小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりません

例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。ストーリーを考えると好きなライトノベルの展開のままになる。
他にも会話文はキャラクター同士の上手いやり取りが書けない。物語の本筋とは関係ないコメディシーンが書けない、ということもあります
今まで、短編なら書いたことがあるが、ライトノベル一冊分の長編となると気が遠くなる。
長いストーリーをどう膨らませればいいのか、矛盾のないストーリーはどうすれば書けるのか、どう展開していけば違和感の無い自然な流れになるのか、どれだけのキャラクターを登場させればいいのか。できないことばかりです。

何から手を付けたほうがいいのかわからなず迷ってばかりです。
どう考えればいいのかどんな訓練をしたらいいのか教えていただけますでしょうか。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信)

投稿者 大天才 : 1 投稿日時:

痛いほどわかりますね。
長編になるとキャラが動かなくなって何書いたらいいのかわかんなくなるんでしょ?
んで無理矢理書くとキャラがロボットになって無理やり伸ばした読書感想文みたいになる。
たぶんこれプロット先行の弊害だと思う。
プロットは単なる設計図でしかない。
設計図をつくっても実物を作らなけりゃモノは完成しない。
結局実物を作るスキルを習得しなきゃ書けるはずがない。
その辺だあれも教えようともしてないけどね(たぶん小説書くような人はキャラが勝手に動くような人が大半だからでしょう)
なのでプロット作らずに書いてみたらどうでしょう。
あとは適当な作品からキャラの動きや行動や展開をパクるとか。
まあありきたりな練習法ですね。
実はこの問題に関して相当深く考えたことがあって自分の中で相当納得がいく理論が構築されたんですけどもう忘れてしまいましたすいません

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりません

例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。ストーリーを考えると好きなライトノベルの展開のままになる。
他にも会話文はキャラクター同士の上手いやり取りが書けない。物語の本筋とは関係ないコメディシーンが書けない、ということもあります
今まで、短編なら書いたことがあるが、ライトノベル一冊分の長編となると気が遠くなる。
長いストーリーをどう膨らませればいいのか、矛盾のないストーリーはどうすれば書けるのか、どう展開していけば違和感の無い自然な流れになるのか、どれだけのキャラクターを登場させればいいのか。できないことばかりです。

何から手を付けたほうがいいのかわからなず迷ってばかりです。
どう考えればいいのかどんな訓練をしたらいいのか教えていただけますでしょうか。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信)

投稿者 大天才 : 1 投稿日時:

思い出した貼っとく
https://kakuyomu.jp/works/1177354055193794270/episodes/16816452220800021278
このリンク先のビートね
三幕が書けてもビートが書けないと行き詰まる
ここからは持論なんだけどプロットとビートの2つのどちらが物語らしいかと言えば後者
キャラを動かすことを創作だと思ってるタイプにはできて当たり前だけど世界観や設定先行で発想するタイプは改めて修得する必要があんのよ

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:魔法世界の蒸気機関が発達しないことによる影響

魔石から風力、熱、あるいは電気や運動を効率よく取り出せたとします。その場合、蒸気機関が発達しないか遅れると思います。

そうした場合の冶金や物理学、化学に対してどのような影響が出るのでしょうか。

上記の回答(魔法世界の蒸気機関が発達しないことによる影響の返信)

投稿者 大天才 : 1 投稿日時:

つまんねえこと考えるな
おもしろけりゃなんだっていいんだよ
バカネのれん禁呪師だってまじめに考えたら世界観めちゃくちゃだぞ

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 魔法世界の蒸気機関が発達しないことによる影響

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元記事:文明発達レベルが現代と変わらない異世界の必要性の返信の返信

初めまして。
返信ありがとうございます。

異世界を書きたい理由ですが、
元々は魔法のあるファンタジーの世界で作っていたものが結果として現代文明ファンタジーになってしまった、という感じで特にこだわりはありません。

強いて言うなら、怪物の卵を現代日本で登場させるなら地方と決めているのですが、そうすると方言や場所のイメージなどで他の要素が邪魔にならないかな、と危惧しています。
例えば長野県を舞台にするのと横浜を舞台にするのではイメージが異なりますよね。
フラットなイメージにしたいので異世界がいいかなぁ、と思っているのですが、そのメリットを超えるデメリットになるなら、大人しく現代日本にしようかなぁ、と思っていますが……。

