小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

神原さんの返信一覧。最新の投稿順8ページ目

元記事:プロを目指す上で。

はじめまして、名無しの三平と申します。自分はひっそりとラノベを書いているのですが、やっていくうちに疑問に思ったことがあり、そこで皆様の意見を頂戴したいと思い、こうして掲示板に書かせていただいた次第です。

自分はプロを目指してるのですが、まだしがない新人であっても、読者に受けるものを書いていくべきでしょうか? それとも自分が思いついたネタをとにかく小説という形にしていくという反復(?)創作をしていくべきでしょうか?

現在、いくつもネタがあるものの、小説という形に落とし込むことに躊躇しています。どうか、皆様の意見をお聞かせ願いたいです。よろしくお願いします。

上記の回答(プロを目指す上で。の返信)

投稿者 神原 : 1 投稿日時:

プロになっていない私や他の人に聞いてそれで解決する質問には見えません。そうした答えはその人個人の考え方なだけでしょう。それをあなたは実践してプロになれなかった時後悔するのでは?

自分でどうしたいか、自分で調べてどうするべきかを決めましょう。こうした決めるべき事を他人に丸投げしても良い事はないですよ。

聞くならばプロになっている人の話を聞く方がいいかもです。ただ、プロだからと言って全ての人がマネをしたらプロになれるか? と言うとそれも違うでしょうとしか言えませんが。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: プロを目指す上で。

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元記事:異世界ファンタジーの短編に関して

どうも久しぶりです。またスレッドを立てさせて頂きます。

先日異世界ファンタジーしか読まれないから異世界ファンタジーばかり書いているという話をしました。
ただそちらの方でも思うことがあるようになっています。
短編という形で掲載した際、一つの作品として完結していないという意見がところどころ散見されるのです。
「長編の一話なら及第点」「短編として見ると伏線が回収しきれていない」みたいな意見がラ研内外で複数タイトルに寄せられました。

この状況はどう改善すれば良いのでしょうか。
現在私は二つの連載を抱えているので、安易に要望に応えてさらに連載を増やせる状況ではないです。
継続するとしても、そのような作品を鍛錬室に掲載するのは差し控えた方がいいのでしょうか。

上記の回答(異世界ファンタジーの短編に関しての返信)

投稿者 神原 : 2 投稿日時:

伏線について一言二言。

まず、回収できないなら伏線(本作で明らかに出来ない謎など)は入れない事。

伏線をそうと分からずに入れてしまう場合は推敲でああ、これ、読んだ人が何か理解できそうにないな、と言う物を消す。

短編でも伏線は結構入れられるので、回収できる分入れる。

自分で分かっている伏線なら、きちんと物語に組み込もう。

___________

次に物語が終わっている様に見えない物。前に言った結。起承転結の結がきちんと作られていない場合。綺麗に終わっている様には見えなくなります。

そうそう。起承転結、序破急はあくまで基本なので、なれてきたら起承転転結とか、自分で好きなように組み立てられる様になるでしょう。これは良いか悪いかは作品によって変わります。

また、結が書かれていたとしても、転がなかったりすると、承が続いている様にも見える場合があるので、終わっていると見られない場合がある事。これを気をつけよう。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 異世界ファンタジーの短編に関して

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元記事:異世界ファンタジーの短編に関しての返信の返信

神原様、いつもお疲れ様です。

>まず、回収できないなら伏線(本作で明らかに出来ない謎など)は入れない事。

……うーん、それだとサタン様への返信に書いた海兵の魔女は、設定の時点で最初から失敗しているということでしょうか。
最低限オチに必要な設定は彼女が魔法を使えることですが……もし新卒で軍に入るなら魔法使いは優秀な者ほど重要な部署に配属されそうで、そもそも僻地で物語を成り立たせるのが難しいです。

起承転結に関しては、最近の自作は承が短くて一気に転に飛ぶくらいのバランスが多いと、自分では思っています。

上記の回答(異世界ファンタジーの短編に関しての返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

魔法が使えるのは、確かあのお話では≫紺碧の魔弾』とも呼ばれた魔女リディア≪と示唆されていますね。ここは問題ないと思います。

≫触るべきでない過去≪≫かつて魔物に抱いた憎しみなのか≪≫それともただの残忍な戯れなのか≪≫処刑人の血が残っている≪

とこんな感じで書かれている物が語られていない伏線に見えます。触れるべきではない過去と書くのなら、その過去を回想とかで書いたりしてみいいし、それとなくこんな事があったと記述するとか。

