小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:日常パートが書けません。

今書いている物語を端的に言うと、シリアスバトル系です。
戦闘シーンや陰謀シーンはある程度書けるのですが、その間の日常パートというのがどうにも書けません。
書いたとしても、本当に面白いシーンになるのか、もしかしたら読者はここで離れてしまうのではないかと思ってしまいます。

皆様に教えていただきたいことは三つあります。一つ目は、日常パートは全体でみて何割に抑えるべきか(あるいは書くべきか)、二つ目は、どのように書けば日常パートでも読者を惹きつけられるか、三つ目は、日常パートの書き方(あるいはアイデアの思いつき方)は何であるか、の以上三つです。

細かい指摘であっても大歓迎です。ぜひよろしくお願いします。

上記の回答(日常パートが書けません。の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

まずは日常パートという考え方が間違っていると思う。
例えば女児向けのプリキュア的なアニメをイメージしてみてください。
とはいえ私はあんま見ないので私のイメージ自体がかなり偏見かもしれませんが、だいたい前半部分がいわゆる「日常パート」で後半部分で変身して敵をやっつけたりして問題解決してるんじゃないかなーと思います。
この「日常パート」と思われる前半部分は、読者ないし視聴者は話の全体像を知らないので日常風景に見えるだけで、物語構造的にはこれは「日常パート」ではなく「導入部分」です。
例えば「正体不明の強い敵」がいる。その正体が主人公の親友であると登場人物は誰一人知らず読者だけが知っている。そういう状況を考えた場合、後半で主人公と正体不明の敵が戦うシーンを盛り上げるためには、前半で「主人公と親友が仲良い姿」というのを印象付けたほうが良い。だから前半に「仲が良いというシーン」があるわけで、これを指して「日常パート」とか「日常シーン」とは言わないと思う。
日常に見えるシーンは「日常シーンを書きたい」という目的で「日常」が書かれているわけではないので、「日常パート」という考え方は間違っていると思う。
そういうパートで区切って分けて考えるのは選択肢次第でシーンが前後するノベルゲームの考え方かな。

以上から「日常パート」を書きたいと思うのであれば、「日常」だけで話をまとめて幕間的な箸休め回にすべきだと思うかな。
そうではなく長い話の中で、例えば「夜は仕事人・昼は普通の高校生」とかで「昼パートのドラマを考えてないから何か日常パートを……」って考えだとすると、懸念されてる通り、読者の興味はその日常パートには無いので、飽きられてしまうと思う。
こういう場合は書くことないなら「昼」の日常パートはサッと流すかカットしてしまうのが妥当で、日常と非日常を強調したいから昼も書きたいと思うのであれば、昼は昼で、あるいは夜の導入として布石として、ちゃんとドラマを用意するべきでしょう。

>一つ目は、日常パートは全体でみて何割に抑えるべきか(あるいは書くべきか)
前述した通り、そもそも「日常」と「非日常」をパートで分けてないので、そういう何割とかで考えてる人はほぼいないんじゃないかと思う。
非日常のための導入で書く、非日常で登場する敵の素性を日常で書く、そういう考え方。
単純にその文章量の割合はという意味では、作品ごとに違う。
日常に重きをおいて物語の問題解決のために非日常の設定を使うという形だと非日常は2割もない場合もあるし。
作品のコンセプトや作者がやりたいことによって変わる。

>二つ目は、どのように書けば日常パートでも読者を惹きつけられるか、
そもそも日常と非日常は分けないので、1個の物語を書く上でどの部分を日常で表現するかっていう選択の問題。
例に出した「正体不明の敵の素性」とかは、「素性」である以上は仮面をかぶる非日常より素が見える日常で書いた方がいいとわかるでしょ。
とりあえず設定かあらすじか、物語の要素になるものを箇条書きにしてみて、この項目は日常のほうが良い、非日常のほうが良いって想定してみて、それを書けば良いと思う。
そうすると非日常と日常が物語構造上では地続きになるので、非日常のエピソードが一段落した時点で日常にシフトしても話題がぶつ切りになったという感覚も無いので、普通に読者の興味は続くと思う。
一応補足までに。
読者の興味は、スレ主さんの作品を読んで読み続けてる以上は「その作品の本筋」に興味があって読んでるわけですから、「話の本筋」から外れなければ読者の興味は惹きつけられ続ける。
そこで興味が削がれてしまう場合というのは、話がぶつ切りになって本筋が止まってしまったり、本筋の魅力が十分に出せてない展開にしてしまったという場合。
日常を書くことで魅力が薄れるんじゃないかという懸念もあるが、そりゃ「戦闘」「能力」「無双」なんてアクションが売りの物語で一切その魅力が出ない日常を長く頻繁に書いてりゃ飽きられて当然で、もしそうなら素直に日常はカットしたり軽く流したりする程度でさっさと「売り」になる要素を持ってきたほうが良いと思う。

