小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:考察力の平均とは…?の返信

あー・・・・基本的には「マジかよ!?」って感じにするとうけますね。
「ありがとうな○○(そのキャラの名前)」
「っ、気づいてたのか?」
「そりゃ俺だって馬鹿じゃないし」

いままでなんとなく気づいてはいた、○○や××とかで
みたいな。
ーーーーーーーーーーーーーーー
読者と主人公を同一化させたいなら、『あの少年は○年前に亡くなった父親の弟』
別人として分けていたいなら『主人公はとある推理をした。それはとても悲しいものだった』路線で。

「伏線」は無茶振りな展開を納得させるための言い訳だそうです。

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

アドバイスありがとうございます!
今度からこの知識を活かしたいです!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

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元記事:考察力の平均とは…?

小説を書いていて思うのですが、何処まで設定を書いていいのでしょうか。
とある小説を書いていました。最後、亡くなった父親と謎の少年の関係を明かすシーンにて、唐突に『あの少年は○年前に亡くなった父親の弟』と書いてしまうか、『主人公はとある推理をした。それはとても悲しいものだった』のように書くかを迷ってしまいました。時々伏線らしきものを張っていたので尚更です。
読者って普通はどのラインまで考察が出来るものなのでしょうか…?

上記の回答(考察力の平均とは…?の返信)

投稿者 カナタ : 1 投稿日時:

伏線がちゃんと分かる人が見たら説明されてもじれったいと感じるでしょうが、伏線が伏線であったと書いてようやく気付く人もいれば、書いてあっても分からない人もいます。
このような場合は分からない人に合わせるしかないので、必要な範囲内で書けるだけ書くしかないでしょう。

読む側の考察に期待しても良い事はありません。
「伝わらなかったからもっと上手く書けるようになろう」と前向きになれればいいですが、「これで伝わらないなら書いても仕方ないな」と後ろ向きになってしまうと、筆を折ることになります。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?

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元記事:怪獣の設定について

怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、

なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。

どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(毒謝が気にしているのは設定の“矛盾”ではない。)

投稿者 ごたんだ : 2 投稿日時:

サーチェスシーンの下にそういう“薄い”のがあります。

昔のステンサーは細かい世界設定や人間ドラゴンに中止し、デザインやエンターテイメント性を警視していた未来があります。

そういうのが土台にあって昔のアニメはライトノベルの礎になったのです!!!

それが良いバランスだったのが引戸攻じゃないかと…

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

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元記事:新しい世界が作られない不思議

どうも神崎菊と申します。
私は、小説を書く度に音楽を流して世界をつくり、ノートに書いております。ですが、その音楽がいつまでも同じものなので同じような雰囲気になってしまいます。出来れば皆様にお好みの設定を提案して頂きたいです。例を挙げると、「世界の全員が仮面を被っている世界で、主人公が優しくして仮面を外していくようなお話」のような事をお願いしています。皆様の力を貸してください。

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信)

投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:

じゃあタイトルだけで

『ニートル戦争』

普段馬鹿にされるニートが偶然マウントを取った社会に不平、不満をぶちまけながら『裏テーマ』する話し。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

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元記事:第1章について

第1章ってみなさん、どのくらい書きますか?
人によってそれぞれ違うと思うのですが、参考程度に聞きたいです。
私は未だ第1章をどれだけ書くかわかってないので、教えて下さると幸いです

上記の回答(第1章についての返信)

投稿者 ユウ : 5 人気回答!

参考程度にとのことですので、私のなんかでよければ。
今、新人賞に送ろうと考えている作品が、1話が15000文字、2話が7〜8000文字くらいとなっています。
1話だけを考えてみますと、完成までの5分の1に少し満たないくらいかな、と思っています。(7〜8話くらいで完結予定)

一応、ノベル道場の方で批評依頼をさせて頂いているので、そちらを読んで頂ければ、物語が1話でどれくらい進んでいるのかがわかると思います。同じ名前で投稿しています。(ご覧の際は、2話が途中までの段階で投稿してしまっていることをご了承ください)

自分の作品を読むように誘導している書き方になってしまったかもしれませんが、読まなくても全然大丈夫です。上記の数字だけでも参考にしてみてください。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 第1章について

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元記事:今のラノベの流行と噛み合わない私の美学

どうも皆様、いつもお世話になっております。
今回より名義を変えさせて頂きます、マリン・O改め如月千怜と言います。
しばらくスレッドを立てるのを控えるつもりでしたが、今回は管理人様
に早急にお答えして頂きたいことがあるためスレッドを立てさせて頂きます。

今回答えて頂きたいものはブログ記事「ラノベと漫画の主人公の違い。漫画は理想的な英雄を描く。 ラノベは理想的な自分を描く。」で言及されたことに対してです。
以下気になった箇所を引用させて頂きます。