処刑人としての血が残ってると言うのも読者がみたらどういう事と思うかもしれません。

かつて魔物に抱いた憎しみは触れるべきではないと言う伏線と合わせて回想で回収した方が良かったかも。

魔女である事が間違った伏線ではなくこうした物がたぶんあの人が言っている伏線だと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 異世界ファンタジーの短編に関して

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元記事:連載として物語を続ける場合の、話の展開のやり方について

よろしくお願いします。

皆さんは長期に連載する場合(刊行なら一巻から続いて、二巻三巻と出していく)、どう物語を展開していきますか? 皆様のやり方を教えてください。

自分は分かりません。例えば仮に一巻分は書けたとしても、続刊となると、どう展開していけばいいか思いつきません。

メリハリを、とか、緩急着けて、とか、構成力が~とか、今一ピンと来ません。他にに何かないでしょうか?

今のところ、自分なりの「こうすればいいのだろうか」と思うものが断片的にあります。

1:とある編集の方が、キャラが立っていればストーリーは後からついてくると仰っていました。ので、まず第一にキャラの設定を事細かに、重点的に考える。

2:幾人かのキャラを適当に考えたら、この人達が出会ったら何が起こるのか? この人達の持つそれぞれの設定が打つかったら何が起こるのか? と、邂逅することで何かが生まれる、というところから物語を作り、または膨らませる。

3:そのキャラ、特に主人公に対して「君は色々あるだろうけれど、色々出会って、成長して、最後はこうなってほしい」と此方の願いを込めて、色々体験させていくことが、続刊の物語になっていく?(ここは挙げた中でも、自分でも首を傾げるところです)

以上になります。

三幕構成は、説明、対立・衝突、解決と決まった形があるけれども、しかしそれが同じ物語を量産するとは限らないと書いてありました。でも、自分が書いたらどうにも二巻三巻も同じ物語になるだろうなぁと不安になります。(状況説明、問題起こす敵が現れた、対立・衝突。主人公が敵を倒す。問題解決。その繰り返し)

あとは、二巻、三巻と続けられてもオムニバスになるんじゃないかとも不安です。それぞれの巻で完結する物語ですね。

どうか、皆様の「連載のやり方」を教えて頂けたら幸いです。

上記の回答(連載として物語を続ける場合の、話の展開のやり方についての返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

新たな問題を出せばいいんではないですか? 

問題を解決に導く為に障害が現れる。もちろん問題も簡単に出来る事ではない。そして、その問題は1で解決した出来事があったからこそ起こる事。など。

問題を解決しそうな時に危機が訪れたり、仲間の間でもめたり、敵が仲間になったり、考えれば色々仕込めそうです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 連載として物語を続ける場合の、話の展開のやり方について

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元記事:人語を喋るモンスター (他にも魔法に関する質問などもあります)

どうもこんにちは。今回も設定に関するスレッドです。

主に異世界ファンタジーを書いている私ですが、登場するモンスターが人語を喋ることが多いです。
基本的に心理描写を円滑にするためにセリフをつけることが多いのですが、最近この表現に対して「安っぽくしている要素なのでは」という指摘が入りました。
(ちなみに過去スレでも何度か意見を頂いた方からの指摘です)

喋る魔物はゴブリンやオーガなど、一般的に知性が高くないとされる魔物も多いです。(大好きなヴァンパイアはそもそも元人間だから除外してます)
一応セリフ回しに関してはその種族らしさを意識することはあります。
ゴブリンは敬語を喋れない子供というイメージを固めて粗暴で単純な言葉遣いに、ギルマンはカタカナや句点を多用して不気味な存在感を表現するなど……こんな感じです。
他にも幻術使いの策士という設定の魔物に仲間割れをそそのかすような言葉を吐かせるなど、まあ概ね下級魔物の言葉使いはみんな性質は違えど攻撃的なものばかりです。

ただその割には「力任せな暴れん坊」みたいなイメージを抱かれることの多いオーガやトロールは、どの個体も概ね流暢にしゃべります。
ここは一般的なイメージとギャップを感じる人が多いだろうな、と自分でも思っているところです。指摘が入った作品もオーガが流暢に人語を話していました。
まあ私の作品での彼らは努力すれば魔法使いになれるくらい賢いって設定だったりしますが……そもそも魔法を使えるくらい賢い彼らというのが一般的にはイメージしにくいものだから、余計こういうご意見が来るのでしょうか?