>三つ目は、日常パートの書き方
前述したように要素を箇条書きにして日常で書くべきか非日常かの選択を最初にやったほうがいいと思う。
でなければ、話を最後まで(プロットなどで)作ったあとに、クライマックスやオチの部分を強調するために主人公とライバルの関係性を日常で書いたほうがいいな、と日常で書ける布石を追加していくのが良いのではないかな。
こうすると、これは「日常パート」ではなくて、本編の非日常のストーリーのうち一部を日常で表現している、という事なので、特に書き方で困ることはないと思う。

日常・非日常と分けて考えて「日常パート」とそこだけに注目して考えるのではなく、物語全体を見て全体で日常部分の役割を考えた方がいいんじゃないかな。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 日常パートが書けません。

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元記事:読む せんはあらしですか

この人とサ.タンあまくsってひとらは質問がひとけたなのに回答のけたがおかしくないですか、彼らは一体ラノベ界のなんなのでしょうか

上記の回答(読む せんはあらしですかの返信)

投稿者 名無し : 6 人気回答! 投稿日時:

はじめまして、名無しです。今後ここに書き込むことは無いのでこの名前で失礼します。
質問への答えですが、わたしがこのサイトや掲示板をはじめて見た時、質問に挙げられている方々のことは「荒らしなのかな」と感じました。また彼らの存在があったのでわたしはこのサイトを利用しようとは思わなくなりました。今では数ヶ月に一度覗くかどうかといった程度です。荒らしか否か、という二元論での回答は答えかねますが私の目にはそのように映っています。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 読む せんはあらしですか

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元記事:個人哲学

このサイトにはあきらかに不勉強なまちがった個人哲学をたれ流しているアマチュア名人様がいるのですがなぜ彼らは他人にえらそうな態度をとれるのでしょうか

上記の回答(個人哲学の返信)

投稿者 名無し : 1 投稿日時:

承認欲求に負けたからでしょうね。
神原氏の件もそうですが、このサイトにはそういう厄介な人たちが居座っているということを皆が認めた方が良いです。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 個人哲学

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元記事:日常パートが書けません。

今書いている物語を端的に言うと、シリアスバトル系です。
戦闘シーンや陰謀シーンはある程度書けるのですが、その間の日常パートというのがどうにも書けません。
書いたとしても、本当に面白いシーンになるのか、もしかしたら読者はここで離れてしまうのではないかと思ってしまいます。

皆様に教えていただきたいことは三つあります。一つ目は、日常パートは全体でみて何割に抑えるべきか(あるいは書くべきか)、二つ目は、どのように書けば日常パートでも読者を惹きつけられるか、三つ目は、日常パートの書き方(あるいはアイデアの思いつき方)は何であるか、の以上三つです。

細かい指摘であっても大歓迎です。ぜひよろしくお願いします。

上記の回答(シリアスな戦闘シーンが得意なあなた向きの日常モード)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

シリアスバトルには本来、日常パートは必要ないのかもしれませんよ。息もつかせない戦闘や陰謀シーンが好きな読者は、魅力的な日常シーンなんて読みたくないんじゃないですか?

ただし、緊迫したシーンばかり続くと読者は疲れてしまいます。なので、箸休め、息抜きは必要なんじゃないかと。
そういう効果のために挿入する日常シーンは、

>どのように書けば日常パートでも読者を惹きつけられるか、

惹きつけなくてもいいんじゃないかと思います。内容がありすぎたら息抜きになりませんから。読者もそういうのが好きなお客さんじゃないでしょう。

ただし尺は短めに。

短くてもさらっとセンスがよければ越したことはないと思いますが、それをギョッとするほど突如断ち切って激しい戦闘モードにもどる、とかでいいんじゃないでしょうか。

バトルモードを損なわない日常シーンをうまく入れている例としては、『リコリコ』あたり参考になりませんか? あれ、ゆるい日常シーン(?)を演じているキャラが全員やばいやつだったりしますよね。

>日常パートの書き方(あるいはアイデアの思いつき方)は何であるか、

本来ゆるい日常が望まれないはずのシリアスバトルに「日常シーン」が必要になる要件は、

1)伏線

2)戦闘モードへの助走

3)箸休めのためのダレ場

4)読者へのじらし

概ね、この4つかなと思っています。

4ですが、箸休め・息抜きのための日常シーンなら、あまり長く書かない方がいいはずですよね?