「どっちでもいいなら現代の方がいい」という理屈がいまいち納得できていないので、スパッと決められないでいます。

上記の回答(文明発達レベルが現代と変わらない異世界の必要性の返信の返信の返信)

投稿者 大天才 : 0 投稿日時:

どうして武器やスマホだけは現代にしようと思ったんですか?
それがまったく理解できない

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 文明発達レベルが現代と変わらない異世界の必要性

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元記事:パロディ性・ごっこ遊び性のない作品の条件

RPGみたいにステータスが出たり(いわゆるステータスオープンという奴?)、文明レベルが中世並みのヨーロッパ風の世界って世界観の、RPGのパロディ・ごっこ遊びみたいな異世界転移・転生ものが多くて辟易してるので、「パロディ性・ごっこ遊び性のない異世界転移ものを描いて、読んだ人を『パロディ性・ごっこ遊び性のない異世界ものなんてあったのか』と驚かせよう」と思ってるんですが、パロディ性・ごっこ遊び性のない作品の条件って何だと思いますか?
とりあえずステータスオープンと文明レベルが中世並みのヨーロッパ風の世界は描かないことは絶対条件だと思いますが。
ベルセルクみたいな、ステータスオープンやってなくても文明レベルが中世並みのヨーロッパ風の世界の作品を読んで、「ステータスオープンやってる上に文明レベルが中世並みのヨーロッパ風の世界の作品よりはマシだけどパロディ臭い」と思ったくらいなので。

上記の回答(パロディ性・ごっこ遊び性のない作品の条件の返信)

投稿者 大天才 : 0 投稿日時:

ゲームっぽさが無い作品
いかなる時代拝啓であろうとも何もない空間から武器取り出すとかはダメでしょうね

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: パロディ性・ごっこ遊び性のない作品の条件

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現在までに合計6件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の1ページ目。

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きらら系列日常系

投稿者 千歳 回答数 : 4

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元記事:批評に出すべきか

初めまして錬武と申します。創作活動に関することで助けてほしいことがあります。
カテゴリーはどれにすればいいのか分からなかったのでその他にさせていただきました。

本題に入りますと、自分は今とある作品を約3年前から執筆しています。しかし、3年かけてもまだ1話も書けていません。
そこでこのサイトに投稿して批評をしていただこうと考えたのですが、そもそもの作品の性質的に許されるものか分からないのでその部分の判断を今回は教えていただきたいと思います。

作品の性質的に許されるか不安というのはどういうことかと言いますと、俗にいう二次創作作品なのです。東方projectという作品の二次創作になるのですが、作品の経緯が厄介でして。
いわゆる東方二次創作の中でも形としてはクロスオーバー物に近い形態になります。が、そのクロス先が自分のオリジナルの世界になるので正確な分類は分かりません。
更にいうとオリジナル世界も様々な作品の要素をまぜこぜにしたキメラのような状態ですのでオリジナルの部分はほぼないも同然です。

このような作品を批評依頼やプロット批評に出すことは大丈夫でしょうか?

上記の回答(批評に出すべきかの返信)

投稿者 神原 : 1

えと、まずは鍛錬室(掌編か短編か長編いずれか)に上げて、その上でそのURLをもってここの掲示板の隣の、小説の批評をしあおう(ノベル道場)にひっぱってきて、皆に読んでもらおう。

鍛錬室とノベル道場はそこに居る人達の層が違うので、ダブルで感想もらえます。ただ、どちらにも言えるのは他の作品の批評をしないと感想が集まりにくい事。

批評をしたからと言って、必ずお礼の批評があるとは限らない事。これを覚えておいてくれれば、読んでくれる人はいると思う。

二次創作である事を題名にでも入れて貰った方がいいのかな? ここは私二次書かないのでよく分からないけど。

出していいかどうかは出しても問題ないと思う。今迄にも二次創作出していた人いるから。それで批判された事は無いと思う。上にも書いたけど、二次である事はしっかり伝えた方が良いと思う。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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投稿日時:

元記事:ハーレムもの ヒロイン同士の関係について

僕は今、新人賞へ向けて物語を書いています。
異世界、男主人公で、ハーレムなのですが、そこで質問です。

僕は男で、女の人同士がどんな感じなのか分かりません。

五人くらい、十代前半の女の子をヒロインとして登場させようと思っているのですが、主人公とそれぞれの関係はともかく、ヒロイン同士の関係をどう描写したらよいかが分かりません。

質問:女子同士では、いつもどんな感じなのでしょうか。

いちおう、五人のヒロインのうち、二人は姉妹で、あとの人たちはすべて他人です。
主人公がらみで知り合います。

上記の回答(ハーレムもの ヒロイン同士の関係についての返信)

投稿者 ふ じ た に : 2

たぶんですが、新人賞向けのハーレムなら、ヒロイン同士の関係性まで丁寧に書いている余裕はないと思うんですよね。
主人公の活躍で女の子たちに好かれる姿を中心に描いていくと思うからです。
主人公と女の子の関係性、また女の子の背景を、それぞれ女の子のキャラごとに描いていき、女子たちの好感度を得ていく感じかなって思うんですよね。

これまで読んだ男性向けのハーレムものは少ないですけど、
コミカライズされた異世界ファンタジー系で何作か読んだことがあります。
女キャラ同士で記憶に残っている関係性は、ちょっとしたシーンで「主人公を好きという同士なので、仲良くしている」または「けん制し合う」くらいでしょうか。作品の方向性にも寄ると思いますが、女子同士の関係性が原因でシリアスにはならないように「サラッと」描かれていることが多かった気がします。

あと、男子も女子も、特に中身は変わらないと思うんですよね。
内気な子がいれば、外交的な子もいますし、おしゃべりな子がいれば口下手な子もいます。ほんと人それぞれです。
男女で身体の特徴が違う点と、女子のほうが男子よりも警戒心が強い傾向があるかなーくらいしか思いつかないです。

要は想定読者が魅力的に感じるようにヒロインを描けばいいのでは?って思います。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いですし、合わなければ流してくださいね。
ではでは失礼しました。

カテゴリー : その他 スレッド: ハーレムもの ヒロイン同士の関係について

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投稿日時:

元記事:返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

※作家になりたいと思われてるようなので…私は、趣味で書きたいだけです。

コメントで多かったのが、とりあえず書け!楽しめ!て事でしたので30分で書いてみました。参考になる作品を元に…なのですが、私が書きたいのはこれじゃないんです!!妖狐と人間の恋愛が書きたいのに、違う方向にいってしまうのです。途中で書くのやめました。若干、スランプ寄りです‥。

書きそびれた事があるんですけど、小説は才能ですか?私は、頑張れば書けると思いますか?小説を書くのはじめてです。感想、評価、意見貰えると嬉しいです。

申し訳ないのですが、メモ帳の方で読んでもらいたいのですが、できないのでこちらで…↓これが、下書きしたやつです。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

上記の回答(返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。の返信)

投稿者 大野知人 : 0

あ、ごめん。
書き忘れありました! 
お金払って、ラノベスクールに入る前にまず学校の国語科の先生(学生さんでないのかもしれませんが)や友人に見せること!
なんだかんだ言っても、小説ってのはエンタメとして書くものです。プロ志望だろうが趣味だろうが、面白いものが書きたいなら『面白い・面白くない』だけを言ってくれる人間と、逆に『文章面から細かく批判』してくれる人間を捕まえなさい。
同年代の友人、というのは気兼ねしなくていい人間を指します。つまり、お世辞や悪意がありすぎない間柄です。逆に国語科の先生は文章のプロです。別に彼らは小説家ではありませんが、ものすごい数の小説を読んでデータベースを脳内に持っています。
必ずいい意見が聞けますから、この二つは頼った方がいい。

『恥ずかしい』というのは今回はナシです。それを言うなら、不特定多数に見られるかもしれない、こんなところで発表すんなって話です。親しい人間に見られて恥ずかしいものを、見も知らぬ人間に見せるなとも言えます。
なので、教師や友人に相談するように!

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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