上記の回答(人語を喋るモンスター (他にも魔法に関する質問などもあります)の返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

うーん、元となったのが私の感想だから、ここで言っていいのかどうか、悩みました。

たとえば、転生したらスライムだった件 ゆるふわな物語(私の中では)の中では魔物は人語を解しますよね。雰囲気がフレンドリーと言うか柔らかな印象ではないですか?

逆に人語を解さない物語、最近のでぱっと思いつくものがないですが、たとえばエイリアン、プレデター。等の映画。モンスターがしゃべれない事で緊迫感が生まれます。相手の思考が分からないから。

ああ、思い出した。灰と幻想のグリムガルとかにありますね、ゴブリンの言葉は人間の言葉ではない、ってアニメ。けっこう戦闘がリアルで緊張感があります。

雰囲気。リアルよりなら、言葉はその種族の言葉にする方がより臨場感というか緊迫感が生まれます。逆でほんわかした雰囲気を出したい作品なら、人語が話せた方がいい。と言った感じに私は捉えてます。

如月さんの小説はどちらかと言えば、リアルよりではないかと思っていたので、あの感想になりました。

作品によってそれを変えるのもありですが、少しだけ頭に入れておいてほしいかな。と。

私も色んな意見を見たいので、ちょっと静観してますね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 人語を喋るモンスター (他にも魔法に関する質問などもあります)

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元記事:やり直しについて

よろしくお願いします。

小説を書いて約十年、幼い頃からの血の滲むような修正、添削、やり直しにて、元々苦手で嫌いであった日本語、国語という枠を克服し、妥協なく小説の執筆に取り組んで参りました。
最初はケータイも無く、ただ1ページ三十五行のノートに物語を書き連ね、酷使して紙は黒ずみ、手が鉛筆で汚れていく日々でした。それを一般の小説、童話などと比較し、物語の構成や文章の中にさりげなく入れる変化球のような単語、読みやすさなど到底そのレベルに達していないと判断してゴミ箱にシュートしていたのです。
しかしながら、自らの才能を見極める目はありました。私は書いたものの中で、キャラクターがどのように動きたがっているのか、どうすれば不自然ではなくなるのかなど、飲み込みが早いのです。
なので、自分で書いたものを読み返し、必ず改善点を見つけてしまう。妥協をしないから必ずゴミ箱に入れる。これが延々と繰り返されて来ました。
長編を書きたいが、今の自分では面白くない。長編を書き切ったが、見返して改善点を見つけ、これを世に出して良いはずがないと捨てる。
確かにやり直す度に面白くなってはいるが、上限なく面白くなるのだが、底がないのです。
今ではスマホがあり、アプリを入れて小説を書いてもやり直してばかりで未完の小説がゴミ山のように溜まっていくのみ。
私は一体、どこまでやり直せばいいのでしょうか……。

上記の回答(やり直しについての返信)

投稿者 あまくさ : 1

酷評になります。

もう少し肩の力を抜いた方がよいかと。それと、文章に何となく昭和の匂いが漂っているのはおくとして、具体性がなさすぎます。

>幼い頃からの血の滲むような修正、添削、やり直しにて、

>酷使して紙は黒ずみ、手が鉛筆で汚れていく日々でした。

こういう文章を書けば文学的だと思い込んでいるとしたら、あなたには小説家の才能が決定的にありません。

>しかしながら、自らの才能を見極める目はありました。私は書いたものの中で、キャラクターがどのように動きたがっているのか、どうすれば不自然ではなくなるのかなど、飲み込みが早いのです。
>なので、自分で書いたものを読み返し、必ず改善点を見つけてしまう。

本当にそうであれば何も問題はありません。改善点を見つけたのなら改善すればいいじゃないですか? それができていないのは、あなたの自己認識が間違っているからです。

……とまあ、これはご質問の文面を読んだ限りでの感想です。もし私の方が見当違いなことを述べているだけであればご容赦ください。

よろしければ、

1)どのような小説を書かれているのか。

2)文章、キャラクターの行動や心理描写、関係性の作り方、ストーリー展開、見せ場の演出、人称や視点の扱い方など、どういった点でつまづいているのか。

以上の二つについて教えてください。
まともな意見が返せるのは、まずそれからです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: やり直しについて