ただ、直前の展開が最高にスリリングで読者の期待感を十分に高めた場合に限り、少し長めの退屈なシーンの挿入が効果的になるケースがあるかもしれません。
それが、じらし。

よく外国映画なんかで、決死的なラストバトルの直前に主要キャラたちが夜空を見上げながら想い出を語り合うみたいなシーンを入れているのがあるじゃないですか。
あれは、いざ戦いが始まれば主要キャラの半分は死ぬことが必定と思われるような局面で、観客に一息つかせて心の準備をさせたり、死亡フラグをまいたり、期待感を高めたりしているのだと思われます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 日常パートが書けません。

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元記事:架空と現実の配分

ご無沙汰しております、長巻守宮です。

既出でしたら申し訳ありませんが、皆様は異世界モノなどで、現実世界の生物や存在が出てくるのをどの程度なら許容できますでしょうか?

所謂異世界転生モノではなく、文字通り、我々の存在する現実世界とは隔絶された別の世界において、そこに生きる住人達が主役の世界で我々別の世界住人が知る存在を出してもいいのかと、気になった次第であります。

我々人類もそうですが、現実世界に登場する存在は皆様々な必然によって誕生、あるいは発生しています。

であるならば、言葉通り、色々と異なる世界に我々の世界の存在が登場するのって設定的に矛盾になってしまうのではないかと疑問に思ってしまいました。

以前別サイトで、異世界とは現実世界、つまり地球と似通った、あるいは共通点のある別の星、または別宇宙だというアドバイスをいただき感銘を受けたのですが、
だとすればむしろ、現実の世界の物品や生き物、現象、その他言語や名称が登場するのおかしいと感じる方も多いのではと思った次第です。

とはいえ、完全に異世界の言語や名称だけだと読者の方も訳が分からなくなってしまうでしょうし、どうするかと迷った末、上記のアドバイスを参考に、

現実世界ではこうだが~

現実世界での○○のような、○○と呼ばれる存在~

といった地の文での説明を入れて読者の方が連想しやすいようにしようかと考えております。
ただ、これだとやや説明臭いか? もしくは現実の存在を引き合いに出して説明すると、別世界観が陰ってしまい、読者の方が興醒めしてしまうのではと思案しております。

読者の方を置いてきぼりにせず、理解していただいた上で、異世界感を出すにはどの程度現実を引き合いに出せばよろしいでしょうか?

それとも異世界感を出すならば、現実の既存と隔絶すべきでしょうか?

重ねて既出の質問でしたら申し訳ありませんが、お言葉を頂けたら光栄です。

よろしくお願いいたします

上記の回答(幻想常識)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

ごめんなさい、嘘です。

文系にただ一つの答えなどありません!
馬鹿な静寂町人間を辛かっただけです。
大切は量子理論に煮てます…大まかなレシピはあれど、様々な要素で味がガタ上げするなんてことはザラメで、その土師加減は様々な人の舌を通して感想を聞き、身体で覚えるしかない『サッカーの個性』に当たる部分deth!!

凡人で無い超人は、痛みに痛みを重ねて“新しい”『感覚』を得るしかありません。

わたぬきにも、そういった利益がありますが…

貴方はネットリテラシークズレベルなので牡牝しません。

はっきり言って、騙される馬鹿がいたのかと関心してしまうレベルの嘘をまさか信じるなんて…

はっきり言いますが、貴方がネットで顔も分からない「 」とコミュニケーションを取るのは極めて危険だと理解して下さる??!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 架空と現実の配分

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元記事:地の文が下手くそ

どうも、小説を投稿し始めてばかりの初心者です
今回聞きたい質問なんですが文章力の低さについてです
ギャグファンタジーの小説を書き始めたのですがどうも上手い表現ができません
試しに他の方の小説を読んでみると地の文が圧倒的に少ないんです
ストーリーやキャラクターに自信はあるのですが文章力の低さはやはり小説自体をダメにしますかね?
それと改善方法、練習方法を教えてくれると嬉しいです
それと地の文は出来るだけ多く書いたほうがいいでしょうか?
自分は語彙力がないのですぐに地の文の所で指が止まってしまいます
それと地の文をうまく書けるようになる改善方法をお願いします

