小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ふ じ た にさんの返信一覧。最新の投稿順54ページ目

元記事:皆さんは「自作の酷評」はどこまで受け止めていますか?の返信の返信

ふじたにかなめさん。回答ありがとうございます!

 二次まで通ったので、選評も何個かいただいたのでそれが一番うれしかったです!
 次に出す作品も書き終えたので、その次を考えている段階で、止まっちゃいられない状況なのでまだまだ頑張ります()

 感想をくださった方は、典型的な“なろう系”は好んでいないようでした。自分が書いたものはそうじゃないのですが、典型的な“なろう系”に対する理解があってこそ、それを裏切る展開をいくつも出していたので、そこが琴線に触れなかったから……だとも思うのです。

 ただ言われたことの中には納得できる部分も多く、そうでないところも一般的に創作では言われているようなところだったので(「世界観設定を説明しすぎない」「冒頭に主人公がいない」など)、どうなのかなーと思った次第です。このぐらいならセーフじゃない?と思ってた、度合いの問題でもあるので難しいなぁって……。

上記の回答(皆さんは「自作の酷評」はどこまで受け止めていますか?の返信の返信の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

あと、一次選考の発表のときに、ツイートで検索をかけると、書籍化作家さんでも一次落ちしたと呟きを見つけることがあるので、下読みさんの運もあると思いますよー。批評依頼も同じかと思いました。

> 感想をくださった方は、典型的な“なろう系”は好んでいないようでした。自分が書いたものはそうじゃないのですが、典型的な“なろう系”に対する理解があってこそ、それを裏切る展開をいくつも出していたので、そこが琴線に触れなかったから……だとも思うのです。

なろう系かと思いきや実は違った系は、「なろう系をよく読む人向け(知識の下地がある)」が楽しめる作品だと思うので、なろう系を知らない人やむしろ嫌いだから読まない人の反応が悪いのは当然かなって思いましたよ。

むしろ、そういう強い拒否反応をされたってことは、なろう系好きな人にとっては、好みな作風になっているのでは?って思いましたよ。
ただ、ネットに投稿してあまり読まれなかったみたいですけど、対象読者(ターゲット)に届きづらい理由が個人的に気になりました。

タイトルとあらすじなら、以下のサイトで分析できますよー。
https://rawi-novel.work/

何か参考になれば幸いです。お互いに頑張りましょうね。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 皆さんは「自作の酷評」はどこまで受け止めていますか?

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元記事:キャラを好きになれない場合

自分や他人の創作したキャラを心から好きになることができません。

以前、同人活動をしていたのですが、一度勢いで本を出してからはそのうちまた出すと言いつつ、三年が経過した今も作る予定は決まっていません。

自分の周囲の人間は(好きになったジャンルの過激さゆえかもしれませんが)2時間くらいの映画を観て1万文字ほどの感想が書けたり、数千字に及ぶ小説を継続的に執筆してもまだ頭の中に描き足りないものがあったりと、愛や発想力については目を見張るものがあります。

対して自分はそれらを観ても友人のように「しんどい」だの「無理」だのといった変な感情が生まれてこないばかりか、他の人が観て涙を流すようなシーンでは特にピンと来ない有様です。友達の「解釈」を聞いて理解することはできても、それによってそうした感情が出てくる訳でもありません。

自分がキャラ絡みで作品を好きになる時というのは、単に絵柄が可愛い時だとか、シチュエーションが気に入った時であり、「そのキャラに固有の経験や言動」を読み取って感動したことは一度としてない気がします。
また、情緒不安定なのか誰も気にしないようなシーンで泣くことはあるし、映像や物語の技法を読み取れた時は得意になる時もありますが、それらは感動に内包されるものではあってもその種の感動のごく一部のものに過ぎないように思えます。

自分がこの種の感動を味わうことができないのは、何か心にタガやブレーキのようなものでもあるか、それとも根本的に自分にそうした感受性が欠落している/育っていない可能性があり、感受性を今からでも養えるものなら養いたいと思っています。

絵柄やシチュエーションだけではその本人を好きになる意味は薄いでしょうし、少なくとも長期的に創作をするモチベーションにはなりません。どれだけ自分の趣味嗜好を盛り込んだキャラクターを作っても、その数奇な人生やお洒落な雰囲気に心揺さぶられるような感性を持っていなければ、キャラ文芸の一番の強みを自ら捨てて縛りプレイをしているようなものだと思います。

