップカーストのヒロインが一目惚れするという「大逆転」が起こっています。

このように見ていくと、1~3は上手く書きさえすればけっこう面白いストーリーになる要素が含まれているように思うのですが、いかがでしょうか?

問題は。
ここまでで終わってしまうと「問題提起だけ」になってしまうという弱さはあるかもしれませんね。

ヒロインが主人公に惚れるのは問題提起に対する一応の解決にすぎないわけで、それだけで満足して後は主人公とヒロインがイチャコラするだけだと、読者によっては物足りないと感じてしまうのかもしれません。

で。

じゃあ、1~3の先に何があるのか、です。

ここで、最近よく言われる「承認欲求」という言葉をキーワードとしてあげておきます。

1~3だけでも読者にそれなりの満足感を与えることはできそうです。それは、トップカーストのヒロインに惚れられることによって主人公≠読者の承認欲求(認められたいという欲求)が満たされるからです。

ただし、承認欲求には2種類あると言われています。
それは「他者承認欲求」と「自己承認欲求」。前者は「他人から認められたいという欲求」、後者は「自分を認めたいという欲求」です。

上記の1において、主人公には何らかの「真価」があることが示されているんですね。多くの場合それは読者だけが知らされていることで、当の主人公さえも十分に自覚していなかったりします。この設定によって読者は、主人公の真価を知っているのだけれど物語中の誰もそれに気づいていないという苛立ちを覚えます。そして苛立ちは「皆、コイツのよさに早く気づいてやれよ」という期待感を生みます。

なので、2において主人公がヒロインに対して起こす行動は、主人公の真価に関わる何かでなければいけません。そして「ヒロインが主人公に一目惚れした」のは、ヒロインが主人公の真価の第一発見者になったという意味を持ちます。

以上のような心理の流れによって、1~3の展開は主人公≠読者の「他者承認欲求」を充たしてくれるわけです。そして、1~3の発展形は主人公の「他者承認欲求」を深めることによって「自己承認欲求」の充足(主人公自身が、ありのままの自分を発見する)という方向性ではないか、ということも見えてきます。

これが、1~3の展開の「本筋」になります。ここを見誤って主人公の真価やヒロインが主人公に一目惚れするイベントを不適切に配置してしまうと、効果がでなかったり取ってつけたような印象を読者に与えてしまうことになります。
そこを間違えないということが「本筋」という言葉の意味なのです。

スレ主様が例に挙げられていた「本物を見つける」「気兼ねなく接することができる友達を作る」というような最終目標の成否は、上記のような本筋に沿ってエピソードを適切にストーリーに絡ませることができているかどうかにかかっています。

そのような意味で、

>これらと同じで、やはりラブコメというジャンルであろうと、物語の本筋に沿った最終目標を設定した方が良いと思ってます。

と仰っていたのだとしたら同意できます。
しかし繰り返しますが1~3の流れの中に本筋はちゃんとあるんですね。なので、スレ主様が「物語の本筋」ということをどのうように捉えているのかが気になった次第です。

質問の文面を拝見する限り、スレ主様は「本筋」と「テーマ」を混同されているところがあるような気がしました。私の勘違いでしたらお許しください。

カテゴリー : その他 スレッド: 最近の学園ラブコメ作品に思うこと

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投稿日時:

元記事:根本的な物語の書き方が分かりません

例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。ストーリーを考えると好きなライトノベルの展開のままになる。
他にも会話文はキャラクター同士の上手いやり取りが書けない。物語の本筋とは関係ないコメディシーンが書けない、ということもあります
今まで、短編なら書いたことがあるが、ライトノベル一冊分の長編となると気が遠くなる。
長いストーリーをどう膨らませればいいのか、矛盾のないストーリーはどうすれば書けるのか、どう展開していけば違和感の無い自然な流れになるのか、どれだけのキャラクターを登場させればいいのか。できないことばかりです。

何から手を付けたほうがいいのかわからなず迷ってばかりです。
どう考えればいいのかどんな訓練をしたらいいのか教えていただけますでしょうか。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信)

投稿者 スイゲツ : 2

というのか、ナゼに物語りを書こうとしているのですか? 

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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投稿日時:

元記事:設定づくりの切り上げ時について

当方設定づくりにのめり込むタイプ(人物よりは機械など小道具、とりわけ兵器類)なのですが、はっきり言って際限なくいじり続けます。適当なところで切り上げるべきとは思うのですがどれくらい練り込めばよいのでしょうか?
例えるなら 
1、予定より長くなっても矛盾なく動かすため、作中に出ないであろう細部までガッチガチに設定しておく 
2、ある程度緩く設定しておき、必要に際して柔軟に動けるようにする 
3、ジャンプマンガのごとく後で矛盾が出てもいいからかっちり決めておく(当方ジャンプ読まないのでイメージですけど)

上記の回答(設定づくりの切り上げ時についての返信)

投稿者 t-log : 0

あくまで私のやり方なので、参考になるかどうかわかりませんが。

ある程度プロットが固まるまでは、緩い設定で進めます。ストーリーの根幹を成すものや、テーマに関わること以外は、基本マクガフィンですから、展開次第では固持せずどんどん入れ替えます。
ただ、設定が固まっていないとキャラが動かなかったり、ストーリーが進まなかったりといった事態に陥ることもあります。だからといって、固めすぎると後で変更するのが大変だったり、場合によっては一から練り直し、なんてことになるので、そこが悩ましいですね。

ストーリーの全体像が見えてきたら、細かい部分を修正しながら設定を固めていきます。裏設定を作るのは、この段階に入ってからですかね。キャラの動機付けのために生い立ちを考えたり、整合性を整えるために原理がどうだとか、法律がどうとか。
ここで破綻に気づいたりすると、大変なことになります。小さいものなら思い切って無視することもあります。無視できない範囲だと、面白さを優先するか、整合性と優先するか、もっとも頭を悩ますところですね。

3の「ジャンプマンガのごとく~」というのがよくわからないのですが、連載マンガの場合、ひとつのストーリーが終了しても続きを描かなければなりません。その結果、矛盾が出てしまうということではないでしょうか。
最初の物語を作る段階では、矛盾が出てもいいとは考えてないと思いますよ。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 設定づくりの切り上げ時について

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