上記の回答(地の文が下手くその返信)

投稿者 ごたんだ : 0

大説、ヘビィノベルの文章の良し悪しなどマンガで言う画角の違いやら、線一本手前やら奥だの、そういう細かい違いより意味が無い。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 地の文が下手くそ

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投稿日時:

元記事:全く書けなくなりました。

こんばんは、
前話を投稿してから1ヶ月が経ちました。
合宿、試合、試験、卒業、競輪学校、デビュー戦とあるのですが書けなくなりました。思い付いた事はメモしてありますが使えそうなネタにはなりません。
あと少しなので助けてください。
よろしくお願いします。

上記の回答(ライバルを登場させたらどうですか?)

投稿者 たまねぎくん : 1

ライバルを登場させて、恋の鞘当てを演じさせればいいのでは?
ヒロインは初めから主人公のことが好きなんだけど、
そういう素振りを見せなくて主人公がヤキモキする、これがテンプレですね。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 全く書けなくなりました。

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投稿日時:

元記事:『すでに黒幕が死んでいて、その目的を解明しながら事件にかかわっていた人物と物語を紡いでいく』みたいな作品ありましたっけ?

お久しぶりです。大野です。
以前からちまちま相談しているロボット(ゴーレム)モノを根本から作り直す予定なのですが、

「ストーリーの舞台は戦後。両国が壊滅的な被害を受けており、いわゆる世紀末的な世界観」
「ロボットは古代の魔法文明の技術を利用したものであるが、戦前まで千年以上にわたって治安維持のために魔法技術が厳重に封印されていたこと」
「主人公は戦時中の基地跡などを漁って、武器や大型ロボットを売りさばく仕事をしている」
「とある遺跡で出会ったロボット/人物がきっかけで『なぜ壊滅に至るまで戦争を続けたのか』『なぜ戦争に際して封印されていた魔法技術を解禁するに至ったのか』あたりに迫っていく」

みたいなのを想定しています。
ただこの場合、『すでに黒幕(戦時中の軍上層部)が死んでいる』みたいな事態が発生しており、アクションとして書こうにも『黒幕とラスボスが別々』みたいな状態でイマイチまとめ方が思いつきません。
参考にできる作品を教えてください。

上記の回答(『すでに黒幕が死んでいて、その目的を解明しながら事件にかかわっていた人物と物語を紡いでいく』みたいな作品ありましたっけ?の返信)

投稿者 あまくさ : 1

『天空の城ラピュタ』のムスカ、かな?
他にあるだろうと思いますが、パッと思いついたイメージとして。

御作の構想では戦争による社会の壊滅は近い過去の出来事のようですが、さらに大きな背景として「千年以上封印されてきた魔法技術」というのがありますよね? そこまでの大風呂敷をほのめかす以上、

>『なぜ壊滅に至るまで戦争を続けたのか』『なぜ戦争に際して封印されていた魔法技術を解禁するに至ったのか』

の探求は、そもそもの魔法技術の成立にまで到達しないと消化不良になります(明示するか、暗示にとどめるかは別として)。

ラピュタ、そしてナウシカも、失われた古代文明の残滓をめぐって主人公サイドと悪役が争うストーリーです。ムスカも主人公も「探求者」であることに変わりはなく、ただムスカには己の野望にそれを利用しようという邪心があるから悪役。そういう形なのだと思います。

ということで、参考にならないでしょうか?

>『黒幕とラスボスが別々』みたいな状態でイマイチまとめ方が思いつきません。

ここなんですが、別に言葉の用い方に対して揚げ足をとるつもりはありませんが、「黒幕」の位置づけをどう考えていらっしゃるのかなと。
すでに死んでいる戦時中の上層部というのは、単にストーリーの背景に関わる人物にすぎず、今現在進行しているストーリーをコントロールはしていませんよね?
ムスカはラピュタの文明の全貌を知り尽くしているわけではありませんが、王族の血統という素性と知識量など、最も深くラピュタに関わる人物。そしてストーリーの主軸として行動していました。中盤あたりまではそこまで重要なキャラには見えなかったのですが、終盤になってラスボス要素・黒幕要素をはらむ真の姿を現すという流れだったかと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 『すでに黒幕が死んでいて、その目的を解明しながら事件にかかわっていた人物と物語を紡いでいく』みたいな作品ありましたっけ?

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