自分の他にも同じようにキャラを熱狂的に好きになることのできない友人がいて、その人はライトノベルで仕事を貰っています。でもその人は小説を書くことそれ自体を好きになって続けています。自分のように「自分の求めるものが存在しないから自分で書くしかない」という理由で小説を書いている人とは人種が違う気がします。
物語そのものがとりたてて好きという訳でもなく、設定をその中で動かすモチベーションも長続きしないとなれば、創作をする限り自分の心は死んでいくばかりだとさえ思えます。

自分には感受性なるものをまだ得る余地があると考えたいです。どのようにすればそれを手に入れることができるでしょうか。

上記の回答(キャラを好きになれない場合の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

スレ主様のご質問の文章の中で、「他の人はこれだけ出来ている。でも自分はそうじゃない。その人たちに比べてそれほど好きじゃないから、自分は他の人と違うから、創作活動が続かない」ような内容だったので、他人と自分を比較しすぎな気がしました。

創作活動は、優秀な周りと比べ続けちゃうと、自己否定に繋がって、やりづらくなると思いますよ。
あくまで趣味で創作するなら、自分のやり方で、自分のペースで、自分の好きを極めてもいいのでは?って思いました。

あと、人が作品の何を好きになるのか人それぞれなので、キャラ萌えできなくても、創作はできるかなって思いました。
設定が好きな人は、設定にこだわって物語を作っている人もいますよー。

私の場合、アウトプットしたいという欲求が自分の中にあったので、行動に移して、書ききった感じです。キャラが好きよりも、この欲求が重要かなって個人的に思いました。
ちなみに私の場合、他の作品を読んでいくと、書きたくなる欲求が強くなったので、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: キャラを好きになれない場合

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元記事:登場人物達に気まぐれな行動はいれるべきですか?

おはようございます、さっそく質問させてください。
登場人物達に設定させた信念や流儀による合理的な行動ばかり取らせていたら、人間味がないと指摘を頂きました。
何でも人間というのは、時に訳の分からない行動を起こしたり、身勝手に立ち振る舞ったりするものだから、合理的でない行動もさせるべきとのことです。
ただあまりに理由もなく気まぐれで行動を取らせていたら、そのキャラの好感度が低くなると思うのでバランスが大事ということでしょうか?
そのさじ加減はどれぐらいが良いのでしょうかね?

上記の回答(登場人物達に気まぐれな行動はいれるべきですか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

>登場人物達に設定させた信念や流儀による合理的な行動ばかり取らせていたら、人間味がないと指摘を頂きました。

もしかしたら、その指摘の原因になったのは、弱点設定の可能性もあるのでは?って推測しました。それが活かされてないと、隙のない人になる恐れがあるので、人間味がないといいますか、共感しづらさに繋がる恐れがあると思いました。

参考になる資料がこのサイトにあったので、記載しておきますね。
もし既読でしたら余計なお世話で申し訳ないです。

キャラクターには必ず欠点をもたせるべし!」
https://www.raitonoveru.jp/howto1/kyara/02.html

カテゴリー : キャラクター スレッド: 登場人物達に気まぐれな行動はいれるべきですか?

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元記事:面白い小説とつまらない小説の違い

質問です。

皆さんがそれぞれ読んでいて「面白いなー」と思う小説と「つまらないなー」と思う小説とではどんな違いがあると思いますか?

そういう「つまらない小説」には何が欠けていたり、足りていないと思いますか?

教えてください。よろしくお願いいたします。

上記の回答(面白い小説とつまらない小説の違いの返信)

投稿者 ふ じ た に : 2 投稿日時:

技術的な問題がないなら、読み手の好みの問題かなって思いますよー。
私自身、家族が買っている本のごく一部ですが、全然興味を持てなかった作品がありました。
作品が一部の読者の好みに沿うように内容が尖るほど、その内容に興味のない人にとっては縁のない作品になるかなって思いました。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白い小説とつまらない小説の違い

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元記事:エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?

これまでの話数はどれも6,000文字以上でした。それがエピローグだけ、2,000文字程度であっても違和感はないでしょうか?

上記の回答(エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 6 人気回答! 投稿日時:

何を書かれているのかも寄るのかなって思いました。

例えばですが、長編のキャラ同士のいちゃらぶも売りにしている作品だと、困難を乗り越えたあとの二人のいちゃらぶが必要みたいなので、山場を越えたあとのエピソードが二千文字程度だと、割とあっさりな気がします。

他のジャンルについては知らないので、あまり参考にならなくてごめんなさい。
エピソードの長さについて触れている記事をネットではあまり見なかったんですよね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: エピローグは何文字ぐらいが適正ですか?