>>ラノベの場合は、主人公に匹敵するライバルや主人公を上回る力を持った敵がいると、読者は不快に感じるので、そのようなキャラが登場したら、速攻で主人公に敗れるか、主人公の方が格上であることを示さなければなりません。

こちらで管理人様はこう記述しました。
この記述が私にはまるで「ラノベでは主人公よりも強いキャラクターを出してはならない」と断定的に言っているように聞こえました。
ここには個人的に納得できていません。
というのも、私が今企画している長編作品は強い敵役を多く登場させる予定でして、その中には主人公を一度倒すキャラクターも用意しています。
ところがこの企画の内容は管理人様の発言と真っ向からかち合うのですよね。
私の作る強敵は説明するまでもなく「主人公に匹敵するライバルや主人公を上回る力を持った敵」に該当します。
つまり私はこの企画を立てた時点で、管理人様の提唱した方法のタブーを犯しています。
※誤解のないよう補足しておきますが、この企画している長編は主人公もかなり強いです。

でも私はそれでも強い敵を書きたいんですよ……
というのも私は知人に「お前の作品は主人公が強すぎて面白くない。弱くしろ」と言われたことがあります。
それが原因で私の書く作品の主人公は新作を経るにつれて弱くなりました。
だから強いキャラクターを作り出す喜びを敵役に向けるようになったのです。
それで前作はラスボスを強くしすぎて痛い目を見たのですが、その失敗も今は必要なものだったと前向きにとらえています。
でも管理人様は主人公より強いキャラクターを出してはいけないと仰る……
これでは強いキャラクターを作るという喜びが満たせません……

最近私は公私共に成果がイマイチ振るわない状況が続いていまして、メンタルが大分弱り切っています。
だからこそ、次の作品は必ず成功させたいのですよね。
どうか管理人様、お答えくださいませ。

上記の回答(今のラノベの流行と噛み合わない私の美学の返信)

投稿者 ヘキサ : 1

漫画も小説も両方描いたことあるうえでの意見だけど、漫画は「外から見てる」状態だから、主人公がボロボロになってもたいして気にならないんだけれど、小説の場合は「主人公の心の中から言葉を出す」ので、苦戦の心情を思いっきり出すとけっこう辛いのよ、描いてる時のメンタルが。

漫画は「ボロボロになる→再戦でリベンジ」は絵になるけれど、小説の場合は「ここでこれしくじったら惨敗だ」って主人公が思い浮かべるだけでも負けた時のやばさは表現できるし。

あとは、あんまり意見をひとくくりに考えないように。王道熱血ものと「皆殺しの富野」作品群を一緒にしたりとか、一般的なジャンプ黄金期の格闘ものとジョジョテイストや異能ものを一緒にしたりとか。

そこを面倒がらずに業界研究してください。wikiやピクシブ事典見るだけでも知らないことがわかるはずだから。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 今のラノベの流行と噛み合わない私の美学

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投稿日時:

元記事:名を残さなければいけないという強迫観念

だんだん質問を繰り返している内に、今書いている作品は破り捨てたくなるわ、どうすればいいのかわからなくなってきました。

私は小説家への才覚はあるのかないのか
だが、名前を残さなければならないという強迫観念 自分の理想があります。
物語自体は勝手に浮かんでくるのでいいのですが、圧倒的に早いスピードで成長する必要があるにも関わらずこれが出来ない!(情景系の描写ですね)自分が憎いです
書写とかすればいいのでしょうか。

全部捨てたくなってきましたが
ボロカスな小説を捨てられない

長年書いてて、欠点ばかりじゃ生きている意味がない気がしてきました。

一応詩も書いているのですが、そちらがまだ評価されているだけマシなのでしょうが

圧倒的に出来るだけ早く成長できないものでしょうか。

上記の回答(名を残さなければいけないという強迫観念の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

JJ様は、名前を残さなければならない=評価されたいという欲求が強いような気がしました。なので、情景描写と動作を指摘された過去の作品が急に価値のないものに感じてしまったのではないでしょうか。

創作のスタンスは人それぞれで、
娯楽目的や気分転換にやりたい人、プロを目指す人、表現欲求が強い人、評価されたい(承認欲求されたい)人などいらっしゃいます。
それぞれスタンスが違うので、指摘されたら嫌な顔をする人や、喜ぶ人がいます。
また、どんなスタンスで創作活動を行っていても全然問題ないと私は考えています。

今回、技術的な点を指摘されたことにより、評価されないって感じてしまって、落ち込んでしまったのではないでしょうか。
なので、ダメなところが分かってラッキー。そこを直せばもっと評価されるようになるじゃん!っていう考え方もいかがですか?
長年書いてきたからこそ、気付けることができた点もあると思いますよ!

お互いに頑張りましょうね~。
ではでは失礼しました。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 名を残さなければいけないという強迫観念

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