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投稿日時:

元記事:小説を一作も完結させられない

私は今まで一つも小説を書き上げたことがありません。
なんとか小説を最後まで書けるようになりたいです。
叱咤激励の言葉やアドバイスがほしいです。

今も書きたい小説があり、それの起承転結を考えているのですが、転と結が気に入らなくてプロット自体を二転三転させています。
しかも、そうやって変えてもやっぱり盛り上がりに欠ける気がして、まったく違う話を書きたくなってきました。

全く別の話でも完結できれば私は満足ですが、別の話を考え始めても今回のように諦めることになりそうです。

私は理想が高すぎるんだと思います。最初から傑作を書こうとしてはいけないといくら言われても、傑作を求めてしまいます。

小説を完結させるにはどうしたらいいですか?

上記の回答(小説を一作も完結させられないの返信)

投稿者 読むせん : 0

めっちゃ短くしちゃう。
ホラー好きなので【一行怪談】とか推しちゃう。
傑作には大量の文字数が必要になります。一行では傑作になりえないんですよね。
俳句ではありませんが必要ない要素を極限までそぎ落とし最短で整える練習をしてみるといいかも。

一行怪談とかは数で勝負です。たくさん作って一番いいのを選び出す。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説を一作も完結させられない

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投稿日時:

元記事:「まったく矛盾のない普通の話」と「矛盾がかなりあるけど面白い話」どっちがいいか?

とりいさんの質問

よくある話ですが、『「まったく矛盾のない普通の話」と「矛盾がかなりあるけど面白い話」どっちがいいか?』という質問があります。

私は後者のほうがいいと思いますが、やはり全く矛盾のなく面白い話が一番いいと決まっているともまた思います。

そこで質問ですが、皆さんは以下の質問についてどう思いますか?

・話にある突っ込みどころや矛盾を気にする方ですか?(「熱膨張って知ってるか?」とかです)

・自分自身の書いた過去最高の自信作に、流し読みしなければ知識も必要なく誰もがすぐ分かるレベルの非常に重大な突っ込みどころが見つかり、しかしそれを変えてしまったら物語の根幹が破綻しかねないものだった場合、貴方はどうしますか?

・あなたは魔術や超科学のトンデモ要素が一切ない近未来ハードSF小説を書いていたとします。科学知識から見て明らかに間違っていることを知っていて、物語の設定にその間違っていることを入れようと思いますか?

例えば「人間の脳は10%しか使用していない。100%使ったら…」等です。(実際はフル活用しています)

2016/05/30

上記の回答(物語に多少の矛盾があっても面白ければ良い)

投稿者 うっぴー : 0

渡り雛鳥さんの回答

>・話にある突っ込みどころや矛盾を気にする方ですか?(「熱膨張って知ってるか?」とかです)

素人の考えですけどね、私はあまり気にしないッス
気にし過ぎたら前に進めないってのが私の信条です故
1ページも書けないw

>・自分自身の書いた過去最高の自信作に、流し読みしなければ知識も必要なく誰もがすぐ分かるレベルの非常に重大な突っ込みどころが見つかり、しかしそれを変えてしまったら物語の根幹が破綻しかねないものだった場合、貴方はどうしますか?

今までこれが原因で何度も打ち切ってきました。
気にせずに進むか、それをどうにか出来る新たな設定を考えるかそのまんま続けるしか無いと思います

>・あなたは魔術や超科学のトンデモ要素が一切ない近未来ハードSF小説を書いていたとします。科学知識から見て明らかに間違っていることを知っていて、物語の設定にその間違っていることを入れようと思いますか?
>例えば「人間の脳は10%しか使用していない。100%使ったら…」等です。(実際はフル活用しています)

かなり有名な漫画等でも矛盾は沢山見付かります。
ドラゴンボールの天津飯に大小関係なくかめはめ破が効かないと言われていたけど、セルのかめはめ破が防げなかったらしいです。

人気の海外ドラマであるブレイキングバッドでは、フッ化水素で家のバスタブや天井を溶かすシーンもあります。実際に実験したらバスタブも溶けなかったらしいです
要は多少の矛盾があっても面白ければ良いんだと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 「まったく矛盾のない普通の話」と「矛盾がかなりあるけど面白い話」どっちがいいか?

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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