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元記事:推理小説物の書き方について

推理小説を書いてみたいんですが、トリックの書き方がよくわかりません。
トリックを考える時ってどうしたらいいんですか?

また推理物は頭が悪いと書けないって聞いたんですが、頭が悪くても書けますか?

上記の回答(推理小説物の書き方についての返信)

投稿者 読むせん : 0

ようは「人の殺し方」です。

今からあなたは殺人を犯そうと思います。
殺す道具は当たり前として。どうやって、自分に疑いの目が行かないか、手段を講じる必要があります。

ピストルで殺す場合は入手経路を模索しなければいけないし、包丁とかならホームセンターとかに履歴が残るので足がつきやすい。
どうすればバレない?どうすれば罪に問われない?
そもそも殺人の時間はとれるの?バイトや仕事、授業を休む必要がない?
そっから逆算的に犯人がバレない?

ちな死体が出なくとも殺人の証明は可能な時代なので、結構大変。

============================-
あんま具体的な殺し方を示唆するとまじで真似る阿呆が出るので、近年はわざとトリックやギミックをしこむ、特殊な事件が人気っす。

===============================
推理小説において重要なのは「納得」です。

好きな小説のセリフですが

「1億人以上がいる日本で、僕たちとあなたが出会う確率って、僕の計算では、こぶしぐらいの大きさの隕石が宇宙から落ちてきて、荒野の一軒家の洋式トイレの便器にすっぽり収まる確率なんですよ」

というのがある。
【嫌いや嫌いや嫌、ありえんだろ?無茶だろ?ないだろ?ふざけんな!!】

とか思うやつは基本『推理小説』とは言いがたいです。

==============================
比較的お勧めは『ミステリ』とか言うジャンル。

これは【意外性】さえあればいいジャンルで

「なんか宇宙人に殺されたみたいだ・・・」
「まじで宇宙人が犯人だった―!!」

みたいなのもOKです。
========================
次が日常系ミステリー

これの基本は「答え」あるいは「結果」がいきなり提示され、その理由を推理するものが多いっす。

例--------------------

とある個人喫茶店で、一つのテーブルに座った少女たちが、自分たちのお茶に、ガンガン砂糖をぶっこむ【お砂糖合戦】じみた行為をしているのを主人公が目撃する。

「うわー砂糖が砂山みたいになってら(グラニュー糖)・・・・なにあれ?あ、あの子、さすがに砂糖を砂糖ツボに戻した。まあ入れすぎだしね~」

「でも、なんで、あんなことやったんだろう?」

読んだ物語のオチでは、

「目的は店への嫌がらせ」でした
犯人の少女たちは「砂糖壷の中に大量の塩を混ぜ込んでドリンク・テロを狙った」が、「店長が砂糖をマメに、しっかり補充していたため」塩を仕込むスペースがなく、塩を仕込むスペースを空けるために「自分たちのお茶に、ガンガン砂糖をぶっこむ【お砂糖合戦】じみた行為」をおこなっていた。

というもので、犯人の少女たちの犯行動機は、ほとんど逆恨みじみたもの。他のお客に迷惑が掛かっていいし、不幸になれば超ウケる。というノリの、悪意に満ちたものでした。

こんな身近に悪意が転がっているのか・・・・と主人公が絶句する話でした。

こんなかんじ?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 推理小説物の書き方について

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投稿日時:

元記事:キャラクターが先?ストーリーが先?

最近、面白そうだと思って長編の小説を構想し始めた創作初心者ですがストーリーを考え進めるのが先か、キャラクターを考え進めるのが先かで困惑しています。
ストーリーを考えようとするとどうしても行き詰まり、キャラクターを考えようとすると無駄にたくさん増えてしまいます。
結果、現在構想中の小説はどちらも中途半端な感じで止まっています。
まず初心者なのに長編を書こうとしているのが間違いなのかもしれませんが、指導お願いします。

上記の回答(キャラクターが先?ストーリーが先?の返信)

投稿者 t : 1

創作初心者さんなら難しいことは考えずに気楽に書く方がいいと思います。長編書いたら新人賞に記念応募してみるくらいで……。

どちらも中途半端な感じで止まっています。
なぜ中途半端に感じるのかをもっと明らかにしてください。ストーリーを考え進めるのが先か、キャラクターを考え進めるのが先かについて、私はこれまで考えたことがありません……。
どちらからでもゴールにたどり着けるなら、どちらか片方に決める必要ないじゃないですか。
両方からゴールを目指そうでいいんです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: キャラクターが先?ストーリーが先?

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投稿日時:

元記事:宗教が元ネタ、どんな扱い方ならOKか

よろしくお願いします。初めてこの場所を利用しますので、失礼がございましたら、申し訳ありません。

宗教を元ネタにする場合、何処まで、どんな扱い方ならセーフなのでしょうか?

元の形が匂えど、アレンジした状態なら? もしくは全く別物にしたなら?

一部だけを抜粋して、その情報に別の情報を肉付けして利用するなら?

こちらとしては、宗教の事柄や言葉、そういった情報そのまんま利用する気はなく、アレンジした、一部利用した、そのままみたく見えるけど意味合いが全く違う利用方法だった、などで、これ本家そのままですよ! というような使い方はしないつもりです。

こういった使い方なら許されるのでしょうか? もしくは、そもそも宗教を元ネタにすることは駄目でしょうか? 宗教関連を元ネタにする場合、注意する事柄を教えて下さい。

上記の回答(宗教が元ネタ、どんな扱い方ならOKかの返信)

投稿者 サタン : 15 人気回答!

最近宗教ネタを扱おうって人ちょいちょい見る気がするけど、ぶっちゃけ、基本的には宗教ネタは一般人じゃ気が付かないところでデリケートな部分があるからやらんほうがいい。
そのうえでやるなら、そもそもこういうことは自分で判断できるくらいには、対象になる宗教のことを自分で知っておいたほうがいい。

どこまでなら許されるか、なんてのはピンキリで作品によって状況によって違う。
例えば仏教であれば昔の漫画作品で『あまえないでよ!』ってのがある。尼寺に修行しに行くことになった主人公のラブコメで、割とエロありの、まあハーレムだね。確かアニメにもなった。
仏教だと煩悩とからめてエロ展開と相性いいし、この例だけじゃなく割とある。けどもちろん仏教は煩悩を捨て去り解脱しましょうって教えだから、正反対の内容もいいとこ。
……どころか、そーいや気がついたけど坊さんをテーマにしたBLとか女子向けラノベとか1ジャンルを作るくらいに数があった気がする。
空海が悪者でしたって展開も読んだことあるし、織田信長が出てくるような作品では神聖な場所とされる比叡山が悪の総本山みたいな書き方になってるものもある。

またそれとは別のアプローチ、「モチーフにしただけ」という使い方では『鋼の錬金術師』で仏教の教えが使われてる。
「全は一、一は全」ってのは仏教の「色即是空、空即是色」がモチーフと思われる。色即是空の解釈はいろいろあるんだけど、その中にハガレンに出てきた解説とそっくりなものがあるので、おそらくモチーフだろう。
このくらいの利用で問題になった例は知らないけども、偶像崇拝を禁止してる宗教ではこういう「例え」もアウトになる可能性はあるから、この程度でもダメってこともある。

宗教はやらんほうがいいとは書いたけども、別にやりたいなら宗教を扱うことには何の問題もなく、やればいい。
その際の注意点は、出来る限り扱う宗教についての勉強をしましょう。当たり前だけど何がダメなのかは宗教によって違う。
日本の仏教や神道はむちゃくちゃおおらかだから、神道における最高神が死ぬ展開を書いたところで誰も問題にはしないだろうし、仏教については前述したけども、補足すると、日本仏教は結構流派が別れてて中には相容れないものもあるんで、仏教の流派を新しく創作しちまえば基本なんでも問題になることはない。
海外の宗教は、例えばキリスト教(っぽいキャラ)は漫画にもラノベにも多いと思うけど、確か漫画ヘルシングだったかな、吸血鬼に対する神父が銃を使ったことで「カトリックは銃を使わない」と本物の神父さんがキレたことがある。
そういう「その宗教の常識」を知らないから怒られるし問題も起こるので、可能な限り調べて勉強しましょう。
……ちなみに、「神父」はカトリックで「牧師」はプロテスタント。プロテスタントは割と教派が多くて、教派によって違うことも多いので、ヘルシングも「銃を使う牧師」なら怒られなかったかもしれない。階級としては廃止されてるエクソシストとかも実例は多いし問題ないんだろうね。
宗教によっていろいろ違うんで、まあ、宗教をネタに扱うならせめて三大宗教については知っといたほうがいいんじゃないか。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 宗教が元ネタ、どんな扱い方ならOKか

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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